ご近所家族との旅行で生意気なJSを性に目覚めさせた 長編

夏休みに近所のオヤジ達が家族連れで伊豆に連泊した時の話。
ロリコン大学生だった俺はそいつの4、5歳の目当てで小1のボウズと仲良くなった。

辺りを見れば結構なカワイコちゃんだらけでJK、JC、JSよりどりみどりだった。
JKはとびきりの美少女だが男を意識してか話を振っても乗って来ず、早々にタゲから外れた。

華奢で物静かな娘なので落とすのは長期戦だったろう。
その他の娘もイイ線行ってたが、手元の幼女ちゃん一択で切り捨てた。

車に分乗する時まんまとボウズ一家と相乗り。
マイクロバスでかなり無理詰めなのもラッキー、膝の上に幼女ちゃんをゲットした。
お母さんは恐縮してたがこちらはチンポの先から汁出まくりw

他に小うるさいJS妹(S4とS1)も一緒だった。
幼女の小さな尻の下でチンポを勃ててる事態に天にも昇る気分だった。
しかも幼女らしく落ち着きないので可愛いお尻をクネクネさせてチンポを刺激してくる。

あ~幼女ちゃんをこっちに向かせてタテスジでチンポ刺激させたいw

途中サービスエリアに寄りトイレタイム。
幼女ちゃんを母親に渡しボウズを連れて行く。
オヤジたちはビール買い出しにさっさと消える。

ボウズとトイレを出るとまだ幼女ちゃんは並んでモジモジしていた。
俺は「男子トイレに連れてきましょう」と言ってまんまと連れ出し成功。
やばい半勃ちw

ボウズを先に帰し大の個室に幼女ちゃんと入る。
洋式なので向かい合わせに座らせ幼いワレメを直見!今すぐオナりてええ!

便座の中に落ちない様にお尻に手を添えてグッと開く。
ワレメが開いたハァハァハァ

プシャーッと方向の定まらないシッコが元気よく出る。
紙でシッコ拭くフリしながら幼い菊門や包皮に隠れたクリを確認。
包皮の上からクリをちょい揉みした。

幼女ちゃんは両足M字に開いたまま口を半開きにしてた。
ロリコングラビアなど比較にならんシッコ生出しのワレメをまぶたに焼き付け最後のワレメ撫でをしつつトイレを出た。

バスに戻るとオヤジ達がジュースを配っていた。
俺はポカリを貰ったが、例のうるさい姉妹が「ファンタじゃ嫌」とか文句垂れてた。
黙って飲めよ。

相変わらずJS1はパンツ丸出しで前の席のオヤジに「コーラがいい~」と注文入れてたがJS4の「あたしもポカリ~」と言う声に俺は「じゃあ交換」とポカリを差し出した。

JS4は前屈みでファンタをこっちに。
また小さなオッパイが見えた。あの固い小さな膨らみを揉みしだきたい!

伊豆に到着すると全員ドッと宿に雪崩れこむ。
幼女ちゃんを抱っこしバスを降りる時にJS姉妹がよろけて俺に寄り掛かった。
姉の小さな膨らみ頂きましたぁ!

そしてよろけたはずみとか言って幼女ちゃんのマンコギューッと掴み上げましたぁ~!

流石に幼女ちゃんの着替えはムリなのでボウズと別室で海パンになる。
俺のパンツは先走り汁でカピカピだったw

全員ワンピ水着、幼女ちゃんと美少女JK以外はみなスク水と言う満足の行く結果。
JS姉妹のスク水には三本線が入っていた。
スク水にも各々小さな差異があって大変興味深い。

オヤジ達は運転でクタクタらしく宿で伸びていた。
俺は引率者として子供を連れ海へ。

例のJS1が「ねえ~行こうよ~つまんな~い」と父親に絡んでいた。
うらやましいぞアンタ。
ふてくされるJS1を「すぐに来るから」となだめつつ出発。

親が来ないのをいい事に、水に入るや露骨に幼女ちゃんを抱いてクリの辺りに指を乗せ、歩くタイミングでクリ刺激。

たまに甘い声を出すがそれがクリ刺激によるものかどうかは不明。
幼女ちゃんが何も騒がないのをいい事にどんどんエスカレートしてく俺ヤバスww

濡れた水着は肌に密着し、見事に幼女の小さなオマンコをくっきりと浮き立たせた。
来てよかった!

あんまりクリ刺激ばかりしたので「オシッコ」と言われ、幼女ちゃんを抱き抱えて茂みに直行。
手早く水着をおろし足元に絡めたまましゃがんでプシャー。

よろけない様にと後ろから支えてあげるフリで乳首を優しくさする。ない。陥没してる。

紙もないのにオシッコを拭く仕草で幼女ちゃんのオマンコに指を入れる。
とても・・・あたたかいです。

小さな貝からおしっこの滴を指でぬぐい落とし、幼女ちゃんの水着を着せてあげたら再びクッキリとタテスジを立ててあげた。

もうたまらん俺は周囲を確認するとしゃがみこんで水着越しにタテスジをチュウウーッと吸った。

びっくりして尿道がキュッとなったのか幼女ちゃんのオシッコがピュルリと漏れ出た。

その時ハッキリと幼女ちゃんが切ない幼な声を上げた。
ズリネタごちそうさまです!

ムスコが収まるまでしばらく二人で手をつなぎ座って「ひみつだよ」と言い含めて軽いキスを頬にした。

夕方ころオヤジ共が合流し何やら磯の幸を集めるとかヨッパライながら岩場に行った。
結局子供の世話は俺ひとりで見る事に。

全員集めてビーチバレーをした。
今日はたっぷりと幼女ちゃんにイタズラしたので俺は曇りのない賢者モードで「いいお兄ちゃん」をやった。
全員にボールが回る様に気配りし、退屈する子が出ない様配慮した。

オヤジ共が戻ると申し訳程度にバレーに合流したがJS姉妹の喜びようは異常だった。
おまえらそんなにオヤジ大好きか!

宿への帰路、疲れて寝た幼女ちゃんを背負いながら一番うしろを歩いているとJS姉妹が絡んで来た。

「うちのお父さんなんか磯の岩場で足切ったんだからねっ!」
いやなんでそんな事急に言うのw

妹もそれに合わせて文句を言って来た。
たぶんヘラヘラしてる俺に「お父さんを見習え」と言う事なんだろう。
しかし今日の俺は満ち足りている。何を言われても余裕だった。

「そりゃあ君たちのお父さんみたいにカッコ良くなんて簡単に行かないよ」
とオヤジを立てる。

「明日は頑張ってみるから今日は許してヨ」とおどけて見せた。

口をとんがらして文句言ってるこの姉妹すらカワイイと思える今なら余裕でこんな対応が出来た。

「エリ!遊んでもらってるお兄さんに何言ってんだ!」とオヤジが飛んで来たが
「いやいや、ちょっとキツ目のジョ一クを飛ばし合ってるだけですヨ」とその場を気まずくしない様にフォローした。

宿に着きマイクロバスの前で幼女の感触の余韻に浸っていると姉JSがやって来た。

「浴衣すごく可愛いね、似合ってるよ」と言うと目の前でクルリと回り、しなを作って見せた。
やばい、本当にカワイイ!

