好好パンダさんから投稿頂いた「両親のアナルプレー」。
初めて両親の営みを知ったのは、小学生の時でした。
その日はオリンピックのテレビ中継が深夜まで流れていました。
母:「もう寝なさい。」と促され、素直に布団にもぐり込んで寝ようとしていました。
寝室のテレビの音量を下げましたが、明かりの役目を果たしていました。
父:「足を揉んでやろうか?」
母:「うん!」
よくある二人の会話で、足裏やふくらはぎを揉みほぐし始めました。
父はテレビ中継を見ながらマッサージをしているようでした。
時折聞こえる、中継の歓声と、母の「そこそこ!、気持ちいい!」といういつもの乾いた声が耳に入りました。普段ならその辺りで寝ているところでした。
しかし、その日は、両親の前戯への移行が早かったのか?、私が寝つくのが遅かったのか?
母の声質が辛そうに呻くように変化して行きました。私は『あれっ?』と思い聞き耳を立てました。
母の声は段々と深く大きな呼吸になり
母:「はぁ!はぁっ!・・はぁ!はぁ!・・・うっ!」
深く長い吐息が部屋の隅まで聞こえるようになりました。
時折、吐息の合間から抑えきれなくなったように絞り出されるように唸り声を上げ始めました。
母:「あぁぁっ!良いよ~~~っ!・・はぁ!はぁ!ああぁぁ~!」
父:「良いか!ここが気持ちいか?」
父も興奮気味にうれしそうな声で尋ねました。
母:「あぁぁっ!少し痛ぁ~!あ~~!気持ちいいっ~!」
父:「良いか?毎日やろうな!わかったか?」
母:「だめ!うん!うんっ!やって!やって~~~!ああぁぁぁっ!」
私は両親の異様な雰囲気に怖くなり心臓が口から飛び出そうになっていました。
でも、何をしているのか知りたくて、気付かれないように布団の隙間から様子を覗きました。
母は背を向けて座っている父の奥で仰向けに横たわっていました。ただ、母の寝る向きが普段と反対で、私の正面側には足が向いていました。
テレビの明かりで白い太腿がスポットライトを浴びているようでした。
2人とも下半身は裸です。
母の横(手前)に座った父は、左手で母の胸を触り、右手は股間に伸ばしていました。
母は股を拡げたまま、脚を上げたり、つま先でジャンケンするかのようにグー・パーをしていました。
母は父の股に手を伸ばチン〇を握っているようでした。
父は母の股間を中心に責めるようになり右手を大きく動かしながら激しく刺激を与えているようでした。
股をさらに広げさせ、舐め始めました。右手は股の中を突き上げるようにしていました。
その手にはディルドが握られ、母に突き入れていました。(あんなのが入ってる~!Σ(・□・;))
母:「はぁぁ~~!強くしないでぇ。痛いよっ!」
父:「強すぎる?痛いか?」
と言って、母の股の中でディルドを震わせるように動かしました。刺激が激しすぎたのか
『うっ!』と、声を上げ仰け反る母。
父:「肢を拡げて!良く見せろ!」
父は母の股を180°広げさせマン〇を集中的に責めていました。
母:「あぁ!逝きそうよ。行っても良いぃ?」
父は舐めるのを止め、ディルドを母から抜き取りティッシュの上に置き、手を母のマン〇に当て擦り始めました。
そして、指を束ねるようにして母のマン〇に差し込み始めました。
父:「今何本入ってるか、分かるか?」
母:「4本?ぁっ!はぁぁぁ~。痛いよぉ」
父:「すごい。良くわかるなぁ。ビチャビチャになって咥えてるぞ!」
父:「お~っ!締まる。締まる。典子!可愛いぞ!」
母:「ダメ、ダメ、突かないで。」
父は頭を上げて母の様子を観察する様に話しかけました。母のマン〇に腕を入れるようにこねくり回していました。母は、股をパックリと拡げたまま腰をくねらせます。
母:「あっ!入らない~!はぁぁぁ~」
私は今にも死んでしまいそうに声を上げながら悶える母の様子を何もできないまま観察しました。
恐怖心と嫌悪感と好奇心が入り乱れ、口から内臓が飛び出しそうな感情に押しつぶされていました。
父:「おお!痛いか?舐めてやろうか?」
母:「うん。舐めて。お願い。舐めて。」
父:「典子!舐めるぞ!わしのも舐めろ!」
父は母の顔の上に跨り、チン〇を母の口に近づけました。母はチン〇を咥え込みました。父は頭を母の股の中心へ潜り込ませました。父は舌や唇で、頭を上下左右に揺らしながらマン〇に刺激を与えていました。時折、『ジュルジュル!』『チュパッ!』と音が聞こえてきます。
母は股を目いっぱい拡げ腰をくねらせていました。時折、足首やつま先を伸ばしたり曲げたりもしていました。
父:「もっと奥まで舐めろ!」
と言って、チン〇を正面から咥えさせるように向きを調整して腰を落としました。
母:「んぐっ!はぁ~~!」
鬼頭が喉に当たりむせているような母。
父:「喉で咥えてくれ!気持ちいいぞ!」
母がゲボゲボ言わせながら、父は母のマン〇を舐めて味わっているようでした。
父:「あ~気落ちええ。入れちゃるで。」
母:「・・・・・・」
と言って、父は起き上がり向きを変えて、母の上に重なり、ビチャビチャと汚い音をたてながらキスを始めました。自分の唾を母に飲ませているようでした。
