孝司さんから投稿頂いた「部長の奧さんを抱いています。」。
私は28歳独身です。今、部長の奧さんとのセックスを楽しんでいます。寝取りではありません。部長から「妻を抱いて欲しい」と頼まれたからです。部長は55歳、もちろん私の上司(間に課長がいます)です。親分肌で、私だけではありませんが、正月や連休に自宅に呼んでくれて、おせちやバーベキューを振る舞ってくれます。当然、そこで奧さんと合い、会話します。
奧さんは細身で綺麗です。私は熟女好きで、AVでも北⚫︎玲子や艶堂し⚫︎りがオナネタでしたので、北⚫︎玲子似の奧さんを見るたびに肢体が目に浮かび妄想で股間が熱くなりました。ちなみに奧さんは52歳、十分な熟女、美魔女です。
部長から、自身が7-8年前から性的不能で、奧さんを満足させてやれないと告られました。バイブで愛撫してもやっぱり奧さんは物足りないそうです。奧さんに浮気をしてもいいと言ったらしいのですが、出会い系で知らない人とセックスするのは怖いと奧さんは言うそうです。そこで、奧さんが知っている部下の中で・・・となり、私を奧さんが指名してくれました。少々戸惑いましたが、タイプの奧さんとやれる、それも夫公認です。但し、条件が一つ、「ゴムをつけて淹れること」でした。もちろん、OKしました。
初めての夜は早々にやってきました。その日、部長は福岡に泊まりで出張に行きます。私が部長の家に行って奧さんを抱くのです。家には奧さんしかいないとのこと、2日ほどオナニーを我慢し、やる気満々で部長の家に向かいました。
奧さんはやや緊張気味に迎えてくれました。やはり美しい。そのスラリとして肢体に目を奪われます。淡いピンクのワンピース、動くとパンティラインが透けてみえます。応接でビールと食事をいただきました。酔うとまずいので、少量に抑えました。会話は仕事のことや休みの日のことなどたわいもない話でした。食事が終わり、奧さんが片付けをしてソファーの横に座ります。ほのかに香水が漂います。
本来ならシャワーでも浴びて・・・となるのでしょうが、私は奧さんを早く抱きたい、裸にしたいと思いました。奧さんも期待していると思いました。奧さんの手を握ります。なんと奧さんの手が震えています。「奧さん、綺麗です」と言うと、「私、主人しか知らないの」と声も震えています。手はじっとりと汗ばんでいます。奧さんの横顔をまじまじと見て、本当に綺麗だと思いました。
「私のようなおばさんでいいの?」と言うので、「とんでもない、お会いしたときから奧さんにときめいていました。好きでした。」といって、抱き寄せます。「嬉しいわ、嘘でもそう言ってもらえて嬉しい」という奧さんの細身の躰を抱きしめます。躰が熱くなっています。唇を重ねます。舌を差し入れると、躊躇いがちに舌を入れてきます。なんと初々しいのでしょうか。唇を重ねながら、胸をまさぐります。意外に大きく弾力が手に伝わります。奧さんの呼吸が荒くなります。
奧さんを立たせ、ワンピースのチャックを外し、脱がせます。はらりと落ちたワンピースの下は、薄い黄色のレースのお揃いのブラとパンティ、「恥ずかしい、私だけ脱がさないで」と言われたので、私も服を脱ぎパンツ一枚になります。私が服を脱ぐのを奧さんはじっと見ています。パンツは当然、テントを張っています。ギンギンです。「奧さん、脱がしてくれますか」と言うと、こくりと頷き、跪いてパンツを脱がしてくれます。
ぴょんといきり立ったモノが飛び出します。「すごい、大きいのね、勃起した生のオチンチン見るの、久しぶりよ、すごいわ」「若いのね、ピンピン、主人と比べものにならないくらい、とても太くて大きいわ」と今でもシャブリつききそうな表情です。
「僕にも奧さんの躰、見せてください」といって、奧さんを立たせ、ブラを取ります。形の良い、とても50代とは思えない張りのある乳房が現れました。Dカップくらいでしょうか。乳首もまだピンク色、思わず口に含んで転がします。
「だめ、いや、感じちゃう。ああ、お上手」と自分から乳房を押しつけて愛撫をねだります。今度は、私が跪き、奧さんのパンティを下ろします。そこには、これまた意外に薄い陰毛が現れ、そして、もわんとした女の匂いが漂います。「はずかしい、主人以外の男性に見られたの、初めて」と顔を手で覆います。
