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幼女の口淫

電車男さんから投稿頂いた「幼女の口淫」。

混雑してる電車内で俺の前に幼女が一人。
こちらを向いて立っていて、顔の位置がちょうど俺の股間の高さになる小さな子。
ドアと俺の隙間に居るから潰されないように庇ってた。

それでも後から後から客が乗ってきて押され、幼女の顔に股間を押し付ける感じになってしまった。
「ごめんね、ちょっと混みすぎて庇いきれないや」
幼女に謝ったら、一瞬キョトンとした後でニカッと笑った。
「おじちゃんのおかげで足も踏まれないし押されないよ、ありがとう」
よく教育されてる子なんだな。
こんな小さいのにちゃんとお礼を言えるなんて偉い。
「どこまで行くの?」
「えっとね、◯◯駅」
「おじさんはその先の△△駅だから、お嬢ちゃんの行く駅まではおじさんの前に居た方が良さそうだね」
「おじちゃん良い人だね!」
顔に股間を軽く押しつけられてるのに嫌な顔一つしないこの子こそ良い子だ。
そんな良い子に悪いと思いつつも、幼女に股間を押し付けてるから勃起してしまった。
「何か硬いのが当たってるよ?」
「ごめん、気にしないで」
「ズボンに何が入ってるの?」
「何でもないよ」
「教えてよ〜」
周りを確認したが誰もこちらを気にしてる様子はない。
それなら…とチャックを下ろしてチンポを出した。
「これだよ」
「これって…」
「うん、良い子だから静かにね?それと口開けて」
何をされるか理解してない幼女は素直に口を開けた。
そこにチンポを突っ込んだ。
「◯◯駅に着くまでそうしててね」
逃げ場のない車内でチンポを咥えさせられ声も出せなくなってる。
電車の揺れで自然と幼女の口にチンポを抜き差しする感じになる。
幸いこちら側のドアはここから幼女の目的の駅まで開かない。
時間にして15分くらいか。
異常な状況に興奮して、その間に2回口内射精してしまった。
チンポ咥えさせられたままで吐き出すこともできず、精液を飲み込むしかない幼女は涙目になっていた。
「次がお嬢ちゃんの行きたがってた◯◯駅だよ」
やっと解放されると安心したみたいだ。
でもまだ2分は余裕がある。
ギリギリまで咥えさせたままにして、ホームに入ってから口からチンポを抜いた。
「ありがとね、楽しかったよ」
幼女を送り出してやる。

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