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2度目のハッテン場

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ネコさんから投稿頂いた「2度目のハッテン場」。
前回「初めてのハッテン場」を書いたものです。
今回は、とある公園でバニラした話をします。

またも、自分が住む県のハッテン場情報をスマホで見てたときのことでした。
今度は車で10分くらいの森林公園にある展望台。真昼間でありながら
「頂上で全裸待機してます。プロフは170、65、26」との書き込みが。

この日はちょうど雨。公園にはほとんど人なんていないだろうし、
プロフも自分と似ているし、ムラムラしてたため書き込んで向かうことに。

いざ公園に到着。しかしまだ1回しか経験のないハッテン。
胸をどきどきさせつつも、右手は自分のアソコを無意識に触っていた。

とても緊張しており、公園をうろうろしていると
「そろそろ着きますか?」と相手から書き込みが。
僕は緊張で冷たくなった手を震わせながら「もうすぐ展望台です。」と書き込んだ。

展望台が近づき、ふと上を見上げると1人の男性がこちらを見ていた。
あの方だなと確信し、俺は階段を駆け上がる。
頂上に着くとサイトの書込み通り1人の男性が全裸で立っていた。

相当ムラムラしていたのか、もうオナニーをした様子。

そそり立つ肉棒の先からは透明の我慢汁が溢れていたので、
俺は彼の肉棒を握りしごき始めたが、わずか数秒で体を震わせ、
「ああぁ、イキそう、、。」と。俺はポケットからコンドームを取り出し、
彼のモノにつけた。「舐めていい?」と尋ねるとこくりと頷いた。

フェラ好きの俺は躊躇なく咥え舐め始めると、
彼は「ああ。すっげぇ」「気持ちいい」と言い体をくねらせていた。

彼の肉棒が俺の口内でビクビク動いている。すると「もうだめ。イク、、!」
そういうと彼は、コンドームの中にねっとりした精液を出して
俺の口の中で果てた。ゴムの上からとはいい、温かかった。

興奮が抑えられない僕は、賢者タイムの彼の前で全裸になった。
もう緊張なんてない。気持ちよくなりたい。そう思った。
わかってくれた彼はゆっくり近づき、僕の肉棒を握った。

僕の表情を見つつ、しごき始めた。すると彼が「汁出てますよ。」といい、
自らの肉棒を見下ろすとダラダラ溢れていた。
もう興奮で頭が真っ白。しかも忘れていたがここは屋外。

人が来ないか急に不安になったが、彼の手は止まらない。
亀頭に我慢汁まで塗られてしまい、、、。
「俺も、、イク!!」
真っ白の精子が俺の肉棒から放たれた。

コトが終わり、お互いそそくさと服を着ると、その場を後にしました。

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コメント一覧 (6件)

