エッチ体験談 13,000話 突破!!

14で父親になりました。

新さんから投稿頂いた「14で父親になりました。」。

近所に男遊びが激しいヤリマンと噂の人妻が居ました。
良い仮名が思い浮かばないからこれから先も人妻か◯◯と書きますね。
噂は本当みたいで毎日違う男の人を家に入れて数時間後に男の人が帰って行くのをよく目撃してました。

ママとママの友達は人妻さんを嫌っていたけど、いつもニコニコと挨拶してくれる人妻さんを僕は好きでした。
美人だし子供に優しい人だから。
ある日、学校から帰ったら家の鍵を持ち歩くのを忘れてて家に入らなくて困ってました。
ママもパパもまだ仕事から帰ってくる時間じゃないし、あと数時間玄関の前で待ちぼうけか〜と沈んだ気持ちになりました。
鍵を持ち歩くのを忘れた自分が悪いから、大人しく玄関前で座り込んでスマホゲームしてました。

そんな僕を道路から見かけた人妻さんが声をかけてきました。
「あら、どうしたの?そんなところで」
「朝鍵を持って行くの忘れて入れないんです」
「それなら私の家に来る?ご両親が帰ってくるのまだまだでしょう?」
「良いんですか?」
「良いのよ、ご近所さんなんだから遠慮しないで」
やっぱり優しい人だな〜とますます好きになりました。
買い物帰りみたいで荷物を持ってたので、お礼に僕が荷物を持ちました。

3件くらい先の道路向かいが人妻さんの家だからすぐに着きます。
「荷物持ってくれてありがとうね、助かったわ」
「お邪魔させてもらうんですからこのくらいしますよ」
「優しいのね、おばさんキュンときちゃうわ〜」
揶揄われてるんだとわかってるけど、馬鹿にした感じがしないからドキッとしちゃう。
家にあげてもらって居間に通されました。

「座ってて、今飲み物持ってくるわ」
「いえ!待たせてもらうだけでもありがたいんで大丈夫です!」
「ご両親の躾がしっかりしてるのね、でも子供が遠慮なんてするものじゃないわ」
人妻さんの家は良い匂いが充満してて、それだけでも緊張してるのにニッコリ笑われるとドキドキどころかバクバクと心臓が鳴る。
すぐに人妻さんがコーヒー持って来てくれた。
「ごめんなさいね、うち子供いないからコーヒーしかなくて」
「コーヒー好きだから大丈夫です、ありがとうございます」

「一応ミルクと砂糖も持ってきたから」
「お砂糖だけください」
角砂糖を二つ入れたけどまだ少し苦いからもう一つ追加で入れる。
「甘いのが好き?」
「コーヒーの匂いは好きなんですけど苦いのがちょっとだけ苦手なんですよ」
「わかるわ〜、私も少し甘いくらいの方が好きなのよ」
人妻さんも砂糖三つ入れてコクコクと飲んでる。
それから休みの日に僕が何をしてるのかとか学校での出来事なんかを聞かれたから答えた。

「やっぱり子供が居るって良いわね、私も子供欲しいんだけどなかなか出来ないのよ」
「そうなんですか?」
「旦那がね〜、あ…こんな話聞かせるべきじゃないわね、ごめんなさい」
「いえ、何か話しにくい理由があるって事ですよね?だったら無理に僕に話さなくても良いと思いますよ」
「本当に貴方良い子だわ〜」
対面に座ってた人妻さんが僕の隣に座り直してギュッと抱きしめられた。

「こんなおばさんに抱きしめられても嫌?」
「あの、僕は◯◯さん優しくて綺麗で素敵な人だなって思ってます、だからギュッてしてもらえて嬉しいです」
「かなり歳上なのにおばさんだと思わない?」
「全然思いません、僕はクラスの女子たちよりも◯◯さんの方がタイプです」
「あら!嬉しい〜!チューしたくなっちゃう!」
「えと…あの…」
「真っ赤になっちゃって可愛いわ〜、おばさんとチューするの嫌?」
「してみたいです…」
抱きつかれてこんな事言われたら本気にしちゃうよ。

