エッチ体験談 12,000話 突破!!

お姉様、2人ゲット!

クロウさんから投稿頂いた「お姉様、2人ゲット!」。

中華系食材を卸す会社に営業として勤め、早3年。
前職は整備士。営業の度が過ぎる媚びたやり方に嫌気が差して、退社。

この日は、同じ課の担当顧客から出たクレームを課長から直々に受けて、金曜日の夜、1人で残業をしていた。そこへ、総務課の綾子主任がやって来て、
「お疲れ様、林君、1人なの?全く由利子も人使いが荒いなあ」
「綾子主任、お疲れ様です。いえ、この仕事、主任から受けた訳ではないので」
「ちょっと見せてよ、これでも元営業課の人間だからさ。説明してくれる?」
簡単に要点だけを言い、反応を待つと、
「これで十分よ。これ以上、やる必要なし。へえ、林君は仕事が出来るって聞いたけど、本当ね。由利子が自慢するわけだ」
「主任と綾子主任に褒めて貰えるなんて、光栄です」
「よし、これで終わったね。食事に行こうよ」

そして、綾子主任と食事に行き、帰る頃には綾子主任は、すっかり上機嫌。

「もう1件行こっ、もう1件」
「何言ってるんですか、綾子主任、しっかりして下さいよ」
「俺の家が近いですから、そこで飲みましょう」

家に着くなり、服を脱ぎだして、ご褒美あげる、抱いてなんて言うから、
久しぶりの女という事もあって、襲い掛かる様に抱くと中に出せと、最後に
好きだから、一緒に寝てなんて言うから、抱き寄せて寝た。

翌朝、綾子主任の悲鳴で目が覚めると、
「林君、これどういう事?ヒドイじゃない、ムリヤリ抱くなんて。しかも、
中で出してるでしょ。こんな人だなんて思わなかった」
「綾子主任、じゃあコレ聞いて下さいよ。ご褒美あげるから抱けって言ったり、中で出せって言ったの綾子主任なんですよ」
「えっ、あ、本当だ。林君、何も言ってない。うわあ、久しぶりに自己嫌悪」
「じゃあ、俺に好きって言ったのも嘘なんですね。そりゃあ、僕だって男です
から、魅力的な女性のカラダが目の前にあれば、抱きますよ。でも、これって
あんまりじゃないですか、ヒドイじゃないっすか」
「林君が好きなのは、本当よ。近々、由利子に頼むつもりだったから」
「フォローになってませんし、責任を取って下さいよ。それとも好きって言う
なら、また抱かせてくれますか?」
「それでいいなら、いいよ。言いなりになるわ」
女って酔うとヤバいって、思いましたけど、綾子って堅そうに見えて、根はHなんだと思いましたよ。自分から、はしたない事を言う女ですから。

そして、月曜日、会社で顔を合わせたら、林君、おはよう~だなんて言うから、
他の社員の人、あの怖い総務主任が挨拶したってビックリしてたな。

主任にレポートを確認して貰い、OKを頂くと、後の処理は任せてねと言われたんで、この件は終了。課長にも助かったよと労われた。
昼休憩間近、綾子主任が主任の元へ来て、林君にも同席と聞こえた。
「林君、ちょっといいかしら?会議室へ来て」
「はい、すぐに行きます。失礼します。」
「この前のさ、出張旅費精算の件だけど、やっぱり精算済になってるんだけど、
実際には本人の手に渡ってない事が分かったの。他の課の子も同じ。調べて
みたら、ウチの課の子が着服してる事が分かったわ。課長が相談の上、社長の懐から支給しなおすという連絡ね。まあ、その子は解雇。警察にも連絡したわ」
「精算金が入るなら、助かります。お手数をおかけしました」

そして、週末、また残業。
「林君、ごめんね。また残業をさせて」
「いえ、それは仕方ないですけど、このミスは頂けませんね」
「そうなの、皆がさ、林君みたいに仕事をすれば、防げるミスね」
「もう出来ますので、確認をお願いします」
「流石ね、そう言えば気になってたんだけど、私の前だとニコニコするよね?」
「先週末の綾子主任の事なんですけど、主任が僕を褒めてたなんて言うから、嬉しくて。主任を尊敬していますので」
「だからか、でも事実よ。真面目に取り組んでいるから、君の担当先からも、
よくお褒めの言葉を頂くし、数字がそれを表してるのよ。もうこれでいいわ。
食事に行きましょう」
食事に行くと、お酒をあんまり勧めず、食べる方に集中させたけど、結局、
主任は綾子主任と同様、上機嫌。この後がとても怖かった。

