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彼女とS

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Tさんから投稿頂いた「彼女とS」。

朝彼女にSの事を聞くとちょっと誤魔化した感じだったけど、やってるの知ってると言うと素直に白状した。
実際見たから知ってるけど、最後はカマかけたって言った。
彼女は最初嫌がったけど無理矢理入れようとしてきたからせめてゴム付けてと言ったらしい。

その初日寝る暇もなくされた。
好きじゃないのに訳わかんなくなった。
会ったら最低でも4回はする。
ちんこで吹いたの初めて。
ここまで聞いて俺は彼女を正式に彼女にする事にした。
ヤキモチ妬いたから彼女の事好きなんだと言って。
彼女も喜んでた。
でも条件を付けた。
Sとはこのまま関係を続ける事。
彼女はもちろん嫌がったけど、ヤキモチ妬くとどんどん好きになると訳のわからない事を言うと彼女は頑張ると言って沢山妬かせて沢山好きになってもらうと言った。
次会う時生で擦ってと言うとそれは危ないと言ってたから入れないけど生で擦って汁絡めてと言った。
彼女はエロいなー頑張ると言ってた。
数日後Sと会うと言ってたのでやりそうだったら教えてと言った。
23時頃、今下着で布団来たとラインが来た。
いつも下着なの?と聞くとうんと答えた。
Sもパンツだけで布団に来るよと続けてラインが来て返信を書いてる最中に来たとラインが来て終了。
俺は向かう用意をして23時半くらいに着いた。
裏に回って寝室を覗くと彼女とSは69をしていた。
ここで書いてない事を書きます。
Sのセリフなんだけど、声が低いのと彼女の声がデカいのと音がデカいのでSの声は聞き取れない。
たまにあっとか出るとか聞こえるけどほとんど聞こえない。
だから書いてません。
彼女が上になって手と頭を激しく動かしながらう~んう~んと声を出してて、Sも頭を動かして舐めてた。
どっちの音かわかんないけどじゅぼじゅぼ聞こえたり、ずるるるると聞こえたりしてた。
彼女、あ~んクリ気持ちいいっ、吸って吸って、Sのちんこ汁やばいよ~、出過ぎて手どろどろ。
激しい手こきやフェラでベッドがギシギシなり始めた。
彼女、あ~んもういくっ、それやばいっ、もういくっ。
彼女は髪がばさばさなる激しさでフェラをしながら腰を痙攣させてた。
彼女、クリやばっ、Sのちんこでクリ刺激していい?
彼女はSの上にがに股で跨がってちんこを握って手こきしながら自分のクリに擦り付けた。
彼女、これエロい、汁出過ぎてぬるぬるなんだけど、素股してあげよっか?
彼女はSの乗って前後に腰を動かした。
彼女、やっば~、太すぎて広がる、カリでかすぎてクリ気持ちいいっ、ぬちゃぬちゃなってやばいっ。
Sも彼女の腰を掴んで動かした。
彼女も興奮して激しくなっていった。
彼女、すごいやばいっ、ねぇ入りそうだから、入っちゃうから、そこ入るってやっばいって。
そう言いながら彼女もSもやめなかった。
Sが膝を立てると下からも動いた。
彼女、あっだめS、入るって、あぁぁぁっ。
彼女は腰をびくびくさせていった。
彼女、待って入ってる、てか入っただけでいった、全然違うよ、太さも長さも全然違うっ、生だめっ。
彼女が抜こうとしてるのか、がに股になるとSが下から激しく突き上げた。
彼女、Sだめぇ~やばいやばいやばい~いくいくいくいくぅぅぅぅ、待って待ってふくふくふくぅぅぅぅ。
Sが動きだした途端すぐに彼女はいった。
彼女はがに股のままSにしっかり乗って痙攣してた。
彼女、S本当に待って、やっぱい所まで入ってるから、本当にすっごいぱんぱんだから。
彼女はSのちんこを生で入れても抜かなかった。
抜けなかったのかも知れない。
がに股で乗ったままお互いの乳首をいじり始めた。
彼女、乳首気持ちいいっ、Sも?お腹の中でびくびく動いてる、どーしよ…S汁やばいしょ。
やばいしょとか言いながら全然避けない。
彼女、もっと強く、あ~んっ気持ちいいっ、Sも気持ちいい?強くつまむの気持ちいい?私も強いの気持ちいいよぉ。
彼女とSは強く乳首をつまんでぐりぐりしてた。
彼女、すっごいふっといんだけど、あ~んもうだめかも、好きに突いて、一緒に動いてっ。
彼女とSは一緒に動いた。
ぱぁんぱぁんぱぁんと凄い音がした。
ベッドが激しく軋んでる所を見ると強く動いてるのがわかった。
彼女、ああぁぁぁっ、すぐいくすぐいくいくいくいくいくぅぅぅぅ、あぁ~んもっと~、いくいくいくいくぅぅぅぅ。
いってすぐいってるのか?ってくらいいきまくってた。
それでも彼女とSは全然動きをやめなかった。
彼女、ふくふくふくぅぅぅぅ、もうわかんないわかんないあぁ~ん、いくいくいくいくぅぅぅぅ、まだ突いて突いていっくぅぅぅぅぅ。
吹きまくってるのか水混じりの音がした。
びたんびたんみたいな感じ。
Sが起き上がり、彼女と抱き合ってキスを始めた。
その間も彼女は腰を動かしてた。
長いキスをし終えた彼女は後ろに手を付いて腰を上下に振り、Sも後ろに手を付いて腰を上下に振った。
彼女、も~すごいすごい、やばい所まで入ってきて気持ち良すぎ、太すぎてすぐいくって~いくいくいくいくぅぅぅぅ。
彼女は変わらず何度もいった。
Sが彼女の動きを止めて片手で乳首をいじると彼女も片手でSの乳首をいじった。
彼女、もう出そう?すごいガチガチで中でびくびくしてる、出そうになったら抜いてね?
そう言うと乳首をいじり合ったまままた動き始めた。
彼女が何回かいった後、Sも出そうになったらしい。
彼女が抜くとSのちんこを激しく手こきし始めた。
Sも彼女を激しく手まんした。
彼女、あ~ん出して出して、私もいっちゃう、あぁ~んいくいくいくいくぅぅぅぅ。
彼女がいくとSも出した。
彼女、あっすごい出てる、もっと出して、あ~んふくふくふくぅぅぅぅ、すっごい出るぅ~。
Sが出しても彼女は手こきを続けながらSに吹かされ続けた。
彼女、Sの量本当にやばい、ありえないしょ、まだ少し出てくるから吸っちゃうね?
彼女は四つん這いになってSのちんこに吸い付いた。
根元からしっかり手でしぼり取るようにゆっくり動かしながら先に吸い付いて小刻みに頭を動かした。
でもこれで生は終わらなかった。
彼女は生にハマった。

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