エッチ体験談 15,000話 突破!!

僕のもの、ずっと劣等感でした。

だいすけさんから投稿頂いた「僕のもの、ずっと劣等感でした。」。

僕のもの、ずっと劣等感でした。

小学校の低学年の時は全く考えたこともなかったのに、
高学年になってある夏のフールの授業、僕が教室で着替えをしてると、何人かの友達が
「だいすけの何かでかくないか」そういい始めました。

「変なこと言うなよ」僕は嫌な予感がしました。
何人かが僕を取り囲み腰に巻いたバスタオルを引っ張り取り去ったのです。
瞬間僕はふるちんになりました。
「やっぱりだいすけのでかいよ」
「えっ、むけちんじゃん」
みんな面白がって必死に隠す僕の手を払いのけ
「やっぱりむけてるよ」
「でかくて、むけちんだよ」
僕は初めて自分が他の人と違うことを認識させられました。
『みんなむけてないの?もっと小さいの?』
それから大好きな水泳の時間が苦痛になってきました。
だいすけ=でかくてむけちんというワードがみんなにしれわたりました。
プールの時間、女の子まで僕の股間を見ているような気がして、なんとなくいつも隠すようにしてました。
大きいことはみんなと違うという劣等感でした。

しばらくすると、性教育の時間がありました。
男性器と女性器の違いや赤ちゃんがどうしたら出来るか、
避妊はどうやるか、成長した男性器は皮が剥けること。
女性はおっぱいが膨らむこと。男女別の教室でした。
みんな興味津々、少し興奮ぎみで終わりました。

C学生になりました、もう誰も僕にでかちん、むけちんとは言わなくなりました。
当たり前です、僕は大人で、むけてない奴は子供です。
僕は僕にいたずらした何人かに、
「もうむけたか?」
「少しはでっかくなったか?」そう聞きます。
「いや、まだ」
「見せてみろよ」
水泳パンツを無理矢理下ろすと、そこには先っぽが像のはなのような形の小さなちんこが。
「まだかよ、早くむけるといいな」
何人にもそうしました。
劣等感から優越感に。

C学生の夏のプールの時間は楽しい時間になりました。
女の子のスクール水着はエロチックで大好きでした。
既に谷間が見えるほどの、巨乳の子、ほぼペチャンコの
貧乳の子、色々です。でも僕は貧乳の子が好きでした。
僕の水着の前はいつもモッコリ、サポーター履かないので剥けた亀頭とかりがはっきりわかるほどでした。
でも自信に満ちた僕は堂々とプールサイドを歩きました。

