エッチ体験談 13,000話 突破!!

ノンケ既婚妻子あり同士

やまとさんから投稿頂いた「ノンケ既婚妻子あり同士」。

相方171:55:39
身長が低い短髪な玉木宏似のイケメン
自分175:65:44
短髪スポーツやってそう系

出会いはテニス
相方が、他県大学入って直ぐに付き合い始めた現嫁と20代後半で結婚して子供が産まれたのを切っ掛けに、田舎の長男でもあり実家に戻ってきて、高校の頃から入っていた地元のサークル(平日の夜活動で男女混合)でテニスをしていた
自分は別のサークル(週末の活動で男ばかり)でテニスをしていて、サークル同士交流があり相方のサークル女性から、週末活動しているサークルを紹介して欲しいと言っている人がいるから自分のサークルに紹介のために連れて行くとのことで、一緒に来てテニスをしたのが初顔合わせ

その日、帰宅した夜に仲介の女性から相方が自分のテニススタイル気に入ったらしく、自分のサークルで一緒練習してダブルスを組んで大会にでたいと言ってたと連絡があり、後はメール交換して直でやり取りして欲しいからアド教えていい?ってことで、話した印象も良かったし、なにしろテニス上手いし、こういう出会い方も始めてだったから即OK

そこから急激に仲良くなり毎週末一緒に練習して、サークルの皆で大会も沢山出てお互いの妻子も大会や忘年会で会って仲良くなっていった

2年目には2人だけで大会出ることもあったりで話す機会も増えて、お互い家族のことや嫁のことなど色々話す中で、性に関するお互いの共通点で性欲が夫婦揃って弱いと言うことだった
相方は年上嫁なので、長男が産まれたからはシロートとの浮気は許さないけど、嫁に気付かれないようにプロ相手なら行ってもいいと言われてるらしいけど、金払ってまでの性欲は無いとのこと

あるシングルスの大会にお互い出場したときに、2人ともベスト8だったので祝勝会をやろうとなり、次週末に2人でちょっとリッチな創作料理居酒屋行くことになった

個室で騒がしくない居酒屋で酒も進み色々話していく中で
「社会人になってから仕事での出会いばかりで、こんなに仲良くなれる出会いがあると思ってなかったから、凄く感謝です」
と相方が言うので
「じゃ俺が信頼感を感じれる、まだ誰にも話したことない秘密教えてみて」と言ってみた

正直、自分にはそこまでの秘密事がないから大した話ないだろうなとは思ったが・・
「絶対ナイショですよ」と話し始めた
「社会人に成り立て2年目くらいに、会社の上司と出張で接待を受けた帰り道、酔った上司から奢るから風俗付き合えと強引に連れて行かれたんです。
前に話したように自分性欲弱いし風俗行ったこともないし……でも、酔った上司置いてホテル戻れないし…
で、しかたなく社会勉強と割り切ろうと行くことになって…
連れて行かれたのが、前立腺マッサージの風俗だったんです
無知な自分には良くわからず付き合いで入って説明を受けて色々準備をして言われるがままに事が進んで、遂にローション塗られて指入れられたりおもちゃ入れられたり……」

「デビューでそれはキツイな」

「ですよね……ただ、今まで味わったことがない感覚で物凄く感じてしまって、恥ずかしくて感じてることを悟られまいと必死でした笑」

「マジか!?凄すぎ体験」

そこで自分、おしっこがしたくなり
「小便」と言って立ち上がり
部屋を出る時に
「あ!俺ので気持ち良くして欲しいとか?笑」とチンコを握ってトイレへと出て行った

用を足して
「そろそろ帰るかぁ」といいながら部屋に入ると
「そうですね。自分酒強いけど気分良くて飲み過ぎて結構酔いました」となりお迎えの嫁へ連絡してお会計へ

外で少し酔い冷ましながら迎えを待っていると相方が
「いつかお願いしますね!」と……
酔いもあり何のことだ「???」とフリーズしていると
「トイレに出て行くとき言ってくれたじゃん!」
「え!?………じゃ酔ってないときにな!」と酔いのノリでOKし何故か握手していると、嫁が到着し相方の家を回って帰宅

その後、練習やら大会で会ってもその時の話が出ることもなく半年くらいたった時、相方から、土日2日間で行う遠征のダブルス大会にサークルの皆で行こうと練習中に話が出た
皆、エントリー締切日までに検討したが、結局嫁の許可が出たのは自分と相方だけで2人で行くことになった

土曜はリーグ戦で日曜はリーグ内での順位で各トーナメント戦と言う感じ

大会の前日、相方から
「久しぶりの遠征大会!楽しみで仕方ないです。兄貴、明日から2日間お願いします。序にあれも!」
とメールがあった

直ぐには何の事なのか理解できなかったが、思い返していく内に……本気なのか!?と
でも自分でも不思議なほどイヤな気がわかない
とりあえずそれは無知な経験なので、開発のやり方をググッて頭に入れた笑

大会当日、5試合リーグ戦で2位抜け
ヘトヘトで隣接の宿で部屋にも風呂があるが、ここは大浴場でゆっくり
大会の皆と夕食やら親睦会をしたが、大会に影響あるのでアルコールは基本出ないから1時間くらいで終了