そして、父の腰は大きく広げた母の股の中へと一気に沈み込みました。ビクン!と反応する母。
父:「今日は中が熱いぞ!ビチャビチャに濡れてるぞ。」
「典子のマン〇は世界一だ!ミミズ千匹だ!知っているか?」
母:「ンググゥゥ~!グァァ~~~ッ!」
父:「今日はいいぞ!典子もいいか?」
母:「グン!○×※■×▼~~!」
父はリズミカルに腰を突き込みました。腕を廻し、父にしがみ付いている母。
母の拡げた太腿の間に父の尻がリズミカルに上下する様子がテレビに照らされ、パンパンと下半身がぶつかり合う音が中継に交り聞こえます。
父は母の胸を触ったり、舐めたり、わきの下を舐めたり、ぐちゅぐちゅと音を立てよだれを垂らしながらケダモノのようなキスをしていました。
母は突き上げる父の動きに上下に揺さぶられながら、されるがまま股を拡げて受入れていました。時折、
母:「はぁ!はぁ!・・」
と声を上げていました。
父:「あ~気持ちええ。お前もええか?」
父:「よし、仕上げにしようか!」
と言って起き上がりました。
母:「痛いから、今日はこのまま逝ってぇ!お願い、前にちょうだい。」
と言いながらも、父に促されて腹ばいになる母。
父:「おぉ!分かっとる。前にも入れちゃる。」
母:「ダメ!お願いトイレに行かせて。このままは無理!」
父:「ワセリンを塗り込むからな」
父:「分かった。動くなよ」
と言って、母の懇願を無視して、肛門にワセリンを塗り込み、指を入れ始めました。
母:「むぐぐぅ!はぁ!・・はぁ!・・」
母は苦しそうな声を出し始めました。父は肛門を掻き回しながら苦しむ様子を楽しんでいました。
母:「苦しいよ!ケツの穴が苦しいよ!何本入れてるの?」
父:「ケツの穴が苦しいか?可愛いぞ!」
少し笑い声で楽しそうにする父。そのまま、ディルドを前に差し込み二穴責めが始まりました。
父:「両方入れると、ケツの穴も前もものすごく締まる。良いぞ!」
母:「だめ!苦しい~~!はぁぁぁ~~っ。」
腰を上下に振りながら喘ぐ母、父は交互に出し入れしたり、同時に動かしたり、不意に突き込んだりして、母の反応を楽しんでいました。
母は徐々に半狂乱の状態になっていきました。激しく長い責苦に、母の体力が無くなって来たのか声がかすれるようになってきました。
父:「お前が感じてくれないと楽しくないじゃないか」と、
不満を漏らしながら父は、ゆっくりとおもちゃを抜取り、アナルの指も廻しながら抜きました。
母:「はぁっ!・・・・・・。もうダメ!」
父:「じゃあ終わろう!ケツにはどっちを入れてほしい?」
母:「チン〇!、チン〇にして!」
父:「典子のケツの穴はチン〇が好きか?いつもチン〇だな!」
母:「おもちゃは痛いのよ!お尻は何も入れなくていいの!普通のセックスで・・・・」
父:「チンチンが好きなケツの穴か、マン○はおもちゃ好きか~」
母:「・・・・・」
父は、母の上から肢の間に入り、母の肛門にチン〇を挿入するようあてがった。一瞬、静かな空間に包まれました。嵐の前の静けさです。
いつもやっているプレーなのだとは思います。しかし、無言でゆっくりとした時間が、長く・不気味に感じました。
その束の間、突然、大きな声が寝室に響き渡りました。
母:「ぐおーっ!ゆっくりよぉ~!一気に入れないで~~。」
父は苦悩を訴える母に後ろから抱えるようにして、腰をグイッと押込んでいきました。
母の肛門の奥まで入れ、肛門がチン○に馴染んだ後、出し入れが始まりました。
そのたびに、今まで聞いたことのない、苦ししな、泣きそうな息が詰まったような入り混じった雰囲気で、母が苦悩する声を上げます。
そして、父は電動こけしを母に手渡しました。
父:「自分で入れて!」
母:「・・・・・」
父は母の腕をつかんで挿入させました。
母:「ぬぅっ!ぐぉぉぉっっ・・・っ!」
母:「熱いよ~~!もう熱い~~。」
母は『気が狂ったのではなか?』と言うような唸る様な声を出していました。しかし、父は対照的に
父:「締まるぞ!締まるぞ!可愛いぃ!可愛いぃ!」
と楽しそうに話しかけながら、腰を突き上げたり、くねらせていました。
母が死んでしまうという恐怖、父への怒りと嫉妬、『どうすればいいのか?』何もできずにいる私自身の
不甲斐なさ、『大人になると女の子にこんなことして楽しむんだ!』という期待、が入り混じり、色々なことを
考えていました。
母:「もうダメ!逝くよっ~っ!逝く逝く逝く逝く!ああああああぁぁっ!」
父:「逝くぞ~」
母:「いいよ~~~~」
母:「はぁぁっ!逝くぅぅぅ!あぁっ!」
父:「動くなよ!うっ!」
父:「今日は出たぞ」
母:「うんいっぱい出したね」
父:「分かるか」
母:「うん」
父:「明日もするで!」
次の朝、普段通りの養子に、『昨日、死にそうな声を上げてたのに、今は何でもないの?』って不思議でしょうが有りませんでした。
その後、たびたび覗き、一緒に楽しむようになり、『今日はしないのかな?』と待ち遠しくなったものです。

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