エッチ体験談 13,000話 突破!!

妹と留守番中にSEXに発展

童貞を妹で卒業した兄さんから投稿頂いた「妹と留守番中にSEXに発展」。

あれは暑い夏の日だった。
リビングにしかエアコンがなかったから俺と妹はリビングでマッタリと過ごしていた。
「お兄ちゃんは何処かに出掛けないの?」

「一人で出掛けてもつまんねーだろ」
「彼女は?」
「いないの知ってるだろ!お前こそ彼氏とどっか出掛けねーのかよ」
「私だって彼氏いないもん!バカ!」
「おい!暑いからくっつくな!汗がつくだろ!」
「お兄ちゃんが意地悪な事言うからでしょ!この!この!」
俺と妹にはよくあるジャレ合い。
「うへえ…余計汗かいた…気持ち悪」
「服が汗でびっしょりだよ」
「暑いのにお前が暴れるからだろ」
「お兄ちゃんだって暴れてたじゃん」
「へいへい、あ〜!エアコンついてんのに暑くてたまんねー」
シャツとズボンを脱いでパンイチになった。
「何で脱いでんのよ!変態!」
「あ〜?パンツは脱いでねーだろ、こーゆー時女は不便だなw兄妹とは言え男の前で脱げねーもんなw可哀想〜」
「ムカッ!別にお兄ちゃんに見られても平気だもん!」
対抗するように妹も下着姿になった。
「へえ〜、お前着痩せするタイプか…いつの間にそんな胸デカくなったんだ?」
「スケベ!どこ見てんのよ!」
「お前がそんな格好するから見たくなくても見えちまうんだよ!」
「どうだか…妹の体見て興奮してんじゃないの?変態!」
「お前の体で興奮するかよ!自惚れんな!」
「ムカつく!だったら証拠見せなさいよ!」
「おお!見たけりゃ見せてやるよ!」
勢いに任せてパンツ脱いだ。
「どうよ!全然勃起してねーだろーが!」
「やだ!何汚いもん見せてんのよ!」
「ちゃんと風呂入ってるから汚くねーよ!」
「分かったから早くしまって!」
「お前が見せろって言ったんだろーが!存分に見ろ!」
「いい!もう見せなくて良いから!」
「兄に生意気な口聞くからこうなるんだよ!」
これ以上無理矢理見せてると本当に変態扱いされるからパンツを穿く。
「信じらんない…本当に見せるなんて」
「まだ言うか?てか、お前こそ俺のチンポ見て興奮したんじゃないか?」
「するわけないでしょ!あんな汚い物見せられてドン引きよ!」
「何言ってやがる、その汚い物をマンコに入れるのがSEXだぞ?彼氏ができた時にそうやって拒否するのか?ん?」
「彼氏のとお兄ちゃんのは違うもん!」
「同じだよ、サイズが多少違うだけだ」
「そうよね、お兄ちゃんの粗チンとは違うよね!」
「バカ言え、俺のは勃起すりゃ15cmあるわ!小さくねーよ!」
「嘘ばっか」
「ああ!?まだ懲りてねーな?」
「ふん!口だけなら何とでも言えるもんね!どう考えたってアレがそんなに大きくなるわけないでしょ!」
「そんな事言ってると他の経験済みの女に笑われるぞ?普通の時と勃起時でサイズは全然変わるんだからな」
「そこまで変わると思えないけど?嘘じゃないなら勃たせてみてよ」
「お前見ても興奮しねーからな、他に俺が興奮する物用意すりゃ勃たせてやるよ」
「私のどこが魅力ないって言うのよ!胸だってクラスじゃ大きい方なんだからね!男子にだって人気あるんだから!」
「へいへい、口じゃ何とでも言えるもんなw」
「マジムカついた!絶対お兄ちゃん勃たせてやるんだから!」
ブラを外して胸をさらけ出して乳首も隠さず見せてくる。
「どうよ!」
「はん!そんなんで興奮するほどガキじゃねーんだよ」
「ぐぐぐ…だったらこれでどう!?」
ピクリとも反応せず股間を膨らませない俺にキレてついにパンツまで脱いでマンコとアナルを見せてくる。
流石にこれには反応して勃起した。
「やべっ…もう良いからパンツ穿け!汚ねーもん見せんな!」
「何処が汚いのよ!ちゃんと洗ってるわよ!ほら!確かめてみなさい!」
尻を俺の顔に近づけてくる。
「バカ!シャレになってねーよ!パンツ穿け!」
「実は勃っちゃって慌ててるんでしょ?妹のオマンコに興奮して」
「妹相手に興奮なんてしねーよ」
「じゃあその手を退けてみなさいよ」
「やめろ!触るな!」
「ぐぎぎ…抵抗するのが怪しい…素直に勃ったと認めたら?」
妹のマンコとアナルで勃起したなんてバレたら兄の威厳が無くなる。
妹が手を外そうとしてくるのを必死に耐える。
「往生際が悪い!」
この野郎、噛みついてきやがった。
痛みで怯んだ瞬間に手を退けられて勃起がバレる。
「悪いかよ、お前のマンコとアナルで勃起したよ!さあ笑え!」
「うっそ…マジで全然大きさ違うんだけど…ちょっとパンツ脱いで見せてよ」
「何でだよ!」
「私の見たじゃん!お兄ちゃんのもちゃんと見せなさいよ!」
「お前が勝手に脱いだんだろ?」
「良いから見せろ!」
脱がせようとパンツに手を掛けてくる。
