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処女から潮噴きと中イキするまで仕上げたけれど…

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元彼さんから投稿頂いた「処女から潮噴きと中イキするまで仕上げたけれど…」。

俺が22歳から25歳までの2年半付き合った、4歳年下の可愛い美佳。
まだあどけなさを残す短大1年生の18歳の処女を貰って、丁寧に性感を拓いていった。

今も忘れられないのは、生の亀頭で処女膜を破ったあの感触、あどけない少女をオンナにした感激。
毎回丁寧なクンニで、クリを責めて、まずはクリイキを覚えさせた。
クリでイクという感覚を覚えさせなければ、中でイクのは難しい。
だから、クリを吸うようにして皮を剥いて、中身を舌先で転がすように責めてた。
毎回それを繰り返すと、だんだんクリの皮が剥けていくんだ。

フェラは、ゴックンまではさせないけど、口内射精までは仕込んだ。
それは、美佳が生理の時の技で、チンポの皮がパンパンになるくらい、カリ下から根元までゆっくり扱きつつ、亀頭を咥えて舌なめずりさせる。
激しい扱きより、ジワ~っと快感が襲ってきて、漏らすように射精する。
それを一滴残らず口の中に吸い取るんだ。
もちろんその後は吐き出してうがいするんだけど、その射精感が何とも気持ちいいんだ。
そのプレイ、あどけない美佳にセーラー服着せてやらせると、ヤベーくらい萌える。

美佳が中でイクようになるまで、1年半かかった。
とにかくセックスばかりしてた二人だから、平日は火曜と木曜にサラッと1回だけ、金~日曜は、泊まり込みで3日で十数回やってた。
それだけ数をこなしても、中イキまで1年半を要し、中イキするように夏少し前に、ハメているときに潮を噴くようになった。
シーツにシミができるから、バスタオルしいてするようになったっよ。

美佳、ハメているとき潮を噴くと、頬を染めて恥じらってた。
そのあと中イキに向かうとき、あどけなかった可愛い笑顔を、思い切り歪めてヨガった。
そのギャップがたまらなかった。
愛してたし、大好きだった。
中イキするようになってから、美佳はセックスに積極的になったし、安全日には中に出してほしいというようになった。
安全日のセーラー服コスプレ中出しは、禁忌感たっぷりで最高だった。

美佳が短大を出て、就職すると、平日は時間が合わず、週末しか会えなくなった。
週末に会うと、シャワーも浴びずに裸になって、お互い手で弄り合って、すぐにセックスした。
洗ってない股間から、酸っぱい匂いがモワ~って立ち込めて、猥褻な雰囲気になった。
でも、美佳が社会に出て半年の頃、美佳の様子が変わってきた。
俺に抱かれるとき、感じるまでの表情が苦しそうだった。
ヨガりまくってイキまくり、満足した後、また苦しそうな表情になった。
理由を何度か尋ねたら、泣きながら教えてくれた。

美佳は、就職先に好きな人が出来て、その好きな人も美佳が好きだと知り、職場の飲み会の後、二人で飲んだ流れで、その男に抱かれたそうだ。
美佳は、俺にはもう心が向いてなかったけど、セックスは俺とじゃなきゃイケないから、心は社内恋愛の男にありつつ、セックスの快楽のためだけに俺に抱かれに来ていた。
俺は、その場で美佳に別れを告げた。
結婚まで見据えて美佳を愛してたけど、美佳の目的が俺のチンポだけだと知ったら、虚しくなった。
「ごめんなさいt…」と言って泣き崩れた美佳に背を向け、俺は立ち去った。
別れたくなかったけど、愛されていない恋愛は、切なすぎた。

美佳の事を、俺が仕込んだ女というと少し変だけど、処女からフェラや潮噴きや中イキまで育て上げた、俺にとって感慨深い思い出のある女体だった。
生理の時のあのフェラ、今は、他の男にあのテク使ってると思うと、哀しくなる。
美佳と別れて1年以上過ぎたけど、まだ彼女は出来ていない。
今、俺に懐いてて、好きだと言われそうな雰囲気を察して、俺からはぐらかしてる女がいるけど、そいつと付き合えばセックスできるだろうけど、ただ女セックスしたいんじゃないんだな。
俺は、美佳の女体をヨガらせて、ハメてるときに潮噴かせて イカせたいんだ。

美佳を抱いてた時は、心も身体も満たされていた。
言い寄ってくる一歩手前の女を好きになれれば楽だけど、好きになるってなろうと思ってなれるわけじゃないからな。
その女だって、決してブサイクなわけじゃなくて、そこそこ美形なんだけど、まだ、可愛い美佳を好きな気持ちが大きいのに、他の女の気持ちを受け入れるには失礼すぎる。
もう、美佳は俺じゃない男の腕の中で、乳を揺らしてヨガってるのに…

と思ってた先日、美佳からラインが届いたんだ。
「私、婚約しました。半年後、お嫁に行きます。色々ありがとう。さようなら。お元気で。」
「おめでとう。幸せになりなよ。」
と返して、スマホを胸に抱いて泣いたよ。
半年後って、美佳の23歳の誕生日なんだ。
しかし、なんでわざわざ結婚するなんてラインを元彼によこしたんだろう…って考えてたら、きっと、人妻になる美佳の連絡先を消してほしかったんだろうと気づいた。
「さよなら、美佳…」
そう言って、美佳の連絡先を消した。

あの美佳のあどけない笑顔と、快楽に歪む顔は、俺以外の男のものになった。
ハメてるときに噴く潮は、俺だけのものであってほしかった。
でも、結婚してしまうのだから、潔くあきらめた方がいい。
先日、俺に言い寄ってきそうな子に、肩を落として、
「ハハハ…振られちゃった。戻ってきてくれるかもと思ってた元カノ、婚約が決まったってさ…」
って言ったら、凄く慰められた。

凄く思いやりのある良い子で、
「私では、代わりになりませんか?」
って言われたから、君は君、元カノは元カノ、違う人だから代わりにはなれないよ。でも、新しい恋をしてみようという踏ん切りは付いたよ。」
って言ったら、ニコッて笑った。
俺、慕ってくれるこの子と歩いてみようと思う。

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