エッチ体験談 12,000話 突破!!

PAのワンコイン人妻

美咲さんから投稿頂いた「PAのワンコイン人妻」。

夫が運転するキャンパー仕様のハイエースは小松ICから北陸自動車道の上り車線に入り加速をしていました。
そして、瞬く間に安宅PAに到着しました。
夫にお願いをしてこのPAに来るのは既に80数回になります。

夫と私は前の座席から後ろのリビングに移動し、駐車している5台の大型トラックに目をやりました。
「どれにする?」夫はトラックから目を離さずに呟きました。
「一番右に止まっているのにしようかな!」
私は夫に軽くキスをした後車を降りて、そのトラックに向かいました。

初めの頃は心臓が飛び出すのではないかと思えるくらいドキドキしながらトラックに向かっていた私でしたが、今では今夜のお相手はどんなドライバーなんだろうかと考えられるくらい余裕が持てるようになりました。
でも、初めて会うドライバーに声をかけるのは毎回緊張しますし、その緊張感の後の快楽が堪らずに何度も主人にこのPAに連れてきてもらっているのです。

私は新潟ナンバーのトラックの助手席側のステップに乗り、カーテンで閉じられている窓ガラスをノックしました。
3度目のノックでカーテンが開き窓ガラスが下ろされました。
30代後半だと思われる男性ドライバー(一度だけ女性ドライバーだったことがあります)は驚いたような顔つきで私を見つめ「どうしたの?」と聞いてきました。
私は「トラックに乗せて!」と言うと、その男性一瞬キョトンした顔をしました。

「もしかして、ワンコインの人妻?」
私は微笑みながら頷きました。
ドライバーは一旦私にステップから降りるように促し、中からドアを開けてくれました。
夫から私が見えるのはここまでです。夫はこれからトラックの運転席の後の仮眠室で繰り広げられる私とトラックドライバーとのセックスの様子を想像し、脳を焼爛れさせながらペニスを勃起させるのです。

私は初体験を済ませるまでは性欲が強い方だとは思っていませんでした。
オナニーを覚えたのは小学5年生のときで、それからは親に隠れて殆ど毎晩のように自慰行為をしていました。
高校2年生の時の初体験の時も痛みより快感の方がだんぜん勝っていたことを今でも覚えています。
4度目くらいのセックスの時だったと思いますが、初めて膣で絶頂を迎え、それが何度も波のように押し寄せてくる自分の身体に大変驚き、自身の淫らさを悟りました。

男性が一度の射精の間に私は何度もアクメを迎え、男性に2度、3度、4度目と切りなくセックスを求める私に男性達は呆れはて、「お前は、性欲が強すぎる!」とよく言われました。
私は22歳の時、友人の紹介で5歳年上の夫と知り合いました。夫との交際が始まる前までの私の性遍歴は誰にも絶対に知られたくない乱れきったものでした。
その頃の私には10人の固定した男友達がいました。その10人の一人ひとりが私と個人的なお付き合いをしていると思っていたと思います。
私は生理期間中以外はほとんど毎日会社の帰り10人の男たち一人ひとりと順番にデートしていました。
もちろん、目的はセックスです。私は高校を卒業した頃から毎晩セックスをしないとイライラするようになっていました。

女友達と居酒屋に行くたびに、男から声を掛けられ、逢うようになったのが10人の男たちでしたが、それ以外の男と一夜限りのセックスをしたことも沢山ありました。
夫とは1年間の交際を経て、私が23歳の時に結婚しましたが、交際期間中でも夫(その時は彼)に会えないときはセックスフレンドと関係を持っていました。
夫(その時は彼)と交際が始まり始めてセックスした時、私が淫声を上げながら何度も快感の絶頂を迎える姿をみて驚いたようです。
夫はお付き合いが始まった頃、私の過去の男たちのことが気になったようで、それを問いただしたことがありました。
私は「忘れちゃったけど、3、4人かな」と答えたことを今でも覚えています。
前にも書きましたが私達は1年間の交際を経て、私が23歳を迎えた時で結婚しました。
周りからは早すぎないかとの意見も少なからずありましたが、私は結婚すれば夫と毎日安定的なセックスができると考え決心したのでした。

