エッチ体験談 15,000話 突破!!

隣の奥さん

15歳さんから投稿頂いた「隣の奥さん」。

昔から隣の奥さんが僕にめっちゃスキンシップしてくる。
会うたびに抱きしめられて顔中にキスされる。
僕の親も苦笑いするくらい好かれてて、色々と物を貰ったりしてた。

僕がS学生くらいならまだ子供好きって事で理解出来るけど、それがずっと続いて今でも同じ事される。
それは僕が友達と歩いてる時も変わらない。
だから学校では僕が人妻と不倫してるなんて噂が立った。
実際にはまだその時SEXどころかディープキスすらした事なかったから根も葉もない噂だったんだけど、この噂を聞いてから奥さんを意識するようになった。
よく見れば綺麗な人だしスタイルも悪くない。
歳が母親より少し上なのが気になるけど、クラスの女子達なんかより全然色っぽくて魅力的。
こんな人に今まで抱きしめられたり顔中にキスされたりしてたんだと思い返してみて、初体験はこの人としてみたいと思うようになった。
それでたまたま隣の家に行く用事が出来た。
いつも僕に色々な物をくれて可愛がってくれてるからお礼に菓子折りでも持って行けと両親に言われたんだ。
もう菓子折りは用意されてたからウキウキと隣の家に行った。
日曜日なのに旦那さんは会社の人と朝から釣りに出掛けてて奥さん一人で暇してたらしい。
そこに僕が菓子折り持って行ったから、玄関開けて出てきた瞬間から抱きしめられた。
いつもみたいに顔中にキスされて、持ってきた菓子折りを渡したら家に上げてくれた。
奥さんと二人きりでお茶飲めるなんてドキドキしちゃう。
リビングに案内されて僕が持ってきた菓子折りといい匂いのする紅茶を出してくれた。
そして何故か奥さんが僕の隣に座った。
ピッタリ寄り添って紅茶を一口飲んだ奥さんが僕の目を見つめてニッコリ笑う。
緊張して手が震えてカップを落としそうになったけど、なんとか平静を装って一口飲んで感想を言った。
「美味しい紅茶ですね」
「私の好きな銘柄なのよ、気に入ったなら少しお裾分けするわよ?」
「いえ、僕は奥さんとこうして一緒に飲めるだけで満足です」
「あら、まだ若いのにお世辞なんか言っちゃって!」
「お世辞じゃないですよ、僕奥さんの事が好きですから」
「ふふ…それはどんな意味の好き?」
「え…それは…その…」
まさか深く突っ込まれると思わなくて動揺した。
「私とエッチな事したいって意味の好き?それともただ優しくて色々くれる良い人って意味?」
「あの…エッチしたいって意味の好きです…」
「まだした事ないのよね?」
「はい…童貞です…」
「おばさんが初めての人で良いの?」
「おばさんじゃないです!奥さん綺麗で凄く良い匂いがして魅力的です!」
「そんなに褒められるなんて嬉しいわ〜、ちょうど旦那も居ないし今からエッチしちゃおうか?」
僕の腕に片手を絡ませてきて、もう片方の手で膨らんだ股間を触ってきた。
「もうこんなに硬くしちゃって…初めから期待してたの?うふふ…」
「もっと仲良くなれたらって期待はしてました…」
「仲良くって…SEX?」
「いつか僕の初めてを奥さんと…って思ってたのは本当です…」
「素直な子は大好きよ、すぐにSEXしたい?それとも先に一緒にシャワー浴びる?」
「SEXしたいです」
「寝室に行きましょう」
奥さんに促されて腕を組んだまま寝室に案内された。
ここで奥さんと旦那さんがいつもSEXしてるのか…と、ちょっとジェラシー。
「どうしたの?」
「あ…いえ…」
「緊張してる?大丈夫よ、優しく教えてあげる」
「緊張もですけど、ここでいつも旦那さんとSEXしてるのかと思ったらヤケちゃって…」
「旦那に嫉妬したのね、可愛いわ」
そう言って僕を抱きしめてキスしてくれた。
初めてのディープキス。
奥さんの舌が別の生き物みたいに動いて僕の舌に絡みついてくる。
うわー!うわー!本当にキスしちゃってる!