だからうっかり本音が出ちゃった。
「チューした事ある?」
「まだ無いです」
「おばさんが初めてでも良いの?」
「◯◯さんが良いです」
単純な男だと思われたかもしれないけど、適当に誤魔化すなんて咄嗟に出来なかった。
「初々しい子ね、そんな子は大好きよ」
そう言った人妻さんの笑顔から目が離せなかった。
スッと人妻さんの顔が近付いてきて唇が触れ合った。
チュッと軽いキスだったけど、人妻さんと確かにキスしたって実感してますます顔が熱くなる。

「どうしよう…貴方の反応が可愛くておばさんもっとしたくなっちゃった」
「もう一回しても良いですか?」
「じゃあ次は貴方からしてくれる?」
全然経験の無い僕にはハードルが高いと感じたけど、勇気を出して人妻さんにキスした。
さっきと同じ軽いキスだ。
「今の感じで良いですか?」
恥ずかしいけどどんなキスが正解なのかわからなくて人妻さんに確認してみた。
「あ〜んもう!本当に可愛い!」
何かがツボったのか、さっきよりも強く抱きしめられてキスされる。

軽く触れ合うキスじゃなくて、唇を押し付けられて舌が入ってきた。
ニュルニュルと動き回る舌が僕の舌に絡んでくる。
息をして良いのかわからなくてずっと息を止めてた。
そろそろ息苦しくなってきたって頃に人妻さんが唇を離して至近距離で見つめ合う。
「ずっと息を止めてたの?鼻で息をすれば良いのよ」
「よくわからなくて…すみません」
「初めてでわからなかったのね、じゃあもう一回しましょうか?」
ニコッとされて僕からキスした。
今人妻さんがやってくれたように舌を入れて絡め合う。
キスだけで凄くエッチな気分になるし、鼻で息してるから苦しくもない。

ずっとキスしていたいと思って長くキスしちゃった。
「あ…ごめんなさい、キスが気持ち良くて長くしちゃいました」
「あふ…おばさんもキスするの好きだから良いのよ、それにとっても上手だったわ」
「良かった、◯◯さんのキスを真似してみたんですけど上手く出来てました?」
「貴方の想いもこもってたから真似じゃないわ、上手すぎてもっと色々したくなったゃったもの」
「色々って…」
「嫌?」
「嫌じゃないです!僕も◯◯さんと色々してみたいです!」
「本当?おばさん我慢できなくなっちゃうわよ?」
「あの…僕もこんなになっちゃってます」
視線を下に向けると人妻さんも僕の股間に視線を向ける。

