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キツマン同級生に中出し

むっつり風紀委員さんから投稿頂いた「キツマン同級生に中出し」。

このサイトに載せていただいた「修学旅行で大人になった話し」で小柄なSさんと巨乳のKさん相手に童貞を卒業した者です

あの話しの後日談なのですが、SさんとKさんは自分とセックスしたことを友達に話していたみたいで、修学旅行から帰ってからは数人のギャルグループから下半身の大きさや5回も出した性欲をいじられてました

そんなある日の放課後、Iさん(見た目は黒髪で貧乳の清楚系)に呼ばれ、空き教室まで連れられました

「KとSが言ってたけどチンコでかいんだよね?」
「ここ誰も来ないからさ、ちょっと見せてよ」
「話し聞いてからずっと気になっててさ、今日なんかエロい気分になっちゃったんよね」
みたいなことを恥ずかしそうに言ってました

あわよくば抜いてもらえるんじゃないかと期待も有りましたが、さすがに使ってない空き教室とはいえ露出は抵抗が有りました

ですがIさんは
「今ゴム持ってるよ、見せてくれたら、ほら、ね?」
「それでここ連れて来たんだしさ、わかるよね?」
と食い下がり、結果的には性欲に負けてパンツを脱ぎました

脱いだはいいものの、ふたりっきりなのと万が一にも誰かに見られるんじゃないかという緊張でこのときは勃たなかったです

仮性包茎なので皮を被ったままのモノを見られるのはすごく恥ずかしかったですが
「これ勃ってないんよね?」
「M(Iの元彼氏)の勃起とそんな変わんないやばいww」
と言うIの反応に、優越感がすごかったです(Mみたいに大柄でも下半身が小さいパターンがあるんだな、とも思いました)

「パンツで勃つ?」
「ちょっとエロいの履いてるしww」
と言ってスカートを捲り上げるIさんのレース付きで一部が透けてる黒いパンツを見て、皮を被ったままだったモノもあっさり勃起してズル剥けになりました

「嘘やんマジでww」
「なんでこんなでかくなるん?変態やんww」
みたいなことを言いながら自分のモノの大きさに驚くIさんにすごく興奮しました

その後Iさんは勃起したモノを触りながら
「K達こんなん入ったの?やばくないww」
「私の手首と太さ変わらんやんww」

等と笑っていたのですが、徐々に口調が変わってきて
「ごめん、ちょっと濡れてきた」
「チンコ触って濡れるとかやばいよね」
と完全にスイッチが入ったようで、気づけば勃起したモノを扱きながらIさんも自分の秘部を触っていました

それからしばらくIさんは手コキしながらオナニーをしていましたが(たぶん5分くらい)、ついにIさんから
「入れてみたい」
との発言が出ました

Iさんが鞄からコンドームを取り出して自分のモノに着けようとしたのですが、大きさが合ってなかったのか亀頭で引っ掛かってなかなか根元まで下ろせず、結局ひとつ無駄にしてしまいました

Iさんも我慢の限界だったのか
「もうこのまま入れるけどさ、中で出さんでよ?」
と言って床に座ったまま対面座位で挿入しようとするIさんですが、入り口が小さいのかなかなか挿入できず
「やばいね、でかすぎて入らんし」
みたいなことを言いながらお互いの秘部を擦り合わせてました

擦ってる間は何度か先っぽが入り口に引っ掛かったりしていたのですが、その度に愛液が垂れてきてチンコがぬるぬるになってました

素股を続けるうちにぬるぬると滑りが良くなっていたおかげでようやく先っぽが入り、そこからゆっくりと奥まで挿入に成功しました

Iさんの中は入っている部分が痛いくらい狭かったです
「やばい、処女になったみたい……」
「きっつい、動けんし……」
繋がったまま抱きついてきて耳元で囁くIさんがとても愛しく思えて、急に射精感が込み上げてきました

なんとか我慢しようとしましたが、Iさんからの
「限界でしょ?大丈夫だから、出しちゃって良いよ」
との発言を聞いて、ついにそのまま中出ししてしまいました

全部出し切ったあともIさんの中の締め付けが気持ち良くて勃起しっぱなしでした

「気持ちよかった?」
「○君(自分)のチンコすっごいね」
とIが微笑みかけてくれましたが、その笑顔がかわいくて大量に出したばかりなのにイってしまいました

「えっ?またイったん?嘘やんww」
「早っww2連射ww」
みたいなことを言いつつIさんは自分の背中をバンバン叩きながら笑ってました

Iさんとはこの後も高校卒業まで何度かセックスをさせてもらって、性的なテクを色々と教え込まれました

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