エッチ体験談が10000話を突破しました。

子どもがいる若妻ナースとエコー室で中だしエッチした体験談

子どもがいる若妻ナースとエコー室で中だしエッチした体験談。
以前までのエッチな体験談(下記を読まなくても楽しめます。)
研修医時代に彼氏がいる新人ナースにフェラして貰ったエッチな体験談
子どもがいる若妻ナースと外のベンチでフェラしてエッチした体験談
彼氏に二股されてた巨乳の看護師と彼氏と同棲中の部屋でエッチした体験談

俺と亜紀さんはなかなか会えなかった。その間しのぶさんと会ったりして
いたがやっぱり亜紀さんはかわいらしかった。きゅっとしまった足首、
あの細くてやわらかいふくらはぎ、太腿、プリンとしたおしり、かなり
薄めの陰毛、妊娠線もほとんどなく小さなオヘソ。おっぱいは小さめの御椀
位でやわらかくって張りがあって・・。鎖骨から首にかけての線も綺麗。
ほっそりした首、仕事の時は後ろで上をまとめているそのうなじに色気を
感じてしまう。くりっとしたお目目と鼻筋がとおっているが高すぎない
鼻、色白で全体的にほっそりしている。背がちっちゃめの所もイイ。
職場ではチラチラみるんだがなかなか内視鏡室にはきてくれなかった。
仕事も一生懸命やるし、そこが又よかった。 かわいらしくて清楚な感じの
人妻と あんなことや こんなことを やったんだよーと周りに言ってまわりたい
位であった。


ああ、もう一度あの人の白衣の裾をまくりあげて
パンティをずらしてお尻に顔をうずめたい。後ろから胸をもみしだき、真ん中
のジッパーを下げ、ブラごとおっぱいをもみたい。ふくらはぎから太腿、
アソコまで舐めあげたい。 舌をからめて唾液でグジュグジュのキスをしたい。
そしてたっぷりフェラをしてもらって 後ろから突きたい。ついて ついて
つきたい。 そしてまた あのかわいいお顔を精液で汚したい。飲んで欲しい
・・・・・・・・。
亜紀さんをみるたびに俺はそんな妄想にかられてしまうのであった。
そんな妄想でいっぱいになってしまっていたある日のこと。俺が予定外の
腹部エコーを1例おこない、レポートを書いていた土曜日の正午ごろだった。
(エコー室には患者さんに使ったゼリーをふき取るタオル、シーツ、枕カバー
などが必要である。それらやプリンター用紙やレポート用紙の補充などは
ナースの仕事であった。)
不意に亜紀さんが部屋に畳んだタオルとシーツを沢山持ってあらわれた!
「あっ先生」 「こんにちわ亜紀さん。手伝うよ」 俺は彼女からタオルをとると
エコーの横の籠へ入れた。「ありがとう」ニコっと笑って部屋を出て行こうとする亜紀さん。
俺はあわてて亜紀さんの手をつかんだ。「捕まえた」 噴出しそうな
顔の亜紀さん「もうw先生っ 何ですか? まだ仕事は終わっていませんよ」
笑っている彼女をみて俺はせまっても大丈夫かも・・と思ってしまった。
「又デートがしたいなあ」 「もうっ 先生駄目ですよ。 お互い家庭持ちなんだし」
「デートでしょう? 結婚する訳じゃないんだから・・」 訳の分からん
事を言いながら俺はどうやってせまろうかと考えた・・・つもりだったが
亜紀さんをやっと捕まえた亜紀さんを目の前にして そんな策がすぐに浮かぶ
はずもなかった。
「ねえ、亜紀さん 今からデートしよう」 「ダ メ デ スw」駄目といっても
顔が笑っていた。でも俺は少しだけ考えた。(この前は飲んだ勢いっていうのが
