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一回り上の人妻に喰われた話

オッチさんから投稿頂いた「一回り上の人妻に喰われた話」。

新卒で就職した会社で全然知らない都市に配属された23才の頃の話。
金曜日の会社帰り、駅で電車を待っていると同じ会社で事務をしているお局サマが声をかけてきた。
 『A君お疲れ、今帰り?』

 「あっ姉さん(お局サマのあだ名)お疲れサンっす」
同じ電車に乗り、話していると
 『A君1人暮らしでしょ?晩ゴハンはどうしてるの?』
 「外食かコンビニで済ませてますね、淋しいモンでしょw」
 『ウチの店で食べて行く?アタシのおごりでイイよ』
 「えっ、いいんすか?じゃゴチになりまーす」
お局サマはオレの一回り上、旦那さんが居酒屋を営んでいるそう。会社帰りに手伝ったりするんだとか。

店に着くと
 『あっ、混んでるなあ。アタシちょっと手伝ってくるね。A君適当に飲んでて』
お局サマは店の奥に消えてしまったが、しばらくして
 『A君、アタシの友達なんだけど相席イイ? B子、若い男子が相手してくれるってw』
と、女性を1人連れてきた。
女性はお局サマの学生時代の友達のB子サン。お局サマの同級生。色黒だが目鼻立ちはハッキリしたキレイな人。
 『A君、週末に1人で食事?若いのに彼女いないの?』
 「地元が○○で、大学が△△なんで、会社以外知り合いいないんっす」
 『アタシも旦那がいない日に、誰も相手してくれない時はここで食事するんだ』
B子サンの旦那さんは技術者で週や月単位で出張することも多いらしく、子供もいないので
夜は1人で過ごすことが多いんだとか。
 『アタシらの年になると友達は家族いるし夜は出歩けないコが多いんだよね』
 「ヒマつぶしなら相手しますよ。オレもどうせヒマですし」
そんな話をして連絡先を交換した頃に、お局サマが帰ってきた。

2週間ほど過ぎた金曜日の夜、B子サンから連絡がきた。
 『A君ヒマだったらゴハン行かない?』
 「イイっすよ。姉さん(お局サマ)の店ですか?」
 『2人で示し合わせていくのも変だし、違うトコにしよっか』
B子サンも昼間は会社勤め。繁華街で一緒に飲んだ。
 「B子サン、そろそろ終電っすよ」
 『うーん。飲み足りないなー。A君付き合ってよ。もう1軒行こう』
飲んでる時から、B子サンはグチ多めでストレスが溜まってるようだった。
結局、店を替え深夜2時くらいまで飲んだ。

 「B子サン家ってどこなんすか?」
 『□□だよ。タクシーだと4000円くらいかなぁ』
 「えー遠っ。どうすっかな(送ったらいくらかかるんだよ・・・)」
 『A君は?』
 「オレん家っすか?電車で2駅くらいなんでタクシーなら1000円しないかと・・・」
 『じゃあA君トコで飲みなおそうw』
タクシーに乗り、近くのコンビニで酒とツマミを買ってオレの部屋へ帰る事になった。

 『おー若い男子の部屋だねー』『意外とキレイにしてるじゃん』
B子サンはキョロキョロと部屋を見回しながら缶チューハイを飲みはじめた。
オレは1週間の仕事の疲れに、自分の部屋という事もあって眠気が襲ってきた。

 『こらー、なに船漕いでんのよー』
 「あれっ?ああすいません」
向かいあって座っていたはずのB子サンが、オレの隣に座っている。
 『Aー、もう飲めないのかー?』

近くで声がするなぁと思った瞬間、突然B子サンが唇を重ねてきた。
生温いチューハイがオレの口に流し込まれる。
びっくりしながらもチューハイを飲み干すと、今度はB子サンの舌がねじ込まれてきた。
思わず反応してしまい、入ってきた舌にオレの舌を絡めてしまった。
オレの反応に合わせるかのように、B子サンの舌はオレの前歯と上唇の間を舐め回した。
初めての感覚で即座にフルボッキしてしまった。
ボッキしたでしょと言わんばかりに、B子サンの手がチンポを探り当て撫ではじめた。

 「オイオイ、一回り年上の人妻だぞ、このままヤッちゃってイイのか」(頭の中の声)
さっきまで眠気に襲われていたはずの脳が色々な事を考えはじめる。
その間も、B子サンの舌がオレの口の中をまさぐり、手はチンポを包むように撫でている。
 「でも気持ちイイ、えーい、もうどうにでもなれー」

快感に負けてしまったオレは、B子サンのブラウスのボタンを外しにかかる。
B子サンもブラウスの袖を抜こうとしてる。
テレビはついているはずなのに、お互いの唾液がネチャネチャと絡む音だけが聞こえる。
たどたどしく服を脱がし脱がされしながら、お互い下着だけになった。

