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一人暮らししてる俺の様子を見に来た母を犯しながら父と通話

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蘭生さんから投稿頂いた「一人暮らししてる俺の様子を見に来た母を犯しながら父と通話」。

「もしもし?母さんは着いたか?」
「来たよ」
「お前がちゃんと飯食ってるか、掃除洗濯はしてるのか毎日心配してたから様子を見に行かせたんだ」
「そうだったんだ?ちゃんとヤッてるから母さんも安心してくれてるよ」
母の手を縛り、口をガムテープで塞いでマンコを生で犯しながら父からの着信に対応した。


「偶には帰ってきて話を聞かせてくれよ」
「そうだね、近いうちにイクから楽しみにしてて」
「ああ、頻繁に様子見に行けるわけじゃないからな」
「そろそろ良いかな?今ちょっと忙しくてさ」
「そうか、忙しいのに邪魔しちゃ悪いな」
「じゃあね、父さんも元気で」
「お前もな」
「う…ん、じゃあまた」
切る直前に母の中で射精して一瞬言葉が詰まったけど怪しまれなかったみたいだ。


「母さんが犯されてるのに全然気付いてなかったよ、切る前に中に出ちゃったけどセーフだった」
ガムテープを剥がして覆い被さりキスをする。
「んむうっ!ぷあっ!あんたお母さんにこんな事して良いと思ってるの!?」
「思ってるよ?父さんに言える?息子にレイプされて中出しされてきたって」
「それは…」
「言えないよねえ?だから俺は母さんを好きなだけ犯せるのさ!逃さないよ…たっぷり中出しして孕んで帰ってもらうからね」
青ざめる母を容赦無く犯し続ける。


回復を図る時は足も縛って動けなくして休憩して、チンポが回復したらまた犯す。
俺の精液便所と化してる母に7回中出しした。
「こんなにやりまくったの初めてだよ、これだけ中出しすれば孕んだかな?」
「う…うう…どうしてこんな目に…」
「何で泣いてるの?息子に孕まされて嬉しいの?」
「そんな訳ないでしょう!」
「うるさいな…いきなり大きい声出さないでよ」
「あんたが!むぐうっ!」
「だからうるさいって…」
文句を言ってる途中で口にチンポ突っ込んで黙らせた。


「マンコに出されるだけじゃ不満なんだね?それなら口にも出して飲ませてあげるから安心してよ」
頭を押さえ付けてチンポで喉まで犯す。
ゲボゲボと嗚咽する母の口に最後の射精をした。
「飲み込むまでチンポ抜かないから早く飲みなよ」
いつまでも口に精液を溜めたままになるのが嫌だったようで、少しの間頑張ってたけど結局飲んでた。
「父さんに言いたければ言って良いよ?でもレイプなんて信じるかな?もしかして二人きりになる為にこっちに来たがってたんじゃないかって疑われて終わるかもね」
脅しじゃないけど父が実際のレイプ現場を見た訳じゃないから話してもどこまで信じるかは不明。
逆に疑われる可能性もあると理解した母は絶望した表情になってた。

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