あったからなあ。 無理やり押し倒しても いいムードにはならんだろうなあ。真面目な亜紀さんだもんなあ)
俺なりになんとか卍にもちこめないものかと考えつつ
彼女の気を害さないように気をつけつつ誘うのを続けた。
「亜紀さん この間ちょっとだけデートしてから とっても好きになってしまって
外来でもチラチラ見てしまったんだ。だけど 人妻だし、お子さんいるし 押し倒す
訳にもいかないし。 でも話したいし。 お話するのも駄目なの?」
「駄目って  何も言ってないでしょうw? 先生w。 でもここでゆっくりお話できないでしょう?」
「土曜日だし、もう検査もないよ」 「そうですけど、でも帰らないとね」「息子さんの迎え?」
「ううん。 今日は土曜日だからパパと遊んでいますよ」 「じゃあ 亜紀さんは俺と
遊んでくれるんですね?」 「もうw 訳のわからんことを・・」
「押し倒す訳じゃないんだよ」 「でも先生 ずっと手を握ってるし・・」
俺は彼女の右手かわあわてて手を離した。すっかりわすれてしまっていた。
「ゴメンナサイ・・ 夢中で掴んでしまっていた」 「でしょう? ああ痛かったなあ」
「会いたかった?」 「えっ?」 「だって あいたかった なあ って」
「えーと、えっ ははははw 違うー先生」 なんかいい雰囲気だ。
どこが痛かったの?」言いながら俺は掴んでいた亜紀さんの細い腕にキスをした。
「まって! 先生、 私手洗ってません」 「大丈夫 大丈夫。綺麗にしてあげるから」
そういいながら俺は亜紀さんの右手にチュッチュっとキスを続け、それから ペロッとなめた。
「もう 先生、どうするの それに扉は全開ですよ」 確かにエコー室の扉は全開だった。
このままではまずいが、やっといい雰囲気になってきたんだ。俺は雰囲気をなんとか
持たそうと努めた。
この時間になると皆各部屋を閉めて後片付けを始める。エコー室は病院の1階、端っこにあって
時間外は滅多に人が来るところではなかった。 俺は亜紀さんの手を舐めつつ言った。
「亜紀さん 痛いトコを治療するから 扉をしめてきてー」 亜紀さんは
「もうw 治療って何ですか? それに何か手に引っ付いてる人がいるし・・帰らないと」
「わかった。 治療してから帰します。 掴んでしまったのは俺の責任だしー」
適当なことを言いつつ俺は亜紀さんにキスをしたまま扉の方へ歩いていった。
「先生、ホントに閉めるんですか?」 「迫るわけじゃないし、いいでしょ?」
せまっているのだが訳の分からんことを言い続ける俺。扉を閉めて鍵を掛け、室内灯も消してしまった。
亜紀さんを軽く引っ張りながら俺だけ椅子に腰掛けると俺は左手で亜紀さんの腰をまき、俺の方へ引き寄せた。
「きゃっ?」 俺は自分の太腿に亜紀さんを腰掛けさせた。 で右腕にキスを続けつつ言う。
「ちょっとだけ一緒にいて欲しい・・」 顔をあげずに言った。 亜紀さんは何にも言わない。
亜紀さんの右手前腕は俺の唾液でベロベロになってきた。俺は肘の内側に唇をはわせた。「亜紀さんをね、
どうしようっていうんじゃなくて、 只今の時間だけ、少しだけここに座ってて・・」 亜紀さんは
何も言わないが (絶対イヤ) という事ではなさそうだった。 されるがままになめられている亜紀さん
更に上腕の方に向かった。ペロペロと舐め続けている俺を亜紀さんはトロンとした目つきでと見ているようだった。
