彼氏に二股されてた巨乳の看護師と彼氏と同棲中の部屋でエッチした体験談

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研修医時代に彼氏がいる新人ナースにフェラして貰ったエッチな体験談
子どもがいる若妻ナースと外のベンチでフェラしてエッチした体験談

一番かわいい看護師と仲良くなってセックスできるのか
亜紀さんとはその後なかなか会えなかった。病院で一緒に仕事をしているし
冗談も言っているんだが、なかなかデートの都合がつかない。やはり子持ち
だし、フルタイムで働いている上に家庭、子供の世話とあってはなかなか時間が
とれないとの事。アノ時の顔が忘れられなくて、なんとかもう一度、二度と思っていた。
内視鏡室はローテーションのナースと専属のナースがいた。専属はIおばちゃんナースと
ITOおばちゃんナース(この方は若い頃とても美しかったと思う)と27歳のしのぶさんだった。


亜紀さんはローテーターとして回ってきていたのだが、この3人は当直やヘルプ
を別にしてほぼ専属状態だった。
しのぶさんは髪はおかっぱ、眼は二重でYちゃんほどではないが少し肌の色は黒めだった。
少しだけO脚で、でも足首はきゅっとしまっている。 とても真面目なんだが時に大ボケを
かますような皆に好かれるタイプであった。 同期の男性看護士と同棲しているということまで
皆知っていた。 俺も少々Hな冗談は言い合う仲ではあったが、恋愛の対象ではなかった。
いや、その時は亜紀さんに強くひかれていたから そういう目で見ていなかったのだろう。
季節は冬になっていた。午後はCF〔大腸内視鏡)が2例しかなかった。受け持ち患者も皆落ち着いており
俺は内視鏡室の隣ででオリンパス社の内視鏡処置具のパンフレットを眺めていた。そこにしのぶさんが
入ってきた。「あれ、先生まだいたの?」洗浄したファイバーを棚に置きに来た。「まだはないでしょう?
しのぶさんがいるから帰らなかったんだよ」 「へっへっへっ 上手ぅー。」 「一緒に帰ろうかー?」
「イヤですw」 俺は軽口をたたきながら彼女が棚にファイバーを掛けるのをみていた。 背伸びをして
フックにひっかけている。 背は亜紀さんと同じくらいで小さめ、色っぽいとはいえないが、サバサバした感じ
で好印象を持っていた。  棚の整理をしながらしのぶさんが話す「せんせー、最近いい事ありました?」
「いいことって 何だよー ? デートの事?」 「家庭もちじゃなかったw?」 「忘れたw]
「じゃあ、今日は先生とご飯食べに行こうかなー?」 「あれっ? 整形の彼はどうしたの?」
「今日も飲み会だって。」 (あれ? なんだこの急な展開は?)  「せまるかも しんないよ」
「へっへっへー先生にその勇気があるの?」 子持ちで落ち着いたという俺の評判があった。〔と思う〕
「じゃあ、でも、いい店が浮かばないなー。他には誰が行くの?」「えっと、亜紀さんは駄目だろうし、
I先輩もねえ。 あとで誰かに声かけときますから」 「じゃあ7時に駐車場の階段の横でね」
俺は白衣からセーター、ジーンズに着替えて駐車場に向かった。
駐車場の横にはすでにしのぶさんが待っていた。 一人で・・。
「おまたせ。 あれ、他の人は?」 「皆都合が悪いんだって。」
「え、 あ、そうなの。 まあいっか、しのぶさんと2人っきりだしーw」 冗談めかして言うと
「期待しても何にもでませんよー」  飲めない俺は車を出した。
しのぶさんを助手席に座らせるのは勿論初めてである。 「今日はどうしたの? さそわれてうれしいんだけど」
「まあ、それは お酒を飲んでからね」 恋愛の相談だろうーなーと思っていた。同じ店は病院の
同僚が使っている可能性があり、少し離れの 運動公園近くの居酒屋に向かった。
亜紀さんと した のはここだったなーと思いつつ運動公園を通り過ぎる。
店にはいると幸いに病院関係者はいないようだった。 もう俺は子持ちに
なっていたし、妻にバレると面倒なことになる・・。 俺たちはは奥の席を選んだ。