パンティのクロッチを見ると、べっとりと白濁したマン汁がこびりついています。「奧さん、随分、濡れていますね」と意地悪に言うと、「ああ、恥ずかしい。実はあなたが家に来たときから少し濡れていたの」と正直に言います。「奧さん、甘くておいしいですよ」と言ってクロッチの部分を口にくわえます。「イヤー、やめて、そんな汚いこと、ダメよ、汚れるわ。いやらしい女と思われたくないわ」と羞恥に悶えます。「でも、うれしいわ、こんなおばさんのパンティも嘗めてくれるなんて」と甘えた声。このとき、もしかしたら、奧さん、Mっ気があるように感じました。
奧さんをソファーに横たわらせ、股の間に躰を入れてオマンコを凝視します。ピクピクと動き、白濁したマン汁がこぼれ落ちそうです。「いや、そんなに見ないで、恥ずかしい」「奧さんのここ、とてもきれいですよ」確かに、子ども二人産んだように見えないピンクのオマンコ。そっとクリトリスに触れると「ヒー・・・」と腰を浮かせてのけぞります。「感じる、感じて変になりそう」と眉間にしわを寄せて、私を見つめます。本気で可愛い女性だと思いました。
オマンコに顔を埋めクンニに入ります。舌でクリトリスを嘗め、指で膣をまさぐると、洪水のようにマン汁があふれ出し、雌の匂いをまき散らします。その濃密なフェロモンにこちらも狂いそうになります。オマンコにむしゃぶりつくと、奧さんは半狂乱で悶え愉悦の声を挙げ、私の頭をかきむしって陰部に押しつけてきます。「すごい、すごい、ダメ、気が狂う、こんなの初めて、こんなの、こんなの・・・」と言って腰をバウンドしてきます。そして、「ああ、もうだめ・・・」と言って、一瞬気を失いイッたようでした。
「奧さん、今、いきました?」と聞くと、「わからないわ、いったことないの。というか、こんなに感じたこと初めてだし、こんな感じになったのも初めて。頭が真っ白、どこかに私自身が飛んでいった感じだった」「それがいったことなのかも知れませんね」といって唇を重ねる。奧さんは吐息をはきなかせら受けとめてくれます。そして、指を改めて奧さんの濡れそぼったオマンコに這わせます。奧さんは自分から股を開いて受け入れます。
クリトリスを指で転がすと、「いい、きもちいい、変になる」と言いながら、腰を浮かせてクリトリスを押しつけてきます。そして、指を膣内に進めます。指一本いれただけで、奧さんは私にしがみついてきます。「ああ、そこ、感じる。そこ、そこ、かき混ぜて」と腰を上下に動かします。指でかき混ぜ、膣の上を指で描き上げます。膣内はもうぐちゃぐちゃ、粘っこいマン汁が指に絡みつきます。そして、ぷーんと雌の匂いが広がります。「ヒー・・・、気持ちいい、また、変になる」奧さんはまたイッたように動かなくなりました。
「さあ、奧さん、今度は僕の、嘗めてください」と言って、奧さんの顔にペニスを近づけます。気だるそうに起き上がると、ペニスにむしゃぶりついてきました。「固い、固い」といってペニスを激しくしごきます。「私、主人しか知らないから下手でしょ」といいながらも、一生懸命、竿に舌を這わせます。そして口に含むと「大きくて半分も入らない」といいながら、口の中でペニスに舌を絡ませ、ダラダラと唾液を流して奉仕してくれます。
上品な部長夫人が唾液を垂らしながら部下の若い男のペニスを頬張る、そのドラマのような状況に興奮して、少しいじめたくなり、ペニスを咥えさせながら奧さんの頭をつかんでイラマチオをしてみました。奧さんは息が詰まるのか、目を丸くして喉に押し迫るペニスを咥えています。むせながら、目に涙を浮かべています。喉奥にペニスが到達します。ゴホゴホとむせているので、そっとペニスを引き出すと大量のよだれが口からこぼれでます。
「ああ、これがイラマチオね。ビデオで見たことある、オチンチン、たっぷり味わえるね、うれしい、こんなことしてくれて」とゼーゼー言いながらも、好意的に受け入れてくれたようでした。
そろそろ僕の方も我慢できなくなり、奧さんに入れたくなってきました。ソファーに奧さんを横たわらせ、キスをしながらオマンコをまさぐります。乳房にも手を伸ばし、乳首を弄び、のけぞっては激しく唇を合わせます。
「奧さん、そろそろ淹れていいですか。」「私ももう我慢できない、欲しいわ、あなたのオチンチン、淹れて」と言われたので、ズボンに手を伸ばしコンドームを取り出そうとすると、「いいの、ゴムなしで、生で淹れて」と言います。「いや、部長との約束で・・・」というと、「ゴムはいや、せっかくの久々の男の人のおちんちん、生で味わいたいの」「でも、約束が・・・」というと、「妊娠は大丈夫、ピル飲んでいるから、それに今日は安全日、二人の秘密にしておけばいいでしょ」というので、こちらもありがたく生で奧さんのオマンコをいただくことにしました。