さっきは散々汚いと罵ったくせに何て我儘な奴だ。
こうなったら腹括って見せてやる。
「見せてやるから手を退けろ」
「そんな事言って逃げるつもりでしょ!」
「今更逃げねーよ」
どうも信じてないみたいで手をパンツから外さない。
仕方ないから腰を浮かして妹に脱がされた。
ゴムに引っ掛かって下がったチンポが、ゴムが外れた瞬間に跳ね上がって腹にベチン!と当たる。
「何これ…太さも長さも別物じゃん」
「だから言ったろうが」
「ビクンビクンしてて別の生き物みたい…触ってみてもいい?」
「汚いんじゃなかったのか?」
「少しくらいなら汚くないもん」
「じゃあお前のマンコも触らせてくれたらチンポ触らせてやる」
それでも良いと妹がチンポを触ってきた。
「うわ…硬…何これ」
「チンポだよ」
「分かってるわよ!なんでこんなに硬くなんの?さっきはあんなにフニャフニャだったのに」
「それが勃起だよ、興奮して血液が集まると硬くなんだよ」
「いやらしい匂いもしてる…」
「何嗅いでんだよ」
「なんかこの匂い嗅いでると変な気分になるね…」
「おい、顔近付けすぎだ」
「フェラチオってこれ舐めたりするんだよね?」
「お前何言ってんの?」
「少しだけ舐めてみて良い?」
「はっ?マジ何言ってんの?正気か?」
「こんないやらしい匂いさせるからでしょ!ちょっとだけ、一舐めするだけだから」
口を開けて舌を出してくる。
まさか本気で舐めようとしてる?
冗談だよな?
冗談じゃなかった。
マジで舐められたわ。
しかも一舐めとか言って、舐め始めたら止まらなくなってる。
「どこが一舐めなんだよ、そんなにチンポ舐めまくって」
「不思議…汚いと思ってたのに舐めたら可愛く思えてきちゃった」
「なんだそりゃ」
「この匂いがいけないのよ!もっとしたくなっちゃう」
もうチンポは涎でベチョベチョになるくらい舐められて、それでもまだ足りないと咥えてきた。
「お前…完全にフェラチオしてんじゃねーか」
入るところまで口に入れてチンポに舌を絡ませてくる。
「お前ばっか楽しんでじゃねーよ、俺にもマンコ触らせろ」
妹がチンポ咥えたまま態勢を変えて正面から横向きになる。
「これじゃ見えねーから俺の上に乗れ」
ソファーに寝転んで妹に跨らせる。
目の前にヒクつくマンコとアナルがある。
「なんだよ、フェラチオして濡らしてんのか?スケベだな」
聞こえてないのかチンポに夢中なのか反論が無い。
垂れてきたマン汁を口で受けて指マンする。
餌を前にした犬の涎並みにマン汁が溢れ出してきた。
もうこうなったら舐め取るしかないとクンニする。
ついでにマン汁まみれになった指をアナルに突っ込んだ。
兄妹で何やってんだろな…。
ビクン!と妹が大きく反応して太ももを震わせた。
兄にクンニされて逝ったな…。
「ぷはぁ…舐められるの気持ちいい…お兄ちゃん、チンポ欲しくなっちゃった…」
「奇遇だな…俺もマンコ舐めてたら入れたくなったわ」
「SEXしちゃおうよ、お互い初めてだからちょうど良いじゃん」
「ゴムなんて持ってねーぞ?」
「せっかくの初めてなんだからそんなの要らないよ、中に出して良いから生でやろうよ」
「良いんだな?本当に中に出すぞ?」
「良いよ、たぶん大丈夫な日だから」
「たぶんて何だよ…まあお前が良いなら生で入れさせてもらうわ」
妹の下から這い出してバックでハメる。
「んああ!本物のチンポ!熱いし硬いよ」
「なんだ?まさか普段バイブとか使ってんのか?」
「ディルドだよ、今どき玩具使うのなんて普通だよ」
玩具のおかげで被瓜の痛みはないようで、最初から感じてくれてるのは助かる。
思うままに腰を振ってマンコを突いた。
「いい!チンポいいよ!お兄ちゃんキスして!顔見ながらして!」
正常位に変えて腰振りながら妹とキスする。
妹から舌を入れてきた。
SEXはもちろん、こんなキス兄妹でして良いはずがない。
それでもやめる気になれなかった。
「もう出そうだ…本当に中に出して良いんだな?」
「きて…ディルドじゃ中出しなんて経験できないもん」
「そうか、なら中出しするぞ」
妹が望んでるとは言え、俺も自分の意思で妹に中出しする。
「熱いのが入ってくるよ…中出し気持ちいい…」
「俺もめちゃくちゃ気持ちいいよ、もっとお前の中に出したくなってくる」
「いいよ、いっぱい中に出して」
「今度はお前が上になって腰振ってくんね?」
「わかった」
騎乗位で腰を振ってもらって中出しする。
「ああん!中出しSEX最高!こんなの知ったらもうオナニー出来ないよ!」
「俺達セフレになるか?そんで毎日SEXするか?」
「なる!お兄ちゃんのセフレになるから毎日SEXして!中出しして!」
一発で俺達はSEXの虜になって兄妹からセフレになった。

1 COMMENT

コメントを残す