しのぶさんはビールを飲みつつ俺に話しかけてきた。
「ねー、先生はどうして今の奥さんと結婚したんですか? この人にしようって思ったのは
どんな点だったんですか?」 「いきなり聞くのー? そうね・・ タイミングと一緒に暮らしていて
居心地いいとか・・ まあ好きでなきゃ結婚はしていないと思うんだけど。 しのぶさんは
今彼と一緒に暮らしているでしょう?」  「はい。」 彼は宴会部長のような男でとても楽しいヤツだ。
「勿論彼のことをすきなんですけど、最近は準夜じゃなくても帰りが遅いんです。」
「遊んでるんじゃないq?」  「いえー 同期の看護師とか整形の○○先生とかと一緒に
飲みに行っているらしいんです。」 「それくらいいいんじゃないの?」 「でも 度が 過ぎるって
ありますよねー」 今日はどうやら愚痴を聞かねばならないんだろな  と思った。
しのぶさんはアルコールが少し回ってきたらしい。 ふと横顔をみると少し丸顔だが
首は細くておかっぱが似合っている。スポーツが趣味の彼女らしく さわやかな感じだ。
薄手のベージュのセータもなかなか似合っている。 胸は・・・なかなかありそうだ。
白衣はあまり胸がめだたない構造なのだ。
俺は久しぶりに ほんのちょっとだけ ムラッと来たが、’やってやる’という感じではなかった。
そのうち彼女の愚痴になりはじめた。「センセー 私の前の彼氏の事話したでしょうー」「うん、 確か保険屋さんの」
「そうそう。 私ね、彼に二股をかけられてたの。 そんな事されたのは初めてだったし、 もう悲しくて悲しくて、
そんな時にね、慰めてくれたのが○○なの。 もともと看護学校から同期だったし、面白かったし、面白おかしく
なぐさめてくれてね、それでね、いい人だなって思ったの・・ でもねー、やっぱり男って 目移りするもんなのかなー」
しのぶさんは目に涙を溜めている。 (この人のお酒は泣きなのかなー? ) 段々酔ぱらってきているようだ。
俺は次の店には行かず、同棲している彼女のアパートに送って行くことにした。
酔っ払って眠ってしまったしのぶさん。 俺の車の助手席でくーくーと眠っている。
ベージュのセーターに黒のスカート、黒のストッキング姿である。
先ほどムラッと来た感じがよみがえってきた。
しかし(眠ってしまってはなあ)と思っていた。
彼女のアパートの前についた。 ところがかなり酔っているようで足元がおぼつかない。
「彼氏が待ってるんだろう? 呼んできてあげるから。」 「・・今準夜でいないよ」
ムラッと来た。「せんせーおんぶしてー」 「あほかw」そういいながら彼女に肩をかして
部屋に入った。玄関に彼氏との2-ショットが飾ってあったりする。他人が入ってはいけないような雰囲気があった。
しかし、一人では歩けないような状態だったし、やむえず奥の部屋のベットまで連れて行った。
まずベットに腰掛けさせてから きつそうだったので コートをとった。 セーターの上からでも
胸が大きそうなのがわかる。 少しドキっとした。
横に寝かせると「 じゃあ、帰るよ」と言って帰ろうとした。 すると 「先生エーお水を下さいー」
少しだけ甘えたような声だった。 はいはい といいつつコップに水をくんで彼女のところに
行った。 「はい、お水」 彼女は少しふざけた調子で 「飲ませて下さーい」といった
「横になってたらのめないよー」といいながら俺は彼女を抱き起こした。細く引き締まった体が
よくわかる。
彼女の背中をささえつつ水を飲むのを手伝う。 コクッと飲んでから「今日は先生 有難う」
と笑みを浮かべながら彼女は言った。「ありがとね。愚痴を聞いてくれて」
「お礼のチュは?w?」俺は冗談めかして言ったんだが、しのぶさんは俺の唇に軽くキスをしてくれた。
いきなりビクンときてしまった。 それまでせめるべきかどうか迷っていたのだが チャンスだ! と思った。
(据え膳食わぬなんとか)というフレーズが頭に浮かんでしまった。 俺はホッキしてきつつも
