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家庭教師の先生と僕の父親

和人さんから投稿頂いた「家庭教師の先生と僕の父親」。

これは僕が中学生の頃のお話です。
母親は僕が小学2年生の時に妹の出産時に母子とも亡くなり、父親との二人暮らしでした。
受験も近づき、塾に行くことを希望していた自分に父親は近所の家庭教師をつけてくれました。

僕が中学三年年生の頃で、少し遅い気もしていましたが、春学期開始と共に家庭教師の21歳の大学生で某有名大学に通う麻美さんが担当になりました。

僕は彼女を見た瞬間、何て美しい女性なんだ!と思ったのを今でも忘れません。
麻美さんはアナウンサーにでもいそうな美貌で、毎週4日家に来てくれる事になっていました。

麻美さんのおかげでみるみる成績も上昇し、希望高校よりもさらに、上の学校への進学も夢ではなくなっていました。

そんなある日、僕は高熱を出して学校を休む事になりました。
もちろん、父親が家庭教師の麻美さんに理由を伝えて家には来ないと思っていました。

しばらぬ、布団で眠っていると16時になっていました。
いつもは麻美さんが家に来て、先に待ってくれていて勉強を始める時間でした。

そんな時です。ピンポーンっとなる音が聞こえました。
父親は平日休みの仕事をしていましたので、この日はいるのでてっきり連絡をするのを忘れていて、今断ってるんだと思いました。

その後は、静かだったので、僕はうつらうつらと眠りに入ってしまい気づくと30分程経っていました。

すると、隣の部屋でパンパンパン、アッ!アッン、ア~~ンと女性の喘ぎ声と何かがぶつかり合う音が聞こえて来ました。

その時、僕は父親が麻美さんと交じりあっていると直ぐに気づきました。
忍び足で隣の部屋のドアから覗くと麻美さんが父に両腕を掴まれ立ちバックの体勢でパンパンパンパンと腰を振られている状況でした。

麻美さんは「アッ、アッ、アン、アン、イッ、イック、イクーーー!!」と叫んでいます。
父も「今日は足腰立たない位犯してやるからな!」と麻美さんのお尻を叩いています。

父も34歳で母を亡くしていたので、欲求不満だったのかもしれません。
しかし、父のその光景といつも丁寧に勉強を教えてくれる麻美さんの交わりは何ともエロくて、揺れるおっぱいを鷲掴みにしたい気持ちに駆られました。

しばらくその光景を目にして、僕も自分の手をおちんちんに持って行っていました。

その間にもパンパンパンパンっと父のピストンに麻美さんは失神寸前の顔をしていました。

麻美さんは僕が見ている限り7、8回イカされ「アッ、アン、もうダメ~~~!!イッちゃう!!!」と大声で最後はイキ果てました。

父も同時にフィニッシュを迎えて、おまんこの奥深くへ射精したようでした。
麻美さんはバックの体勢のままで、僕の方にお尻が向いていたのでおまんこは丸見えでした。

1分程して、ダラダラっと白い精子が大量におまんこから出て来ていました。
父も横でぐったりとしていました。
俺はどうしたら良いのかわからず、おちんちんを握りしめて呆然としていました。

5分程して、父が僕の様子を見てくると言うので、慌てて部屋に戻り寝たフリをしていました。

父は気づかずに「大丈夫か?生きてるか。」と声をかけてきましたが、僕はどうしても返事をする気がしませんでした。

しばらくして、麻美さんも帰り、父がお粥を作ってくれました。
それでも麻美さんとの光景が生々しく、脳裏に焼き付いていて父が悪人に見えてしまっていました。

その後も、しばらく麻美さんに勉強を教わりましたが、平日の日に来る時はいつも早いので父と交わってから教えているのかな?と思っていました。

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