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浮気したら逆に妻に浮気し返された(ntr)5

よしきさんから投稿頂いた「浮気したら逆に妻に浮気し返された(ntr)5」。

浮気したら逆に妻に浮気し返された(ntr)4続き

●K月F日 午前10時30分

何やらこの前とは打って変わってまんぴーめちゃ楽しそうだ。

マンピー「おはよーっす。」

俺「おはよう。」

マンピー「またあの2人の話聞かせてよ♪」

マンピーは軽く巻いた髪をふわふわにアップ。
きめが細かいお肌。
タイトなブルーデニムとリネンシャツがすごく似合っていた。

かわいい。
と言う言葉は失礼なのかな、、

カフェ内に座った。

俺、、、、

マンピー「ふむふむ!なるほどね。」

俺はかいつまんで洗いざらいマンピーに話した。

マンピー「酷いね!ダーリンよくがんばったね。

マンピー「受けた傷2人で何倍にも返そう!」

なんか泣けてきた。
気を取り直し、

俺「そのことで相談が、、」

マンピー「なに??」

俺「麻衣子は何回も妊娠してる。」

俺「大部分がヒロさんとの子供。堕胎が増える度辛くて、、」

俺「大切な命を適当に扱うあの2人がゆるせなくて。」

俺「だから子供ができることは避けたい。」

マンピー「そっかーわかったよ。」

マンピー「あいつら人の命舐めやがって!」

マンピー「ダーリンも子供できることは嫌なんだね。わたしもそう思ってた。」

マンピー「まぁあいつの堕胎癖小学生の時からだから。笑」

マンピー「ヒロの子供堕ろしてると想像してたら大あたりだったね。」

マンピー「それならその事の仕返しはどうしよって悩んでたの。わたし実は。」

マンピー「わたしも子供堕ろすとかいやだからさー。」

マンピー「よし!明日避妊リング入れにいくわ!」

マンピー「あと基本わたしの危険日は会うの避けよう!」

俺「それはいい案だね。」

マンピー「ところでダーリンに一つお願いがあるんだなー」

俺「なんだろう。」

マンピー「あの2人にビデオ送ってその感想を書けって指令出したじゃん?」

俺「うん」

マンピー「やるならこだわりたくってさ?
実はプロに頼んじゃったんだよ笑」

俺「えっ、」

マンピー「全部プロにメモリアル方式で撮ってもらおうって考えたの。」

マンピー「たまたま知り合いにAV撮ってる人がいてさー。聞いてみたんだよ。」

マンピー「その人乗り気になってくれてさ。
空いてる時間趣味としてやりますって。」

マンピー「将来の映画撮りの修行したいから、ドキュメンタリーやらせてくださいって逆に言ってくれたの。」

マンピー「その人待ってもらってるんだ。呼んでいい?」

俺「早いね。でも構わないよ。」

少ししたらカメラマン登場。

カメラマン「こんにちは!田中といいます。よろしくお願いします。」

俺「お世話になります。

田中「こちらこそ。
僕はただの石だと思ってくださいね。」

マンピー「早速今日はダーリンのためにあるとこ予約したの。どこと思う、」

俺「あるところってどこ?」

マンピー「もーわたしが聞いてんの!」

俺「うーんエステ、、エステサロン?」

マンピー「あー近すぎる!」

俺は余計に気になってきた。

マンピー「そろそろ予約時間だしそこ向かおうよ?」

しばらく歩くとスカルの木の看板に、極彩色のバタフライとゴシックな蝋燭があしらえてある、洒落た看板に行き着いた。

マンピー「ジャーン、ここ、ここ❤️」

俺「ここって、、」

マンピー「そー、そー、タトゥー屋さんです。」

俺「タトゥーって、、」

マンピー「こんにちはー」

蔦の絡まる古めかしい扉のバーハンドルを引き扉をあけたら、プンとお香の匂いがしてきた。

ドレッド店員さん「いらっしゃいませー」

コーンローにまとめ上げた髪と、ラスタカラーのワンピが似合う店員さんだった。
何より全身タトゥーだらけ。
顔にもタトゥーある。
女子の店員さん1人だった。

マンピー「女子の店員さんのお店なかなかなかったから探すの大変だったのよ」

マンピー「記念にビデオと彼の付き添い確認したらOKって。
ソッコー予約!」

ドレッドの店員さんはお茶をみんなにだしてくれた。

ドレッド店員「蓮葉のベトナムロータスティーです。
ノンカフェインで身体に良いですよ。」

マンピーは、一通り説明をドレッド店員さんから受けていたが疑問が浮かんだ。

タトゥー入れるだけならひとりでもいいんで?