亜紀さんの白衣の袖まで来たので俺は袖をめくってなおも舐め続けた。綺麗にお手入れされた腋とベージュの
キャミソールとブラらしきものがみえている。(腋を舐めてー)俺は思った。いっぱいに袖をまくり、引っ張り
顔を押し付けると舌先がようやく腋に届いた。 舌先だけだが彼女の右腋をレロレロと味わう。 少し湿った
汗の香りがする。 れろれろと続けて ちらっと亜紀さんの表情をみた。 わずかに眉間にシワをよせて
目をつむり 声を出すのを耐えているような亜紀さんの顔だった。 俺は夢中になってレロレトと舐め続けた。
右手を俺に高く挙げられてしまっている亜紀さん。かなりHな気分になってきた。 俺は首の胸骨の上のくぼみ
をぺろっとなめた。「ん・・」やっと亜紀さんの声がきけた。俺のペニスもピン となってきた。 レロ レロッ
と首から窪み、鎖骨のあたりを舐め回す。 そこから顎の方へ舌をはわして顎から首までレーロレーロと舌を
行き来させた。されるがままになっている彼女。顎までレーロと舐めてからそのまま上に上がり右の耳たぶを
にキスをした。「はぁ ぁ」と亜紀さんの声が色っぽくなっている。
俺の左手を亜紀さんの右袖へ差し込み腋をさわった。ほんの少しのザラつき
が かえって 俺を興奮させる。 右手で亜紀さんの腰をささえつつ左手で腋
をいじくる。 耳たぶを軽くかみ レロレロしてからまた 甘咬みする。 耳全体を
ペロペロってなめて耳の穴に舌先を入れ唾液でねっちょりにしてしまった。
亜紀さんは「んっ ん  あっ」と小さな声を漏らしている。 病院ということで
大分我慢している感じだ。元々大きな声を出す女性ではない。 俺は それも
又よかった。 美しい女性が快感を我慢している姿はとてもエロチックでいい。
俺は ようやく彼女の耳から顔を離すと目を閉じている彼女に向かって言った。
「治療になってる?」 「・・馬鹿っw」と目を閉じたまま微笑んで彼女は俺に抱きついた。
「ちょっとだけ、 少しの間だけなら こうしていて いいかなあ」 力を抜いた彼女が
俺に抱きついたまま話す。俺は彼女の頭をナデでしながら左の耳たぶを触った。
「うん?」 ぴくん と反応する彼女。 俺のペニスもぴん からビンビンって なっていた。
耳から手を離して俺も亜紀さんをキュッと抱きしめた。そして顎で彼女の頭をスリスリとした。
彼女の両耳をさわり、耳たぶをつかむ。クネクネっと軽くもんで 俺は彼女の鼻先をレロッと舐めた。
ちょっとびっくりしたように 「きゃっ」と亜紀さんは小さく声を出した。もう一度ペロッと鼻先を舐めた。
犬に舐められたような表情の彼女。 「うん もうw」と笑う。
「鼻はイヤw?」 「変ですw」 「じゃあ ほっぺは?」 「だったらイイかな・・」
2人でふふっ。・・と微笑んで彼女の右のほっぺにキスをした。勿論そこから
舌先を這わせ、唾液を出してベロベロにしてしまう。 頬をペロペロと舐めつつ
右手を下ろして彼女のお尻をつかんだ。ぷにゅんと 軟らかく 張りがある
お尻だ。 この前は夢中だったが、今日はたっぷり味わってしまおうと思ってしまった。
彼女は軽く足を開き俺の左の太腿に座っている。
俺は両手を彼女のお尻にまわした。
「お尻 おっきくなってない?」 お尻をモミモミと触りつつ尋ねた。「なってませんw」
「おめでたw?」 「してませんw」 「何で亜紀さんのお尻は柔らかいの?」
「知りませんw」 笑うのをこらえるように彼女が答える。その表情がとても可愛らしい。