「キスだけでこんなになっちゃうなんて可愛すぎよ!」
「変ですか?」
「いいえ、凄く嬉しいわ」
そう言ってズボンの上からチンコを触られた。
初めて女の人に触られたから出ちゃった。
「ああ!すみません…」
「ドクドク言ってるわね?出ちゃったの?」
「触られたの初めてで…ごめんなさい」
「良いのよ、そのままじゃ気持ち悪いでしょ?お風呂入りましょ」
人妻さんにお風呂場に連れて行かれ、服を脱がされた。
パンツの中は精子でドロドロで、外から見ても凄いシミが広がってる。
「こんなに出ちゃうなんて一人でしないの?」
「あの…よくわからなくて自分ではあんまりしないんです」
「それは身体に良くないわ、たまには出さなきゃダメよ?」
「どうすれば良いですか?」
「今日の事を思い出しながらオチンチンをシコシコすれば良いのよ」
そんな話をしながらパンツも脱がされて、人妻さんが僕のパンツをひっくり返して匂いを嗅ぐ。
「若いから匂いも濃いわね〜、嗅ぐだけでオマンコ濡れちゃうわ」
人妻さんは精子の匂いが好きなのかな?
僕は鼻にツンときて嫌いなんだけど。
不思議だなって見てたら人妻さんがパンツに付いた精子を舐め始めた。
「この舌と喉に絡み付く濃さも素敵…」
「そんなの舐めて汚くないんですか?」
「汚くないわよ?おばさんはこれ飲むの好きなの」
パンツに付いた精子を全部舐め取ってしまった。
人妻さんのお腹に僕の精子が入ってると考えたらまたチンコが大きくなった。
「おばさんが精子舐めたの見てまた大きくしちゃったのね?」
「あ!これは…」
「恥ずかしがらなくて良いのよ、もっとよく見せて」
すぐに手で隠したけど、人妻さんに手を退かされてお腹に付きそうなくらい反り返ったチンコを見られる。
「この反り返り素敵…それに凄く硬そう」
「あの、僕ばかり見られるのは恥ずかしいので◯◯さんのも見せてください」
「あら、ごめんなさい…そうよね、貴方だけなんて不公平よね」
悪戯っぽく笑って服を脱ぎ出す人妻さん。
下着だけの姿になった時点で僕はまた爆発しそうだった。
だってこんなにスタイル良いと思わなかったんだ。
着痩せするタイプだったみたい。
ブラジャーを外して大きなおっぱいがタプンと揺れる。
前屈みになってパンツを脱ぐ時は深い谷間が出来て僕の顔がスッポリ埋まりそうだなって思った。
パンツを足から抜き取って全裸の人妻さんが僕の目の前でおっぱいを両腕で持ち上げてアピールしてくる。
「どう?おばさんの身体に興奮する?」
「凄く綺麗です…さっきよりも硬くなっちゃいました」
「このままじゃ風邪ひいちゃうからお風呂に入りましょ?おっぱいで洗ってあげるわ」
人妻さんに押されてお風呂場に入る。
シャワーを軽く浴びたらボディソープを人妻さんが身体に塗り伸ばして、本当におっぱいを擦り付けて洗ってくれた。
「男の人ってこれ好きな人多いのよ、気持ち良い?」
「おっぱいが柔らかくて気持ち良いです」
「オチンチンはもっと気持ち良く洗ってあげるからね」
背中におっぱいを押し付けられて、上下に擦られながら後ろからチンコを握られてイヤラシイ手つきで洗われた。
「もっと強目が良い?それとも今くらい?」
「今くらいが気持ち良いです」
「でもまだ出しちゃダメよ?」
「ダメですか?」
「もっと気持ち良くなりたいでしょう?」
「はい」
すると人妻さんが僕の前に来ておっぱいでチンコを挟んでくれた。
「こうしておっぱいで挟むの気持ち良いでしょう?」
「フワフワのおっぱい気持ち良い…」
谷間に挟まれたまま上下におっぱいを揺らしてチンコを擦られる。
「オチンチンが膨れてきたわ、出そうなのね?」
「もう我慢できないです」
「このまま出しておばさんの顔にかけて良いわよ」
「そんな事したら◯◯さんが汚れちゃいますよ」
「貴方の精子で汚して欲しいの、思い切りかけて」
「うう〜、出ます!」
2回目なのにまた沢山出て勢い良く人妻さんの顔にかかった。
「熱〜い…それに2回目なのに濃くて沢山なんて凄いわ」
顔に精子をかけられて嬉しそう。
出したばかりのチンコを続けておっぱいで擦られたから大きいままだ。
「まだ元気ね、次は貴方が洗ってくれる?」
僕は手にボディソープを付けて優しく人妻さんの身体を洗っていく。
「おっぱいとオマンコとアナルは特に優しく念入りにお願いね?」
そこを触ってもいいのか悩んでたら、先に人妻さんに言われた。
大きくて重たいおっぱいを下から持ち上げてみたり揉んでみたりして感触を覚える。
「あん…おっぱいで遊んじゃダメよぉ…」
「すみません…触り心地が良くて…」