奥さんを抱きしめ返して、真似して舌を絡ませてたら出ちゃった…。
「んんっ!」
「あん!どうしたの?」
「すみません…キスで興奮しちゃって…」
「出ちゃった?」
「はい…」
「そんなに喜んでもらえたなんて嬉しいわ、そのままじゃ気持ち悪いでしょ?脱がせてあげるわ」
慣れた手つきで僕の服を脱がしていく。
上を流された後はズボンも脱がそうとしてくる。
「ズボンの上からでも凄い匂いね、青臭くておばさんの大好きな匂いよ」
嗅がれてるのが恥ずかしいけど、奥さんは気にせずチャックを下ろしてズボンを脱がした。
「凄い量ね、パンツにこんな大きなシミ作っちゃって…」
「言わないでください…恥ずかしいです」
「良いじゃない、若い証拠よ?こんなに沢山中に出されたらおばさんどうにかなっちゃいそうだわ」
「えっ?」
「どうしたの?」
「今…中にって…」
「そうよ?初めてなんだから中に出したいでしょう?それともスキン着けたい?」
「中に出したいです!」
「クスクス…そうよね?初めてなら余計に中に出したいわよね?」
即答で中出ししたいと答えたから笑われちゃった…。
「今日は特別に中に出させてあげるからね」
「今日はって…これからも僕とSEXしてくれるんですか?」
「一度きりの遊びでも良いけど?」
「したいです!奥さんとずっとSEXしたいです!」
「うふふ…こんなに求められるのいつ以来かしら…おばさんとSEXしたくなったらいつでも家にいらっしゃい、中に出させてあげられるかはその時じゃないと言えないけど、大丈夫な日は中に出させてあげるから」
「ありがとうございます!」
「それじゃパンツも脱いじゃいましょうね」
ついに最後の一枚も脱がされて精子がベッタリついたチンコを見られた。
「う〜ん、若い男の匂い…良いわ〜」
チンコに顔を近付けてクンクンと匂いを嗅がれた。
「先ずは元気になってもらわないとね」
汚れたチンコをペロペロと舐め始める奥さん。
精子を全部舐め取られて少し復活した。
半勃起したチンコを咥えられて、最初はゆっくりしたペースで顔を前後させたり口の中で舐め回された。
奥さんの口の中でチンコがどんどん硬くなっていくのがわかる。
ビンビンに硬くなったら激しくフェラチオされてまた出そうになった。
「まだ出しちゃダメ…出すならおばさんのオマンコに…ね?」
見事に寸止めされて今すぐ奥さんを押し倒したくなる。
「焦っちゃダメよ?先ずはおばさんの服を脱がせて」
ブラウスやスカートは普通に脱がせられたけどブラジャーの外し方が解らない。
「これフロントホックだから余計に難しかったかな?ここを捻るようにすれば簡単に外れるから」
指差されたのは谷間の部分。
外そうとするとおっぱいに触っちゃう。
手が震えてなかなか外れなかったけど、なんとかホックを外してプルンッと奥さんのおっぱいが目の前に現れた。
「大きくて綺麗なおっぱいだ…」
ボソッと感想が漏れちゃって、それを聞いた奥さんが笑ってる。
「男の子はおっぱいが好きだもんね、後で好きなだけ吸わせてあげるから下も脱がせて」
薄紫色の少し透けたパンティを下げる。
形良く生えた陰毛が見えてきてドキドキする。
更に下げるとオマンコに張り付いた部分も離れて糸を引いた。
「おばさんも興奮してるのよ、濡れてるのバレちゃったわね」
クスクスと笑いながら僕を見下ろしてくる。
「エッチな匂いがしますね、触っても良いですか?」
