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高校イチの美女に

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ぺよんさんから投稿頂いた「高校イチの美女に」。

10数年前の話。

高校2年のころ、
3年生に学校イチ可愛いと言われる先輩がおりその先輩は身長は140センチ台で細身、胸はでっかく、いつもブラが透けていた。
いつか話せたらいいな。ぐらいで関わることもなく、ある夏の日。先輩から急にDMがきた。


そんなことからラインをする仲になり、1ヶ月ぐらいラインを続けていたら遊びに誘われた。
お互いの家から近い海に行くことになった。どんな水着着てくるんだろうとドキドキだった。

当日住所を送られ先輩のお家から一緒に行くことになりお迎えに行くと、白のタンクトップにショートパンツという格好だった。学校で見る制服より大人っぽく見えた。谷間が見えており、僕はチラチラ見てると
「おい、興奮してんのか。これから私のビキニ姿みるんだぞー。倒れちゃうぞ。」といい大きく笑った。

いざ海水浴場につくと、僕たち2人の貸切だった。

「僕くんのために張り切っちゃった。喜んでくれるといいけど、、」そういうとタンクトップとショーパンを脱いだ。そこに現れたのは下乳と横乳が見えるマイクロビキニとTバックだった。しかも、白で水に濡れるとピンクの小さい乳首が透けていた。
「おお!これはやばい!」先輩が僕の視線に気づき乳首が透けていることに気づいた。最初は隠していたが遊ぶのに夢中になると隠すことを忘れ、水をかけあったり、ボール遊びをした。

僕は揺れるおっぱいとピンクの乳首を見ていると、ちんちんがみるみるおっきくなっていた。
「おっきくなってる。興奮したの?」
「ちんちんみたい。ちょっとそっちの陰でみせてくれない?」
自慢ではないが僕のちんこは18センチぐらいあり、とにかく太い。
べろんと先輩がズボンを下げると
「おっきい、こんなの初めて見た。」
指を咥えて、顔を赤らめている。

僕はちんちんを先輩の方に近づけると、

ぱくっ。先輩がちんちんを咥えた。
「おっきすぎる、んん、おいしい。」
じゅるじゅるじゅぽじゅぽ。先輩は一生懸命フェラをしている。先輩の顔を見ていると
射精感が襲ってきた。

いきそう。そういうとスピードを上げ、イッた。

1週間ぐらい出してなかったため、勢いがあり大量に口に出してしまった。

先輩は全部ごくんと飲み込んだ。

「ねぇ、濃すぎ。出過ぎ。びっくりして飲み込んだじゃんか。」
「ここ、舐めてくれない?」Tバックを脱ぎながら先輩のおまんこを押し付けてきた。

先輩のまんこは毛がなく、つるつるのピンク色だった。クリトリスはでっかくボッキしており、ビクビクしていた。

ゆっくりぺろっとなめると、体がびくっとし
「んんん。キモチイ。」
ゆっくり優しくぺろぺろ舐め続けると、
「ハァン。、いいよ。そこきもちい。あぁん、もうダメ行っちゃう。いくぅう。」

といい体が跳ねた。

続けざまにクンニと手マンを続けると、
「でちゃうでちゃう、あぁいいくっ。」
プシャっと潮を吹いた。

「このおっきいちんちん、入れて。」

先輩が上にのり騎乗位ではめた。
先輩のナカは狭く締まりが強かった。
先輩は暴れるようにチンコにまんこを打ちつけ

「おっきいよお、あたってるぅ。」
「きもぢい、おっおっおっおっ。あぁいっぐ」
僕の体にもたれかかった。

バックになり、思いっきり打ちつけ
先輩はよだれを垂れ流し、大声でよがった。

徐々に射精感が強くなり
やばいいきそうというと、

「だしてー。中にほしい。」
そういうとホールドし中にどぴゅっと大量に出ると、先輩も一緒に果てた。

「気持ちよかった。私のセフレにならない?私だけのものでいてほしい。」

その先輩との話のつづきはまた今度。

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