「男の人はおっぱい好きだものね」
「痛くないですか?」
「ええ、優しく触ってくれるから気持ち良いわよ」
「乳首が硬くなってるのは◯◯さんも興奮してるからですか?」
「そうよ、この優しいタッチでオマンコとアナルも洗ってもらえるって想像したら…」
「あの、キスしても良いですか?またしたいです」
「貴方の精子まみれだけど良いの?」
「今の◯◯さんとキスしたいんです」
肌が密着しておっぱいが押しつけられる。
精子の匂いは不思議と気にならなかった。
キスして舌を絡ませながらオマンコとアナルを優しく洗う。
触る前からオマンコはヌルヌルになってた。
洗いだしたらもっとヌルヌルになって人妻さんの腰がクネクネと動き出す。
アナルもキュッと締まって固くなる。
ボディソープで滑りが良くなってるからアナルに指を少しだけ入れてみた。
人妻さんがビクッと身体を震わせてギュウッと強く抱きしめられる。
しかも舌を思い切り吸われた。
「もう!いきなりアナルに指を入れるなんてビックリしたじゃない」
「すみません、嫌でしたか?」
「嫌じゃないわよ?でも入れられると思わなかったからね」
「キュッキュッて締まるから可愛くて我慢出来ませんでした」
「アナルに抵抗無いなら楽しめそうね」
ちょっと言ってる意味がわからなかったけど、妖しい笑みを浮かべる人妻さんは綺麗だった。
泡を流してお風呂から出たら、軽く拭いて寝室に連れて行かれた。
「貴方の初めておばさんが貰っちゃって本当に良いのね?」
「◯◯さんが良いです」
「嬉しいから特別に生で入れさせてあげるわ」
ベッドに寝かされてチンコを咥えられた。
舌が別の生き物みたいに動いてチンコを舐め回してくる。
「◯◯さんの口が気持ち良くて出ちゃいそうです」
「まだダメよ?オマンコに出したいでしょ?」
「オマンコに出しても良いんですか?」
「貴方の初めてもらえるんだもん、特別にオマンコに出させてあげるわ」
「じゃあ我慢します!」
「偉いわ、おばさんのオマンコも舐めてくれる?アナルが舐めたかったら舐めても良いわよ?」
「どっちも舐めたいです」
人妻さんが僕を逆向きに跨いで目の前にオマンコとアナルが現れた。
オマンコは濡れすぎてマン汁が垂れてくる。
アナルはヒクヒクと何かを期待してるようだ。
オマンコの割れ目に沿って舐め上げてアナルも舐める。
人妻さんがチンコを吸う力が強くなる。
出ないようにオマンコとアナルに集中してチンコから意識を外す。
オマンコもアナルも表面だけ舐めるだけじゃなく、舌を入れて中まで舐めたり指を入れたりしてみる。
白く濁ったマン汁が出始めて人妻さんの反応も大きくなっていく。
ロデオみたいに腰をガクガクと震わせたと思ったら、声にならない声を上げて大きく身体を反らした。
その後は力が抜けたように僕に身体を預けてきたので、オマンコが口に押し付けられた。
オマンコの先端に小さな豆みたいなのがあったから、これがクリトリスかな?と舌先でツンツンしてみる。
人妻さんはまたビクンッと腰を跳ねさせて今度は大きな声を上げた。
「はあん!まって!今イッたばかりなの!」
「イッてくれたんですか?上手く出来てるかわからなくて不安だったんです」
「誰よりも上手かったわ…まさかイかされると思わなかったもの」
「◯◯さんに気持ち良くなってもらえたなら僕も嬉しいです」
「ね、おばさんもう我慢できないの…オチンチン入れて」
人妻さんが僕から降りて仰向けになり足を広げた。
「わかる?さっき舌と指入れた穴よ?そこにオチンチン入れて」
覆い被さってオマンコの穴にチンコを入れようとするけど上手く入らない。
「あれ?滑って上手く入らない…」
「ここよ」
人妻さんがチンコを持って支えてくれた。
「そのまま奥に押し込んで」
グイッと腰を押し出すけど、穴が狭くてキツキツだ。
先っぽが入るとチンコから手を離された。
気を抜くとチンコを押し戻されそうだから、このまま強引に奥へと押し進める。
「◯◯さんのオマンコの中キツキツで熱くてヌルヌルで凄く気持ち良いです」
「貴方のオチンチンも硬くて大きくて素敵よ」
「もう出ちゃいそうなんで少しこのままで良いですか?」
「何回中に出しても良いのよ?」
「え?本当に?」
「ええ、貴方が出せるだけ全部中に出して」
「そんな事言われたら…あ…ああ…出ちゃう!」
我慢しなくても良いってわかった途端に出ちゃった。
「凄い勢いで出てるわ」
「お風呂で出した時も気持ち良かったけどオマンコの中に出すのはもっと気持ち良いです」
「いっぱい出してね?」