「触る前に立ってキスして」
言われた通り立ってキスする。
そしたら奥さんがチンコ触ってきたから僕もオマンコを触った。
「んふ…優しい触り方で感じちゃう…女の身体は繊細だからいつもそんな感じで触ってくれたら気持ち良くなれるわ」
ビラビラが指に纏わりついてきてオマンコがヒクついてるのが判る。
「指入れてみて」
手探りで穴を探して指を入れた。
柔らかい肉に指が包まれて中もヌルヌルしてる。
それに指一本しか入れてないのにギュッと締め付けてきて、まるで吸い付いてくるみたいだ。
「あはぁ…そこで少し指曲げて擦って…」
奥さんが感じるポイントを教えてくれて、その通りにするとビクンッと身体も反応する。
「ああ…気持ち良い…もうしばらくSEXしてなかったから余計に感じちゃうわ…」
「旦那さんとしてなかったんですか?」
「最近はしてないわよ?もう二年くらい経つんじゃないかしら」
「何でしないんですか?奥さんこんなに綺麗なのに旦那さんは誘ってこないんですか?」
「私が誘っても『疲れてるから』とか『今日は気分じゃないから』って断られるのよ、もちろん旦那から誘われることも無くなったわ」
「信じられない…僕なら毎日奥さんとSEXするのに…」
「ふふ…ありがとう、それじゃこれから毎日抱いてもらおうかな?」
冗談だったのかもしれないけど、僕は本気で毎日SEXしたいと思った。
「学校終わったら奥さんに会いに来て良いですか?週末も会いたいです」
「本当に毎日抱いてくれるの?」
「はい、奥さんとなら毎日SEXしたいです」
「ああん!嬉しい!今日はどうせ旦那も夜まで帰ってこないだろうから沢山SEXしましょう!何回でも中に出して良いわ!」
「奥さん…」
「芳恵って名前で呼んで…」
「芳恵さん…」
「『さん』も要らないわ、呼び捨てにして」
「芳恵…なんだか照れますね」
「可愛いわ〜」
なんだか奥さんに揶揄われてる気がするけど嫌じゃないし、こんな会話も楽しいと感じた。
「最初はじっとしててくれれば良いわ、おばさんが動いてあげる」
「その『おばさん』て言うのやめてもらって良いですか?芳恵はおばさんなんかじゃないから変な感じがするんです」
「『私』なら良い?」
「はい」
「そう、じゃあ『私』が動くからリラックスして寝ててくれれば良いわよ」
ベッドに仰向けで寝かされて上に奥さんが乗ってくる。
「もう入れちゃって良いわよね?」
「オマンコ舐めてみたいです」
「私なんかのオマンコ舐めたいの?」
「『なんか』じゃないですよ、芳恵のオマンコだから舐めたいんです。芳恵のならアナルだって舐められますよ」
「嬉しい事ばかり言ってくれるのね、それじゃあシックスナインしてみる?」
「お手柔らかにお願いします…」
「一回出したのにこれだけ元気ならまだまだ出せそうだけどね、もし私の口に出して小さくなっても必ず元気にしてあげるわ」
そして舐め合いが始まった。
キスでもそうだったけど、フェラチオでも舌の動きが凄いし強く吸いながら唇でチンコをシゴかれるのがものすごく気持ち良い。
金玉締めてないとすぐに出ちゃいそう。
僕ばかり気持ち良くなってても奥さんに悪いから頑張ってオマンコを舐めた。
すぐそばのアナルの匂いも嗅げるからめちゃくちゃ興奮する。
このオマンコにこれからチンコ入れて中出し出来るなんて最高すぎる。
ヒクついて大量の涎を垂らすオマンコはエッチな匂いがどんどん濃くなる。