部屋に戻り、テレビを付けたと思ったら相方が
「シャワー行きます!」と……
「これって!?」と察して部屋の照明を落として復習のググり笑

30分くらいしてバスタオル巻いて出てきて隣に座り
「やりましょ!」と照れ臭そうに言ってきた

「ググッて勉強しといたから完璧!」

笑「ハズイからうつ伏せで」とベッドにうつ伏せで寝転んだ

「って言うか、ローションあんの?」

「もちろんドンキで買ってきおきましたよ!」とラケバをゴソゴソして取り出した

「んじゃやるかぁ」とバスタオルをまくり上げケツを丸出しに

そして、足を大きく開かせ足と足間に陣取り「小さくていいケツだな!毛もないし笑」とペシと叩いた

「イタッ!優しくやって下さい笑」

ローションの封を剥がし穴の近くで指に取り穴が緩むように時間をかけて撫で撫で

何も言わないが、穴はひくひく動き段々指が勝手に吸い込まれていくような感じに緩んでいくのが分かった

「入れるよ」とゆくっり人差し指を入れていき全部入ったところで少し待機し「痛い?」と聞いてみた
「痛みはないです」
「じゃ少し動かすよ」と軽くピストンしてみると締め付けが緩んでいくのがわかった
「じゃ2本で」
と指を増やして、奥まで入ったらまたしばらくそのままにする

そして、今度は何も言わず軽くピストンを始める
また緩んでいくのがわかったので今度は前立腺を探して手マンをするように動かしみる

「それ気持ちいぃ……」

と言うので、手マンしながら自分も下を脱ぎチンコを勃起させるために携帯でAVを流す

性欲が少ないから基本溜まった状態が多いため直ぐに勃起はする

AVを止めて指を抜き、ローションをケツに足してチンコにも塗り寝バックの状態で
「じゃ入れるぞ!」

「ゆくっりで!」

チンコで穴をスリスリしてからゆくっり挿入

簡単に全部入っりそのまま奥で少し緩むのを待つ
締め付けが緩むとまた何も言わずピストンを始める

すると今度は指とは違うらしく、突く度に「アッアッアッ」と声が出たので止めた

「痛い?」

「少し……でもメチャ気持ち良い」

「続けて平気?」

「お願いします」

寝バックは疲れるので、そのままお互い横寝になり突く

これも疲れるので、直ぐにそのままお互い回転して向き合わない騎乗位の態勢になった

「自分で動いて気持ちいいとこに当ててみたら?」

と言うと腰を動かしだした

「アッアッアッ」とまた声が出たが、直ぐに

「これテニスで疲れた足にヤバイです」

「じゃ正常位だな」

と一回抜いて正常位での挿入にチェンジ
この時まだバスタオルを巻いていた相方が、チンコを抑えながら股を開いた
「これハズイ」笑
「最初だけだろ~」
と股の間に座りバスタオルをまくり膝を立たせてローション追加して挿入

もう締め付けはないから、直ぐ突き始める

「アァ~アッアッアッ、ヤバイ!気持ちいい」

と前立腺に当たるらしく今まで以上に声が出ていた

目を閉じて感じているイケメン相方の顔を初めて見て、興奮してしまった俺は、上着を脱ぎ相方に上半身を重ねて腰を降った

「アッアッアッアン」

今度は顔が横にあるので耳元で声が聞こえ更に興奮し、気付いたら唇を重ねていた
相方も抵抗なく受け入れ舌を絡め合い腰を動かすと声にならない喘ぎが出る

ふと気付いたのが、お腹に当たる相方の硬くなったチンコだった

上半身を起こし、相方のバスタオルの前を開ける
初めてみる他人の勃起チンコ
腰を動かすのを止め目を開けさせるために相方を呼ぶ
「◯◯!」
目が合った
「これいつからなん?」とにやけながら相方の勃起を握り聞いた

「指入れらた時から…」

「即やん笑。見て!掘られて我慢汁出とる。そんなに感じんの?」

「ヤバイかも・・」

「俺も!笑」

と再び突き始める
「アッアッアッ◯◯君、気持ちいい」

今度は目を閉じないで俺を見ている
お互い見つめ合い俺もイケメンの感じてる顔を見て興奮が高まるのがわかり、腰をふりながら相方のチンコを右手て同時にシコる

「そろそろイキそう」

「俺もヤバイかも」

と更に腰をふる
「あ!イキそう…イクイク」

「俺もイクゥー」

チンコを抜いて相方のチンコと合わせて2本をシコるとまず
自分が発射、そして直ぐに相方も勢い良く発射

お互いめったに出さないから凄い量の精子で、しかも相方は顔まで飛ぶ飛距離

「ハァハァハァ……凄いぞ」

「ハァハァ……ヤバイね笑」

「正直、メッチャ興奮した」

「俺もです」

と言ってくれたので、長いキスをしてから
「シャワー行こ!」と相方の頭をポンポン

一緒にシャワーしてから、湿ったベッドを避け一緒のベッドで疲れはてあっというまに眠った

それ以降10年ちょい、未だに年3~4回泊まりの遠征大会に相方が誘ってきて、それが「やろ!」の合言葉かのようになった
部屋の出入りがOn,offスイッチで、部屋の中では恋人状態でずっとイチャイチャでHも今ではフェラや中出しなど普通になっている
そして、相方はいつも帰りの部屋を出る時、扉の前で待っていて「またね」という感じで舌を絡めるキスをしてくるので俺はギュッと抱きしめる

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