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歳の差調教5

よしきさんから投稿頂いた「歳の差調教5」。

調教され好きな女の子

ホテル到着。
まりは初ラブホらしい。
なにやら部屋で電話し出した。

まりも「あ、お母さん?私今日泊まるから、、
そ、男の人。」

まりも「うんわかった、迷惑かけないようにする。
心配せずに早く寝なよ?
うん、じゃバイバイ」

俺「お母さん?」

まりも「迷惑かけちゃダメよって言われた。」

俺はまりのお母さんとのやりとりにで罪の意識が出てきた。
自分が結婚してる事ちゃんと伝えようと思った。

俺「まり、俺結婚してるんだ。」

まりも「そうなのかぁ(*´-`)」

俺「隠しててごめん。」

まりも「ううん、おつきあいしてるわじゃないし。」
まりも「よしきこそいいの?わたしみたいな女とこんな関係になって奥さんに大丈夫なの、、」

俺「今の奥さんは俺に関心はないし、俺も彼女のやる事には何も言わないよ。
もう別れると思ってる」

まりも「またまたー笑」

俺「ほんとだよー。」

まりも「ま、いいか、、続きしょっ?」

続き?

まりもは俺を全て脱がせた。

まりも「わ?すごいーあそこ大きい、」

くんくんしたかと思うといきなりチンポを咥えた。

まりも「まりのクリチューチューして?」
ずっとチューチューしてもらいたかったの❤️
汚れてるかもだけどさっきおトイレでふきふきしたしたよ!」

まりは俺の顔前に脚を移動。

目の前にまりのおまんこ。
俺は指を1本おマンコに入れながらクリトリスを少し強めに吸った。

ジューー
グリッグリッ

俺「痛くないか?」

まりも「ぜんぜん、、、」

俺たちはお互いの大事なところを愛し合った。

まりも「あ、なんか飛ぶ。」

まりは足の先を伸ばしてビクビク。
俺より少し先に逝った。

俺「逝くよまり。」

俺はまりの頭を押さえて射精した。

ドクドクッ

俺は久しぶりに射精した。
ピュッピュッドクッ
俺たちはそのあと裸で抱き合った。
何年か分のセックスをたった一度のオーラルセックスで感じてしまった気がした。

しばらくして俺はまりと一緒に風呂にはいりガウンを着てベッドへ。

まりも「まだ痛いかな、、」

俺「わからない!」

俺はまりと軽くキス。
まりは自分から舌を入れてきた。

ペチャペチョ

俺は全身隈無く舐め舐め
マンコ大洪水

クチャグチャ

舌を穴に入れ

ジュポジュポ

まりも「痛くない、気持ちいい、もっと!」

まりも「今度は私の番」

まりもは俺の耳からへそ、足の裏まで舐め舐め

俺「そんなところはいいよ笑」

まりも「したいの」

最後にチンポ
俺は正常位になった。

まりも「やっぱ怖い、、」

俺はゴムをしてチンポの先をマンコに入れようとした。

まりも「ゴムダメ!」 

俺は生でまりのマンコに亀頭を先だけ入れた。

まりも「なんか違う!さっきと全然違う!熱い!痛い、、」

俺「痛いか?やめる?」

まりも「だめもっと奥まで!」

俺はチンポを半分迄マンコに挿入。

まりも「痛い、、痛い、痛い、、」

5分ほど経過。

まりも「なんかなれてきた、
いた気持ちいい。
もっと、もっと動いて、、」

俺ピストンを始める。

まりも「いい、、
もっと奥まで、、」

俺は遠慮なく激しくピストン

まりも「気持ちいい」

俺「逝くぞ」

俺はチンポを抜いてパイパンのマンコに出した。

まりも「だめ!中で。」

まりは俺のチンポを掴みマンコに戻した。

まりも「ピュッて感じる、かわいい❤️」

その日は朝までに5回セックスした。
全部中に出した。
俺たちは昼迄抱き合って寝た。

1 COMMENT

匿名

お話の女の子、幸せになれて、良かったね。

女の子、普通と違うから、いらないってなっちゃわないかな…?って、心配だったけど、しあわせな終わりで、ほっとしました…。

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