舐めても舐めても追いつかないくらい涎を垂らしてるから、それだけ奥さんも感じてくれてるんだと実感できて嬉しい。
「こんなに丁寧に舐めてもらうの何年振りかしら…凄く気持ち良いわ…アナルも舐めたかったら舐めても良いのよ」
奥さんがハッキリとアナル舐めを許してくれたから舐めてみた。
オマンコは柔らかくてトロトロだけど、アナルはキュッと硬く閉じてて皺がザラつく感じがした。
それでも舐めてたら徐々に硬さが取れてきて最初よりずっと柔らかくなった。
そこからはオマンコとアナルを交互に舐めて両方味わった。
「本当に舐めてくれるなんて…ああ!そこまで舐めたの貴方が初めてよ」
「芳恵の初めてになれて嬉しいな…もっと舐めていたいけどもう出ちゃいそうだからオマンコに入れさせて」
「口に出すよりオマンコの中に出したいのね?私もそろそろ入れて欲しかったから良いわよ、もし出すならちゃんと奥に出してね?」
「入れた瞬間に出ちゃったらごめんなさい」
「それはそれで嬉しいから気にしないで」
そう言って奥さんが改めて僕を跨いでチンコを持って立てたら、その上から腰を下ろした。
手に待たれてるだけでも出そうになるけど歯を食いしばって金玉締めて耐える。
チンコの先にオマンコが当たり、そのまま狭い穴に飲み込まれてく。
ヌルゥ〜っと穴をチンコで押し広げながらどんどん中に入っていく。
もうギリギリかもしれない。
あと少し…もう少しで全部入る…。
もう出ちゃう!
そう思ったら勝手に腰を跳ね上げて奥さんのオマンコに突き入れてた。
「あん!」
跳ね上げた腰がぶつかって奥さんのお尻と太ももに密着する。
その瞬間に思い切り射精した。
言われた通り奥さんの一番奥で出したんだ。
奥さんの腰を掴んでそのまま引き下げる。
僕もベッドに腰を下ろした。
しっかりと僕の上に座った奥さんが射精を受けてオマンコを締めてくれた。
「2回目でこんなに勢いよく出るなんて凄いわね、それに奥まで入れて出してくれたから子宮の入り口に届いてるし中に直接精子が入ってきてるわよ」
大丈夫な日って言ってたけど、子宮に精子が入ってるって言われるとドキッとする。
「芳恵と子供作れたらなぁ…」
思った事をつい呟いてしまった。
「私と子供作りたいなんてマセてるわねぇ…でもそんなに好かれてると思うと嬉しくて許しちゃいそうよ」
もし本当に許してくれたら間違いなく僕は奥さんと子供作る自信がある。
その証拠に2回目の射精したばかりなのにオマンコの中で硬いままだから。
「まだまだ元気ね、このまま私が動く?それとも自分で動きたい?」
「自分で動きたいです」
「じゃあ身体起こしてそのまま私を押し倒して」
上に乗られたまま身体を起こして、奥さんをそのまま押し倒した。
「こうすれば抜かなくても良いでしょ?」
「こんな方法があったんですね」
「せっかく中に出してくれたのに抜いたら溢れちゃうからね、それに私も抜いて欲しくなかったから」
「そんな事言われたらずっと入れてたくなっちゃいます」
「良いのよ?夜までずっと入れてても」
「芳恵…」
「ふふ…男の子から男の顔になったわね?私をどうしたい?」
「僕の彼女にして毎日SEXして子供作りたいです」
「じゃあ私を満足させてくれたら彼女になってあげる」
奥さんと付き合えるかもしれない。
だとしたら頑張って何としても気持ち良くなってもらわないと!
