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妻が相手をしてくれないので娘達を性欲処理に使ってる

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花村努さんから投稿頂いた「妻が相手をしてくれないので娘達を性欲処理に使ってる」。

18で出来ちゃった婚して結婚生活30年。
娘三人に恵まれたのは良かったが、ここ一年程嫁が相手をしてくれない。
それでいて妻は風俗嫌いで風俗に行ったら離婚と言われてるので自己処理するが、飽きてきたし何より虚しい。

浮気にならず手軽に性欲を処理できる方法はないかと考えた末に娘達を使えば良いと閃いた。
まずは一番大人しい次女を書斎に呼び出してフェラチオさせてから犯した。
久しぶりのマンコにチンコも悦び、尚且つ若く締まりも良いから気合も入る。
黙って耐えてる次女に無理矢理キスして舌を絡ませる。
次女の何されても嫌とは言えない性格が今回は役に立つ。
「お前この前生理終わったんだよな?そろそろ排卵日じゃないか?」
「そうだけど…」
「そうか、それ聞いて安心したよ。中に出すから父さんと子供作ろうな、産んでくれるよな?良いだろ?」
「え…」
「ほら、いつもみたいに『うん』と言ってくれ。嫌だと言っても中に出すから結果は変わらないけどな」
「う…うん、本当に私とお父さんの子供作るの?私産むの?」
「そうだ、お前とお父さんで子供作って産むんだ。嫌とは言わせないぞ?良いな?」
「わ。わかった…産むよ…」
「良い子だ、今から中に出すから『お父さんの子供産みたいから中に出して』と言ってくれ」
「お、お父さんの子供産みたいの…だから中に出して」
「うおお!そんなにお父さんとの子供産みたいのか!たっぷり中に出してやるからな!」
もう一度舌を絡め合って中出しする。
「わかるか?今お父さんの精子がお前の子宮に流れ込んでるぞ」
「ドクドクって出てる…お腹の中に温かいのが広がっていってるのわかるよ」
「一度じゃ足りないだろうからこのまま続けてもう一度中に出すからな」
「まだするの?」
「当たり前だろう?確実に妊娠させる為なんだから」
「う、うん…」
「そうだ、次はお前が上になって腰振ってくれ」
椅子に座って次女を抱っこして腰を振らせる。
「上手いぞ、その調子でお父さんを射精させるんだ」
「これで気持ち良くなれてる?ちゃんと出来てる?」
「出来てるから安心しなさい、だが腰を振るだけじゃダメだ。自分からキスして舌を絡めてくるくらいはしないとな」
「うん…ん…」
言いなりになってくれる女は良いな、望んだ事は全部やってくれる。
今の俺と次女を他から見たら次女が俺を襲ってるように見えるだろうな」
「お父さんまたそろそろ出そうだ、どこに出して欲しいか言うんだ」
「お…オマンコの中にお父さんの精子出して私を妊娠させて。お父さんの子供産みたいの」
「お前は三人の中で一番可愛いな、そこまで言うなら妊娠させてやるから元気な子供産んでくれよ?」
「本当?本当に一番可愛い?」
「ああ、お父さんとの子供欲しくて中出ししてと強請るなんて可愛くて仕方ないよ」
「産んだらお父さんも嬉しい?」
「そりゃ愛する娘がお父さんとの子供産んでくれるんだから嬉しいさ」
「頑張る」
「よーし!いっぱい中に出すぞ!」
「ああ!またドクドクたくさん入ってくるよ!これ絶対受精してるよ」
「マンコ締め付けてそんなに嬉しいかい?」
「お父さんが喜んでくれるから嬉しいよ、お腹の中温かくて気持ち良い」
「これからはお父さんが呼んだ時だけじゃなく自分からもセックスに誘ってくるんだぞ?わかったな?」
「え?あ、うん」
「本当にわかったか?」
「う、うん…わかったけどどうやって誘えば良いのかわからないよ」
「セックスしてでも中出ししてでも何でも良いからお父さんとセックスして中出しして欲しいことをちゃんとわかりやすく言って誘うんだよ」
