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愛妻を、同僚達に抱かせ続けています。

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弱気なサラリーマンさんから投稿頂いた「愛妻を、同僚達に抱かせ続けています。」。

昨日の夜も、階下で音が聞こえてました。
パンパンパン、という肉と肉がぶつかる音です。
ここは、僕の家。僕が居るのは、我が家の寝室。
音がしているのは、我が家の一階の客間。
客が来たときに使おうとリビングの隣にリフォームして作った和室。


そこから音はしています。
昨日も、一昨日も、ここ2ヶ月ばかり殆ど毎日です。
あまり声は聞こえません。さすがに二階で僕が酔い潰れて寝ていると思えば、下手に声は出せない、と思ってるんでしょう。
でも、時折我慢できずにあげてしまう声が聞こえます。


「あああっ!!イ、イクぅ!!あああああっ!!」
その嬌声の主は、誰あろう、僕の最愛の妻です。
そして、昨日その愛妻に声を上げさせていたのは、僕の上司二人でした。
職場で毎日見る顔。I課長とY次長なのです。


僕は、音を立てないように階下に下り、妻が犯されている様子を隠れて見ます。
階段を下り、キッチンを抜けると、そこから客間が見えるのです。
三人は、まさか僕が覗いているとは思わず、行為に熱中しています。
妻は、バックからI課長に貫かれ、前からY次長のペニスを咥えさせられています。
僕は、そんな妻の痴態を、望遠レンズの付いたカメラで隠し撮りするのが何よりの楽しみなのです。

こんばんは。直之と言います。
30才になるサラリーマンです。結婚3年目。
念願のマイホームを購入し、妻・美紗と慎ましく暮らしております。
妻は、3才年下で今年27才。僕には勿体ない美人で優しい妻です。
そんな僕たちの生活に変化が訪れたのは、家を買って暫くした頃。
家を買い、上司や同僚が新居を訪れるようになり始めた頃でした。


僕は、元々酒に弱く、飲み会でもすぐに潰れてしまいます。
なので、誰が来たときも毎回酔い潰れて寝てしまうのが、いつものパターンだったのです。
いつも、起きるともうみんな帰っていたり、気がつくと朝、という事もあって、放ったらかしで妻に悪いな、と思っていたのですが・・・
その事に何となく気付き始めたのは、半年ほど前からだったでしょうか。


時折、妻が朝寝坊し始めたことがきっかけでした。
どれだけ深酒したとしても、妻は僕と違って酒に強いので、翌日に残すといったことは今まで一度もなかったのです。
それが、続けて何度も寝坊。極めつけは、ベッドではなくソファーで寝ていたり・・・今までにないことが何度も続きました。


でも、妻に聞いても「疲れてたから」の一点張り。
そんなわけない。これは、何かあるとピンときました。
まさか、浮気・・・?僕が酔い潰れた後で僕の上司と・・・?
まさか、という思いは、当然ありましたが・・・証拠も無しに迂闊なことは言えません。
事は、自分の上司と妻のことなのですから。なんとか確かめようと思いました。


またいつものように課長と次長が来たときです。
僕は、飲んでいる振りをして時々トイレで吐いたり、タオルに染み込ませて誤魔化し、早めに潰れた振りをして二階に上がったのです。
30分後・・・僕はそっと階下に下りました。祈るような気持ちでした。
でも、そんな僕の願いは、見事に打ち砕かれたのです。

階段を下りるに従って、だんだん声が聞こえてきました。
恐る恐る覗くと・・・客間に敷き布団だけを敷き、その上で妻とY次長が正常位で繋がっている最中でした。
次長は、全裸の妻の腰を掴み、激しくペニスを打ち込んでいました。
パン、パン、と、妻と次長の腰がぶつかる音が聞こえます


「うう・・・う・・・ぐぐ・・・うううっ!!」
妻は、口を必死に手で押さえ・・・声を出すのを我慢していました。
何故こうなったか、事情はわかりません。
でも・・・妻が何故いつもあんなに疲れているのか・・・その理由がわかりました。


妻は、次長や課長が来る度にこんな風に長時間セックスで攻められ、そのために疲れ切っていたのです。
「奥さん、声出しても大丈夫だって。旦那は、起きてきやしないよ。」
次長が突きながらそう言うと・・・妻は、首を横に振って恨めしそうに次長を見ました。
すると、傍に居た課長が、妻の手を口から剥がして押さえつけます。