そこからは夢中で腰を振った。
すぐにまた出ちゃったけど、出しながら腰を振り続けてオマンコの中に精子を擦り込んだ。
「出しながらなんて凄いわ!オマンコが貴方の味覚えちゃう〜!」
「芳恵のオマンコ絶対僕のものにする!芳恵は僕のだ!誰にも渡さない!」
「激しい!オマンコ壊れちゃうわ!ああ!でもガムシャラにされるのも良い!」
「何度だって中に出すから!僕と付き合って下さい!僕の女になって!」
もう取り繕うのはやめて本心を伝えた。
奥さんを僕の女にして毎日SEXするんだ…。
その為なら何を犠牲にしても良いと本気で思った。
暴走したと言っても良いくらいめちゃくちゃに腰を振ってオマンコを僕の形に変えてく。
「芳恵好きだー!」
隣近所に聞こえるくらい大きな声で告白しながら最後の中出し。
「うふ…ふふふ…こんなに激しく求められたの久しぶりよぉ…貴方の本気が凄く伝わってきたわ」
「じゃあ!」
「そうね、明日も来てくれたら返事するわ」
「絶対に来ます!」
「オマンコ濡らして待ってるわ」
ほとんどオーケー貰えたような誘い文句だった。
自然とチンコが抜けるまで入れっぱなしでキスする。
このまま奥さんと朝まで一緒に居たいけど、旦那さんが帰ってきたら奥さんに迷惑かけちゃうから、それまでに帰らなきゃならない。
「汗もかいたしたくさん中に出して疲れたでしょう?一緒にお風呂入りましょ」
「まだ抜きたくないです」
「抜けてからで良いのよ」
「それなら芳恵と一緒にお風呂入りたいです」
「そんなに私と離れたくないのね?」
「このまま朝まで一緒に居たいくらいです」
「何て嬉しい事言ってくれるのかしら…家に帰したくなくなっちゃうじゃない」
「僕も帰りたくないです」
それでも帰らなきゃいけないから辛い。
唇がふやけるまでキスして、ついにチンコが抜けちゃったからお風呂に入る。
お風呂では奥さんが丁寧にチンコも身体も洗ってくれて、僕もお返しに奥さんのオマンコとアナルとおっぱいと身体を丁寧に洗った。
「好きな人と一緒にお風呂入るの気持ち良いでしょう?」
「そうですね、ベッドでもそうだったけど肌の温もりを直に感じられて気持ち良いです」
「おっぱい吸う?」
「吸います!」
奥さんがおっぱいを持ち上げて聞いてきたから即答して吸った。
ベッドでは腰振るのに夢中でおっぱい吸い忘れてたからね。
大きなおっぱいに吸いやすい大きさの乳首がエロい。
いくら吸っても母乳なんて出ないのに吸うのやめられない。
「貴方が大きな赤ちゃんみたいね」
「おっぱい美味しいです…子供が出来たらおっぱい飲ませて下さいね」
「赤ちゃんの分も残しといてくれないと困るわよ?」
「ちゃんと残しますよ」
「こんなに吸ってたら無くなっちゃうわよ」
「その時は我慢します」
「そうね、今はまだ貴方だけのおっぱいだもんね」
奥さんも子作りする気になってくれたのかな?
当たり前のように赤ちゃんの分なんて話をしてくる。
乳首を吸ったり舐めたりしてたらチンコにオマンコを擦り付けてきた。
「またオマンコに欲しくなってきちゃったわ」
「僕もオマンコに入れたいです」
あれだけ出したのにオマンコ擦り付けられてまた硬くなってきた。
「本当…若いって回復力も凄いわね」
「芳恵がオマンコ擦り付けてくるからですよ」
「このままもう一回しちゃいましょう」
奥さんが腰を浮かせてオマンコにチンコを入れちゃった。
お湯の中でも判るくらいヌルヌルになってたから簡単にニュルンと入る。
「やっぱり私のオマンコにピッタリだわ〜」
「僕も芳恵のオマンコしか考えられませんよ」
「絶対に明日も来てよ?オマンコを女に戻したのは貴方なんだから責任取ってね」
「何があっても芳恵に会いに来ますよ」
お湯をバシャバシャと撥ねさせながら奥さんが腰を振ってくれた。
僕はオマンコで気持ち良くしてもらいながらおっぱいを吸い続けた。