そして、ビショビショに濡れたオマンコにペニスをあてがう。たっぷり濡れているとはいっても、7-8年ぶりのペニス挿入、入口が固い。「いやー、固い、オマンコ、ミシミシいっている、ああ、久しぶり、入ってくる・・・」奧さんは腰を浮かしてペニスの挿入を助けてくれます。そしてズボリとペニスは奧さんの膣に飲み込まれていきました。私のペニスは奧さんにとって2本目、そして私は奧さんのセカンドバージンをいただいています。
ピストンをします。するとペニスに不思議な感覚が。ペニスに何かがまつわりつくように絡みます。膣は狭く、結構しまりがよく、気持ちいい。長年、セックスレスで締まりがよくなったのでしょうか。私は年上も含めて10人くらいの女性と生やゴムで性交してきましたが、初めてのオマンコの感触です。私のペニスは結構、長いので、奧さんの膣奥を突きます。その度に奧さんは「そこ、いい。そこ、当たる、そこいい、そこ感じる」と乳房を上下に揺らしながら受けとめてくれます。上品で綺麗な部長夫人が髪を振り乱して、私の腕に組み敷かれてのたうち回っているのです。
体位を変えます。後ろから獣のように犯したいと思いました。一度、ペニスをヌキ、だらんと弛緩した奧さんを起こし、バックからアナルを嘗めます。「いやー、汚い、そこだめ、主人にも嘗められたことないの」「奧さんのここ、とても綺麗ですよ。ピンク色でヒクヒクしていますよ」と言いながら、アナルに指を少し淹れてみます。「だめ、ダメよ。そんなことしないで」、まあ、人はいろいろ抵抗感があるのでそこで止めて、奧さんの後ろに回り、ギンギンに勃起して奧さんのマン汁でテラテラ光っているペニスをオマンコにあてがいます。そして、一気に挿入します。
「ヒーー」奧さんはガクガクと腰を落とそうとするので両手で引き上げ、そしてゆっくりとピストン。奧さんは時に海老反り、時にソファーに顔を埋め、ピストンを受けとめてくれます。「もうだめ、ああ、気持ちいい、こんなの初めてよ」「固い、固い、奥に当たる」、そさしてピストンを速めます。「ああ、頭が真っ白になる」「そんなにしたら、オマンコ壊れちゃう」訳のわからない言葉を叫びます。そして、「あー、感じる」といって、また気を失ったのかソファーに潰れてしまいました。過呼吸気味に息も絶え絶えという感じ。イッたようです。
比較的、持続力のある私のペニスも、奧さんの蠢くような膣内の感触と、濃厚なマン汁に絡まれ、発射が近くなりました。そして、朦朧としている奧さんを横たわらせ、改めてキスと全身への愛撫をします。「ああ、もう気が変になりそう。こんなセックス、初めて」と奧さんが言うので、「まだまだ、これからですよ。一度、出させてください」と奧さんに覆い被さります。「来て、来て、出して、私の中に頂戴。一杯出して」と哀願されたので、ピストンを速める。奧さんの美しい顔がゆがみ、乳房が上下に揺れる。夢にまで見た光景。
「奧さんのオマンコ、最高ですよ。とても気持ちいい、こんなオマンコでセックスできない部長がかわいそうです」「うれしいわ、あなたのセックス、オチンチンも最高よ」といわれ、いよいよクライマックスが。「奧さん、いきます、もう我慢できません」「来て、いいのよ、たくさん出して。私のオマンコにたっぷりとザーメン、頂戴」といわれ。絶頂を迎え「奧さん、いきます」というと最後のピストンで、たぶん人生で一番出したのかと思うくらいの精液を奧さんの中に発射しました。「ああ、当たる、ザーメンが奥に当たる、熱いは、熱い」という奧さんにのしかかって果てました。
しばらく二人で抱き合って余韻に浸かりました。すると、奧さんが躰を離し、私の前に回ると、ペニスを口に含んでお掃除フェラしてくれます。意外な顔をしていると、「これは主人に教えられたの。ザーメンも何度も飲まされたわ。性的な知識が少ないから、主人の言うことは何でも信じて、やらされたので。」と、恥ずかしそうに打ち明けてくれました。
その表情も可愛らしく、引き寄せて唇を求めました。細身の躰がすっぽりと私の腕の中に収まり、肌が合うというのはこのことかと思いました。
すると、ムクムクとペニスは反応します。「まあ、元気。若いからすぐ回復するわね。嬉しい。でも、躰、汗でベトベトだし、あなたのザーメン、入っているから、シャワーで流さない?」といわれたので、私もさっぱりしたいので、一緒に裸でバスームに。さすが部長の家、風呂は大きくきれい。大人2-3人入っても余裕のあるサイズ。まずは、私を立たせて甲斐甲斐しく奧さんは躰を洗ってくれます。