胸元見えるスキだらけのワンピもいいけど白地に赤い金魚の浴衣もいい。
いいとこのお嬢様っぽく見える。(喋るとガキだけどw

「ねえーちょっと散歩しようよ」と言うので「ジュース買いに行こか」と応えた。
「あ、でもお父さんに許可もらってからね」と一応保険を掛けるとすぐさまオヤジの所にすっ飛んでった。
あーあーバタバタ走ると足元崩れるっての!

ジュース買いに行くとオヤジに告げたがクーラーボックスにあると却下されてた。
しかし「ポ力リがない」と食い下がり「お兄さん連れてくから危なくない」で押し切った。スゴスw
いやいや一番危ないのはここでキミの浴衣姿にチンコ勃ててるボクですから。

トーチライトを用意して二人で薄暮の中を散歩に出る。
テンション高めで行くのかと思ったら案外無口。

ここはエスコートせにゃと又浴衣の話題に。
「なんだろう、凄く似合ってるよ。いいとこの子みたいだw」とおどけて見せると
「そんなお世辞乗らない」とバンと背中を叩かれた。

「いやホント。もし同級生ならラブレター書いたはず」と言うと足を蹴飛ばされた。
なんちゅう子!

学校で好きな子いんの?」と聞くと「別に」と置いて「いないよ、みんなガキだもん」とツンとした表情で言った。
いやその時期は仕方ないと思う。女の方が先に成長しちゃうんだから。

「お兄ちゃんは恋人いないの?」とキッとした目で突っ込んで来た。
「う~ん僕はロリコン気味だからなあ~あんまし大人の女の人は興味ないなあ~」

とすっとぼけて返したら「エロ!」と背中をグーで叩かれた。

一瞬衝撃で呼吸できなくなった。気をつけてくれ!
「だから小っちゃい子とばっか遊んでるんだ」と睨まれる。
いやいや君は小っちゃくないのか。

なるほど幼女ちゃんとばかり一緒だったのが面白くなかったらしい。
「あの子はキレイと言うんじゃなくカワイイだよ。ちょびっと意味が違う」
と言うとジロジロとこっちを見る。

「いちばん綺麗なのは君くらいの歳だと思うよ、マジデ」なんとか鎮めねば。
もうちょい!
「だから言ったじゃないか、浴衣着たらキレイだねって」
キレイだと言われて少し照れたらしく小首をかしげて瞳を反らす。

うわー大人になりかけの少女の無意識の必殺技が炸裂しました!俺ヤバス。

全身でテレを隠したいらしく急に小走りで先に走り出す。
そんなにキレイと言われて焦ったかwこっちも焦ったけどw

数歩先で呼吸を整え、クルリとこちらを向き小走りで戻って来る。
あー足元!足元!バスの中のゆるワンピのつもりらしいが浴衣の足元完全に乱れてる!

白い浴衣の間から細くしなやかな足が太股まで大胆に出てる!
まあチャンスだしどうせ誰もいないし薄暗いしで特に注意はしなかったw
JSのまるで団鬼六のSMのイラストみたいな乱れ姿ごちそうさまです。

息を乱し肩で呼吸するJSの姿に萌えつつ自販機に到着。
その灯りが浴衣の中の少女の肉体をポッと浮かび上がらせる。
おそらく浴衣の下はパンツ一枚だ。

小銭を投入してポカリを探すJSの小さな肩を後ろからキュッと抱いてみた。
「えっ?」と一瞬固まる少女の耳元に「綺麗だよ」と囁く。
みるみる耳元が赤くなった。

「エリちゃん、だよね?すごく綺麗だよ。」
もう暗くなった自販機の前で抱いた少女の後ろ姿をくるりと回し、キスをした。

少し屈んで上方からエリの小さな唇を塞ぐ。
エリは上を向く形でキスに応じていた。
柔らかい少女の下くちびるを軽くチュッチュッとつまむ様にキスする。

肩に置いた手を浴衣の胸元の中に滑らせると未だ中心が固い小さな膨らみに届いた。
エリは上を向いたまま顔を固定されているので胸を悪戯されている事を視認できない。

JS4の、ふくらみと言うにはまだ小さな双丘を柔らかく揉みしだく。
乳首の中に芯が有る様な固さだった。

浴衣を乱してしまうと後々面倒なので両の乳房を出す事は叶わなかったが、小生意気なJSの膨らみ始めを攻略できた意味は大きい。

片方だけ露出した乳首をそっと弄んで、エリの前にひざまづく。
そして乳首を口に含んだ。
華奢な体がびくんと跳ねた。

舌先で乳首を転がす。乳首が固くなって来たのがわかる。
エリは固まってノーリアクションのままだった。あンともウンとも言わない。

JSの幼い乳首を名残り惜しみ、胸元を整えてやると
もう一度「きれいだよ」と耳元に言ってやった。

ゼンマイの切れたお姫さまは体をピーンと張ったまま未だ帰って来ない。
それじゃあ仕方ないとエリの小さなお尻を、今度は乳房の時ほど細心の注意を払わずにわっしと揉んだ。

すばしっこく走り回るケモノのような少女のお尻は程よく締まってて触り心地が良かった。

ポカリのボタンを押し、ガタン!と言う音を合図にお姫さまを強引にこっちの世界へ戻す。

さあ帰ろうと手を引くとすっかり無口なお姫さまは「エッチ!エッチ!」とようやく言葉を取り戻して、ポカリで俺を小突きケリを入れて来た。

エリに小突かれながらも仕返しにと、エリを羽交い締めにして「Hだから止めない」と軽くキスをしたり浴衣の上から小さな胸を撫でたりした。

よく注意しないとJS4のやっと膨らみ始めた胸は確認が難しかった。
しなやかな体をくねらせてじゃれる少女のオッパイは生きているかのように姿を変える。
まるでちょっと胸を張るとその膨らみが消えてしまうようだ。

宿の近くに来たのでエリの手を引き、そのまま入って行きそうな勢いのエリを制止した。

そのたった今レイプされましたみたいな格好で入って行くつもりか!
宿の灯りの前で塀の裏に隠れエリの浴衣を直す。

さっきまで揉んだり掴んだりしていた小さな胸を手のひらでそっとタッチすると、エリは「いいよ」とだけ言った。

せっかく整えた浴衣の胸をもう一度開き少女の固い乳首を再び口に含んだ。
ヘビがのたうつ様に舌先を乳首に絡める。
JS4がこんなのされた事ないだろw
電気が走った様に体をぴくんぴくんさせる姿にまた萌えてしまう。
まったく不覚!