乳首とオマンコが同時に気持ち良くなったからなのか、奥さんがギュウっと僕を抱きしめてきておっぱいに顔が埋まる。
苦しいけど僕も奥さんを強く抱きしめ返した。
そしたらオマンコもギュウギュウ締め付けてきたからまた中で射精した。
「はあ…イッちゃったぁ…本気でイクの久々よ」
「オマンコが凄い締め付けてきましたね」
「ああん…帰したくない!このままずっと一緒に居たいわ!」
「僕と結婚して一緒に暮らしましょうよ」
「本当にそうしたいのよ!」
「僕も本気ですよ?」
「人妻を本気にさせるなんて悪い子ね…でも好きなの」
「明日返事くれるって言ってたけど今聞かせてもらえます?必ず明日も来ますから」
「私も好きよ、初めて見た時から愛してたの」
「だからいつも会うたびに僕を抱きしめてくれたんですね」
「そうよ、いつか貴方が大きくなったらSEXしたいと思ってたの」
「僕も芳恵は相思相愛だったんですね?」
「会ったのは運命だったのよ、だから付き合いましょう。貴方の女にして欲しいの」
「もう離しませんよ、芳恵は今日から僕の女です」
「お家には私から連絡するから泊まっていって…お願い」
「僕も離れたくなかったから、芳恵が許してくれるなら泊まりたいです」
「決まりね!今夜は一緒に寝ましょう!」
「朝までSEXしちゃいそうです」
「出来るならそうして欲しいわ」
「そんな事言ったら朝まで抜きませんよ?」
「ふふ…本当にそうしてくれそうで期待しちゃう」
お風呂に入ったのに、出る時にまたオマンコから精子を溢れさせる奥さん。
そのまま下着を着けて、下着姿のまま僕の家に電話してた。
後ろから見ててムラムラしたから下着を脱がせてオマンコに入れちゃった。
僕の母親と話してるっぽいけど、その相手が僕とSEXしてるなんて知ったらどんな顔するんだろう。
奥さんも電話する声が色っぽくなっちゃってるけど、なんとか平静を装って話してる。
電話を切る前に僕に代わって話をする。
迷惑かけるなと念を押されたけど、気持ち良い事してるだけで迷惑なんて掛けてない。
母親と電話で話しながら奥さんに中出しした。
電話を切って奥さんに渡すと、ちゃんと切れてるのを確認してから軽く注意された。
「もう!いきなり入れるからビックリしたでしょう!」
「後ろから見てて我慢出来なくて」
「お母様に喘ぎ声聞かれたらどうするのよ」
「芳恵と付き合い始めてSEXしてたって言うよ?」
「バカね…そんな事言ったらお母様もお父様も驚くわよ?」
「僕が結婚出来る年齢になったら芳恵と結婚するつもりだよ?だからちゃんと付き合ってるって言いたいんだ」
「その気持ちは嬉しいけど電話の最中にオマンコに入れるなんて酷いわ」
「僕なんて母親と話しながら芳恵に中出ししたからね」
「こんな事してたなんてバレてなきゃ良いけど…」
「大丈夫でしょ、何も言ってなかったから」

2 COMMENTS

サイトウシンイチ47歳

隣の奥さんは、最初から、息子さんを狙っていたんだね❗️。しかも、ちゃんと想定どうりに、息子さんの初体験を卒業してあげて、しかも、ちゃんと相思相愛になれて、本当にものすごく良かったですね♥。隣の奥さんは、早く旦那と離婚して、息子さんが結婚出来る年齢になったら、早く結婚してあげて、いつまでもイチャイチャラブラブセックスをたくさん楽しんでくださいね♥❗️。

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匿名

普通は他人の母が
ショタとする時は
黙って身体でグイグイと来るよ
肩に手を掛けられ
抱きしめられて襲われるよ
子供だから頭がクラクラして
下半身が立派に勃起して
脱がされて襲われるよ
セックスを覚えたら
病みつきでセックスに溺れて
一人の時もチンポをオナニー
しまくるよ!

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