  • 僕にとっての発展場はポルノ映画館の非常階段だった。小6で毎週一回は夢精にまみれて、少ない小遣いを貯めてポルノ雑誌を買っても、期待できる物が見えるわけもなく、もっと過激な本番のアメリカンポルノを見たくなって『スキンマグ』っていうポルノ雑誌を通販で買ったけど、諦めかけた2ヶ月後に大阪から届いて、肝心なところは黒マジックで塗られていた。その雑誌の中に当時は英語が解らなかったけど、ポルノ男優のザーメンコンテストの特集があって、そのページの8枚のページだけを消し忘れていた。まさに射精された瞬間から、ザーメンが物凄い勢いで飛び散る瞬間や、ポルノ女優の顔や身体にぶっかけてるシーン等々。僕はポルノ男優のオチンポから射精されてザーメンまみれになっていく姿や、濃厚白濁なザーメンが亀頭の割れ目からドビュッ‥‥って射精された瞬間のアップの写真を見ながらオナニーしちゃって、その雑誌一冊で中2までも重宝してた。そして僕は実物を見たくなって、銭湯に行ったりしたが、爺さんばかりで話にならなかった。しかたなく僕は隣町にあったポルノ映画館に頻繁に脚を運んでいった。そこで、運命的な出逢いをしちゃったんだ。あれは僕が中2の夏休みに入ったばかりの熱い平日だった。僕の父方は日系ブラジル人だ。僕の祖父はまさしくラテン系の体型だった。しかし僕の父親は祖母の遺伝子が強かったのか、まるで日本人だ。しかし僕は祖父の血を継いだのかラテン系の体型で塗られてオチンポがデカかったんだ。だから先ほどコメントしたスキンマグのポルノ雑誌の『ポルノ男優・ザーメンコンテスト』のページに初めてのオナニーで3発もオチンポをシゴキまくってザーメンをぶちまけて、見れないぐらいにドロッドロにしちゃって、早く本物のポルノ男優のようなザーメン射精するオチンポが見たくて堪らなかったんだ。その日は7月の23日だったと覚えている。
    しかし上映映画を調べてなかったので、日本のにっかつロマンポルノだった。これは作り物だからオチンポすら出てこない、もちろんセックスシーンやザーメンが飛び散るシーンもなかった。しかたなく僕は途中でトイレに行った。タンクトップに短パンとビーチサンダル姿に、お尻のポケットにあのスキンマグを入れていたので、出して窓際に立て掛けて、短パンからオチンポを引っ張り出して、唾液を亀頭に垂らしてシゴキ始めたんだ。スキンマグは僕のザーメンでカバカバになっていた。すると僕の隣ひとつ空けて、僕より褐色の濃い少しお兄さんの男性が現れた。小便器に当たる彼の小便の音が響いている。ジョロッジョロッジョロッ、って止まると僕の隣に立って、僕がオナニーして亀頭をシゴキまくっているのを見ながら、彼も再び亀頭を出してシゴキ始めたんだ。僕は彼のオチンポを覗き込んで興奮してた。まさに僕が求めていた理想のオチンポだったんだ。彼も夏だからな僕と似たような格好をしていたけど、身に付けてる物が違った。

    • 同じラテン系のブラジリアンなお兄さんは、僕にオチンポを見せつけながらカリ首が張ったエロ過ぎる亀頭を左手で握ってシゴキ始めた。まだ半起ち状態だけど僕のオチンポを既に大きさが同じになっていた。お兄さんは僕のオナニー途中のオチンポを見ながら、僕ちゃんはまだ中学生だろう、ダメダメダメ~まだ来ちゃダメだよッ‥‥でも俺はウエルカムだぜ。今日の映画はつまらないだろう。俺は今日はフィッシングだよッ‥‥おおぉぉぉぉ~ザーメンコンテストのポルノ雑誌が僕ちゃんのザーメンでカバカバになってるじゃん。俺のオチンポ見つめててよッ‥‥クチュックチュックチュッ、ヌチャヌチャヌチャッ‥‥はぁはぁはぁはぁはぁぁぁぁ~汁、汁が出て来たよッ‥‥この汁を亀頭にたっぷり塗り込むぜ~‥‥僕ちゃんもシコシコ、グチョグチョ、たっぷりシゴキまくってくれよ。はあはあはあはあはあはあぁぁぁ~‥‥掛けたいかい?、掛けられたいかい?‥‥お兄さんのオチンポは僕の1、7倍ぐらいの大きさになっていたんだ。
      お、お兄さん~僕の、僕のオチンポに濃厚な白濁ザーメンをぶっかけて欲しい。はぁはぁはぁはぁはぁぁぁ~‥‥じゃあ俺からぶっかけてやるぜ。おおぉぉぉぉ~‥‥お兄さんが僕の小便器スペースに入り込んで、僕の露に剥き出したまだピンク色の亀頭に、お兄さんのオチンポの亀頭を割れ目を擦り着けながらシゴキまくっている。ヌルヌルネバネバの先汁が大量に溢れ出て来て、僕の亀頭を大量にヌルヌルにしちゃっている。僕はめちゃくちゃ興奮してビクンッビクンッビクンッ‥‥って脈打ち撓りまくっている。はぁはぁはぁぁぁぁぁ~出るッ出るッ出る~ッ‥‥ドビュッドビュッドビュッ‥‥ドロッドロッドロッドロッドロッドロッドロッ‥‥ひときわエッチな静かな吐息を発しながら、僕の亀頭に大量に射精されているお兄さんの濃厚白濁ザーメン。お兄さんの割れ目に僕の亀頭の割れ目がフル勃起して亀頭の首が真上を向きながら、僕の亀頭の割れ目がパックリ開いて、その中にお兄さんのザーメンが流れ込んで来ている。はぁはぁはぁはぁぁぁぁ~熱い、熱いよッ‥‥堪らなくエロ過ぎるよッ‥‥はあはあはあはあはあはあぁぁぁ~ぼ、僕も出るッ出るッ出るッ‥‥あぁあぁあぁぁぁぁ~出るッ‥‥やらしい~はぁぁぁ~するとお兄さんが突然にしゃがんで、僕のオチンポを握って反対に身体を向かせて、まだ完全に剥けきっていないオチンポの皮を、カリ首を露出するまでもズル剥けにして、金玉の奥底から噴き出してきて、亀頭の先っぽまでも迫っていたザーメンが飛び出す直前にパクッと、お兄さんの舌に僕の亀頭を乗せて唇でしっかり口内に納めて吸いまくりながらに舌で亀頭を舐め転がして‥‥あぁあぁあぁぁぁぁ~ドクッドクッドクッドクッドクッドクッ、ビュルルルルルッ、ビュビュビュビュッ。ビュルルルルルッはビュビュビュビュッ、ドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッ‥‥ドクッドクッドクッドクッドクッ‥‥はあはあはあはあはあはあ‥‥ジュルッ、ジュルルルルッ、チュルルルルッ‥‥ゴクッゴクッゴクッゴクッゴクッゴクッゴクッ‥‥はぁはぁはぁはぁはぁぁぁぁ~お、お兄さん~凄い、凄いよ~
      僕ちゃん、来週からアメリカンポルノ映画の週だから、今日と同じ格好で来てよ。今度はもっと凄い事、教えてあげるよ。最低1週間はセンズリしちゃダメだよ。ちょっとついて来てよ。
      僕はお兄さんと2階の客席入口を過ぎて、建物の奥に連れていかれた。すると非常階段のドアがあって出て見ると、隣のビルはクリーニング工場だった。ちょうど正面はクリーニング工場の休憩室で男性が上半身裸でバテていた。そして僕とお兄さんは非常階段を昇って3階の非常階段の踊場に立った。映画館は3階建てでクリーニング工場の屋根が見える。そして先ほど見えたクリーニング工場の休憩室の中も見えた。
      次回はこの踊場でショーをするんだよ。俺は何度か経験があるよッ‥‥僕ちゃんは可愛いからチップ貰えるよかったら。
      その時は意味が解らなかった。