名残り惜しいがはだけたエリの胸をしまい、今度こそ浴衣をきちんと整える。
まだ互いに物足りぬ気持ちのまま最後のキスをして宿の中へ入った。

ふと見るとポカリの缶がベコベコだった。
おまえどんだけ容赦ないんだよ。

明るい屋内の中で見るエリの浴衣姿は艶っぽかった。
こんな少女にさっきまでイタズラしてたのかと思ったらなんだかクラクラして来たがJS1がすっ飛んで来て俺によく分からないナンクセを付け始めた。

あーまたかと思う半面、明日はおまえのオッパイとオマンコ悪戯しちゃうぞと想像して顔が半笑いになってしまった。

「お姉ちゃんナマイキだからちょっと裏に呼び出してシメちゃった!」
と言ったらJS1妹は飛び掛かって来た。

「見せてもらおうか!JS1の実力とやら・・・ぐふっ!」
長ゼリフが決まらない内にガデムもまっ青な超重いタックルを貰ってしまい俺はペタンと女の子座りをしてしまった。

ちょっとシャレにならない鈍痛に動けなくなっていると姉妹がキャハハと笑い転げていた。

「ふっ二人共…パンツ…見えてるよ」
そう思いながら途切れがちな意識の中で俺は勝負に負けてパンツに勝った気がしていた。

ちょっと話が反れるが、「千と千尋」の千尋にJS1は体系がそっくり。
姉のエリがツンとしたキツネ顔なのとは対象的に妹はタヌキ顔。ここも千尋っぽい。

これはエリがヤクザ顔した角刈りのオヤジに似て、妹は愛敬ある母ちゃんに似たせいだと思われる。

「千と千尋」がなぜロリコンの評価を高く得たのか理解した。
JS2の千尋の体系が凄くリアル。

チンチクリンのデブに描かれ気味な低学年JSをよくも的確に線の細い少女に描き上げたと思う。
上衣を脱ぎハラマキだけになった千尋の後ろ姿はまさしくスク水姿のJS1妹の姿そのものだった。
宮崎タダモノじゃないな。

天敵姉妹のご機嫌も直り、ヤレヤレと部屋に戻って、さて今日のオカズでリピートオナニーでもすっかと布団の上に大の字になってたら「トランプやろー!」と天敵姉妹がやって来た。
やんなるくらい元気だな!寝ないと明日死ぬぞ。

大好きなオヤジとやってりゃいいじゃんと思ったが、実はこれには裏があったと知ったのはもう少し後。

「やってもいいけど負けた時の覚悟はしてもらおう」と言い貞操を賭けたトランプ勝負が始まった。

「負けたらエロタン星人の餌食!」なんだよエロタン星人ってw
まあ接待ゴルフみたいなもんで殆ど俺の負けなんですけどね。

負けた俺はJSの小さな足で股間に電気アンマを貰いました。いい保養です。
それでもやっぱり小学生なもんで、たまにこっちが勝ってしまう困った事態になったりもした。

「エロタン星~人~フォッフォッフォッ」とか言いながら手をチョキにしてパジャマの中に手を入れたりしてドサクサに千尋(JS1の事)のペッタンコな胸を確認したりもした。いいだろw

トランプ中に千尋がウトウトして寝てしまったのでコッソリ二人でキス。
そしてそ~っと部屋を抜け出した。

エリの手を引き月明りの下、玄関でまたキス。
エリの小さな鼻息がくすぐったい。

「明日は一日ずっとスク水のままでいて」と頼むと「なんで?」と聞かれた。
「エリの体に水着の跡を付けたいから」と答える。
面倒なのでキスで口を塞ぎもう質問させないw

そっと唇を放すと「いいよ、エッチ」と快諾、さすがエリ俺の嫁。
二人で風呂場の姿見でスク水跡のクッキリ残った体を見ようと約束を取り付けた。
やばい、股間半勃ち。

翌朝凄いショッキングな出来事がw
エリがスク水で寝床から出て来てスク水で朝食を取っている。
いやいくらなんでも早い、早いよエリさんw

他の子はまだパジャマなのにエリだけ一人スク水。
オヤジに突っ込まれても「どーせすぐ泳ぐからいいの!」で押し切った。
いかん、ニヤニヤが止まりませんw

いよいよ海水浴へ引率。幼女ちゃんはお母さんに預ける。
すっかりエリモードになってしまった俺の横に並び、エリはこれ見よがしに手を絡めて来た。これちょっとヤバイ!

オヤジにぶっ殺されるかもとビクビクだったが千尋も負けじと反対の手を繋いで来た。ナイス千尋、たすかったぁ~
この小さな手が俺のチンポをギュッと握ったら…と一瞬妄想入ったがすぐに消去。

エリと千尋の絡める小さな手の感触に軽くスケベな気持ちを刺激されつつも、とりあえず「人気者のお兄さん」で通り言い訳が立った。

幼女ちゃんの時とは違い今回はJK、JC達も一緒に行動してるのでやたらなボディタッチは命取りになろう!

しかしエリはそんなのお構いなしに俺の周りにまとわりつく。
千尋が一緒でなかったら即小さな恋人全開で周囲に異様なムードを発していただろう。
平常心、平常心~!

しかし二人のベタべタ行為にJC達も心が緩み、昨日よりJCの態度が打ち溶けて来た。
気さくに話し掛けてくる。

うわっ、地味な無地のスク水で気付かなかったが片方のJCちゃんのオッパイが立派!
(もう一人はまあそこそこw

目の前数センチ先でオッパイがツンとこっち向いてる、たまらん…

ここでJKもチェックしたかったが、相変わらずのシャイバリヤーはJKちゃんの視姦を許してくれなかった。残念!

その後JCちゃん達とのやり取りもいろいろあったが視姦描写が果たして受けて貰えるか疑問なので割愛しとく。
ただ、ビーチボールが女子大生のグループに飛んでった時のエリの態度がモロに感じ悪くてワロタwww

ボールを貰いに行くとエリがすっ飛んで来た。
モロにオッパイの谷間をテラテラに光らせたビキニのオネーサンが笑顔でボールを返してくれると横で例の眉間にタテジワ!