結婚してからの1年間は生理期間以外は毎晩セックスし、休日には朝、昼と夫を求め続けました。
そうして24歳の時、妊娠しました。私の性欲はこの妊娠で一段と強くなったのです。
昼間からセックスしたくてしたくてしょうがなくなっていました。
仕事中でもいきなり性欲が湧いてきて、トイレでオナニーをすることで性欲を解消していました。
夫は流産を恐れてなかなかセックスを求めてこなくなりました。

25歳の初夏に私は夫の立ち合いの元、女児を無事出産しました。出産後一年近く経ち、育児にも慣れてくると私の性欲が再び目覚め始めてきたのです。夫にセックスを求めました。しかし、私が必死に性技を駆使しても夫のペニスは勃起することはありませんでした。
夫は私の出産を見てから私を一人の女(雌)として見るのではなく、娘の母親としてしか見れなくなってしまったのです。
私は夫が出勤した後、性欲を満たすためオナニーに耽りました。しかし、夜になり再び性欲が目覚め隣に眠っている夫をセックスに誘っても私の欲求にこたえることもない夫に隠れ、トイレの中でオナニーし性欲を性欲を解消するようになりました。

出産から3年が経ち、私は28歳になりました。
これまでの荒淫のせいでしょうか?それともオナニーのし過ぎ?それとも夫とのセックスレスのせい?
一年くらい前から生理痛が今までにないくらい激しくなり、出血量も増えていることに気づき、婦人科で診察を受けました。
一週間後の婦人科医の診察結果は「子宮腺筋症」というもので、医師から早く手術を受けた方が良いと勧められました。
2回目に主人と一緒に婦人科医に行き、膣内から「単純子宮全摘手術」を受けることが決まりました。
手術後、7日間で退院しました。それから3カ月経ち痛み止め薬も必要なくなり、生理痛からも私は開放されました。

手術から10年が経ち、娘は中学生2年生になっていました。
主人とは相変わらずセックスレスが続いていて、術後1年くらい経ったころからまた、私のオナニーが復活していました。
中学校は夏休みに入り、娘の亜美は1週間の予定で、奥能登へ部活(ソフトボール)の合宿に行きました。
ちょうどそんな時、娘の幼稚園時代からのママ友、陽子さんから、飲み会のお誘いがありました。
陽子さんは私が卒業した高校の2学年先輩で、私が出産する前まで同じ職場で働いていました。

陽子さん:「うちの娘も部活の合宿で福井に行っているの、美咲、ご主人も出張なんでしょ!昨日、亜美ちゃんから聞いたわよ。久しぶりに昔のように呑みに行こうよ」
私:「うちは私しか居ないのでいいんだけど、陽子さんは大丈夫なの?どこか素敵なお店があるの?」
陽子さん:「旦那のこと?あんなED野郎はほおっておけばいいの!土居原か竜介の居酒屋の方が気楽でいいんじゃない!前に行ったことあるんだけど「個室居酒屋 〇庵はどう?」
私:「わかったわ、お任せする!」
陽子さん:「じゃカトウで予約しておくから7時にお店に来てね!」

私はお店の方に予約名を告げ、個室の引き戸を開けると、すでに陽子さんは席についており、その向かいに男性が座っていました。
陽子さん:「来た来た!私の隣に座って」
私は陽子さんの隣に座りました。
陽子さん:「言っとかなくてごめんなさいね。こちらは同級生の山田さん!今夜飲みに行かないかと誘われたんだけど、先約が有ると言ったら俺も一緒したいというので、連れてきちゃった。嫌だったぁ?」
私:「私はいいんだけど、私がいるとお邪魔じゃ・・・」
陽子さん:「美咲、何言ってるの!私たちそんな関係じゃないし、じゃ一緒に飲みましょう!」
私たちは生ビールのジョッキで乾杯をしました。

陽子さんの同級生だという男性は俳優の玉山鉄二似でお話もとても上手なうえ、私たちへの気配りもとても素晴らしく私はすごく好感を持ちました。
あっという間に時間が経ち、陽子さんがそろそろお開きにしないかと提案したとき時計は21時30分を過ぎていました。
店を3人で出ると、陽子さんは駅前からタクシーに乗ると言い、私たちと反対方向に行きました。
山田さんは私に「もう一軒いきませんか?」と声を掛けてきました。