夏休みのプールが終わり、夏の後半は学校のプールで泳ぐことがなくなりました。
何人かの男女で夜暗くなってからプールに忍び込もうと計画しました。プールは金網で囲われてましたが簡単には乗り越えられます。
男三人女の子三人でした。
既に暗くなっていて、職員室も警備室も明かりが落ちていました。
「こっちから、静かにな」
女の子には手を貸してなんとか六人でブールサイドに。
上手くいきました。
「みんな水着持ってきた?」
「もう着てるよ」
女の子はショートパンツとTシャツを脱ぐともう水着姿でした。男の子も同じです。
僕もシャツと短パンを脱ぎました。
「あっ水着忘れた」
僕は水着を履いてませんでした。
「だいすけ、ダメじゃん、どうする?」
失敗です、ドジでした。
一人の女の子が、「暗いから見えないし、水の中だし、そのまま泳いじゃえば」そう言いました。
確かに言う通りです。誰にも見えません。
「そうだ、そうしよう」ぼくはそのままふるちんでプールに入りました。「みんな大声だしたゃダメだよ」
初めてふるちんでプールに入った僕は
「わーっふるちん、気持ちいい!」
「おい、お前もふるちんになってみろ!凄い気持ちいいぞ!」
そういうと、「ほんとかよ、俺もやってみよう」
そう言って水着を脱ぎました。
「ヒャーほんとだよ、ふるちん最高!」
女の子が「どうせ見えないもんね」そう言いました。
「お前らも水着脱いじゃえよ、気持ちいいぞー!」
そういうが早いか「私も脱ごう!」「私も!」
三人の女の子も素っ裸に。
残った男子一人です、「お前も脱げよ」
「恥ずかしいよ」
実はこの男子は包茎で短小なのです。
「見えないから平気だよ」「わかった」
さあ六人みんなで素っ裸のプールです。
「ちょっと休もうか」そう言って僕はプールから出ました。他の二人の男子も並びます。
プールに足をポチャポチャ入れながら座っていると
女の子の由美ちゃんが近くに来ました。
由美ちゃんの目線はちょうど僕のちんこの高さ。
まじまじと見て「だいすけ大きい」といいます。
「どれどれ」と言いながらも恥ずかしそうに他の二人も僕のちんこの前に。
「ほんとだよ、だいちゃん、えっ、大きいよ」
「シゲルやユウタのよりずっとでかいよ、倍くらいある」
シゲルが「そうなんだよこいつ小学校の時からでかいんだよ」
由美ちゃんが「ねえ、男のちんこって、もっとでかくなるんでしょ、性教育その時習ったじゃん」
「なるよ、朝起きたときとか、おっ勃ってる」
「えっどんな風になるの」
「うーん、硬くなって上向くんだ、今の2倍くらいになるかなあ」
「そんなでかくなるの、見てみたい、だいすけでかくして」
「由美ちゃんそんなの無理だよ、自分の意志じゃ勃他ないんだよ」
「どうしたらなるのよ」
「エッチなこと考えたり、エッチな本見たりしたらなるよ」
「エッチな本?本より私たち見たら?」三人は興味津々です。
「由美ちゃんたちエッチなことしてくれる」
「他どうすればいいの」
「おっぱい見せてよ」
「そうしたら大きくなる?」
「わかんないけど、見せて」三人はプールから出ました。
三人とも恥ずかしくて片手でおっぱいを片手でおまんこを隠してます。
「ダメじゃん、それじゃ勃たないよ」
「僕たちだってちんこ出してんだから」
由美ちゃんたちもおっぱいとおまんこ見せてよ。
「うーんしょうがないなあ」
三人は手をどけました。真っ白おっぱいの先に可愛い小さな乳首が。僕は血液がちんこに集まっていく感じがありました。
「それだけじゃまだ勃たないなあ」
「暗いからここに寝そべって足開いておまんこ見せてよ」
三人は目を積むって足を開きます。
おまんこが三つ目の前に。
男子三人のおちんこは急に息を吹き返したように脈打ちなから勃起していきます。
「ほら見て、勃って来たよ」
「わー、すごいことになってる」
「だいすけも、シゲルも」
「ユウタのは先っぽが見えないよ」
「だいすけ、ちょっとさわっていい?」
「いいよ、ほら」
「うそっ、カチカチだよ、かたいよ」
「握ってみて」由美ちゃんが僕のちんこを握ります。
「わっ、脈打ってる」
男の子三人が女の子の三人に素っ裸で握られてます。
「どうやったら精子が出るの?」
「こうやって、こするんなよ」由美ちゃんの手を持って上下させます。由美ちゃんは両手で僕のちんこを握り手を上下します。
他の娘が「だいちゃん、のは両手?シゲルのは片手でいいのに」
「だいちゃんのでかいから」
「由美ちゃんたちのもさわりたいよ」返事も聞かずにおっぱいを揉んでみました。「きゃーっ恥ずかしいよ」
「やわらかー、おっぱいを最高!」
「乳首とか感じるー?」
「うん乳首触るの好きだよ」
「まんこは?触っていい?」
「いいよ」
足を広げて向き合って座っているのでおっぱいを揉みながら片手でまんこに触ります。
「由美ちゃん、まんこ濡れてるよ」
クチャクチャとまんこが濡れて音がします。
「気持ちいい?」
「由美ちゃん僕もちんこ凄く気持ちいいよ」
「だいすけ、私もおまんこ気持ちいいよ」「あぁー気持ちいいよ」
「この硬いちんこを濡れぬれのまんこに入れるともっと気持ちいいらしいよ」
「そんなこと出来るかな」
「やってみようか」「うん気持ちよくなりたいけど、」
「じゃ入れてみるよ」
どこに入れるんだろう、
「だいちゃんそこはおしりの穴だよ。もう少し上、そうそこだよ。」
ぬるっとちんこが入りそうです。
「ここだね、窮屈だけど入りそう」
勃起したちんこを濡れたまんこに少しずつハメていきます。「だいちゃん、少し痛いよ」
「初めてだからな、少し我慢しろ、だんだんよくなるから」
他の二組も僕らの真似をしてハメはじめました。
「もう少し奥までハメるよ」
「うん、少し痛みあるけど、何か変な感じ」
「少し動くよ」僕はハメたちんこをピストンします。
「あれっ、何か気持ちよくなってきたよ、あぁー
「だいちゃん、気持ちいいよ」
「由美ちゃんヌルヌルして凄い気持ちいいよ」
「まんこにちんこハメるのってこんな気持ちいいんだ」
「だいちゃん、おまんこにおちんこはめてもらうのいい気持ち」
「なんだ二人とも気持ちいいんだ」
周りを見るとユウタはもう射精し、シゲルは今出してる最中のようです。
「みんな早いなあ、こんな気持ちいいのに、もっと楽しまなきゃ」そうはいってもだんだん射精感が込み上げてきます。由美ちゃん出そうだよ。
「だいちゃん出るとこ見たいよ、由美の前で出して」
僕はいきそうなのを必死に我慢して由美ちゃんのまんこからちんこを抜きました。
「出るよ、出る、出る」
由美ちゃんの顔の前でドピュッと濃いカルピス見たいのが勢いよく出て顔にかかります。何回も出ます、だんだん勢いがなくなりましたが、3回位顔にかかりました。
「だいちゃん、凄いドロッとしてる、カルピスみたいに甘くないよ。苦いよ」口の中にも入ったようです。
終わった二組が僕らを見て、
「すげえなあ、だいすけ、まだ勃ってる」
他の女の子も、
「由美ちゃんだけずるい、私もだいちゃんにしてほしい」
「そうよ私も」もう一人もそう言いましました。

続く

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