俺は亜紀さんの右肩に顎をのせて右手を彼女の左膝のほうにはわせた。クッと一瞬からだを
固くする亜紀さん 和ますために左膝に手をすぼめておき、ほわーんとくすぐるように広げた。
「 うふふふ」とくすぐったそうな亜紀さん。白のストッキングの上からさわりさわりしながら
太腿の方へ手を動かした。
同じように両手でストッキングの上から太腿をさわってゆく。手のひらですーりすーりとやさしく
触り続けた。 スカートの裾も大分めくれてきた。一気にお尻の方まで両手を伸ばして
お尻をムギュッとつかんだ。むぎゅっ むぎゅっ とお尻をつかみ、それからさすり さすりと
撫で回す。亜紀さんは動かないが、只俺の首に回した手だけがピクンと少しだけ動いている。
俺は右足を広げ亜紀さんの左足を広げた。俺の左足の上に座っている亜紀さんは股を
開かれてしまった格好だ。亜紀さんはあわてるように手でアソコの上あたりのスカートの裾を
ひっぱった。 だがひっぱっても俺と体が密着しているのでどうにもならないようだった。
俺は亜紀さんのお尻をぎゅっと引き寄せて俺と彼女の下半身を密着させた。
固くなってしまった俺のが亜紀さんのあの辺りにあたる。白衣の上からでも
俺のはわかるようになっていた。 そのままクイクイと下半身を押し付ける。
少し腰を引くようにする亜紀さんだったが手で押さえられていて離れない。
いきなり俺は彼女の唇にキスをした。 びっくりしたような彼女。 両手をお尻から
話すと彼女の両手の手のひらにあわせ握った。 唇は彼女のと重ね 舌を差し入れた。
レロレロと絡める。
あああ・・、やっと待ち焦がれたキスだった。 あの時のデートから
何回も、何十回も妄想、想像し続けてきた瞬間であった。
亜紀さんも ちょろっ ちょろっ って舌を絡めてくれる。
その舌をチュっ チュッ と吸う。 彼女の口元は唾液でヌレヌレに
なってしまった。 「ねえ 亜紀さん?」 「う ううん?」 うっとりとしたような
表情のまま答える亜紀さん。 「まだ 治療して いい?」
「いい よw」答えながら微笑む亜紀さん。 俺はキスをしつつ
右手で白衣のズボンのベルトをはずしてボタンをとり、ファスナーを少し下げた。
下半身をクイ クイっと押し付ける俺。白衣と下着ごしだが 固くなっているのは亜紀さん
にも伝わっているようだ。 興奮してきた俺は強く、規則正しく押し付けた。亜紀さんの腰とお尻
を両手で抱えるように握りグッ グッと動かす。亜紀さんは俺の方に顔を乗せてされるがままに
なっている。「亜紀さんの体 軟らかいな」 お尻からくびれた腰をまさぐりつつ亜紀さんのうなじ
から右の首あたりを舐め回す。
「ねえ 亜紀さん」 「う ううん?」 「握ってて」俺は亜紀さんの左手を掴むと
ペニスにもっていき握らせた。 「あ ぁ 握 る の?」薄目をあけて切なげに
俺に尋ねる。「握ってて」 亜紀さんは俺のをつかんでゆっくりと軽くしごいた。
俺は亜紀さんの唇にキスをして又舌を差し入れた。トロトロと唾液の交換を
している位に口元が2人の唾液でイヤラしく光っている。彼女の小さめの唇
が濡れていてとてもHだ。
俺は腰の動きを止めて亜紀さんの首のところにあるファスナーに手をかけた。
前開きの白衣だ。すーっとおへその上あたりまで降ろす。亜紀さんのベージュの
キャミソールと乱れたブラがいやらしい。首から鎖骨あたりの白い肌もなまめかしい。