「もう1件行くよ、ほら林君、行くよ」
「かなり酔ってるのに、ダメですよ、主任」
「主任送りますから、車に乗って下さい」
内心、トホホってどうして、俺ってこう・・・って思いました。

更に悪い予感ほど当たるもので、結局家に連れて行き、主任はこう言った。
「私、知っているのよ。綾子をここで抱いたでしょ。綾子の目、林君に恋を
してる目だったから、見逃すはずはないわ。私がずっと狙っていたのに。
私にも綾子と同じ事をしなさい、命令よ」
俺、もう終わった。この展開は、翌朝も同じだ。
大人の色気ムンムンで、こっちはムラムラしてきたから、同様に襲い掛かって
抱いてしまい、最後は中出し。ねえ、抱きしめてなんて言うから、抱きしめて
寝た。

そして、翌朝。林君起きなさい、起きなさいの声で目が覚めると、
「これってどういう事?林君、私に中出しまでしてるじゃない。ヒドイ男ね。
こんな子だったなんて、見損なったわ。私の一存で、地方に飛ばしてやる」
この一言、酔った時点の記憶がない癖に、一方的に非難したことで、カチンと
来てしまったのは言うまでもなく、
「大人しく聞いてりゃあな、言いたい放題だな。じゃあ、まずこれを聞けよ。
聞いてから、どっちが悪いか決めて見ろよ、こりゃあ、見物だな~」
「(顔面蒼白になりながら)私が林君に迫った。うわあ、ああ、ヒドイ事したの
私だったんだ。林君、ごめんなさい。ごめんなさい」
「謝って済むかよ、散々、店でも困らせやがってよ。もう1件行くだの、綾子と
同じ事しろだの、中出ししろだの、抱きしめてくれだぁ~。俺は玩具じゃねえぞ、コラ。どう落とし前つける気よ」
「すみません、林君、許して、許して下さい。どうすれば許してくれますか?」
「ふ~ん、何でもするんだったら、考えてもいいぜ。俺のペニス、口でしっかり
咥えて貰おうかな、まずはコレだ。おい、由利子やれ」
「なかなか、フェラ上手いじゃん。じゃ、ケツをこっちに向けろや。いいケツ
してるなあ、おい。叩き甲斐があるなあ。お仕置きして下さいって言えよ」
「林君、私のお尻、お仕置きして下さい。可愛がって下さい」
「よし、よく言えたな。一気に入れてやるかあ、バックにするか」
「昨日といい、今日といい、由利子のマンコ、最高だぜ~、暫く俺専用な。
飽きたら、ポイ捨てするかもだけど、イヤなら頑張れよ。俺には綾子もいるからなあ、2人で競い合って気持ち良くさせろよ」
「あんまりに気持ちイイから、朝から一発目、中出しだ。由利子、受け取れ。
出すぞ、出すぞ、おい。ふ~、気持ち良かった。おいペニス汚れたぞ」
「ハア、ハア、ハ、ハイ、お掃除します」

「綾子か、ああ、おはよう。すぐに家に来れるか?抱いてやるから、イヤなら
別にいいけど。しかし、由利子も同じ失敗するとは、気が合うな」
「由利子、そこにいるの?イ、イヤ、林君の相手は私よ、すぐに行く」
「来たか、綾子。今日から2人とも俺の女になって、ココで暮らせよ。
いいな?毎日、1回は必ず抱いてやる。尽くせば、それ以上もな。但し、俺に
恋愛や結婚を求めるなよ。返事しろ、綾子、由利子」
「(2人して同時に)ハイ、林君の傍にいます。尽くします」

そう誓わせました。

以上、長文失礼しました。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーあ、女性が酔っぱらうと、タチが悪いよね❗️❓️。酔っ払った挙げ句にセックスしてナカだししろだなんてね❗️♥❓️。しかも、翌朝起きたら、すっかり忘れて、怒鳴った挙げ句に自分自身が悪いんだからね❗️❓️。結局は、二人の女性を奴隷扱いにしてね❗️♥❓️。でもまあ、そんな女性には、これからは一切お酒を飲ませないようにね❗️❓️。

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