先に下着を脱いだオレがベッドに横たわると、B子サンが下着を脱ぎオレの上にシックスナインの形で覆い被さった。
シャワーも浴びていないチンポをためらうことなく舐め、次第に咥えて音を立てはじめる。
オレも負けてられないとばかりに、目の前のマンコを夢中で舐め回した。
当然B子サンもシャワーを浴びていない。少し蒸れたようなニオイが鼻をつくが不思議とイヤな気はせず、夢中で舐め続けた。

夢中でマンコを舐め回す、舌がクリに当たると『ううっ』と声が漏れる。
反応してる?と思いクリを責めると声が『ああっ』へ変わり、チンポを咥える口が離れた。
チンポはフェラから手コキに変わるが、舌がクリにあたる度に手コキが止まる。
反応を見たくなり、マンコから口を離し顔を上げる。
マンコから口が離れたことを感じたB子サンが振り向き、目が合いお互い照れた。

B子サンがオレの上から降り、ベッドに横たわった。
オレも体を起こし、両脚の間に入り込もうとするとB子サンは何も言わず両脚を拡げ、迎え入れる体勢を作った。
チンポをあてがうとスルリと飲み込まれた。

正常位の状態で再び目が合う、ここまで何も言葉を交わしていないことが気まずくなり
 「B子サン、イイんすか?」
 『いいも何も、もう入れてるじゃんw』
 「・・・」
 『A君、チューしよ』
唇を合わせ舌を絡める。
B子サンの後頭部に手を入れ体を起こし、対面座位になる。

B子サンが唇を離し
 『あっあっ、ううっ、気持ちイイ』
 「クリっすよね?」
 『うん・・多分・・』
根元がクリを刺激するよう、腰を手前に引き気味に振る。
 『あっ、それ気持ちイイ』
一回り上の人妻がヨがっている姿にまた興奮。
B子サンの半開きの口を舐めると対抗するようにオレの舌を強く吸った。

オレが仰向けに体を倒し騎乗位になる。
B子サンはクリにあたるように前後に揺れながら腰を動かす。
結合部から愛液がヌチャヌチャと音を立て、その音がエロく感じてまた興奮。
体位のせいなのか、B子サンも高まっているのか、チンポの締め付け感が半端ない。
昂揚する快感の行き場がなく、舌を出してB子サンのキスを求める。
B子サンも感じているのか目を閉じて斜め上を向いているようで気づいてくれない。
こちらを向かせようと胸を揉む。オレが舌を出していることに気づき唇を重ねてくれる。
結合部のヌチャヌチャって音に、唾液のネチャネチャって音が重なる。
興奮がMAXでチンポがボッキしすぎる、ちょっと痛みも感じる。
 「B子サン、オレもうイキたい・・」
 『うん、じゃ・・』

B子サンはチンポを抜きオレの上から体を両脚の間に下ろし、仰向けに横たわる。
再び正常位の体勢に戻った。
マンコにあてがおうとチンポを握るとヌルヌルして滑る。
お互い性器も陰毛もグッショリと濡れている
チンポをあてがうと簡単にマンコに飲み込まれた。

チンポが弾けそうな感覚で早くイキたいが、イッてしまえばこの快楽の時間は終わる。
イキたいけどイキたくない。頭が混乱する。
 『A君、中でもイイよ』
 「中はマズいっしょ?」
 『今日は大丈夫』
 「でも・・・」
迷いながら腰を振る。さすがに人妻に中出しはマズいと思い外に出した。
マンコから抜いてヘソあたりに置いたチンポから飛び出た精液がB子サンの顔にかかるくらい飛んだ。

 『若いねー、濃いし』
 「気持ちよかったっす」
 『久しぶりだったの?』
 「そうっすね、こっち来てからはずっと1人だったんで」
 『アタシも久しぶりだったから、スゴい気持ちよかった』
 「旦那さんとはシてないんすか?」
 『おそらく旦那も出張先で遊んでるからねー。長いことしてないw』
 「だからオレを誘ったんすか?」
 『眠そうだったからビックリさせようと思ったんだけど、アタシの方が火ついちゃった』
なんて話しながら心地いい疲れに包まれオレは眠ってしまったようだった。

朝、全裸のままトイレから戻ってきたB子サンを見て、チンポがフルボッキ。
2回戦突入しました。

この後オレが転勤する2年後まで、B子サンとはお互いヒマな時にセックスする関係でした。
今でもその時のことがズリネタになってます。

2 COMMENTS

ポチ君

23の時の一回り上とのエッチ、僕も経験有るけどいつも生で中田氏させてくれた。旦那のチンポがフニャフニャで若いチンポで突くと潮を吹いて気絶していたなあ。

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サイトウシンイチ46歳

ふーーーーーーーーーーーーーーん♥。B子さんとセックスしてもらい良かったね❗️♥。でも、B子さんを紹介してくれたお局さんとは、結局なにもなかったのかな❗️❓️。

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