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再婚した元妻の姉のクリトリスの秘密

義弟夫さんから投稿頂いた「再婚した元妻の姉のクリトリスの秘密」。

10年前、震災をきっかけに、私32歳、元妻31歳で離婚しました。
あの震災で、元妻は人生を見つめ直し、
「人生は一度きり…もう一度、夢を追いたい…」

そう言って、元妻は離婚届を書きました。
義父母も、義姉も、「バカなこと言わないで」と元妻を止めましたが、元妻は、
「あなたと夫婦関係でいると、あなたに頼ってしまう。あなたに迷惑はかけられないから、ケジメとして、独りになる。」
そう言い残して、元妻は独り上京しました。

離婚してすぐは、元妻が残した荷物を見るたび寂しくなっていました。
嫌いになって別れたわけではないから、とても辛い日々でした。
当時娘はまだ3歳、母親の姿が見えない意味を理解できずにいて可哀相でした。
娘は、元妻の実家で面倒を見てもらいながら働きました。
独身のまま教師をしていた元妻より4歳年上の義姉は、とても娘を可愛がって、娘はいつしか義姉をママと呼ぶようになりました。

義姉と私の再婚話が持ち上がったのは、離婚して2年後でした。
既に娘は義姉にベッタリ、孫を失いたくない義父母も義姉との再婚を勧めてきました。
とりあえず、義姉とは義姉弟ではなく、男と女として向き合う時間を作りました。
もちろん、セックスも・・・
「私、男性に抱かれるのは10年ぶり・・・」
37歳の義姉は恥ずかしそうに裸身を開きました。
義姉は、可愛い系の元妻と違って知的な美人、独身ですが熟女の色気がありました。
清楚な知的美熟女教師のオマンコは、元妻よりは綺麗でしたがそこそこ使用感があり、ドドメ色になりかけていました。

義姉は、クンニをとても恥ずかしがりました。
義姉のオマンコは、見た目がとても卑猥で興奮、ビラビラは小ぶりですがドドメ色になりかけて、10年前まで、どんな男達に抱かれて来たんだろうと、まだ結婚もしてないのに嫉妬しました。
元妻では、クリトリスが勃起するという感覚がよく分かりませんでしたが、義姉はオマンコを押し広げると、クリトリスが飛び出してきました。
「クリトリス・・・大きいですね。姉妹でも、違うんですね・・・」
「ああん・・・実は・・・」

義姉は、10年前にいた学校で、大学生になった教え子との密会を単身赴任中の教頭に見られ、脅されて調教されていたと告白しました。
「縛られて、クリトリスを注射器みたいな道具で吸引されて・・・」
義姉のクリトリスは、性器改造された結果でした。
アラフィフの教頭に緊縛されて、凌辱された挙句、お尻の穴も開発されていました。
「ゴルフボールくらいあるアナルボールを入れられて、ズルズル引き出されて感じてたのよ・・・だから、まともな結婚なんて諦めてた・・・」
義姉がなぜ白状したかというと、その調教の様子は撮影され、数回雑誌投稿された過去があったから、バレる前に話したのだそうです。

義姉38歳、私35歳で再婚しました。
調教された過去はあれど、新しい元義姉妻は教師らしく清楚で美しい女性で、調教歴がある改造性器はとても敏感です。
クリトリスが剥けきって尖っているから濡れ易く、トロトロと良く出ます。
シーツが染みになるので、必ずバスタオルを敷きます。
結婚以来生セックスですが、コンドームも使います。
妻に生理が来ると、コンドームして妻のお尻の穴を使います。
しっかり開発されてて、妻はお尻の穴でもアンアンと喘ぎます。

セックス経験はそれほど豊富ではない妻ですが、マゾ調教という異常経験で、教頭のペニスだけでなく、様々な淫具で酷使されたオマンコは、エロくて最高です。
今年、再婚して7年、私42歳、妻は45歳になりましたが、飽きもせず毎日のように励んでいます。
特に妻は、結婚生活=性生活みたいで、
「ああ・・・こんなに素敵男な行為が毎晩できるなんて、結婚っていいわあ・・・」
と私のペニスにご満悦です。

そんな先日、離婚して以来10年、何の音沙汰もなかった元妻の訃報が届きました。
元妻は、女優を目指し劇団員をしていたようですが、コロナ禍で活躍の場を失い、バイトも激減、昨年、熟女AVに堕ちていました。
そして、今年になって、熟女AV女優と乱交パーティーという裏稼業に手を出し、覚せい剤を打たれてラリッたまま輪姦されているうち、亡くなったそうです。
覚せい剤を大量に打たれたことが死因だそうです。
享年41歳・・・妻の亡骸は妻の実家の墓に眠っています。

元妻には、ききたいこと、言いたいこと、たくさんありました。
いつか、実家には戻ってくるであろうから、その時はと思っていました。
でも、もう、その願いは叶いません。
10年前、私が手を離さなければ、強引にでも引き留めていればと思う気持ちが消えません。
元妻の実姉である妻と二人で、元妻が消えたおかげで築けた幸せを生きるのが、元妻への弔いだと信じて、これからも仲の良い夫婦でいようと話しました。
元妻の四十九日を終えたので、投下します。

3 COMMENTS

匿名

私、こんな小さな子置いていくような事しないよ。お体も初めてだよ。嫌がらせ行為してくる女性が、『私が消えたおかげで築けた幸せ』って、凄く酷くて、本当に本当に、怖くて悲しいよ…私は消えていないよ、現実に、犯罪行為で…そういう事をして得たものは、幸せとは思えないって思ったよ…
お天道様は、全てみてるよ。
心から、あなたを愛してるよ。

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