「そんな恥ずかしい誘い方するの?」
「言うのが恥ずかしかったらパンツ脱いでマンコ広げてお父さん来てって言うだけでも良いぞ?」
「どっちも恥ずかしいよ」
「ダメだ、誰が見てもわかりやすい誘い方をするんだ」
「わ、わかったよ」
「最後にフェラチオして綺麗にしてくれ」
次女が椅子に座る俺の足の間にしゃがんでフェラチオしてくれる。
二人で書斎にこもっていたから気になったのか、長女と三女がやって来た。
「あれ?あの子は?」
「ん?今お父さんのチンポしゃぶってるぞ」
「はあ?冗談やめてよ」
「嘘だと思うならこっち来て見てみろ」
長女と三女が疑いながらも近づいて来てフェラしてる次女をみた。
「あんたなんでそんな事してるのよ!」
「そうだよお姉ちゃん!」
「やめて!引っ張らないで!私お父さんの子供産むんだから!」
「ええ!?それ本気で言ってるの!?」
「親子で子供作るなんて正気なの?」
「さっきもそう言ってお父さんに中出しさせて喜んでたもんな?」
「そうなの、お父さん二回も私の中に出してもらったの」
「こんなに娘に慕われてお父さんは嬉しいよ、お前が喜んでくれるなら何でもしてやるし買ってやるからな」
「ありがとお父さん」
「待って!いつからこんな関係なの?」
「さっき初めて子供産みたいから中出ししてって言われたんだよ」
「それでお父さんもこんな事させて中出ししもたの?」
「そうだよ、娘が望んでくれたんだから応えないとな」
さっきから俺と長女と次女だけが喋ってて三女が一言も喋らない。
どうしたのかと見るとフェラチオをジッとガン見してた。
信じられない物を見て聞いたと言わんばかりに長女は書斎から出て行った。
三女はガン見しすぎて取り残されてる。
「そんなに興味があるならお前もお父さんのチンポをフェラチオしてみるか?」
「ふえ!?え?お姉ちゃんは?」
「さっき出て行ったぞ?気付いてなかったのか?」
「うそ!?全然気付かなかった!」
「フェラチオを夢中で見てたもんな」
「そそそんな事ないよ!」
「今更隠さなくても良い、それでやってみるか?」
「え…だってお姉ちゃんの邪魔しちゃ悪いし…」
「妹がこう言ってるがどうする?一緒にフェラチオさせるか?」
三女に見えないようにウインクして意思を汲み取ってもらう。
「妹と一緒にするよ、こっちおいで」
次女が手招きして三女を隣にしゃがませる。
「やり方はわかるでしょ?一緒にお父さんを気持ち良くさせようね」
三女が咥えやすいようにチンポの先をそちらに向ける次女。
チラチラと俺を見上げて逡巡してる三女。
俺は何も言わない。
少し迷った挙句フェラチオする覚悟を決めたようだ。
次女の手からチンポを受け取りジュポジュポとフェラチオし始めた。
次女は身を低くして金玉を舐めてくれてる。
娘二人による口淫によりまたもや射精したくなってきた。
「お父さんまた出そうだ、どこに出せば良い?」
次女が何か言うかと思ったが、意外な事に三女が先に口を開いた。
「フェラチオしてたら私もセックスしたくなったからオマンコに入れて中に出して」
「なんだ?お前もお父さんとの子供産みたいのか?」
「今日は大丈夫な日だから子供は作れないし、それはお姉ちゃんに譲るから中出しして」
「そうか…お姉ちゃん良かったな、子供産むのはお前に任せるってよ」
「うん…」
「飲んでも良いけどお姉ちゃんが夢中になるくらいならお父さんとのセックス気持ち良いんだろうし、それなら私もセックスして中出しして欲しいよ」
「お姉ちゃんどうする?妹がこう言ってるぞ?」
またウインクして合図を送ったら俺が何を言いたいかわかったようだ。
「偶にならセックスさせてあげる」
「お姉ちゃんありがと!ほら、お姉ちゃんもこう言ってるからオマンコにチンポ入れてよお父さん」
「娘二人から愛されてお父さんは幸せだなあ」
机の上に寝転んで足を広げる三女にチンポを入れる。
