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家庭教師のはずが

家庭教師のはずが

女子大英文科ゆうかさんから投稿頂いた「家庭教師のはずが」。

家から歩いて10分くらいの所に住んでいるC学2年のショウくん。
英語が苦手で毎週2回家庭教師をすることになりました。

採用面接はショウくんのお父さんがしてくれました。

一通り私の専攻や英語の教え方について話すと、今回の英語とは別に頼みたいことがあると話されました。
実はショウくんは女性が苦手で接し方について教えてあげて欲しいと言うのです。
英語1時間と女性教育1時間、時給は相場より高い4000円で必要な「教材」があれば何でも買って良いそうです。
その代わり、教え方やテーマに関してはある程度指示を出すので従って下さい、というので「わかりました」と承諾しました。

早速、1回目の授業。
女性教育か。
やっぱり私自身が魅力的な格好をしないといけないのかな、と思って、とりあえず短めのタイトなミニスカートを履いて行きました。

家に行くとお父さんから「今日は子供の産まれるメカニズムを教えてあげて下さい」と言われました。

『んー、はい、分かりました』

ショウくんは背が高くてイケメン。
私が教育する必要あるのかな?と思いながら授業を始めました。

するといきなりショウくん
「先生彼氏いるの?」
『いないよ』
「先生処女なの?」
『えっ?一応、処女じゃないけど」
「お父さん、なんかエッチなお願い言ってた?」
『エッチなお願い?言ってないと思うけど』
「俺大体知ってるんだよね。SEXとか。したことないけど。エロ動画見てオナニーとかしてるし」
『そうなんだ。ショウくんは実際にエッチしたこと、ないよね?まだC学生だもんね』
「ないよ。ホントのおま○こ見たことないし。先生もエロ動画みたいに濡れたり、エッチな声出したりするの?」
『どーだろー?見たいの?』
「見たい見たい!先生見せて!」
『えぇーどうしよー』
実はさっきから、ショウくんのスウェットの股間がテント張っているのを見ていて少し興奮していました。
薄い白のスウェットで形がくっきり分かります。
凄くおっきくて長い!
キノコみたいな先っぽが時々脈打って先が染みてきています。
「先生さっきから俺のチンコガン見してるけど、先生こそ見たいんじゃないの?」
『えっ?うぅー。こんなおっきいの初めてだから』
ショウくんがお尻を椅子から浮かせてスウェットを脱ぎます。
やっぱりパンツ履いてなかった!
「ほらっ!触ってみなよ!」
凄い!おへそまで届きそう。
どうやって口に入れるの。勝手に妄想が膨らんで息を呑んで舌舐めずりしちゃいます。
「先生チンコ大好きじゃね?」
ショウくんは私の手を取っておちんちんを掴ませます。
わー指がつかない。私は身長151cm小柄で手も小さいので、こんなのが入ったら、喉もアソコも壊れちゃう。
「先生興奮してスカートがずり上がってパンツ見えてるよ」
そう言ってショウくんは私のスカートを腰までずり上げて足を広げました。
『あっ!』
白くて綺麗なおちんちんを握りしめたまま股を開いてしまいました。
「早く見せてよ!先生」
先っぽから汁がほとばしってるおちんちんをギュッと握るだけで頭が真っ白。
ショウくんはストッキングとショーツを荒々しくいっぺんに脱がせます。
『あ〜ダメー!』
「チンコ握りながら何がダメだよ」
「先生、毛が薄くてちっちゃ。ぷっくりして触り心地いいな。ビラビラが全然ないよ。中が真っ赤でグチョグチョだ」
『いやーそこダメなのー』
「なにがダメなの?女のダメは欲しいって意味だってネットに書いてあったよ」
入口からトロトロに溢れる汁をクチョクチョ音を立てて、大きくて太い指でなぞられて、頭がおかしくなりそう。
「クリトリスはどこ?この辺かな?これ?このちっちゃい豆みたいなの?」
クリを探す仕草が、気持ちいい所に当たったり離れたり、絶妙な焦らしと快感が繰り返されて、我慢の限界です。
『あー欲しいーもうがまんできないよー』
「ダメだよ先生。AVはみんなSEXの前にフェラチオだって。咥えてくれよ」
ひょいと抱き抱えられてベットに移動して69。口を大きく開けても鬼頭しか入りません。
歯を当てないようにモゴモゴしてると一気に喉奥へ突き刺さります。
顎が外れそう!息ができない!苦しい!
クリとアソコをジュポジュポ舌で舐められたり吸われたり、快感で狂いそうなのと窒息して気が遠くなって目を白黒しているその時、
「あー先生きもちーいくー」
喉奥に大量の精子がドクドク流れ込んできました。
『うぐぐゲホゲホゲホ』
おちんちんを口から抜いた瞬間息を吹き返し嘔吐。
休む間もなく次はうつ伏せにひっくり返されて寝バック状態で、おちんちんの先っぽがアソコに当てられました。
『あーキツいーホントにダメー』
でもグチョグチョに濡れているので鬼頭が少しずつ入ります。
「うおーせんせー超きもちーさいこー」
『はぁはぁうぐぐー』
ショウくんはあっという間に絶頂。
「先生、出るよ!出すよ!」
もう私は何が何だか分からず、苦痛と気持ち良さが入り乱れて絶叫してしまいました。
『あぎゃーおま○こぎもぢーあーたすげでーうぐー」
逝き続けて気を失って、どのくらいグッタリしていたでしょう?
時計は22時を回っていました。

ストッキングとショーツは勢いで引き裂かれ、ノーパンミニスカートで帰るしかありません。
ブラウスや髪の毛には精子が飛んでカピカピしていました。

帰りはお父さんが車で家まで送ってくれました。
「今日は初日なのに濃い授業をしてくれて本当にありがとう。約束通りのお手当と洋服のクリーニング代です」

6時間で◯万円。
このバイト結構いいかも。

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