「あああ、嫌・・・ダメ、イキそう・・・ああ、ダメ、声が・・・声が出ちゃう・・・」
妻が、そう言って首を振り、イヤイヤをします。
「我慢せずに、声、出しちゃいなよ、奥さん。」
「そうそう。その方が、私たちも気分が出ますから。」
妻は、体を思い切り仰け反らせ・・・


「あああっ!!イ、イク・・・ああっ!イク、イッちゃう!あああっ!」
妻は、体をブルブルと震わせながら、絶頂してました。
「いいねえ、奥さん。いい反応だよ。好きだねえ、奥さんも。」
「ホント、奥さん、旦那に申し訳なくないのかい?」
そんな身勝手なことを言いながら攻め立てる二人に、妻は言ったんです。


「そんな・・・ああ・・・無理矢理犯しておいてそんな・・・」
そうか・・・妻は、レイプされたんだな。そう思って、少し安堵したのですが・・・それだけじゃなかったんです。

「何言ってるんです、奥さん。確かに、きっかけは半分無理矢理だった。でも、すぐに私たちにしがみついてきたじゃないですか。」
「そうそう。あの夜の奥さんのイキっぷり。ホント、興奮したなあ。」
妻は、既に次の絶頂が近いのか、体を仰け反らせて喘いでいました。
「それに、どうせ山本や近藤たちとも犯ってるんでしょ、奥さん。」
「そうそう。ちゃんと聞いてるんですよ、私たち。」
これには、少々驚きました。


山本と近藤は、時々遊びにやってくる後輩たちでした。
しかも、次長は、最後に「たち」とつけたと言うことは、他の同僚たちも妻を犯しているのか・・・
「あああ、イク!ああ、イク!イク!イッちゃう!あああっ!」
妻は、またイカされていました。


「いいねえ、奥さん。今晩これでもう12回目だ。」
「もっともっとイカせてあげますからねえ、奥さん、へっへっへ。」
次長と課長は、そんな風に妻に呟きました。
妻は、虚ろな目で自分を攻め立てる次長を見詰めていました。
そして、次長が求めるままに濃厚なキスをしていたのです。


そして・・・「ううっ!」と呻くと・・・激しく腰を動かし・・・今度は動かなくなりました。
ズルズルと引き出された次長のペニスには、薄いピンク色のスキンが被せられていました。
「ああ、気持ち良かったよ、奥さん。」
そう次長が言って妻から離れると、
「じゃあ、また私が相手だ。ほら、またコンドームをつけてくださいよ。」
課長がそう言うと、妻は、のろのろと体を起こし、言われるままに課長のペニスにスキンを装着しました。


「じゃあ、奥さん。たっぷりイカせてあげますからね。」
スキンをつけたときは、その大きさが見えませんでしたが・・・
課長のソレは、ビックリするほどの巨根でした。
そして・・・ソレが妻の股間に突き立てられ、激しくピストンされ始めると・・・妻は、それまでとは全く違う反応を見せ始めました。


「あああっ!凄い・・・Iさん気持ちいい!Iさん・・・あああああっ!!」
屈曲位で攻め立てる課長の肩に必死に掴まって、声を上げ続けていました。
きっと、これです。妻が、犯されながらも夢中になってしまったのは、この課長の巨根がすべての元凶なんです。
妻は、このペニスに狂わされた・・・きっと、そうです。


「奥さん、気持ちいいですか?」
「ああ、いい!気持ちいい!ああイク!イッちゃう!ああああっ!!」
「いいねえ、奥さん。ほら、ほら、もっとイッちゃえよ、奥さん。」
「ああ、嫌あ!気持ちいい!気持ちいい!ああ、ダメ、おかしくなる!ああ、またイク!またイッちゃう!あああああっ!!」
妻は、殆ど狂ったように声を上げ続けていました。
全部・・・こんな風にセックスしてるからなんだ、と理解しました。


妻が疲れた顔をしてるのも、寝坊するのも、みんなこれが原因だったんです。
もういい・・・見たくない。そう思って・・・僕は、寝室に上がりました。
ふと思い立って・・・キッチンに伏せてあるコップの向きを全部上向きに変えておきました。
これで、僕が見ていたことに気付いてくれると信じて。

でも・・・次の朝も、翌日山本と伊藤(後輩)が来たときも、妻は何も言いません。
また酔い潰れた(振りをした)私が、寝室に上がって暫くして・・・階下の音に集中している私の耳に、またあの声が・・・
そっと一階に下りると、また妻の嬌声が聞こえました。


