10歳年下の処女JKにお預けくらってイカされまくり…

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昔、僕が店長をしていた店のアルバイトで
10歳年下の女子高生(未来)と付き合っていた時の話。

彼女は結構遊んでそうな感じだったが実は処女だった。

小柄で幼さの残る体型ながらも派手な顔立ちで
細い体にアンバランスなFカップの巨乳だった。

未来はいつもブラウスのボタンをヘソまで見えそうな程はずし
派手なブラと豊満な谷間を覗かせていた。

スカートも少し下から覗き込めば見えそうな超ミニスカートにしている。

付き合う前はその姿を目に焼きつけ家で毎日オナニーをしていた。

ある日信じられないことに
その女子高生から俺は告白されたのだ。

多少は俺に気があるような気はしていたものの
やはり驚きだった。

その当時、彼女がいたが
未来の妖しい魅力に負け
彼女と別れ付き合い始める事にした。

未来とはすぐにエッチな関係になったが、彼女が痛がりあばれる為、
なかなか処女をいただく事ができなかった。

処女は初めてじゃなかったが、何度やってもうまくいかない。

俺は毎日愛撫に時間をかけ、
未来の薄い毛の生えたピンク色のオマンコを丹念に舐めまわしていた。

そのうち、未来の股間に顔を埋め
セックスもできないのに愛撫し続ける俺の中に
女子高生に奉仕させられているような感覚が芽生えた。

舐めている時も未来は俺の頭をかきむしり押さえつけるようになった。

かなり感度が良くなり、クンニで逝けるほどになった。

いつものように未来へのご奉仕をしていた時、
俺の股間は痛いほど充血しパンツを突き破りそうだ。

未来はふと小さな手を伸ばし俺のペニスを弄ぶ。
盛り上がった股間を手で弾き、愛撫というより興味本位で遊んでいる。

パンツの中に手を入れ我慢汁でヌルヌルになった亀頭をこねくり回す。

俺は予想していなかった快感に情けない声で喘ぎ腰を引いてしまう。

普段、店で偉そうにしている俺が
自分の手で情けなく身をよじらせているのが面白かったのだろう。

未来はニヤニヤしながら俺の表情を楽しんでいるようだ。

カリをひっかき、亀頭を撫で回し、竿を振り回したり弾いたり。
未来の無邪気な手は俺の敏感なところを探り的確に責めてきた。

その度に快感に翻弄され今にも逝きそうになっていた。

俺があまりに動き回るので未来は俺を壁に押さえつけ、足を開かせた。
その足に未来の足が滑り込む。

俺はM字に脚を開かされ、未来の足にがっちりと固定された。

妖しく微笑み、ギンギンに勃起したチンコに唾を垂らして本格的にしごき始めた。

逆手で亀頭を撫でたり、竿を指の溝ではさみカリをひっかき、
俺の反応を見ながら色々な技をくりだしてくる。

もともと人の反応をうかがうのが上手いのだろう、
未来は俺の感じるポイントを確実におさえていた。

そして情けなく声をあげ
10歳も年下の16歳の高校生に逝かされてしまったのだ。

俺はその日から完全にMに目覚めてしまったのだろう。

本当はやりたい、腰をうちつけ未来をよがらせたい。
そう思いながらも股間を何時間も舐めさせられ、ご褒美?に手だけで逝かされる。

オアズケをくらったマゾ犬みたいなもんだ。

日に日に未来の手コキのテクニックも上がり
俺は毎日悶え狂わされていた。

おそらく未来にしてみれば思春期の好奇心で色々試していただけだろうが、
大の大人を翻弄することを楽しんでいるようだった。

手を後ろに縛られ、ローションを使って
何時間も寸止めされ続けた時は完全に俺の理性は飛んでいた。

涎をたらし、情けなく未来に逝かせて欲しいと哀願していた。

そんな時、未来は意地悪くソフトに亀頭を撫で回し
逝かない程度の刺激を与えてきた。

未来の小悪魔ぶりは日に日にエスカレートし、
電車の中で俺の股間を弄んだり、
営業中に店のレジカウンターの下やられたこともあった。

結局俺は未来の処女を奪うことも出来ず
2年調教され続け捨てられた。

今の俺は完全にM男になってしまい
SMクラブやその手の風俗に通っているが、
未来との事を思い出してはオナニーをしている。

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