せっかく一緒にやりませんかと言ってくれたのにそれ見て「可愛い妹さんですね」と言いそそくさと逃げてしまった。
オッパイテラテラのオネーサンが逃げてしまった!!!

昼食は宿から持って来たオムスビを全員で囲んだがエリが「あーん」をやりたがる。
おいエリ、そろそろやばいぞ。

そこでふと気付いたがオヤジ連中や母親たちが揃わない。
千尋が「お父さんがいない」と言い出して発覚した。

結果から言うがこの連泊旅行はオヤジ連中のスワッピング目的だった。
俺はまんまと子守りをさせられていたw
どーりで子供放ったらかしだ。

「お父さんがいない」千尋がうるさいので岩場を少し捜索した。
危ないので待ってる様に言い、岩場をひょいひょい渡ると奥まった岩場の影でオヤジ共はイチャついていた。

ちょっと面白い描写あったがロリコン向きではないので割愛w
もちろん千尋にはいないとごまかし、危ないからと早々に立ち去った。
うえ~生々しいモノを見た!

千尋が「お父さん捜す」とか言い出さない様に千尋メインで昼を過ごす。
千尋を抱っこしてグルグル~、JS1のスク水を下っ腹に密着は凄く来る。
スク水のスべスべした感触とズリ落ちる千尋を押さえる際にペタンコの胸をタッチ。

エリがバシバシとローキックかまして来るので、今度はエリを必殺お姫さま抱っこでグルグル。

キャーキャー言ってウケてくれるのは嬉しいが、正直オムスビがノド元までリバースしそうだ。

その後オヤジに呼び出しを受け少しチンコ縮んだが、気まずそうにあの岩場の件と言われた時点で「みなまで言うな」のポーズで「僕だって大人ですよ?分かってます」とオッケーを出すとニッタ~とイヤラシイ笑いが互いに起きたw

少し話を戻してグルグルしてた時の話。
流石にバテてフラフラと日陰にバッタリ伸びた俺を小さな暗殺者共が容赦なく追って来た。
いやマジきもち悪いから。

スク水がグワッと大股開きで眼前に広がった。
千尋が腹の上に騎乗した。
小さなコマムコがスク水の布一枚越しにドシッとのし掛かる。

エリは横から俺の顔を引っ張ったり伸ばしたりした。
4本の触手が容赦なく変顔の刑を加えて来る。

「くっそ~ガキめら~」
俺の顔イジリに熱中してる千尋の小さな尻をギュッと揉んで抵抗のフリをしてしばし尻鑑賞。

双のでん部だけでなく菊門や幼い膣まで撫でてやった。
尻攻撃で菊門までナデナデギュッギュッされた千尋は尻を浮かせてターンし、俺のチンコを握って来た。大胆だな!

海パンの上からサオをなぞり特定するとギューッとウナギを掴む手つきで半勃ちのチンコをゲット。

「やめて~スケベっ子なにすんの~」と悲鳴を上げるとケラケラ笑いエリまで乱暴に掴んで来た。

「お父さんの方が大っき~い!」
おいおいそりゃいくらなんでも傷つくだろ。一応半勃ちだぞ?

オヤジ達の邪な計画を知りその片棒を担いだその夕方、珍しく千尋が一人でふらふらしてた。

「お姉ちゃんは?」と聞くと「寝てる」。
どうせオヤジは不倫真っ最中で行方不明だろうw
スッと手を出すと嬉しそうに手を握った。

トトトッと廊下の隅に追いやり周囲をチェック。誰もいない。
しゃがんで千尋と視線を合わせ、両の頬にチュッした後、小さな唇に触れる程度のキスをした。

きょとんとしてる千尋に「誰にも秘密だよ」と言ってまたキス。
その時小さなワンピドレスを胸までたくし上げた。
ワンピドレスの下はゆるっとしたパンツ一枚だった。
「キスしちゃったね」と言うと千尋はコクンとうなづいた。

千尋のオッパイは見事に男児と見分けのつかなべタ胸だったが乳輪はしっかりと「ここはオッパイですよ」と主張していた。

JSの唇を楽しんだ後はいたいけな乳首に舌を這わせる。
強く吸い上げずに舌先で様ソフトに乳輪をクルリと一周し乳首を丁寧に探し出した。
静かにされるがままの千尋、よし行ける。

服を持たせて腰に手を廻し軽くギュッ。
緊張したのか胸を張る千尋、オッパイを執拗にチュッチュされてムズムズしている。

よしよし、女の子ならオッパイ感じろよ。
リズミカルに千尋のオッパイをレロレロチュッチュしながら腰の手をパンツに掛け、お尻の山から下へスッと降ろす。

プリンとみずみずしい生尻が出た。
おヘソまで隠していたパンツは後ろに引っ張られへの字に落ちる。
可愛いまん丸のヘソが出た。もう一押し。

後ろに廻した手を腰に当てパンツを両側に引っ張るとへの字のパンツは一直線に降りた。

千尋のコマンコの割れ目がちょこんと少しだけ顔を現した。
白いパンツに隠れてちょっとだけ顔を出してる様でムラッと来たw

ワンピドレスを胸までたくし上げ、パンツ半おろしでコマンコちょい見せしてる姿にガマン出来ず、千尋のパンツを足首までスルリと降ろした。

足首で丸まったパンツの裏側、少し黄ばんでいたw
「お昼の仕返しw」とだけ言い小さな丘の割れ目に指先を入れる。

同時に乳首をチュッチュッ。
くすぐったさと気持ちよさに身悶えしてか肩をくねらせる千尋をチラ見しつつ指を奥まで差し込んだ。

ちょうどナプキンの様に指が小さな割れ目を隠した。
いやホットドックの様に千尋の割れ目が俺の指を隠した。
千尋の割れ目の中は温かい。

するとチョロチョロチョロ、プシャーッと突然お漏らし。
千尋の顔が凍りついた。

俺は慌てず指を抜き「大丈夫、そのまましちゃいなよ」と千尋の頬にキスした。

真っ赤な顔で小さなパニック起こしてる千尋の髪を撫でて「当たらなければどうと言う事はない」と意味不明な事を言ってあげた。

「どうせしちゃうんだから気持ちよく出しちゃえばいいから」とお尻を揉みしだきながらオシッコを続けさせた。

最後まで出し切りハァ~とためいき。可愛いw
頭を撫でてあげて千尋の前に回り、しゃがんでオマンコを舐めてあげた。

「あいっ」と小さな声を上げたがこれが人生初の千尋のよがり声だろうw

とりあえず廊下のオシッコを千尋のパンツに吸わせて庭先にジャー、を数回繰り返した。
だいたい綺麗にした所でそ~っと風呂場へ。

湯船にぬるま湯が残ってたので千尋をM字開脚させてオマンコ行水。
絞ったパンツで濡れた割れ目とお尻を手早く拭く。
今日は千尋のゆるゆるパンツ大活躍だw

千尋に軽く水絞りしたパンツを渡し、とりあえずノーパンで過ごさせる。
そしてバケツに湯を汲み雑巾を持って廊下ヘUターン、
チャチャッと床を拭き湯を庭先に捨てて証拠隠滅完了。