  • エロいねー、楽しいねー、ドキドキするねー
    だからやめられないよね

  • すげーエロいよ、ドキドキしたよ、踊り場のショーって何をするんだろう、続きを読みたいよ

  • 気が早いかも知れませんが、3度目の発展場で交尾の体験談を期待します。
    男同士の四十八手をイラストにしたサイトを見ましたが、めちゃくそエロい!
    是非ゲイの皆さんにはチャレンジして頂きたいです。僕もタチさんに四十八手生交尾してもらいたいです。

  • 見られるかも…?ドキドキするね
    見られた…!でも止められないよね
    見られる快感に嵌ると、人がまだいそうな夜のギリギリの時間に、公園やホテル街の路地裏なんかで雄同士交尾しちゃうよね
    ホテルから出てきたっぽい男女に、壁に手をついてバックから全裸で掘られているのを見られたことあります
    ひそひそ話しながらじーっと見られると興奮して、勃起したちんこから精液垂れ流した
    種付けしたタチさんが僕のお尻をカップルに向けてザーメン垂れ流すケツマンコを見せつけた
    恥ずかし過ぎて大急ぎで服を着てタチさんの手を引いてカップルの脇をすり抜けて走り去った
    その晩、暇そうにしている中国マッサージ店に入って二人ともシャワーで体を洗ってもらってからマッサージしてもらった 気持ちいいね
    そのあと、カーテンで仕切った一室を借りてタチさんと全裸で雄交尾した
    怪しい音と声を気にしたマッサージ嬢二人に覗かれた「変態!部屋汚さないでよ!」と言いながらも、嬢に勃起したちんこを扱かれ射精させられた
    種付けされたケツマンコから流れ落ちるザーメンを見て「気持ち悪い〜変態!」と罵られ、ヌキの追加料金を払ってそそくさと店を出ました
    次はどこで交尾されるのか、はらはらドキドキしています

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