亜紀さんは俺を見つめてくる。唇にキスをしながら右手で下着ごとおっぱいを掴んだ。
もみもみと軟らかく、大きくはないがかわいらしいおっぱいだ。直ぐにキャミソールとブラ
をずらして左のおっぱいを露わにした。乳首をはさみつつもみしだく俺。
更に興奮してきた俺は再び腰を動かした。「あっ あぁ」と目をつむり小さなあえぎ声の亜紀さん。
たまらず左のおっぱいにかぶりついた。待ち焦がれていた乳首だ。固く小さめのそれを
唇で咥えて舌先でチョロチョロとなぶる。乳首からおっぱい全てを食べてしまうようにほおばる。
ほおばったまま口の中で舌をはわしてレロレロと舐め、吸った。
まだ俺は愛撫も殆ど受けていなかったが興奮しまくってしまった。
やっと亜紀さんと できる。 好きな女性と唾液、愛液にまみれながら愛撫をするのはとっても
幸せな時だ。右のブラにも手をかけて下へずらす。かわいらしいおっぱいが丸出しになった。
「亜紀さん、 気持ちいい?」 わざと尋ねる俺。 少しはにかんだ様に笑みをうかべ頷く亜紀さん。
両方の肩紐を下へずらして両手でおっぱいをつかむ。やさしくもーみもーみと
揉んだ。亜紀さんは上半身は臍の辺りまで丸出しになっていて、俺の左の太腿にまたがり
下半身は俺のペニスと密着している。手は俺の肩あたりを掴んでいる。
右手で太腿の内側からアソコあたりを強くまさぐった。
「あ はぁ」と小さな声の亜紀さん。俺の太腿とパンティの間に指を差し入れてアソコの入口
あたりをスリスリとこする。「あっ はぁ はっ はっ はあ」と悩ましげな表情がHだ。
パンティとパンストの上からでも彼女が既に濡れ濡れなのがわかってしまった。
「亜紀さん、 ちょっと立ってみて・・」俺が言うと彼女は ヨロヨロと立ち上がった。
俺も立ち亜紀さんにキスをした。そしてぎゅっと抱きしめた。彼女も俺の腰に手を回して
抱きしめてくれる。ペニスは水平近くを向いて亜紀さんのオヘソの下あたりにあたっている。
下半身もギュッと押し付ける。何回も何回も押し付けると 亜紀さんが ニコッ と笑った。
俺はもう一度彼女にキスをした。 彼女は下を向いて そしてひざまづいた。
「先生 座って・・・」 俺が座ると彼女はペニスを軽くにぎって顔を俺の下半身に
うずめた。いきなりカリからサオまで深く咥えられてしまった。 俺も「んっ 」と
思わず声が出てしまった。 先走り液でトロトロの俺のペニスの先端をべろべろ
と舐め取る様にしゃぶる。かわいいお口いっぱいにほうばってくれている彼女
がとてもいやらしくって・・。 お口のまわりは唾液と俺の先走り液でヌレヌレに
なっている。 一気に キテ しまったので 俺はあわてて 亜紀さんから離れた。
「あっ 亜紀さん、 ちょっと待ってね。 気持ちよすぎて・・」 そういうと彼女は又ニコッと笑った。
俺は身をかがめて彼女と又又キスをした。最初から舌を絡めあい
吸いあった。「立って・・。」 亜紀さんを立たせると俺は白衣の裾をまくりあげ
両手でストッキングとパンティを掴むと一気に膝下まで降ろした。
もう一度裾を捲り上げて彼女の下半身に目をやった。薄い陰毛が
濡れている様に見える。左手で裾をあげたまま右手の人差し指と中指
をアソコに差し入れた。 亜紀さんのはもう べちょべちょに 濡れていた。
ぬるぬるといじりまくる俺。
「あっ はぁ はぁ ぁああ はぁ ああ・・」 可愛らしいあえぎ声だ。何ヶ月待ったんだろう?