片手にパンツ握って立ってる千尋に「これは二人のヒミツだよ」と言うと千尋はようやく安堵して「ウン」と笑った。

コノヤロー次から次へと仕事作りやがって、と千尋のドレスワンピをバサッとめくってやった。
小さなオマンコからオッパイまで全部見えた。

千尋の部屋に戻るとエリがスク水のまま座布団を2つ折り枕にして大股開きで寝ていた。

人差し指を「シ~ッ」と口に当て千尋とそっと部屋に入り
おっ広げた股の前で正座し、軽くお辞儀をしてスク水の上からタテスジをなぞってみた。
反応なし。

JS4のオマンコ柔らかいなあw
股当ての中に両方から指入れてくぱぁしてタテスジに噛ませてみた。これはお約束。

手招きで千尋を呼びオマンコの前でキス。
トランプの時と言いこう言う危険なシチュ好きだなあ俺。

千尋を寝かせキスを続けながらへその下へ手を回した。
ワンピの上からタテスジをなぞる。千尋も足を開いた。

ワンピをまくり生オマンコだけを出し「ここがさっきビックリしてオシッコ漏らしたイケナイ穴か」と感慨にふける。

JS4とJS1が仲良く並びオマンコを開いている図。う~んすばらしい!
急ぎではあるがキレイに洗いサッパリしたオマンコをもう一度チュッチュッチュッと口で愛撫し、バイバイして部屋を出た。

二階で(風通しがいいので)襖開けっぱでJCがスク水から着替える所を通り掛かりで見てしまい、そのままガン見してたら「あーっ!」とか「見てる見てる!」って慌てて手ブラで背中向けて

「ちょっとおーしんじらんなーい」とか「見たんですかー?」とか言うので、
「見た見た。てか見てる見てる」と言ったら、
せっかく脱ぎ始めのスク水を着直して「お兄さん見たとおりのスケべ」って言われました。
窮屈そうに肩にスク水通す姿色っぽかったです。

お兄さんだけあたしたち見てズルイとか言い出すので
(この時点では背中と横の下チチしか見えなかった)
うんボクのも見ていいけどって言ったら二人ともエー?って顔を見合わせてました。

この時点で冷静に考えさせたらダメだと思い、「お風呂場で全部見ていいよ」ったら二人でノコノコついて来ちゃいました。
二階ではエリと千尋が寝てるので起こすと面倒なのです。

「じゃあ行こうかな~レッドスネークカモーンて知ってる?」
とかくっだらないギャグ飛ばしながら海パンをグッと降ろすと
「あ、やっぱ」とか言ってインモーの辺りでストップしました。

「今日さ、ココあの二人に乱暴に握られてしかもお父さんの方が大っきいって言われたんだよね」
と言ったら爆笑されて少しムッと来るも、

「やっぱ男なら立派な所を見てもらって不名誉な誤解を解きたいなと」口から出任せです。

二人のオッパイ見て大っきくなった所をしっかり見せたいと言ってやりました。

「え~~」と顔を見合わせる二人ですが
「だってさっき見ちゃったじゃん、今更隠す意味ないと思うよ?」と言うと

半落ちしたっぽいので、ムクムク来てるレッドスネークを海パンの中でピクンピクン動かしてやりました。
星一号作戦、始動。

すると目を丸くして見入ってる二人の内の巨乳ちゃんがスク水に手を掛けポロンといい形のオッパイを!

連られる様に普通の乳ちゃんもポロリ!
二人並んでスク水からオッパイがポロンしました!!!

「進路クリア、行きまーーす!」
俺のV作戦が最終決戦仕様でカタパルトからピコーンと飛び出した瞬間でした。

もちろんオッパイをスク水の中にしまう所作まで、しっかりとベストポジションから見せて頂きました。

窮屈なスク水をずり上げ、オッパイが小さな悲鳴を上げながらプルンと片方ずつしまわれる姿、乳輪が大きく上下しながら藍色の水着の中に戻されて行く様は、とてもエリや千尋では味わえぬ感動でした。

ちなみに「吸ってもいい?」と聞いたら声を合わせて「ダメー」と全力で拒否られました。ガックシ。

ついさっきまでオッパイをためらい気味に出してたJCが明るく笑う姿に軽くノックダウンされた一日でした。

ボクは決してイケメンではありません。
ただ面白いだけのチャラいニーサンでした。
そこが彼女たちを油断させたのでは?イケメンだったらきっと身構えてたと思います。

なんか隙だらけの愛想のいいオネーサンがいたらワルガキの君たちは平気でオッパイとかわし掴みするでしょ?あんな感じ。

さっきプリキュア見てたら主人公のピンクの娘がJC巨乳ちゃんにふいんきソックリw
ああ言うノリのよろしい適度にアホっぽい娘で、巨乳と言うのはちょっと違うかな?
オッパイが「しっかりとオッパイしてる」って感じの娘でした。

可哀想にツレの娘はプリキュアちゃんに引っ張られて考える暇もなくチチを掘り出してましたがw

まるでボンデージみたいなスク水からプリンと解放されたオッパイ、たぷんとした小さな重みがヨイショって感じでスク水の布を股いで出て来るのがもう・・・

そしてまたそのスク水の中にムギュッと押し込まれるオッパイにはただただ感動しました。

もちろん見るだけでガマンなんて出来ませんでしたよ。それっくらいの美乳。

千尋の乳首うずまきの話。
いつも夜遅くまで起きてる天敵姉妹は本気で昼寝します。

エリは特に宵っ張りなのでストンと眠りに落ち、だいたいとなりのチヒロに悪戯します。

千尋はエリと違い宿に戻るとスク水を脱ぎワンピかパジャマに着替えるので、畳に寝転がった千尋の胸を開き乳首を出します。
相変わらずペッタンコ。

そして千尋に添い寝してやりながら乳首の周りをくすり指でそーっとなぞってやるのです。
ワイングラスのふちを指でなぞる様に少し気取り気味にやります。

なるべく乳首に直に当てない様に乳輪の上に指を滑らせ、たまに乳首にちょんと当ててやります。

千尋はこれが好きでエリが寝落ちしたのを確認すると自分でオッパイ出して待ってます。
いやらしい子です。

両の乳首を交互に攻めながら、千尋の耳元でそっと「早くオッパイ大っきくなろうね」と囁くと千尋は小鼻をフンカフンカさせて「ウン」とうなづきますw

千尋のクセ。
千尋は乳首を悪戯されてイクと足の指をギュッと閉じたり開いたりします。

それ見ると千尋のエレクト度が分かるので、パジャマズボンの中に手を入れておへその周りを撫でてあげたりパンツのゴムを軽く弾いたりします。
するといよいよたまらなくなって、足が少しずつ開いてガニマタに。
そんなに欲しいのか千尋、JS1のくせに!

