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ガイジ?痴女?

野田芽さんから投稿頂いた「ガイジ?痴女?」。

夜コンビニ行った帰りに変な女を発見。

前方から歩いて近付いてくる女は裸足でフラフラした足取りで歩いてる。

気味が悪いと思ったけど、家はまだ先だから無視して通り過ぎようと覚悟を決めた。

顔が視認出来る距離まで近付いたら女が急に下を脱いで壁に手をつき「な〜お!な〜
お!」と発情期の猫みたいな鳴き真似始めたんだ。

こんな女見た事ないから、この時は走って逃げた。

翌日両親にこの話をしたら、この辺に住む人ん家の娘で少し精神的にやられてるって噂があるらしい。

下手すりゃ昼間っから同じ事やるらしくて、何度か警察に保護されてるとか。

なんでそんな女を野放しにしてんのか疑問なんだが、過去に入院してた事もあるそうだ。

だけど巡回に来る先生の何人かが誘惑に勝てなくて女を犯しちゃったらしい。

それで妊娠して事件が発覚して以来自宅療養に切り替えたんだと。

世の中色々あるんだな〜と思うと同時に女に対しての恐怖感は無くなった。

そんな話をしたのも忘れてたある日、飲んだ帰りに千鳥足で家に向かって歩いてた。

すると前から裸足の女がフラフラと歩いてくる。

これは例の女だと突然思い出した。

顔の見える距離まで近付いた女はやはり下を脱いで前回と同じように壁に手をついて「な〜お!な〜お!」と鳴き出す。

正体さえ判ってれば怖くもないから女に近付いてマンコに触れる。

感じてるのか「んな〜!」と鳴き声を発して尻を振り始めた。

指を出し入れしてやると、「んな〜お!んな〜お!」と徐々に爪先立ちになり尻を持ち上げだす。

尻尾の付け根をポンポンされて尻を持ち上げる猫そのものだ。

今は深夜で他に人通りも無い。

俺は急いで下を脱いで女を犯した。

変な女のくせに締まりが良い。

「んな〜!な〜お!」といつまでも鳴き続けて煩いから身体を抱き寄せてキスで口を塞ぐ。

ついでにシャツを捲って手の中に収まりの良い胸を揉んだ。

自覚は無いだろうけど、こうして男を誘惑したからには同意の上って事で遠慮無く腰を打ちつけて中出しする。

見ず知らずの女に種付けして感動してたら、ビタビタと水が落ちる音がする。

えっ?と思って足元を見たら女が小便漏らしてた。

嬉ションすんのかよ!と思いもしなかった行動されて頭にきたから女を反転させて抱き抱えて壁にもたれ掛けさせて正面から突き上げる。

どうせバレやしないとタカを括ってもう一度種付けする。

「んなあ…」と力の抜けた声で鳴いた女がキスして舌を入れてきた。

抱えたまま暫くキスして、唇が離れたら女を下ろしてフェラチオさせる。

「俺の言ってる事はわかるか?お前を気持ち良くしてくれた感謝を込めてチンポしゃぶれ」

「んにゃ〜」とチンポに頬擦りを何度かしてから女がフェラチオを始めた。

犯されて喜び、種付けされて喜び、更にはチンポしゃぶらされて喜ぶ良い玩具だ。

こんな女が身近にいたら先生もそりゃ犯しちまうだろうよ。

無断で口に出したら吐き出そうとしたから口を押さえて無理矢理飲み込ませた。

「明日も抱いてやるからまたこの時間に来い」

それだけ言って脱いだ物を拾って穿いて家に帰る。

部屋に戻って横になると、勢いに任せてとんでもない事をしてしまったと自己嫌悪に陥った。

しかし同時に無責任に種付け出来る女が近所に住んでる喜びを感じる。

翌日の深夜、迷った末に俺は外に出て女を探す。

あの場所に着くと女が嬉しそう「にゃ〜!」と鳴きながら抱きついてきた。

実は自我が残ってるんじゃないかと思ってしまう。

だが女はすぐに下を脱いで尻を振って誘ってくる。

「下だけじゃなく上も脱ごうな」

そう言ってシャツを脱がせて全裸にさせる。

おれもその場で全裸になり女を犯した。

親が風呂に入れてやってるのか女から良い匂いがする。

一度種付けした後、俺は女を連れ帰って部屋で犯した。

朝まで犯し続けて何度も種付けする。

両親が目を覚ます前に女に服を着せて帰らせた。

次の日は家を出ると女が玄関先に立ってた。

一度で家を覚えたらしい。

そのまま部屋に連れて行き種付けする。

頭のおかしい女だと理解してるのに毎日犯してたら情が湧いてくる。

この女を手放したくないと思うようになり、両親を説得して女の家に向かった。

見た事ない男からが突然訪ねてきて女の両親は訝しんでるが、最近彼女とよく会ってる事を告げて女を連れて来てもらう。

俺を見た女が嬉しそうに駆け寄ってきて抱き付く。

そして俺は頭を下げて彼女と結婚したいと申し込んだ。

俺の両親は説得してとりあえずは納得させたが、女の両親は「本当に良いのか?こんな娘じゃ後で絶対後悔するぞ」と諦めさせようとしてくる。

だが俺はこの女と離れるつもりは無い。

押し問答の末に女の両親も俺の本気を理解して涙を流して喜んでくれた。

結構有名な女だったらしくて、俺がこいつと結婚すると話すと友人達は皆一様に驚いた。

徘徊しては猫のように鳴いて男に尻を振る女の何処が良いんだ、お前も頭がおかしくなったのかと皆から言われたが俺にとっては可愛い女なんだ。

女の両親の願いで親族のみの式を挙げて婚姻届も出して女と正式に夫婦になった。

結婚以来嫁は徘徊しなくなって目撃談も聞かなくなった頃に妊娠が発覚。

一緒に家事をしながら少しずつ教えていく。

片言だけど言葉も少しは話せるようになった。

今が幸せだし後悔なんて一度もしてない。

2 COMMENTS

匿名

 ほのぼのする良い話ですね。
奥さんとお子さんと末長くお幸せに

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