「奥さん!最高だよ、この締まり!ああ、最高に気持ちいい!」
伊藤の声でした。でも、妻の声がしなくなっていました。
その理由は、覗いてみて直ぐにわかりました。
妻は、前から山本に口を、後ろから伊藤に性器を四つん這いで犯されていたのです。
伊藤は、妻の尻を抱えて激しく攻め立てます。


山本も、妻の頭を逃げられないように押さえ、妻の口に向かって腰を叩き付けています。
私は、ふと思い立ってそっと二階に上がり、趣味で買った望遠付きの一眼レフカメラと数枚のメモリーカードを持って再びキッチンへ。
そして、モードを「ムービー」にして、その様子を撮影しました。
妻の恍惚とした表情も、伊藤と山本も傍若無人な振る舞いもバッチリ記録できました。


まさか・・・200倍望遠のレンズが、こんな事に役に立つとは・・・
その日から、私は妻の痴態を覗き見、それを撮影することが楽しみになっていました。
それで知ったとんでもない事実。何と・・・私の課のほぼ全ての男性社員が、妻と関係していたのです。
でも、それならそれでいいと思っています。
私は、これで同僚全員の弱みを握ったのですから。何かの時に使えるでしょう。

そして私は、妻にいいます。
「最近、以前に増して酒に弱くなってさあ・・・ホントゴメンな。」
すると妻は、私から目を逸らし、
「気にしないで・・・私は、大丈夫。私も十分楽しんでるし。それに、皆さん優しくしてくれるから。」
妻は、そう言って顔を曇らせます。
そんな妻に、私はパンフレットを見せます。


「これ、土曜日だけの合宿なんだけどさ。メタボに苦しむ現代の社会人を痩せさせてくれるんらしいんだ。僕もお腹周りが気になってきたから、毎週土曜に行ってくるよ。」
そう言うと、妻は賛成してくれました。そして、
「これを会社の連中に言ったらさ、時々遊びに来てくれるってさ。ホント、いい奴ばっかりでよかったよ。」
私がそう言うと、妻は笑って言います。


「そうなんだ。皆さんがどんな風に私を楽しませてくれるか楽しみだよ。」
そんな妻に、私は言いました。
「次長も課長も元気だからさ。一緒に“運動”でもしたら?」
私がそう言うと、妻は、しどろもどろになりながら・・・
「う、運動って・・・何?何のこと・・・?」
そう言うので、私は彼女の目を見ながら言ってやったのです。


「言わなくても、美紗は分かってるだろ?」
私がそう言って笑うと、妻は何も言わずに俯いてしまいました。
そんな反応したら、もう認めたようなものじゃないですか。
可笑しくて吹き出しそうでしたが・・・可哀相に思って言ってやりました。
「ほら、会社の女子社員からいつかもらった「痩せるビデオ」。あれをみんなでやれば?まあ、美紗も家の中でエクササイズで汗かけば?それも悪くないんじゃない?」
妻は、私をしばらくじっと見詰め、少し安心したような顔になりました。


「そうね。それもいいかもね。」
妻は、ホッとしたような笑みを浮かべてそう言いました。

そうそう。できたら、家の中で「運動」してくれ。何せ、妻が用事で実家に帰っている間に家の中の至る所に、貯金をはたいて買った隠しカメラをつけたんだから。
その数30カ所。それを、二階の僕の部屋のパソコンで全部記録しています。
妻は、極度のパソコン音痴だから、まずバレる心配はありません。
部屋の物には何も触るな、ときつく言ってあるから、まず触らないでしょう。


妻が、会社の連中と隠しカメラの下でどんな痴態を見せてくれるのか。
あの、いつも凜としていて清楚そのものといった風情の妻が、僕以外の男に抱かれてイカされ続けている姿は、本当にエロティックで興奮します。
AVなんか、全然目じゃありません。
AVはフィクションで現実じゃないですが、妻の浮気は完全ノンフィクションですからね。
これからも、たくさん撮り続けたいと思います。


そして、その画像は別のことにも使えるでしょう。何かあったときの不実の証拠として。
何より、妻を次長たちがどんな風に犯してくれるのか、もっとたくさん見たいです。
私が不在の間の妻の不貞セックスの動画を見るのが、今から楽しみで仕方がありません。
つくづく・・・私は、変態だ、と思います。

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