「お前もお姉ちゃんも締まりが良いな、二人とも同じくらい締まって気持ち良いよ」
腰を振りながら褒めたら嬉しそうだ。
次女を立たせて抱き寄せる。
言いつけを守って自分からキスして舌を絡めてきてくれた。
「チンポ気持ち良いけど私もお父さんとキスしたいよお」
切なそうな顔でおねだりしてくる三女ともキスして舌を絡める。
そこに次女も参戦して三人で舌を絡ませ合った。
「本当にもう出そうだけど中に出して良いんだな?」
「出して!お父さんの精子中に欲しい!」
「よし、それなら中に出すぞ!子宮で受け取れ!」
三女にも中出しをする。
「凄い勢いでビュービュー出てる」
「子宮に入っていってるか?」
「うん、奥の壁に精子がビチャビチャ当たってて気持ち良い」
「まさか娘二人に中出し出来る日が来ると思わなかったよ」
「お姉ちゃんが子供産みたくなるのわかるなあ、お父さんのチンポ凄く気持ち良いし中出しの勢いも凄いもん。こんなセックス知ったら子供欲しくなるよ」
「なんだ?お前もお父さんとの子供産みたいのか?」
「でも欲しがったのはお姉ちゃんが先だから、お姉ちゃんが妊娠したら次私に産ませて」
「妊娠中、特に初期の頃はセックス出来ないしな…安定期に入るまでは三女がお父さんと子作りって事で良いのかな?お姉ちゃんはどう思う?」
「私もそれで良い…お父さんの子供産むのは私が先」
まさかの三女自らの妊娠要請。
残すは長女のみ。
なかなか攻略が難しそうだから最悪次女と三女のみで楽しめば良いかと若干の諦めもある。
また汚れたので二人にフェラチオしてもらってたら、長女がまた来た。
「妹まだここに居る…ええ!?なんで?」
「あ、お姉ちゃん来たぞ」
「お姉ちゃん!私もお父さんに中出ししてもらったよ!お父さんとのセックスすんごい気持ち良くて次女姉が妊娠したら私もお父さんと子供作るの!」
「は!?嘘でしょ!?ねえ!どうして?」
長女が混乱してるので説明する。
「フェラチオ見てたら自分もやりたくなったみたいでな、三女もフェラチオに参加してきてお父さんが射精しそうって言ったら中出しして欲しいって言われたんだ」
「そうなの!お父さんのチンポしゃぶってるとオマンコに欲しくなっちゃうんだよ!中出しの勢いも凄くて赤ちゃん欲しくなっちゃう!」
「私は今妊娠しやすい時期だから赤ちゃん出来る確率高いはず」
「お父さん、何か変な薬とか使ってないよね?」
「そんな物見た事も触った事もないよ」
「そうだよ!お父さんは何もしてないよ!私達自身が望んでお父さんとセックスしたの!疑うならお姉ちゃんもフェラチオとかセックスしてみれば良いじゃん!絶対彼氏とするより気持ち良いから!」
三女がヒートアップして捲し立ててる。
次女はさっき一言喋っただけで黙々とフェラチオを続けている。
長女がツカツカと近付いてくる。
「ちょっとお姉ちゃんと変わって」
次女から俺のチンポを奪って手コキしてくる。
「彼氏より気持ち良い?私はそんなの信じないから!お父さんのチンポには屈しないから見てなさい!」
三女に煽られて逆にやる気になったようだ。
予想外の展開だが長女ともセックス出来るチャンスを逃す訳にはいかない。
下手なことは言わずにフェラチオさせる。
フェラチオに関しては長女が一番かもしれない。
そこそこチンポのサイズには自信があるが、あっさりと全て飲み込み喉も使ってくれる。
次女と三女ではここまで出来なかったから、新たな快感によりチンポに硬さが戻ってくる。
一回り大きさがアップしたチンポも余裕そうに咥えてる。
「んはあ…こんなに大きくなるなんて…」
「どう?凄いよね?これでオマンコ突かれると凄い気持ちいいの!」
「ふん!大きさだけがチンポの魅力じゃ無いわよ!」
後ろを向いて机に手をつき、長女自らチンポをマンコに入れてしまった。
「ふ…んん…あ!」
「入れただけで蕩けそうな顔してるじゃん!お父さん、お姉ちゃんに思い知らせてやって!」