パンツの上からタテスジをなぞってあげると「やっと来た!」とばかりにじわじわと足を広げます。
そんなすぐにやるわけないだろw
しばらくは舌先で乳首をチロチロ。

いよいよパンツの中に手を入れ、直に割れ目の上に指を立てると千尋の体はブルッとなります。オシッコ出切る瞬間みたいなアレです。だいたいなりますw

乳首とコマンコを同時に攻めると千尋の鼻フンカフンカが小刻みになって「う」とか「あ」って言葉が小さく漏れた頃、イッキに指を割れ目の中にズブリと入れてやるのです。

千尋の両足はすっかり大開脚になり踏ん張って腰を浮かしています。
そんなに食いつき良いのか千尋!JS1のくせに!

エリの話は長いんですよ。
なにせ気難しいお姫さまですからw
こっちも満足行くまで相手してやんないとムクレるんで本当書き込み長くなります。

逆に千尋は只のコマンコ付けた子供ですから。
仔犬の頭を撫でてやる様にアソコをコチョコチョする感覚でハイおしまい、になる所が楽なんです。

ホント千尋は仔犬みたいで、道を歩いてると絡み付く時に小っちゃなアソコをグイグイ押し付けて来ます。
無意識に「アレやって、やって~」って事なんでしょうね。このエロガキがッw

頭のいい子があんな雑なアプローチをして来るとは思えませんw
普通いきなり「お父さんの方がケガしたから偉いんだからね!」とかワケワカメな理屈で難癖つけて来たりしないと思います。

てか俺はエリのトライさんでも何でもないので学力までは計り知れないです。
一見してこの子アホだろうなと即分かったのはハッピーちゃんでした。

よく考えたらプリキュアのピンク色ってみんなアホの子ばっかでは?
でも可愛いくて明るくてオッパイの大きな子はアホの子でも得点高いってのはみんな共通の認識だと思います。

タイムスケジュールに則らずエリのエピソードつまみます。
三日目も朝からずっとスク水で通すエリ。

お母さんに流石にちゃんと着替えなさいと注意されたが「海水で洗ってる!」と奇妙な事を言い朝から笑わせてくれちゃいます。

エリの身体はだいぶ赤黒くなり、スク水と見分けが難しくなって来ていた。

少し話を戻して一番寝坊こいてしまった俺、エリと千尋が起こしに来た。
また四本の触手に変顔の刑をやられ千尋に騎乗され「ニコルの死ぬとこか!」ってくらい既視感たっぷりのシーンを再現されたが、その後エリにパンツを下げられ生チンポッポを乱暴に掴まれてしまった。

おうおう、今度はナマで掴むくらい俺のチンポッポは気安いのか!
だが今度は朝勃ちしてる状態、のはず。

騎乗してる千尋の向うで確認できなかったが「どうだ!お父さんに負けてないだろッ」と言ってみた。
だがしかし返事はなかった。ガックシ。

くそ生意気な千尋にはパジャマの中に手を突っ込み乳首うずまきの刑に処してやった。
どうだ動けないだろう千尋!目がうつろじゃないか!

二人に連れられ食卓に向かうと俺の席は勝手にエリのオヤジの場所になっていた。
てかオヤジ朝もいない!

エリと千尋に挟まれて飯、エリの方に目をやると正座したスク水のトライアングルゾーンがチラッ。
股当てに指を入れて位置をクイッと直していた。
一瞬エリの白い肌が見える。朝からいい物を見た!

てかその股当てにエリのオマンコがどのくらい貼り付いていたんだろうかと思うと少しムズムズして来た。

エリは正座が苦手でちょっと食事をするとすぐに胡座をかいた。
そしてまた股当てに指をチョイしてタテスジを消していた。

注意してみると気持ちエリのスク水が体にピッチリと馴染んで来た様に見える。
乳首、浮いてないか?

油断をしていたらオカズの大半をハゲタカされていた。
キャベツとしば漬けだけが三人前てんこ盛りになっててワラタ。いやふざけんなよこの野郎。

三日目の海は皆さすがにバテ始めて昼寝は早かった。
天敵姉妹は泥の様に眠り、いくら悪戯しても起きる様子がなかった。

夜のトランプも終わり消灯してしばらくするとエリが部屋を抜け出して来た。
寝ている俺の足首を掴み揺する。ハッと目覚め辺りを見回すとボウズも寝こけていた。

俺は逆にエリを部屋の中に引きずり込んだ。
タオルケットを素早く掛けて抱え込む様に部屋の隅へ寝かせた。

何やってんのバカって顔してるであろうエリ、お構いなしに胸の上にそっと手を置いた。エリの鼓動が脈打っている。
掌にやっと主張を始めたばかりの膨らみを感じながら、そのてっペんに向かって指先をすぼめる。

何度か失敗したのちに固く小さな乳首を確認できた。
なるべく摘ままずそっと転がす様に乳首をもてあそぶ。
ツヤツヤしたスク水の感触が心地よかった。

エリは成り行きを悟り、抵抗せずに乳房をされるがままにしていた。
時たま俺の頭をまるで母親の様に優しく撫でたりする。ちょっと調子狂う。

でもやっぱりコイツも長女なんだなと思ってしまった。
きっと母親みたいな顔して千尋をあやしたりもするんだろう。

エリの手を取り廊下へ出ると軽くポカリと頭を叩かれた。
いつもはそこで重いボディが来る所だが、エリの母親スイッチが入ったのか何なのか今は加減してくれた。

あんまり可愛いかったので上から被さる様にキスをして幼い唇の柔らかさをしばらく堪能した。
廊下の真ん中でおそらく2、3分ほど。かなり危険な行為だったw

乳房を悪戯されてからのエリはこの後どうなるのかを察知した様で、俺のエスコートにおとなしく従い風呂場まで来た。

風呂場は消灯したままでも月灯りで明るかった。
その薄暗い脱衣場の中で俺はエリに「水着の跡、みせてくれる?」と言った。
エリはコクンとうなづくだけで脱がせ易い様に気をつけの姿勢になった。
おっとなんでそこで目を閉じる。