まだ出てる最中だけど腰を振ってみた。
「ああ…中で擦れてチンコ溶けちゃいそう」
「オマンコの気持ち良い所全部擦れておばさんも気持ち良いわ」
「また出ちゃう」
「出す時は一番奥に出してね?」
言われた通り思い切り突き入れて一番奥に出す。
今度は出し切るまで動かずにいて、出し切ったらまた腰を振る。
体位を何度か変えながら前から後ろから横からオマンコを突き上げて、その度に一番奥に出し続けた。
「こんなに何回も出せるなんて凄すぎよ〜!おばさんもイク〜!」
何度目かの中出しで人妻さんもオマンコを痙攣させてイッた。
普通にしててもキツいオマンコがギュウギュウとチンコを締め付けてくる。
それでまた中に出す。
ヘトヘトになるまで何度も中に出して、気付いたら両親が帰ってくる時間だった。
「最後にもう一回中に出したら帰ります、そろそろ両親が帰ったからので」
「もう帰っちゃうの?おばさんもっとエッチしたいわ〜」
「明日も来て良いですか?」
「明日だけ?」
「◯◯さんが許してくれるなら毎日来たいです」
「良いわよ、その代わり毎日たくさん中に出してね?」
「今日は特別じゃなかったんですか?」
「こんなに沢山出せるんだもの、おばさんもっと欲しくなっちゃった」
「僕も◯◯さんの中に出せるの嬉しいから毎日でも何回でも中に出します!」
「良い子ね」
最後はキスしながら一番奥に出した。
「やっぱりこのままずっとエッチしていたいわ〜」
「本当は僕もそうしていたいんですけど、帰らないと親に怒られちゃうんで」
「明日から学校終わったらすぐに来てね?合鍵渡しておくから」
「家の鍵忘れても◯◯さんの合鍵は絶対に持ち歩くの忘れません!」
なかなかチンコを抜かせてくれなくて、しばらく入れたままキスしてた。
やっと解放された時はもう両親が帰宅して少し経った頃だった。
別れ際に玄関でまたキスされて、恐る恐る家に帰る。
案の定心配した両親に何処に行ってたのか問い詰められた。
エッチした事は内緒にして、鍵を忘れた事と人妻さんの家で休ませてもらったことを伝えた。
後日ママがお礼を言いに人妻さんの家に来た。
ちょうど日曜日で休みだったから、早めの時間から人妻さんの家に来てエッチしてた時でビビった。
エッチの途中で人妻さんが服を着て玄関に小走りして行ったけど、僕の靴に気付かれないか心配だった。
ママは何も気付かずに菓子折りだけ置いてすぐに出て行ったと聞いて一安心。
それからまたご飯を食べたり休憩しながら夕方までエッチした。
すぐにエッチ再開するからって僕も人妻さんもずっと裸で過ごした。
そんな風に人妻さんに毎日エッチしてオマンコの中に出してたら子供が出来たと言われた。
旦那さんは精子の数が少なくて出来にくい体質の人だったみたいだけど、可能性はゼロじゃないからって頑張り続けた甲斐があったと喜んだらしい。
人妻さんが言うには僕の子供だって確信してるそうです。
その為に僕に毎日オマンコに出させたんだって。
僕は確証を持たなかったけど、生まれた子供を見せてもらって何故か僕の子供だって思った。
似てるとか似てないって話じゃなく、そう思わせる何かを感じたんだ。

3 COMMENTS

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ガチレスするようで悪いけどなんで14歳が中学校にスマホ持っててんの?w
一応今年(2021/7/13)条件付きで持ち込みokになったらしいけどこれいつの話だよw
仮にこの話が本当で今年中の話だとしたらこんなサイトに書いてただのクソガキやな

そもそも残念がってないでそのスマホ使って親呼べやって話なんだがwwwwww
なんのためにスマホ持ってってんだよwwww
作り話なのはどれもそうだから全然許容範囲だけどもう少し分からないように努力しろやwww
序盤から突っ込みどころありすぎてマジ無理wwwwwwwwwwww

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不如帰

ヤングなツバメが
カッコウになったお噺。

意味解るかなぁ?

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ポチ君

2人とも、細かい所に突っ込むなら、他のサイトに行ったら?
ココはエロの話を読んで暇をつぶす所やから、エッチな話であれば良いのだ。

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