ドレッド店員さん「、、さん、、、氏さん、、、彼氏さん!」

突然声がして我に。
俺のことか。

ドレッド店員さん「彼の好きなデザイン入れたいから選んでほしいそうです。」

俺「は、はあ、でどこに入れるんですか?、」

なんか俺に関係あるのかい!と少しプンスカ調で答えた。

ドレッド店員さん「彼女さんのお股全部です。」

は、お股?は!お股ぁー!!

ドレッド店員さん「お股に彼氏さんの名前と、彼氏さんの好きなデザインを入れるんですって!かわいい!」

ドレッド店員さん「おすすめは彼女さんのお股の割れ目の右側に、彼氏さんのお名前を漢字で入れます。」

ドレッド店員さん「その隣に蜥蜴と蜥蜴の舌先が割れ目に舌を差し入れてるのです。
絶対浮気なんかできませんしねぇ笑」

ドレッド店員さんは構図のイラストを俺たちに描き説明した。

ドレッド店員さん「あと今日はボディピアスもです。」

ドレッド店員さん「お好みがラビアピアスです。
頑張りますね。」

ドレッド店員さん「ピアッシングは簡単なキシロがかかった状態でします。」

ドレッド店員さん「それでも痛いので終わったら彼女さん褒めてあげてくださいね。」

ドレッド店員さん「クリトリスデフォルメーションもこの後ご自身でされるそうです。」

ドレッド店員さん「デフォルメは今日から一週間は間おいてくださいね。」

言っている言葉が全て宇宙語だったが何か凄い事らしい。

俺「はぁ、はぁ、わからないんでそれでお願いします」

俺は多分検討違いの答えをしていたんだと思う。

マンピーとドレッド店員さんは談笑しながら施術部屋へ。

田中さんは今までのやりとりもMacに収めている。

俺の間抜けが撮られている。
なんか急に俺は緊張してきた。

田中さんも施術部屋にMacをもって行った。

俺はお股にタトゥーだと部屋入るかわけには行かないなと座ろうとすると。

ドレッド店員さん「彼氏さんもご一緒にどうぞ。」

へ?おれも?

俺は同じ施術部屋に誘われた。

部屋は深緑一色の部屋で、ヒンドゥの神様、ガネーシャ、などがおかれていた。
衝立の向こうには足おきがある産婦人科の台みたいのがあった。

奥にマンピーと田中さんはいた。

田中さんはカメラを肩にのせとり続けていた。

マンピーは履いていたデニムと黒のティーバックを素早く潔く脱いだ。

パイパン!

まあ、今からお股にタトゥー掘るんだから、当たり前といえばそうなのか、、?

マンピー「ダーリンのために永久脱毛してきたの。」

俺「ああ素敵だな」

俺のためという言葉にドキッ。
それ自身には興味なかったが
(逆に麻衣子の事があって苦手)
でもズギュンときた。

田中さんは、マンピーの不安そうな表情や綺麗なお尻を撮っていた。

田中さんはマンピーの股間も撮り始めた。

マンピーはお股片足を開いて、カメラに自分のおまんこを見せつけていた。

次にマンピーは診療台に乗った。

足を大きく広げ一糸まとわない姿になっていた。

マンピーのマンコはこどものような薄ピンク。
マンコの大陰唇も縦に一筋しかなかった。

衝立のところにいたからちらっとだったが、、

田中さんはやはりAV畑の人。
マンピーの大開脚した足元からカメラを徐々に接写。

マンコ手前になったら田中さんは肩のカメラから手をはなした。

肩固定カメラ!