冷静に考えてしまった。   その上で「じゃあ、俺もチュっのお返し」 と言って彼女の唇にキスをした。
彼女は驚いたふうもなく目をつむっている。 もう1回軽くチュっとした。 そしてチュッ チュッと繰り返した。
「酔っちゃたね・・」といいつつ俺はキスを続けた。彼女のほっぺたに両手をあてると唇をぺロッとなめた。
うっとりしたような表情をしている。  俺はキスをしつつも後ろを振り向いた。 玄関ドアの鍵は閉めてなかったよな・・
「彼氏は?・・・」  「知らない・・ 準夜だよ」  まだ彼が帰ってくるまでに十分時間はありそうだ。
俺は彼女の細い首をぺロッとなめた。
まさか、こんな展開になるとは・・。しかも彼氏が帰ってくるかもしれないという状況で
俺は少しだけ考えてしまった。
「くすぐったい・・」 しのぶさんが甘えたような声で言う。 じっくりコミュニケーション
をとるのが俺は好きなのだが、やはり完全には落ち着けない。 はやいところ楽しませて
もらいたくって俺は早くもセーターの上から右のおっぱいを触った。 ふにゅんとやわらかく
大きい。モミモミと文字通りもみしだく。 「んっ 」と小さな色っぽい声が出てきた。普段の
元気なしのぶさんからは想像がつかない声だ。 両手でしのぶさんの胸をもむ。
大きい! 張りが合ってむにゅんむにゅんとしている。 すごい。 今までの女性とは違うタイプだ。
大きなおっぱいをもみながらキスをした。しのぶさんは舌をからめてくる。「はあーっ」と色っぽいため息
が出ている。こんなに気持ちのよいおっぱいはひさしぶりのような気がした。 もんで、もんで、 もんで
「はぁ はぁ はぁ」という声がしてきた。俺はセーターをまくりあげた。下には薄い白のキャミソールと
ピンクのブラだ。 下着ごと右のおっぱいをつかんだ。
よくマシュマロみたいな・・とやわらかさをマシュマロで形容するが
まさにあれだ。されるがままになっているしのぶさん。 彼女の上にまたがって
上の方からブラをめくり両方のおっぱいをつかんだ。 乳輪は小さくて
乳首はちっちゃくて立っている。 「寒くない?」 ニコッと笑って首を横にふるしのぶさん。
少し寒い日であったが興奮しているせいか寒くはない。 「おっぱい・・かわいい
大きくてやわらかいね。・・・しのぶさん 、していい?」 右手を口にあてしのぶさんは
笑いながらいった「もう、してるーw」 俺はしのぶさんにキスをしつつ抱き起こした。
そしてセーターを脱がせた。座っても形がくずれないおっぱいで つんと上をむいた乳首がいやらしかった。
右手でしのぶさんの左胸のちくびをコリコロともみながら俺はベルトを緩め
ズボンのボタンをはずした。 ファスナーも降ろした。 そしてしのぶさんの右手を
とり俺の股間にあてた。「興奮してしまった」 「先生の・・ おっっきくなってる」
かるく俺の股間をなでながらしのぶさんが言った。「掴んで・・」しのぶさんの耳元で
ささやいた。 しのぶさんはトランクスの上から俺のをキュット掴んだ。そして
左右になではじめた。 細身のしまった体に似合わぬ大き目のおっぱい。トロンとした
目つきで俺のペニスをしごきはじめたしのぶさん。しごかれる度にビンっ ビンっとペニスが拍動している。
俺はベットに腰掛けると又しのぶさんの耳元でささやいた。「なめてよ」
彼氏との写真が飾ってあるベットの上に俺は腰掛けた。そしてしのぶさんを引き寄せた。
しのぶさんは何もいわず俺のトランクスに近づいた。そしてトランクスの前をあけて
ペニスをひっぱった。 ところがビンビンに立っていてなかなか出てこない。
「されたくないって言ってるよw」 「いじわるしないで、しのぶさん」俺がいうとしのぶさんは
微笑みつつトランクスを臍のあたりから引っ張りペニスを取り出した。呂律が少しまわらない
感じで言うしのぶさん。 俺は彼女の頭を軽くおさえた。
俺は先走り液がたまったのをなめさせるのが大好きである。 もうすでに俺のはヌレヌレになっていた。
彼女の口元に差し出すとお口をあけていきなり亀頭全体までふくんでくれた。彼女のお口はとっても
