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愛しい嫁の身体を通り過ぎていった男たちの存在

愛妻家さんから投稿頂いた「愛しい嫁の身体を通り過ぎていった男たちの存在」。

若い頃はそれほど気にならなかったのに、四十路になって、今まで俺に尽してくれた嫁がとても愛しく感じてきたら、俺と出会う前に、嫁を抱いた男が何人かいることが辛くなってきた。

俺は、ネコ顔が可愛い嫁には彼氏がいると知りつつ言い寄って、もちろん断られたけど、
「万が一、彼氏と結婚まで至らなかったら、俺と付き合ってくれないか?」
と言って、それに返事はなかったけど…
三か月後、それはやってきた。
「彼氏と別れた。まだ、あれまだ有効?」
もちろん有効だと答えた。

付き合い始めの頃、嫁が俺にこう言った。
「彼と別れ際に、本当はお前の処女が欲しかった…って言われたんだ。そういうの、気にする?」
「気にする奴が、彼氏持ちの女に言い寄るか?」
「それもそうだね。」
この会話から、嫁は、俺に抱かれる前に、少なくとも二人の男に抱かれてることが分かった。
そしてこの会話の後、嫁は俺に抱かれた。
俺25歳、嫁23歳、あれから20年の歳月が流れた。

普段薄化粧の嫁は、この日の化粧はやや濃い目で、期待してるのかなと思った。
案の定ラブホに誘うとOKで、湯船に湯を張りつつ自分から脱ぎ始め、
「一緒に入ろうよ。」
と均整のとれた、ネコ顔に似合うしなやかそうな身体を披露した。
一緒に風呂に入り、既にビンビンのチンポを握られて、
「今日から私のだね。」
と所有権を主張した。

巨乳ではないけど、ツンと上を向いた乳首が可愛い乳房を揉んで、乳首を舐めた。
足を開かせマン筋を広げると、非処女とはいえビラが薄くまだ未着色で、新鮮なピンクのオマンコだったが、クリだけはやや赤みがさしていた。
クンニをすると、その赤みがさしたクリがやたら敏感で、体を震わせて感じていた。
クリ舐めでかなりぐったりしてたが、お返しのフェラを丁寧にしゃぶってくれた。

入れる前に、もう一度クリを舐めてやったら、あまりの快感にイキかけてた。
グッタリ状態の嫁の股を開かせ、おもむろに生でチンポを入れた。
ミリミリという感触で突き進むと、相当感じていたのか中に溜まった愛液がブジュっと出てきた。
それと同時に、可愛いネコ顔からは想像できない艶かしい喘ぎ声を漏らした。
ゆっくりピストンしながら、嫁の感じている場所を探りながら、その範囲を狭めていった。
綺麗なオマンコだったが、嫁はオマンコの中で感じるまでに性を開発されてて、シーツを握りしめて感じていた。
この日は正常位だけでフィニッシュへ、オマンコからチンポを抜いて、嫁のお中に射精した。

精液をかけられている時、嫁はアア~~っていう表情をしたが、俺がティッシュで精液を拭き始めると、ハッと我に返り、
「エッ?もしかして生で入れたの?」
「そりゃあ、心底惚れた女とのセックスはゴムの隔たりは要らないからね。」
と言ったら、複雑な表情をした。
嫁は、この時が初めての生入れだったそうだ。

嫁とは二年弱で結婚して、18年が過ぎた。
俺たちは、結婚した頃より今の方が夫婦仲がいいかもしれない。
とにかく嫁が好きだし、愛おしくて仕方がない。
だから、若い頃には気にしなかったかった、俺より先に嫁を開いて、嫁を喘がせた男たちの存在…
この頃、嫁とセックスの最中、嫁と元彼たちのセックスを想像してしまうようになった。
少なくともその当時は、嫁は元彼たちを愛し、元彼に抱かれた幸せを感じていたのだ。
俺が出会ったときよりも若かった嫁が、恥じらいを見せながら股を開き、何度もチンポを抜き差しされた男たちと嫁とのセックスシーンを思い浮かべると、心が張り裂けそうになるのだ。

特に、嫁の処女膜を引きちぎったチンポの持ち主には、激しい嫉妬心が沸く。
嫁をオンナにした男だけが、嫁がオンナになった瞬間を嫁と永遠に共有しているのだ。
何も知らない純真無垢な嫁に、オンナのヨロコビを教えた男…
「本当はお前の処女が欲しかった…」
と言った嫁の元彼の気持ちが、今は痛いほどわかる。
どうにもならないことだか、悩ましい…

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