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森の少女と結ばれて

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Yさんから投稿頂いた「森の少女と結ばれて」。

趣味の林道ドライブで出会った女性との話。
俺ことYは、林道や廃道をドライブするのが好きでその日もラリーで使われる車を使用して、ある林道を走っていた。随分と今日は奥まで来たなーとか思いながら川辺に車を止めてボケーっとしていた。

ちょうど夏の真っ盛りだった。突然、川の水面から何かが出てきた。思わず「熊!?」と叫ぶとそれは人間だった。18、19ぐらいの髪の長い可愛らしい顔の女性でキョトンとこっちを見ている。俺は思わずあー良かったと思ったが、よく見ると彼女は全裸だった。え?強姦にでもあったのか!?と思い、大丈夫?と声をかけると彼女は

「いんやービックらしたわぁ!町の人なんてどんぐれーぶりだろ!?」

どうやら事件に巻き込まれた感じではなさそうだった。彼女は全裸のままこっちへ寄ってきたので「おいおい服は?」と慌てて聞くと対岸に置いてきたと呑気に言うのである。恥じらいがないのか?全裸のまま俺の車ま珍しがっている。とりあえず何か切るものとかないのかと聞くと「ここにはない!」と言い切るので、持っていた耐火ポンチョを着せてその場を凌いだ。見たところ知的障害があるとか、そういうのではなく純粋に自分以外の人間に会うのは久々だったようであった。

当初は河童か何かが化けて出たのかと思ったと言うと「ないない」と彼女は明るく笑って一蹴した。名前はアヤメというそうで18歳だと言う。家族や仲間で山の中で生活していると言っていた。
しかし身体は良いプロポーションをしており、張りがあり垂れていないGカップはあろうおっぱいを惜しみもなく晒している。お尻も安産型で大きく、まんこもモッコリタイプで無毛というのがエロさを増していて、程よく肉付きの良い身体だった。顔は可愛い系で二重のぱっちりとした丸顔だった。天真爛漫というべきなのか警戒心がないのか裸を晒していても恥じらいというものを感じていないようだった。

ちょうど慣れ出した頃、俺は思わずアヤメを見ながら「彼氏とかいるの?」と聞いてみた。アヤメは?みたいな顔をして「カレシ?んーあー!旦那のことかな!?いないいない!私まだまだ女の子だもん」といまいちよく分からない返答が来た。とりあえず彼氏はいないでいいんだな…。という答えで落ち着いた。しかし悪い癖は出てしまうもので俺の手がアヤメのおっぱいに粗相を始めてしまった。少し感じるのか乳首が硬くなりだすと「触って良いなんて言ってないけど?」と少しムッとした表情をした。

ごめんと漏らすと「Yちゃんなら、もっと触ってもいいよ」という。いつのまにか、ちゃん付けされていた。俺は上半身を脱ぎ、アヤメの上半身を抱き寄せて愛撫を始めた。アヤメは素直に感じており喘ぎ声に混じって「もっと」とかエロい反応を示した。そして膣内に指を挿れていくうちに濡れてきたので「エッチさせて」というと「まぐわったことない…」と不安そうに言った。まぐわうとかよく知ってるなと思いつつも、俺は彼女に愛撫を続けた。そして濡れてトロトロになったマンコに挿入しようとしたがゴムがないことに気づいた。ダメ元で生でもいいか?と聞くと生の意味がよく分からないのか、とりあえず大丈夫ということで生挿入した。

かなりキツい膣口から血が出ているのが分かる。処女だったようだ。十数分かけて根元まで挿入すると「痛い痛い」と言っていた声は女の喜びの声になった。膣内はかなり締まりもよくヒダの絡みも抜群だった。さらに揺れる巨乳、アヘ顔になるアヤメの顔は凄まじくエロかった。そして夕暮れ近くまで続いた。彼女の胎内に大量の精子を出した俺は出した後だったが「ごめん、モロに」というとアヤメは俺の体に身を寄せて「大丈夫、大丈夫」と言うだけだった。そのあとアヤメは何事もなかったように帰って行った。

その後は何度か通ったが会えない日々が続いた。あれは何かの間違いだったか何かに化かされたのか?なんて思っていると夏が終わり、俺は再びアヤメとした河原の側に車を停めていた。今回も会えないか。なんて思っていると何かが窓を叩いた。慌てて起きるとアヤメがいた。長かった髪を後ろで束ねて今度はさすがに全裸ではなく、何だか古めかしい生地で作った服を着ていた。

来ていても巨乳なのは相変わらずだった。「Yちゃんまた会えた!」と屈託のない顔で車内へ押しかけてくる。会いたかったと身体を寄せてくるので抱き寄せて、俺も会いたかったというと嬉しそうにキスをしてくる。そしてお母さんに俺とのことを話すと凄く喜んでいたと言う話に余計に彼女らがよく分からなくなった。なんでも

「お母さんがね!そのYちゃんにちゃんと赤ちゃんの種もらっておいでだって!いっぱい愛しあえって!」

いかんせん何か同じ日本人として何か違う気もしたが、俺とアヤメの時間が始まった。今度は車内ではなく、近くの山小屋を使うことにした。アヤメいわく、まず人が来ることはないとのことだった。持ってきたエアベッドに全裸で横になるアヤメ。そのまま濃厚なセックスを楽しんだ。正常位、後背位、騎乗位、アナルと朝まで愛し合い続けた。さすがにアナルは抵抗はあるようで「あまり好きない」とのことだった。アヤメとの行為が一年以上たち、もうすぐ2年という時だった。その少し前からアヤメの顔つきも子供っぽさが抜けた頃からお腹が大きくなり始めた。やはり妊娠しているようだった。町で暮らさないか?というと

「私は山での生活しかないよ。。だから赤ちゃんは産むわ。あなたは今まで通り町で暮らしてね。たまには会いに来て欲しいの」

本当、彼女の正体はよく分からなかった。翌年の春先に女の子が産まれた。お父さんもお母さんも、俺と暮らせと言ったようだがアヤメは家族のもとに残ると言ったそうだ。だが、そのあと俺が山での仕事に転職してから一緒に暮らすようになった。籍はいろいろあったが…。今は三人の娘と美人な妻と幸せに暮らしている。エッチは今でも現役で頑張っている。

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