暖かくってビクンビクンと波打つ感じだった。初めてする女性に咥えてもらうときは背中がゾクッとする
位感じてしまう。 俺はごくっとつばをのみこんだ。彼女は右腕でペニスを握ってくれた。そして顔を上下させはじめた。
お口の中でレロっ、レロッってしつつ上下してくれる。「いっぱいなめてくれる?」と御願いするとつむっていた
目をあけて んふっ 微笑んでから又リズミカルに上下してくれた。俺も彼女に合わせて少しだけ腰を使った。
「んふっ んっ んっ、 んふっ」と彼女の口から声が漏れてきた。こんなにかわいい声を
出す人だったなんて・・・。いままでノーマークだったので今までアタックしなかったのが
もったいなかったと思い、又嬉しくなってしまった。
少しだけ俺は腰を大きく出し入れした。 しのぶさんはぬっるっぬるって吸い付きながら
お口をすぼめてくれる。 唇はやや左右に大きく、赤く塗った口紅がとってもいやらしくって
よかった。なめて貰いながら横になっている彼女の黒のスカートを捲り上げ、黒のパンストに手をいれた。
「う うん?」 かわいい声を出した。俺は 「足を曲げて・・」といった。
下着はいわゆるパンティーで太めの黒と白のボーダーだった。軽く上から
触った。湿っている・・。「腰をあげて・。」彼女のお口にペニスを咥えさせた
まま腰をあげさせる。横とお尻のほうからパンティーをストッキングごと太腿の
あたりまでずり下ろした。陰毛は非常に薄めだった。俺は又もや興奮してしまった。
ラブホではなく普通の部屋なので明るい。 よく見たかったのでベットの上のスタンド
までスイッチをつけた。 クリがそのまま見える。πパンではないんだが
とても陰毛が薄い。 「ねえ 、しのぶさん}  「ん?」 「しのぶさんのもなめてあげるね」
「あ、イヤっ」 彼女は手でアソコを覆ったが俺はかまわず手をどかせて
太腿を広げた。 「あーイヤっ、 シャワー浴びてない・・」 かまわず
広げて俺はクリを吸った。「は、あー、イヤ、先生、待って・・」
アソコはわずかにオシッコの香りがした。俺はクリをちゅーちゅっと
吸う。「あはっ あぁ、イヤ、 あっ ああ、 うっううん。」逃げるように
下半身を捩じらすしのぶさん。 俺は両手でがっちりとふともtもを
広げて彼女に覆いかぶさった。 しのぶさんのお口からペニスが離れる。
「しのぶさんも咥えて」 「えっ あ、アア んっ」少しだけクンニを嫌がりつつも俺のももう一度口に含んだ
しのぶさんのクリをなめつつ、アソコの入口を指でさわる。洪水のようになっている。
ぬるっぬるっと入口をなでまわし、ほんの入口だけ指を入れてかきまわした。
「あふん、うん うう うん」俺のをくわえたままHな声を出すしのぶさん。
薄くて丸見えのアソコがとても卑猥で俺は夢中でクリを吸い、入口にキスをした。
「あ あはぁ」せつなそうな声が聞こえる。 もっとしのぶさんのをハッキリ見たい。
俺は「しのぶさん、こっちむきになろう。 されるがままのしのぶさん。
枕元のスタンドのほうにお知りを向けて俺の上にまたがらせた。
「ああ、恥かしい・・見ないでエー」哀願するように 右手でアソコを隠そうとするしのぶさん。
彼女の手をはらいのけて俺はアソコに指をいれた。ヌルヌルとスタンドの白熱灯で光っている。
非常にいやらしく、又興奮してしまった。 愛液の量は多そうだ。薄い陰毛がとてもエロチックで
ビンビンきている。おしりのあなの周りにも殆ど毛はない。俺は溢れる愛液をアソコからアヌスへ
つけ、ヌルヌルと刺激した。「 あh-いや、あっそこは あっ 先生、 あ、駄目えー」
しのぶさんは69の体制から俺の横に体をずり落としてしまった。
俺は時計をちらっとみた。(まだ1時間以上大丈夫だな) 彼女を仰向けにして足を広げて
正常位からペニスをあてがうと ついた。 あん あぁと」可愛らしい声のしのぶさん。
溢れる愛液でヌルヌルがすごくて俺は夢中でついて 突いた。
ついて、突いて、ついて、気持ちよくって夢中でついた。
かわいらし声をあげるしのぶさん。 少しだけ突くのを休んで
