エッチ体験談 15,000話 突破!!

○最強のエ△グロネ□ト

叶香(かのか)さんから投稿頂いた「○最強のエ△グロネ□ト」。

まだスマホじゃないガラケー時代の話です
当時ネットにエッチな写真を載せているサイトがありました
そのサイトのサービス(?)の一つにその主さんが赴いてヌード撮影してくれるというものがありました

私はそのサイトの存在を知らなかったのですが、友達が来てもらって撮影してもらったと言ってました
教えてもらったサイトを観たら後日顔は伏せた友達のヌードが掲載されてました
友達から詳しく聞いてみたらサイト主は紳士的で撮影だけはするけど手を出したりすることもなく撮るだけ撮って帰っていったそうです
叶香も撮ってもらいなよ~と勧められ、1回くらいこういうのもいいかなとその気になりました
ドキドキしながら応募
すぐにメールで返信が来ました
そして撮影日を決めて来てもらうことになりました
私が当時住んでた団地の一棟で誰もいないのを確認した上で服をめくりオッパイを晒したりスカートとパンツを下ろしてヘアヌード撮ったりされました
性経験の少なかった私はきっと真っ赤だったと思います
あっさりと撮影も終わりオ○ルマン(サイト主)さんは帰っていきました
火照って熱くなった顔を手のひらで扇ぎながら部屋に入ろうとした時、いきなり誰かが私の体を抱き抱えるように部屋に押し入って来ました
えっ!?なに!?
私を床に押し倒した男は見たことがあるような無いような私と同じくらいの年齢っぽい
そしてカッターナイフを私の顔に突き付けてきました
男はデジカメを取り出すと撮影したファイルを見せてきました
そこにはさっき私がヌード撮影で裸を晒していたのを盗撮したもののようです
男がこれをネットとかこの辺りにプリントしたのばらまいてやろうかと脅してきました
私が嫌がって首を振ると、だったらヤらせろでないとこの辺には飢えてる奴がたくさんいるから毎日のように犯されるぞ

どっちも嫌だったけど元々カッターナイフの刃が今にも刺さりそうなのでどうすることもできません
男はナイフを突きつけながらもう片方の手で私の服を脱がせにかかりました
片手なので時間をかけてほぼ全裸に
男はチンコをポロっと出してきました
私はその時付き合ってた初彼と2回だけエッチしたことなくて人生で見た2本目のチンコです
彼氏のよりは少し小さめかなとボンヤリで見てしまいました
オッパイも露出させられてるので揉んだりしてくるのかと思ってたら、いきなりチンコを突っ込んできました
当然濡れたりしてないのにいきなりです
濡れてないのでマンコに痛みが走りました
「痛い!やめて!」
私は訴えましたが、黙ってろその内濡れると向こうも我慢してピストンしているようでした
男はあっさりイって中に放出してきました
うわぁあ中に出された
私がショックで放心してたら
「これで少しはマシになっただろ?」
と更に勃起したままのチンコを挿入させてきました
何回かピストンしてきて一旦抜いたと思ったら私をうつ伏せにさせてバックからハメてきましたしばらくピストンされてたら、「もしもし、あー、兄貴?」って声が
腰を振りながら男はケータイで通話していました
私が3回目レイプされている時、部屋に男よりもガタイのいい誰かが入ってきました
ひょっとしてこいつが兄貴?二人にレイプされるの?
私が考える間もなく、3回目の中出しを済ませた男は兄貴と交代して兄貴が更にレイプしてきました
兄貴が私をレイプしている間に男は勝手に私の家の冷蔵庫から食べ物出してきて食べたりコーヒー牛乳飲んだりしています
兄貴も遠慮無く中出しして交互に二人で私を犯してきました
何度も犯されてほとんど意識無くしていたのだけど、いつの間にか暴行犯達は二人増えて四人に回されていました
その内最初の男はいつの間にか居なくなり、兄貴の姿も見えなくなったけど、新しく誰かが一人、また一人とやって来て常に四人、五人くらいに好き放題レイプは続きました
丸二日私は犯されていたようでした
気付いたら私は病院のベッドに寝ていてベッドの横の椅子に片手をギブスで固めた私の父親が座っていました
私の父が1週間の出張から帰ってきたら何人もの男達に気を失っている私をレイプしていた場面に遭遇
居合わせた男達と格闘になり父自身も大怪我を負いながら二人ほど取り押さえ(残りは逃げた模様)たそうです
私が目を覚ましたのに気付くと父は泣きながら、「二人きりの家族なのに守ってやれなくてすまん」と詫びてきました
お父さんは何も悪くないよ、元々は私が蒔いた種だもの、そんなに謝らないで
体がマヒしてて言葉には出せなかったけど心の中で私の方こそと謝りました
今回関わった暴行犯は友達の友達の友達とか途中から全く面識ない間柄で芋づる式に検挙した結果なんと17人にも及びその中に最初の男や兄貴も含まれていました
その時の彼氏とは自然と別れる羽目になり、男に縁遠くなって、結婚したのも40の年を重ねた最近の話です

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