三女が長女を煽りながら俺に激しくしろと言ってくる。
娘の頼みだから身体に鞭打って長女を激しく犯す。
「あ、あ、あ!ズンズンくる!子宮に響く!凄い!ああ!」
「堕ちたね、お父さんのチンポ凄いって言ったのに信じないのが悪いんだよ?お姉ちゃんもこれで仲間だね」
「凄いの!イイ!お父さんのチンポ彼氏より気持ち良い!私にも中出ししてえ!」
「おいおい、お前もお父さんと子供作りたいのか?」
「欲しい!お父さんの精子で孕ませて!私にも子供産ませて!」
「ダメだよ、最初に産むのは次女姉なんだから」
「そう、私が最初」
「いや!私も産む!今日一番危ない日だからお願い!中に出して!」
「どうする?二人揃って妊娠してみるか?そのくらいの蓄えはお父さんにもあるから大丈夫だぞ?」
次女に確認したら頷いた。
「お前も一緒に妊娠させても良いみたいだから中に出すぞ!」
「きて!子宮お父さんの精子でいっぱいにして!」
子宮口にチンポを押し付けて中出しする。
「はぁぁぁ!きてる!子宮が満たされてくう!」
「そんなに喜んでくれるとお父さんも嬉しいな」
「だって最高に気持ち良いんだもん」
「それにしてもこう立て続けにやると腰が…」
「大丈夫?お父さん」
「無理しちゃダメ」
「出し切ったら休ませてくれ」
「綺麗にするのは私達に任せてくれて良いからね!」
長女のマンコから抜いて椅子に腰掛ける。
三人がチンポに殺到して我先にと舐めてくる。
「チンポは逃げないから順番にフェラチオしてくれ」
歳の順でフェラチオが始まった。
一人が咥えてる間はもう一人が金玉を舐め、残りの一人は俺にキスしてくる。
キスだけじゃ申し訳ないから手マンしてやったら喜んでくれて熱烈に舌を絡めてくれる。
これを順繰りにやっていって三人が三人とも満足して書斎を出て行った。
おれはまだ動くのがかったるいから座ったまま休む。
嫁が飯に呼びに来て下半身丸出しの俺を見て嫌そうな顔をする。
「良い歳して何やってんの?最低!シコってないで早くご飯食べちゃって!」
バタン!と勢いよくドアを閉められ耳が痛い。
腰の怠さを堪えて下を穿いて飯を食いに書斎から出る。
娘達がすぐそこに立っていて嫁に対し怒っている。
「何さっきの!酷すぎない?」
「お父さんが何したって言うのよ!」
「あれじゃ私達と喜んでセックスする理由がわかる」
「もうお母さんなんて相手にしなくて良いからね!私達がいっぱいセックスしてあげるから!子供もたくさん産むから安心して!」
「そうだよ!これからは毎日でも私達が相手するからね!」
「うん、お父さんの精子は全部私達の中に出せば良いよ」
態度が悪すぎて嫁の味方は居なくなった。
そして俺はやり放題中出しし放題孕ませ放題の娘三人を手に入れた。
「ありがとうな、3人とも愛してるぞ」
「その愛はオマンコにちょうだいね」
「ああ、三人とも必ず妊娠させて子供産んでもらうからな」
「楽しみだね!」
「賑やかな家庭にしようね」
娘達に抱きつかれながらテーブルに着いた俺を嫁が睨んでくる。
「グズグスしてないで早く食べてよ!片付けが出来ないでしょ!」
「お父さんの分くらい私達が片付けるからお母さんは気にしないで良いよ」
「そうそう、お父さんの面倒は私達三人でみるから」
「だから今ある分だけ先に片せば良いよ」
娘が俺の代わりに次々と嫁に口撃する。
「何よ急に!揃ってお母さんが悪いみたいに言って!誰がお腹痛めて産んだと思ってんのよ!」
「産んだから偉いってわけじゃないよ。そりゃ産んでくれたことは感謝してるけど、それで尊敬できるかってのは別だから」
「うんうん、今のお父さんに対する態度は尊敬なんて出来ないよね」
「ただヒステリックに騒いでるだけだし、さっきもドアを思い切り叩きつけるように閉めて煩かったよね」
ど正論で反論されてぐうの音も出なくなり、更に不機嫌になってドスドスと足音荒く嫁がその場から去る。
「今はあんなんだけど昔は優しくてお前達が生まれた時も凄く喜んで毎日笑ってたんだよ」