そして、跪くとペニスを咥えてフェラしてくれます。仁王立ちの上から、奧さんのなまめかしい姿態とペニスを咥えた可愛らしい口が見えます。そして、また、嗜虐的になり、イラマチオをさせると、涙とよだれを垂らして一生懸命受けとめてくれます。
今度は、私が奧さんの躰にソープをつけて洗います。股間に手を入れ、ソープの着いた指を膣に入れます。「だめ、いやあん、感じちゃうじゃない」「感じてもらうためにやっているんですよ」「だって、主人よりうまいんだもの、女泣かせでしょ」と少しすねた顔で抱きついてくるのがかわいい。また催してきて、奧さんを壁に手を着かせ、バックから挿入。「ああ、いい、すごい、また大きくなっている」「ああ、固い、固いわ」と自分から腰を打ち付けてくる奧さん。
微妙に襞が絡みつき、立ちバックの方が気持ちいいオマンコ。バックから乳房を揉み、顔を上げさせて唇をむさぼり合う。奧さんの細身の躰がみるみる赤みを帯び、過呼吸気味に息が荒くなる。
「すごい、いい、奥に当たる。もうダメ、また、気が狂いそう」「ああ、素敵、出して、私の中に一杯出して」と言われ、ピストンを速める。限界が来た。また、Sの気が来て、爆発寸前、ペニスを抜くと奧さんを跪かせ、口を開けさせてザーメンを発射した。
ピッピッとザーメンが奧さんの口の中に飛ばす。「奧さん、飲んでください」というと、奧さんは黙ってゴクリと飲み干してくれた。「一杯出たね。2回目なのにすごい量、若いわね」といいながら、お掃除フェラできれいにしてくれた。
シャワーで流した後、今度は、夫婦の寝室で三回戦に突入。さすが寝室ではと思ったが、今、部長は別の部屋に寝ており、奧さんだけのベッドとのことで、愛撫をしあい、69でむさぼり合い、いやがる奧さんを騎乗位で下から突いてやる。これが意外に好評、長い私のペニスが奥に当たって、信じられないくらい感じるという。結局、この日は奧さんと4発セックス。そして翌日も朝から2発、帰りがけに玄関フェラで一発、もう精液はからっぽになった。
そして、奧さんとのセックスは今も続いてる。頻繁にできるわけでもないが、大体、月2回ペース、部長公認で、部長宅でセックスしている。外でと誘ったが、奧さんがいやがるので部長宅でセックスしている。部長も気を利かして泊まりの出張やゴルフ旅行を入れている。奧さんが満ち足りているようで部長も機嫌が良い。部長も大人で、奧さんとのセックスの様子を聞いてくることもなく、ゴム使用の件も疑っていないようである。もちろん、奧さんが前と後でピルを服用し、中出しは安全日に限定しているからである。
しかし、考えてみると私の母親は55歳、奧さんとさほど変わらない。だが、女としてはまったくタイプは違うし、でているフェロモンが違う。いくら熟女好きの私でも、ちびデブ三段腹の母親が股開いて挿入を求められても勃起すらしないと思う。
月2回ペースだが、1回が濃厚。玄関でまず熱い抱擁と長いキス、唾液をむさぼり合う。その後は食事してお風呂、時間によっては先にお風呂で、躰を洗い合い愛撫し合い、時にはその場でフェラ一発、あるいは立ちバックで中出し1発となる。最近興奮したのは奧さんを裸にしてTバック一枚、その上にエプロンの恰好で調理。なまめかしいお尻の動きとエプロンからチラチラ見える乳房の揺れに、ビンビンに勃起。奧さんを後ろから襲い、犯すようにバックで中出しした。奧さんも興奮して乱れに乱れたセックスになった。
堰を切ったように女に戻った奧さんは、何でもしてくれるし何でもやろうとする。体位も研究しているのか、いろいろ提案してくる。今のお気に入りは騎乗位、私のペニスが長いので、膣奥に当たるのがなんとも気持ちいいとのこと、まずは、自分から上に乗ってきてペニスをつかんで挿入してくる。激しく腰を振り、上下に動いては「固い、当たる、いい、気持ちいい、固い、当たる当たる」と叫んで気をやる。
また、口内発射だけでなく顔射も求める、「私のお顔に熱いザーメン、ぶっかけて」と叫ぶほどである。だから、たっぷり浴びせてやる。眉間にしわを寄せてたっぷりのザーメン浴びて恍惚の表情。そして、自分の指でかき寄せ口に入れて舌なめずり。「おいしいわ、濃いいわ、もっと欲しい」と満足の表情。すっさかり女に戻り、生き生きとしている。まだまだ中出しで味わえる魅力的な女性です。

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