カリが抜けないところまで戻して入口をかき回すようにグニグニ
と腰を使った。「あふん、あふん 」絶えず可愛らしい声が続く。
おおきな、柔らかいおっぱいをもみしだきながらついた。
「やめる?」と意地悪くしのぶさんに尋ねてみるが
「あっ イヤ イヤ」と悲しそうな顔で首を横にふる。

俺はおっぱいがゆれるのを見たくなった。
「しのぶさん・・・上にこようか?」  「え ああ、でも力が入んない」
やはりアルコールのせいだろう。 騎乗位は難しそうだ。
鍵を閉めていない玄関のドアも非常に気になってきた。しのぶさんは
もうちょっとみたいだったが、俺はもういってしまう事にした。
「あのね しのぶさん 胸とお口に出すよ」  「え、あぁ もう少し・・」
でもペニスのつけねから駆け上がってくる感じがしてきた。 イクと決めてしまい抑制が効かない。
「もう 出てしまう」そういって俺はしのぶさんから抜いてお口の方に持っていった。間に合わずに
右胸、首にべっとりついてしまう。口元にどっぷり射精した。「あっ・・」とお口をあけたので
そこにペニスを差込みそのまま残りを射精した。「んっ  んっ 」と受け止めてくれるしのぶさん。
彼女の顔の上にまたがってペニスは彼女が咥えたまま。 数回腰をつかい余韻でしびれてしまった。
抜いたが まだしのぶさんはお口に含んだままであった。「ごっくんできる?」
俺が言うと彼女は目をつむったまま口中の汁を集めるように頬をすぼめると コクンと飲んでくれた。
「はあ ぁ、 先生っ・・してしまったね」 小さな声でつぶやくように言う彼女。俺は彼女のお口のまわり
を指でぬるぬるした後ティッシュでふきとってあげた。 「今日は私 もう だめ」そういって彼女はそのまま
寝てしまいそうになった。 我にかえった俺は台所のタオルを濡らし、レンジで温めた。
蒸しタオルのようにパンっパンッと冷やしてから彼女のお口のまわり、首、胸をふいた。
胸の精液がとても卑猥で拭いてしまう前に精液ごともみしだいた。 しかし彼女をそのままに
しておくわけにはいかなかった。何せ上半身は下着がめくられておっぱいは丸出しで
下も黒のスカートが乱れに乱れている。 俺は少しあせって「ねえ、しのぶさん 着替えよう」
とせかした。 しかし彼女は動いてくれない。「ねえ ねえ」と彼女の横で言い続けた。
1分も経っていなかったと思うが、しのぶさんは目を開けた。 「寝てしまいそうだった・・。」
「先生 いっちゃったよね?」 「うん 気持ちよかった」そう伝えるとニコッと笑って
俺の首に手を回して「今日は有難う」って言ってくれた。 チュッとして離れると
俺のペニスの先を軽くつかんで「先生のオチンチンだーw」と笑った。「
「とっても気持ちよかった」 と言うと眠そうな顔のままニコッと微笑んで
ペニスにチュッとしてくれた。なんだかサラサラの透明汁が残っていたような感触で
彼女はタオルでペニスを握りながら「ちゅー」っと吸い取るようにキスをしてくれた。
俺も彼女の唇にキスをすると部屋のドアの鍵をようやくかけた。
出してしまうと落ち着かなくなりいそいで着替えた。
しのぶさんとはその後も何度もHをしてしまった。 当時はHi8というビデオの規格
で俺はソニーのを使っていた。「何で そんなのを撮るのw?証拠を残すようなもんじゃないの?」と
よく彼女に言われたが「楽しむ為だから とか、カメラで見ながらするのも興奮するよ」というと拒まれたことはなかった

Yちゃんもよかったんですが、Hしたのは俺だけではなかった事を後で知り、
(世の中には本当に何人かの男性とする女性がいるんだなと )思いました。 亜紀さんとは確か3回(ウチ1回はフェラのみ)だったと思います。Yちゃんは自然と距離ができてしまい一旦終わってしまいました。しのぶさんのあのおっぱいは忘れがたいですね。
続き 子どもがいる若妻ナースとエコー室で中だしエッチした体験談

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