「何であんな風になっちゃったの?」
「わからん、急にセックスを拒むようになってだんだん当たりも強くなっていったんだ」
「更年期かな?」
「ちょっと早い気もするが早くなる人もいるって言うからな…」
「でもお父さんはおばさんのオマンコより私達若いオマンコの方が良いでしょ?」
「そりゃそうだけど、好き合ってれば何歳になってもその人とセックスしたいと思えるよ」
「じゃあ私達はずっとお父さんに中出ししてもらえるんだね!」
「当たり前だろ?お父さんが死ぬ瞬間までお前達を愛して中出しするよ」
「いっそお母さんと離婚して私達だけで暮らさない?」
「それ良い!」
「そうしようよ!お母さんのあんな態度毎日見てたらストレス溜まって身体に悪いよ!」
「それにお母さんが居なくなればいつでもセックス出来る」
「子作りし放題じゃん!」
「良いね!お父さん、お母さんと離婚しなよ!四人で暮らそう?」
ここまで冷めた夫婦関係ならそれもありかもしれない。
それに娘達と誰の目も気にせずいつでもやれるのは最大のメリットだ。
娘達が証言してくれると言うので翌日嫁とサシで話し合う。
離婚を切り出したんだから慰謝料払えと嫁がふざけた事を言い出したので、話し合いは一旦終わらせて弁護士に相談。
娘達の証言もあり、有利に話を進められると太鼓判を押されたので依頼して弁護士同伴で嫁と再度協議する。
嫁が何を言っても弁護士が返り討ちにしてくれたし、娘達三人とも俺の味方をしてくれたので、財産分与無し慰謝料無しで離婚届に署名させる事ができた。
今後何があっても俺と娘達には関わらないと契約書にサインもさせて1ヶ月以内に家から出て行けと宣言。
嫁はまた文句を喚き散らしてたけど、弁護士から『裁判します?貴女に勝ち目はありませんよ?』と言われて撃沈。
予想に反して嫁は1ヶ月も経たずに家を出ていった。
「これで静かになるね!」
「お前達のおかげで踏ん切りついたよ、ありがとうな」
「お礼は中出しで良いよ」
「そう、私達を妊娠させてくれるのが一番嬉しい」
「今日は誰からセックスする?お父さんが決めて良いよ」
示し合わせたかのように三人が胸を押し付けてくる。
「じゃあ最初に産みたいって言ってくれた次女にしようかな」
「お父さんの精子いっぱいオマンコに注いでね」
真っ赤な顔して俺が言った事を守ってわかりやすく誘ってくれた。
長女と三女が見守っている前で次女とセックスして中出しする。
「良いなあ…私の中にも精子欲しいなあ」
「お姉ちゃん気持ち良さそうだもんね、早く私のオマンコにも精子注いで欲しい」
「待たせてごめんな、次は長女に中出しさせてくれ」
「やった!いっぱい中に出して!」
押し倒されて上に乗られる。
更には三女が顔に乗ってきて口にマンコを押し付けてくる。
自分で胸を揉みながら激しく動かれ、三女にクンニしながら中出し。
次女は後ろから犯して欲しいと四つん這いになってチンポに尻を押し付けてくる。
その左右に長女と次女も並んで四つん這いになるので、三女とセックスしながら二人に手マンする。
手マンで二人をイかせて三女にも中出し。
「三人とも気持ち良いマンコしてるから情けないほど早く出ちゃうよ、ごめんな」
「ううん、それだけお父さんが私達で気持ち良くなってくれてるって事だから気にしないで!私達も気持ち良いし嬉しいよ!」
三人を抱きしめて一休み。
「明日からは一日交代で一人ずつ抱いても良いか?一人に集中して中出し出来るからお前達も妊娠しやすくなるし良いだろ?」
「1日お父さんを独り占め!?それ良いね!順番どうしようか?」
「それは三人で決めてくれ」
あーだこーだと娘達が話し合いを始める。
最終的にジャンケン勝負になり月木が三女、火金が長女、水土が次女で日曜は全員でとなった。

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