エリの両肩に手を掛けたがそこで俺は思いとどまった。
そしてエリに「自分で脱いでくれる?」と聞いてみた。
エリは不思議そうな顔をしたが「うん、いいよ」と言うと肩のスク水に手を掛けた。

エリはおそろしく豪快に、そして奔放にスク水を脱ぎ始めた。
JCちゃん達が恥ずかしそうにオッパイを出す時とは違い、ギューッと肩口を伸ばしてバネの様に腕を抜き、その勢いで乳房まで一気に露わに出してしまった。
そして反対側も。

乳房のすぐ下まで脱げた所を両脇に指を入れ、へその辺りまでまた一気に降ろす。
もう性器以外なにも隠さぬ状態で前屈みになると、エリの体の上で圧縮されたスク水に再度指を入れて今度はパンツを降ろす様な格好になり片足ずつ脱いで行った。
エリの小さな丘の割れ目が足を上げる度に少し割れた。

すっかり魔法の解けたアイテムはエリの手の中で丸まり、生気を失なっていた。
只、エリの割れ目にじかに当てがわれていた部分だけはハッキリとその姿をこちらに晒していた。

エリはポトリとスク水をその場に落とすと両腕を腰に当ててこちらを向いた。
なにやらモデルっぽく重心を片足に掛けて見せてるが、そんなのは恥ずかしさを隠す為の照れであろう事は目に見えていた。

俺は脱衣場の電気を灯けた。
ぱっと辺りが明るくなるとエリは小さな悲鳴を「ひっ」と漏らしその場に固まった。

褐色になった手足とは反対にスク水の下は白さを保ち、エリの恥ずかしい部分の全てをその中にさらけ出していた。

我に返ったエリはとっさに小さな割れ目を手で伏せたが、思いとどまり手をどけた。
エリ、おまえもうオナニー覚えただろ。

自信のない体を全て晒す羞恥にじっと耐えて目を反らすエリ。
でもそんなエリを抱き寄せてやりもせず、じっとその華奢な体を見回していた。
視姦なんてされるの初めてだろ、エリ!

まるで小さく震える仔鹿の様なエリだったが、同時におとなになり始めようとする肉体をスク水跡でいやらしく浮き彫りにされた姿をこの目にしっかりと焼き付けずにいられなかった。

エリは許可されるまでじっとその裸体を隠すことなく立ち尽くしていた。

かすかに女を主張し始めた乳房、そして小さなイタズラを覚えたとおぼしき割れ目。
しなやかな長い手足もエリの顔さえも黒く塗り潰され、それらのセックスを欲しがるパーツだけがピックアップされたエリの肉体をようやく抱き寄せる。

「恥ずかしいの?」と聞くと「別に」と素っ気なく答える。
憎たらしいお姫さまは決してギブはしないw

「ちょっと前に浴衣からオッパイ出してたクセに」「うるさい」
「あの時オッパイ二回も吸われたよね」「うるさい」

エリの真っ赤な耳を確認して、その赤い耳元に「JS4で男にオッパイ吸わせてる子なんているの?」と調子に乗って言ってやったらチンコを握り上げられた。

「JS4にチンチン固くしてハダカ見せろなんて言ってる男しんじらんない」
エリ、どうでもいいけどサオは余り感じないよ。先っちょ握ってよ先っちょ。

ひとしきり言葉責めの応報が終わると俺はエリを見つめた。
エリもタイミングを感じ取り細い腕を俺の首に回す。

そうして無言のキス。
なぜそんな仕草を知ってるエリ。
俺がお父さんなら眠らせずに一晩中言うまで問い正すぞ。

キスを深く浅く続けながら、指先をエリのへその穴に入れる。
エリ、これは予告だよ。

エリのへそをゆっくりと弄び、じわじわとその指を下へ降ろす。
小さな丘に届きすぐ下はもう割れ目。

エリは急にキスに身が入らなくなる。「んっ」と身を固めるのが分かった。
どうしたんだエリ、おまんこ触られるのキライなのか?

構わずに割れ目の周囲を追い詰める様になぞる。
何かが暴露されるのを拒むかのように内股にキュッと力を入れる。

しかし何かがバレるのを危惧するかのように「何されても平気だよ」と言わんばかりに平成を装う。
大人になりかけの少女の葛藤がはじまる。

思った事を口に出してやった。
「エリ、こっそりここいじくってるだろ」

そんな「バレた」って顔を全体でするなよ。
「そゆことする子はお仕置きだな」

俺はエリの小さな、弱々しいオマンコに遠慮なく指ブスリを入れてやった。
少しフックした指がエリのクリトリスをつんと捉えた。

千尋にならここまでだが、こんなにクリトリスを使い込んでるエリにはもっとお仕置きが必要らしい。

クリトリスのまわりをねちっこく指で周回させる。
そして時々クイクイと指を折り曲げる。

エリは動じないつもりでいるんだろうが、口がだらしなく少し開いている。
明るい電灯の下でかなりみっともないぞお姫さまw

放心状態でスキだらけのエリの虚を突き、さっとかがんで腰を抱き下の唇にキスをした。
それもいやらしいディープキスの方だ。

ぬるぬるしたエリのおまんこの中にぬろん!と俺の舌先が潜り込んだ。
エリの駆体に電気が走った。

おまんこを中心にエリの体がぴんと張る。
一瞬エリがつま先立ちになり、おそらく小さな菊門がキュッと締まったと思う。
・・・菊門に指突っ込んどきゃ良かった!

「ダメ!汚いよ、汚い汚い!」エリがキスを拒む。
「騒ぐと誰か来ちゃうよ」とだけ言いまたエリの小さな割れ目の中に舌を押し込む。

エリは黙りながらも俺の顔をオマンコから引き離そうと華奢な腕を肩に掛ける。
どっこいこちらはエリの可愛い無抵抗な腰をガッチリとホールドしている。
おまんこに逃げ道なし。スパロボか!