すげい

田中さんは両手の指でマンピーの大陰唇を開いた。

そんなこともするのか、、

マンピー「あ、あん」

田中さんクリムキムキ。
マンカスとティッシュササっ。
膣穴の白濁液を指で掬い取り全部にぬりぬり。

なれてるなー。
更に、

マンコ手の甲でパチンパチン。
クリをもっとズルムキ隆起。
右手でクリコキコキ。
見事クリ勃起させた。

Macにはすごくテラテラして写りクリが充血してギンギンにクリ勃起してみえる。
これは男だったらムラムラ笑
さすがプロ。

マンピー「あ、あっ、あっ、あっ」

白い涎がもっと溢れる。

田中さん「彼氏さん彼女の股間を今舐めてあげて。」

田中「もう施術が始まります。
大袈裟にお願いします」

マンピーの足元に陣取った。

マンピー「ダーリンごめん、ごめんよお(/ _ ; )。

滝の様に泣いている。

マンピー「他の男に触られちゃった。こんなはずじゃなかったんだよ。うぐっえぐっ😂」

震え、本気の涙を流し嗚咽しながら謝ってきた。

俺「マンピーがキレイに撮影してもらうためだから仕方ないよ。」

マンピー「ふしだらなわたしを許してくれるの?!」

俺「当たり前。」

マンピー「もう絶対誰にも触らせない。約束する。」

マンピー「もしさわられたらそいつ頃す!できなかったらわたし自分の舌噛み切って死ぬ。」

マンピー「ダーリンの舌でおまんこ綺麗にしてほしい!」

マンピーは消え入りそうな声で懇願してきた。

田中さんがビクッとなって後退したのが笑った。

俺「わかった」

ジュリュッ、ジュリュッ
ブボッ、バボッ

マンピー「あっ、あん、音が❤️。
クリもチュッチュッ吸って!」

チュージュッ
チュークチュッ

更に赤く充血クリ勃起。
同時にマンピーのマンコの中から、ピュッピュッと何かの透明な液体。

初めてみた神聖な光景だった。

田中さん撮り続けている。

5分くらい舐め回していたら、ドレッドの店員さんが、俺の肩ポンポン。

ドレッド店員さん「ここらへんで笑、ごめんなさい」

優しく笑いながら静止されてしまった。

ドレッド店員さんは消毒液で股間を消毒していた。

相変わらず田中さんは撮り続けている。

マンピー「横に来て手を握ってて。怖いのわたし。」

俺「わかったマンピー」

俺はマンピーの左横に来てマンピーの手を両手で握った。

ジージジッ

始まった

マンピー「怖いよ、、」

俺「大丈夫俺がついてる」

何の大丈夫か知らんがそれしか俺には言えなかった。

マンピー「わたし頑張る。
ダーリンのためにがんばる!」

俺のためね、、
ズギュンズギュン。

マンピー「ダーリン、ダーリン、チューして、チューして!」

甘えてチューをもとめてきた。

俺「わかったよ一緒に頑張ろうな。」

俺がどうやって頑張るかはさておきとりあえず俺はマンピーと唇を重ねた。

随分時間がすぎた。

ドレッド店員さん「彼氏さん仕上げみられますか?」

足元のドレッド店員さんと入れ替わり。

ドレッド店員さん「触ったり舐めたりしないでくださいね。」

衝撃。
股間には蔦にのぼるカラフルな蜥蜴がこちらをギョロ。
その蜥蜴の舌はチンポデザインになっていた。

蜥蜴の舌は割れ目上から突っ込む様にデザイン。

右側には俺の名前を漢字で良樹と書いてあり名前の下には専用と書いてある。

アーン怖かったー。
ぐす、グスン。

かわいい。

次はラビアピアス。

小さめの牛の鼻の丸いやつ的なピアスが3つ用意された。

ドレッド店員さん「手早くやります。
でも痛いですから彼氏さんは側にいてあげてくださいね」

おおまかせとけ!
ここか?俺の出番は?
俺は妙に張り切った。

プツ

マンピー「ぎゃー、いっったーいぁあーい、いったーい、、」

ものすごい力で手をにきられた。
マンピーの声が痛い。
ついでに俺の手も。

ささっとマンコを消毒してすぐにピアスを装着した。

ドレッド店員さん「放置すると穴が塞がるのでピアス入れます。
チタンなのでアレルギーも少ないです。」

ドレッド店長さん「よく消毒してください。飲み薬も出します。」

ドレッド店員さんは医師免許もあるらしい!
不思議な人。

ドレッド店員さん「あと彼氏さん、しばらくセックスはお控えくださいね。」

お店を去るまで動画は回り続けていた。

ドレッド店員さんはいつまでも手を俺たちに振っていた。

田中さんすげいな。
ドレッドもすげいな。
マンピーはもっとすげいな!

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