ああ、この声が俺は聴きたかったんだ ぬるっヌルっと クリから入口から 触りまくる俺。
入口からおしりの方まで指をすべらす。「あはっ あはっ あぁ あっ ああん」切なそうな声に
なっている。立っているのがつらい感じで少しだけ股をひらいて ブルブルと腰を震わせながら
耐えている亜紀さん。 その姿を見ているだけでイキそうだった。
亜紀さんをエコー用の狭目のベッドに誘い、カーテンを閉めた。足で押すようにパンティとストッキング
を脱がせて俺はベットに仰向けに横たわり亜紀さんを俺の上に乗せて抱きしめた。
「やっと亜紀さんと会えた・・・。 うれしい」 俺に抱きつくように上に乗っている亜紀さんは微笑んだ。
俺の上に跨っている亜紀さん。唾液でベロベロのキスを重ねた。驚いたことに
亜紀さんは自分から俺のペニスをつかむと アソコに入れようとするではないか。
今までと違う積極的な亜紀さんにびっくりした。俺。「フェラもしてもらってないけど・・」
と言ったが。「先生、入れていい・・・?」といいながら彼女はペニスを入口にあててしまった。
「アソコの入口にこすりつけて。すぐに入れたら駄目だよ」 亜紀さんは「イジワルw」
と笑うとペニスをクリと入口のあたりでぬるぬると こすりつけはじめた。 俺もペニスに
手を添えてズイズイと押し付けつつ感触を楽しむ。
「はぁ は ぁ はぁ」と小さく喘ぐ亜紀さん。俺は添えていた手を押すとカリのあたりまでちょっと入れー抜きーちょとt入れー抜き
を繰り返す。そのたびに「あはぁ あハア・・」とかわいく喘ぐ。亜紀さんの愛液でトロトロのペニスをクリ、お尻の穴に塗りたくり又
先だけ入れる。 「ぁあ あっ はぁ はぁ ああ、 あー先生っ・・・   気持ちいいよぉ」切なげによがる亜紀さん。奥まで突きたい
のを我慢してじらすだけじらした。
亜紀さんは腰を静めようとするが俺は腰を逃がして入れさせない。
「亜紀さんー?」とわざと声をかけると「 うん、もうーw」と笑った。
「いい?」 「はいw」 くすっと笑って亜紀さんが言った。
俺は亜紀さんのおしりを両手で握り締めて腰をあげて突いた。
「んっ・・・・」 端正な亜紀さんの顔がゆがむ。ゆっくりと 深く深く
突き続けた。「んっ んっ んっ 」とかわいく喘ぐ亜紀さん。
亜紀さんのおしりを両手で握り締めてお尻を両側に開くように引っ張る
広がったアソコ、お尻の穴をヌルヌルと指で触り続ける。
結合部からお尻までべちょべちょになっている。クリの方へ指を伸ばすと
アナの方からあふれてきた愛液で濡れそぼっている。
「あ ぁ はぁ は ハア はぁ ああぁ・ん・・・」喘ぎ請えを口でふさがれてしまう
亜紀さん。もうピンピンで絶頂に近かったが 逝ってしまうのはあまりに勿体
なかった。
亜紀さんの液でべとべとになってしまった俺の指を亜紀さんのお口に差し入れた。
「んっ ・・・」と少しとまどうも咥えてペロペロと舐め取ってくれる亜紀さん。
人差し指から中指、薬指と小指は同時に、交互にお口に差し入れて亜紀さん自身の
愛液とたっぷりとなめとってもらった。
もうイキそうになってしまったので、俺は動きを止めた。「亜紀さん、ちょっとまってね」亜紀さんから
離れるとエコーの患者さん用ベットから俺は降りた。「亜紀さんもここに立って」
亜紀さんはフラツキながら体を起した。彼女をを壁向きに立たせて、両手を壁に突かせる。
俺はかがんで亜紀さんのお尻を左右に広げた。グッチョングッチョンのお尻からアソコが
丸見えの姿勢だ。「あっ 先生っ いやあっ-」 あわてて隠そうとする亜紀さんの手をどかせて
俺は亜紀さんのお尻の穴をペロッと舐めた。「あ - 駄目です、そこは・・・」 かまわず
ペロペロと亜紀さんの愛液ごとお尻を舐めまくる俺。「あ あぁ あはあ」俺の頭を手でくしゃくしゃ
と押さえながら恥かしそうに声を出す亜紀さん。 指でぬるぬるとアソコとお尻の穴を触った後で
俺は立ち上がった。
亜紀さんの入口にペニスをあてがうと、両手を亜紀さんの腰にあてゆっくりと突き刺した。
「う うんっ・・・」 亜紀さんの声が色っぽい。 俺は今度は最初からぐっぐっと奥まで何回も
