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歳の差調教6

よしきさんから投稿頂いた「歳の差調教6」。

歳の差調教5の続き

調教され好きな女の子

今日はとある映画コンサート
俺の好きなプルー○ーツのフイルムコンサートだった

まりも「ここの駐車場って夜は誰も来ないんでしょ?」

俺「そやね、地元では21時以降は誰もいない所で通ってるね」

まりも「撮影会しませんか??」

多分そうくると思って一式用意してた笑

俺「いいよ♪今日は赤外線カメラあるし、久しぶり撮影会しよっか?」

まりも「やったー♪」

俺はシェビーのバンに乗っているから後座席は広い。

まりはコンサートらしくシックなミニスカ黒ワンピース

俺「まり、パンティ脱いでストッキングだけになって、あとブラ取ってノーブラワンピにして。」

まりも「はーい!」

まりは言われた通りにした。
後部座席の座面に頭をもたれて四つん這い、お尻は外側に高く向ける。
後部スライドドアは開放して外からみえやすくした。

まりも「道路からノーパン見えないかな、、ちょっと心配」

俺「そりゃーその態勢は見えると思います。」

俺「でもノーパンにストッキングだからうっすらしか見えないよ?」
「そうだ、室内灯つけてもっと良く見えるようにしよう。」

まりも「それはだめ!
ホント見えちゃう」

俺は構わず室内灯をつけた。
意外に明るく、外からまりのお尻が綺麗に見える

俺「まり、外から結構車内が見えるよ?
ついでにワンピのスカート腰までまくろう、」

まりも「!そ、それは丸見えでは、、、?」

構わずスカートを捲った、

ストッキングだけのまりの脚を膝をつかせながらひらかせた。
多分ストッキングは10デニールほどだろうか?
黒ストッキングだがほとんど透明だ

俺「うん、やっぱおまんこ丸見えだ!ほら知らない人が見学してるよ?」

まりも「ひあっ!いやっ」

俺は嘘をついた。
誰も見ていなかったが、まりは真っ赤な顔をして、四つん這いのお尻をバッテンに手で隠した。

俺「ほら隠さないでみんなに見せてあげて?」

まりは少しずつおしりを両側から引っ張って見えやすくした。

俺「ダメだね、もっとマンコに近いところを開いて。
思い切りマンコクパァしてあの人たちに見せてあげなさい、」

まりは逆らう事なく、四つん這いのまま後部座席の座面にもたれかかって背面クパァした。

にちやー

俺はそのエロさに挿入したくなったが抑えた。

そこにホントに一台車通過。
通りすがり男2人。
一度は過ぎたが戻ってきた。
まりを見かけたのだろう。
俺らの横に車を停めた。

俺「ほら横に車停まったよ?」
俺「もっといやらしいまりを見せなさい」

まりも「どやって、?」

俺は今度はまりを外に出した。
車の助手席のドアを開けて外に向けまりを座らせた。

見学してる車は助手席のまり側に停めている。
俺は運転席に座り直している。
さらに男達は、まり側の自分達の室内ウインドに移動した。
やっぱり見学している。

俺「ほらまり、あの車こっち見学してるからあの車に向けてエム字して、おっぱいはだけてモミモミして!」

言われた通りするまり

俺はハサミを出してストッキングのお股部分のほとんどをカット

まりも「ダメ、丸見え」

俺「嬉しいだろ?まり」

、、、

コクンと頷く

言わなくても自分で片手でクパァしている。

男2人はたまらず降りてきた。

車の男A「ねぇちゃん、ねぇちゃん、かわいいな、、」

車の男B「いっぺんやらしてくれんか?」

まりは身構えた。
やばいかな?俺は間に入る

俺「撮影会だからSEXはちょっと、、」

車の男2人「なんやー男おるんか」
「すんませんでした」

気のいい2人だった

俺「ちと待って2人、まりに交渉してみる」

俺「まり、まりとやりたいって、どうする?」

まりも「どーするって、、そんなんだめに決まってるよー」

俺「ほんとにー?笑あの2人チンポ大きそうだよ?
知らない2人に輪姦されるってもうないかもよー笑」

まりも「おっきい??
輪姦て気持ちいいの??
よしきは嫌じゃないの?」

俺「嫌に決まってる。
まりが輪姦なんて!!」
俺「でもまりはそんなシチュ好きなんだろ?
ほっといたら危ないことするにきまってるやん」
俺「俺が管理してる輪姦そうそうないだろうしね、、」

、、、

、、、、

まりも「わたし、や、やっても、、

俺「へ?聞こえないな」

まりも「や、やってもいいかも、、、、」

俺「やっても?やりたいの間違いでは?」

まりも「ばか、、」

まりも「私のこと嫌いになんない?」

俺「何しても愛してる。」

おれたちはディープキスをした。

まりも「管理して、、命令して、、
わたしなんでもいうこと聞く。
だって気持ちいいことよしきさんが管理してくれるんだもん、、」

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