余裕でエリの柔らかな尻を強く強く、時に優しく揉みしだきながら、エリの「きたないゾーン」をねぶり倒す。

チュパッチュパッと変な音まで立ててやった。
「あっ駄目っ、あっ」と言った所でスン、スンとすすり声がした。
あらら、エリ涙目。

でも許してやんない。お仕置きとはそう言うものなのだ。
「キミがッ!泣くまでッ!舐めるのをッ!止めないッ!」と心の中でジョースター気分に浸っていたがエリとっくに泣いてます。

エリのギブ顔を確認するも、心のどこかに火が灯いてしまった俺はエリへのHを止めなかった。

「エリ、おまえが内緒でここをいじくっていっちゃう顔を今ここで見せてみなよ」
たかだかJS4のつたない指使いなどとは比較にならないいやらしい舌使いがエリの股間にねっとりと展開した。

「チャラ兄さんのν舌技は伊達じゃない」
エリの小さな割れ目をこじ開けて指先とはちがう濡れた触覚がクリトリスを弄ぶ。

急にエリがピピピッと小さく震え、腰の力がスッと抜けた。
体重が俺のガッチリホールドしてる腕にズシッとのしかかる。

「いっちゃったんだな、エリ」
獲物を担ぐ野蛮人みたいな体でぐったりしたエリを肩に担ぎ、風呂場へ。
エリの小さくて丸い尻を、軽く気付けにピシャリと叩いた。

風呂場でぐったりしてるエリの股間に湯を掛けてやり、丁寧にぬめりを取る。
M字開脚のまま無言のエリに「エリも泣くの?」と言ってみた。

「泣いてない」と言うが頬には涙の跡が残っていた。
「エリの泣くとこ初めて見た」「泣いてないよ」
ちょっとやりとりが可愛いのでギュッと抱き締めてみた。

「泣いてるよね」「うるさい、泣いてないって」
仲なおりのキスを求めたら簡単に受け入れてくれた。

キスして抱き合ったままピロ一トークに入ろうとしたんだけど、つい続きが始まってしまう。

「でもオマンコ悪戯してイクとこ見られちゃうJS4ってどうなんだろね。」
「JS4のオマンコ悪戯するおまえが変態!」

なんださっきまでの泣き顔がうそみたいな反撃。
いやその通りなんですけどね。

こんな調子でちょっとケンカしてはキス、ちょっとケンカしてはキスでバカみたいなトークしてました。

手持ち不沙汰なのでエリのおまんこをくぱっくぱっと開いたり閉じたりしてたらエリもチンポッポを握り締めて来た。

そこでトークも止まり、しばらくギュッギュッとくぱっくぱっの無言のコミュニケーション・・・
もう一度エリのあそこに湯を掛けてやり、軽く滴を払ってやる。

「エリ、」「ん?」
「エリのここにチンチン、入れてもいい?」
「ん?」「ん?」「ん?」(互いに)

・・・エリはオマンコに何を入れるのか知らない・・・のか?
それが本当なのか、しらばっくれてるのか判別がつかずしばし考え込んでしまった。

「じゃあエリとセックスしちゃって、いい?」
「うん、いいよ」

物凄い即決で半分意識が飛んで行きそうになった。
今、エリからセックルの同意が得られてしまった。

「セックスの意味知ってる?」「しってる」
「ちょっと言ってみて」「男と女がハダカでHすることでしょ」合ってるよエリ、完璧。

みるみる俺のV作戦は立ち上がり、エリの掌の中でドッキングセンサー、オンになった。
しかし特にエリの反応はなかった。「固くなった!」それだけ。

「ねえしようよ、早く」とM字開脚でペタ座りしてるエリは両手を広げた。
もう誘ってんだかはぐらかしてんだかわけ分かんねえよw

とりあえず両手を広げるエリを押し倒し、潰さない様に体重を浮かせてキスをする。
千尋を一発で黙らせる乳首うずまきもエリの乳首に掛けてみた。

エリは甘いためいきを漏らす。
これは冗談ではないと思う。

その時ドスドスドス、ガララッと脱衣場に物音!

「おーい誰かいんの?」

やばいエリのオヤジだっっ!!!

「あっはい、すんません入ってます」ととっさにgdgdな返答をした。
俺の下っ腹でエリがギュッと縮こまった。

本能でエリを隠す様な態勢を取り

「すぐ出ますよっ、あと10分くらい・・・・」とデマカセに言うと「うん、30分くらいでまた来らっと」とオヤジは酩酊してドスドスドス、ガララッと出て行った。

良かった~風呂場の開き戸締めといて。
とりあえず悪戯しっ放しでギュッと握ってたエリの乳房から手を放した。
エリの心臓がバクバク言って乳首がピンピンに固くなっていた。

「あっエリのスク水!」と一瞬頭が白くなったが、
脱衣場で俺の着物の下に小さくなって隠れていた。セーフ。

エリを抱っこして膝ガクガク言わせながら風呂場を出て急いでエリにスク水を着せた。
眼前にエリのオマンコが全開だったがびっしりと小汗をかいていた。

エリの手を引いてそろりそろりと廊下を渡ると奥の台所で話し声がした。
出て来るな!と祈りつつ階段にたどり着き、エリを抱えて二階へダッシュ。

階段を昇り切った所でエリを落っこどし自分も前のめりにドテッとこけた。
エリは俊敏な猫みたいにシュタッと着地。スク水の俊敏な仔猫スゴス!
俺は向こうズネをしたたかに打って涙目。出そうな声を我慢した。

とりあえず二階に上がればひと安心、廊下に伸びて呼吸を整えた。
エリが女座りで膝枕をしてくれた。

JS4のくせに生意気だ。
呼吸が落ち着くとスネがジンジンして来た。

月明かりに目が慣れるとエリの下半身がビチョビチョだった。
オマンコにびっしりの小汗とかHな割れ目の汁とか全部吸ってしまったのだろう。

自分の部屋からタオルケットを出しエリの尻とオマンコをわしわし拭いた。
水を吸い取らせようと強めにわっしわし拭いた。
エリがせつなそうな顔をして立っていたのでちょびっとムラッと来た。

ちょびっとでもムラッと来たのでエリを抱きすくめた。
そしてひざまづきスク水の上から乳房を吸った。もうスク水脱がす気力なし。

エリの乳首が敏感であろう事は予想がつくので、普段ならば千尋よりもデリケートに扱うのだが、今夜はとんでもないお預けを食らったので乱暴にむしゃぶりついてしまった。

右の乳房と左の乳房を交互にチュッチュと吸うと、またエリが優しく頭をナデナデしてくれた。
調子狂うな~

ナデナデとチュッチュで気分が落ち着くと、セックスの約束を再度取り交わしてエリと別れる。やった!

今夜はエリの処女に予約のツバを付けた日だと感無量だったが俺のチンポコはすっかり縮こまったままだった。

ああっスネが痛い!

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コメント

  1. 匿名 より:

    次まだ?

  2. 千尋 より:

    あ!お兄ちゃん投稿してる!
    むぅー

  3. 名無し より:

    続き来なかったら釣り確定!!

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