突いた。そのたびに「んっ ううんっ あぁああ、あはぁ」と喘ぐ亜紀さん。 彼女の小さめの
おっぱいを後ろからつかみ、もみしだく。 「あ ぁん あ ぁん」彼女の乳首がコリコリになっている。
俺はもう 我慢ができなくなってしまった。「亜紀さん・・・・ 出そう」 「えっ ああ、いいよ」
「上のお口? 下のお口?」 俺が真面目に問うと亜紀さんは 「 あ あぁ 中で大丈夫っ・・・」
再び腰を強く掴んで突きを早くした。 亜紀さんの声が少し大きくなった。
「あ はぁ あっ あっ はぁ」喘ぐ亜紀さんの髪を軽く引っ張りながら俺は絶頂に達した。
どぅるっ どぅるっ どぅるっ と脈打つように、大量の精液が出て行くのがわかる。亜紀さんに
深く突き刺したまま俺はケイレンしたように精液を出し続けた。 頭の中が真っ白になって
亜紀さんを 軽く何回か突いた。 突くたびに「あっ あっ」と声を出す亜紀さん。
やがて俺の精液は奥の奥まで全て出尽くしてしまった。 つながったままの俺と亜紀さん。
それから20秒はたっただろうか? 我に帰った俺は亜紀さんにいった。「中でいってしまった・・亜紀さん」
亜紀さんは目をつむったまま微笑むと「んっ・・・大丈夫な・・・はず」 「気持ち良過ぎて腰が抜けて動けないよー」
甘えて俺が言うと「ふふふっ」と声をあげて笑った。亜紀さんを壁に押し付けたままだったので離れようとすると
「あっ・・・ 先生・・ 待って。 もうちょっと このままがいいなあ」 亜紀さんが甘えたような声で言う。
「腰は大丈夫?w」 「もうっw」と照れくさそうにわらう亜紀さん。
10秒もたっただろうか、俺は又Hな事を考えてしまった。 「亜紀さん、なめてくれる?」俺は今日ペニス
を舐めてもらっていなかったのだ。「えっ あぁ いいよw」く彼女はクスッと笑った。
彼女から離れると亜紀さんはこちらを向いて俺とキスした。 それからしゃがみこんで精液と愛液にまみれた
俺のペニスを含んだ。 くっちゅっ くっちゅっ くっちゅっ とイヤらしい音が 静まり返ったエコー室に響く。
「舐めて・・亜紀さん・・もっと・・」哀願する俺。亜紀さんはくっちゅ くっちゅっと舐め続けてくれた。
俺は又亜紀さんから離れると彼女のお口のまわりにヌメヌメと光る精液を手でふきとってキスをした。
亜紀さんが微笑む。 俺は亜紀さんをエコー台に座らせると彼女の股間に指を入れた。「あぁん」あわてて俺の手首を掴む亜紀さん。
彼女のあそこは垂れてきた俺の精液でいっぱいだった。台の上に精液がこぼれでてくる。 亜紀さんのアナに指を入れ書き出した。
下を向いて眺める亜紀さん。 「いやらしい」俺がささやくように言うと「イヤっw」といって俺に抱きついてきた。
軽くキスをして俺は彼女のアソコから手を抜き彼女の口元に持っていった・。「亜紀さん・・ これも  舐めて」
亜紀さんはあーんとお口をあけると俺の3本の指を同時に咥えた。くっちゅっ くっちゅっ と精液をなめとってくれる。
俺は又亜紀さんのあそこと 台の上にこぼれた精液をつかむと亜紀さんのお口に差し入れた。 何度も何度も差し入れた。
その全てを舐め取ってくれる亜紀さん。 もう Hで 色っぽくて 最高だった。 再び手で彼女のお口をふきとった。
そしてエコー室のタオルでもう一度彼女のお口のまわりを綺麗に拭いた。アソコもこぼれた精液も皆タオルを使った。
ふと気がつくとエコー室の中は精液の青臭いにおいが充満していた。 ふきとった数枚のタオルにも大量の精液がついている。
俺はタオルをぶらぶらさせながら「どうしよう?w」とわざとらしく亜紀さんに言った。 「えーっと、おいとくのはまずいですねえw」
精液、愛液で汚れたタオルは持ち帰り、外のごみ箱に捨てることにした。
少し2人でエコー台の上で横になり抱き合った。エコー室にはタオルケットもある。検査用のゼリーをふき取るタオルも、検査技師・医師が手を洗う水道もあった。   (なんでこんな いい場所に気づかなかったんだろう・・)俺は思った。

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