私は一瞬ためらいましたが、黙って頷きました。
私はこの後どうなるんだろうと漠然と少し酔ったあたまで考えながら山田さんについていきました。
ジガーバーで2杯目のカクテルを飲み終わる頃には時計は22時30分を過ぎていました。
私は独身時代に戻ったような気分を楽しんでしました。
そうして、ジガーバーを出たとき「私の部屋で1杯だけ呑みませんか!」と山田さんが誘ってきたのです。
私はその時、かなり酔っていたのだと思います。
私は山田さんの腕に私の腕を絡めました。

ホテルの廊下に設置してある自動販売機からビールを購入して部屋に入りました。
山田さんは転勤で今は福井市内に住んでいて、今日は本社での打ち合わせで小松市に出てきた為ホテルを取ったことや、昨年、5年間の結婚生活に終止符をうったことなどを私にビールを継ぎながら話し始めました。
何度目かビールを継ぎに来た時、山田さんの顔が私に近づいてきました。
私はそっと目を閉じました。私は山田さんの温かい唇を感じながら口を少し開きました。

山田さんの硬くて熱いペニスが淫らな液を溢れさせている膣口に当てがわれて一気に挿入された瞬間、私は一度目のアクメを迎えてしまいました。
そうして、山田さんの硬いペニスが膣内を往復する度に、オナニーでは得られない快感に襲われ何度も、何度もアクメを迎えました。
山田さんの腰の動きが、突然止まりました。
山田さん:「出そう・・・」
私:「大丈夫だから、このまま出してぇ、大丈夫だから!」
山田さんの腰が再び動き出して、その動きが早まりました。
私は再びアクメを迎えようとしていました。
「出して、今、イマ、ああぁまたイクー・・・」
それに合わせて、山田さんの動きが止まり、膣の中のペニスが何度も脈を打つのを感じました。
17年ぶりのセックスが再び私のどす黒い性欲に火を付けたのです。

私は結婚して初めての不倫による罪悪感とセックスの快感に悩まされていましが、性欲に負け、山田さんとのセックスを思い出しながらオナニーに耽りました。
主人が3日間の出張がを終わらせ、博多から帰ってきました。
私は不倫の罪悪感で主人の顔をまともに見ることができませんでした。そしうして、(あなたがちゃんとしてくれないから・・・)と自分の都合の良い言い訳を心の中で呟いていました。
主人が帰ってから、3日の朝(その日は主人が休日だったと思います)朝食を終えた主人が言いました。

主人:「どうした?最近変だぞ・・・物思いにふけっていることがあるぞ、何か悩み事が有るのか?」
私:「えっ・・・・」
主人:「どうした?話してみなさい!」
私:「・・・・・」
主人:「俺に言えないことなの?」
私:「・・・・・」
主人:「何を聞いても驚かないから、話してみなさい!夫婦だろ!」
私:「・・・・・ごめんなさい、貴方を裏切ってしまいました・・・ごめんなさい」
主人:「裏切ったって?何を?」
私:「ふりんしてしまいました・・・・」
主人:「えっ、ふりん?ふりんって不倫か?まさか・・・・」
私:「ごめんなさい・・・」

私は陽子に誘われて呑みに行った時のことを話しました。そうして、山田さんに誘われ、ホテルに付いて行ったことも話しました。
私:「ごめんなさい・・・・どうして付いて行ってしまったんだろ・・・・」
主人:「・・・・・」
私:「ごめんなさい・・・許してくれないわよね・・・・」
主人:「よかったのか・・・・」
私:「えっ!よかったかって?」
主人:「その男とやってよかったのかと聞いているんだ!気持ちよかったかって聞いているんだ」
私:「・・・・・」

主人:「俺とするより気持ちよかったのか?どうなんだ?中に出させたのか?何発やったんだ!」
私:「・・・・・」
主人:「そいつに突っ込ませた所を見せてみろ!チャンペ見せろ!」
主人はそう言うと私の側にやってきてスカートの中に手を入れ、無理やり私のパンティを剥ぎ取りました。
そうして、私を仰向けに寝かせると、両手で膝を掴み脚をМ字に開かせて私の股間をじっと見ていました。
主人:「ここに、そいつのを入れさせたのか!くそ!」
主人は叫ぶようにそう言うと、いきなり私の股間に口を付けてき、激しい勢いで舐め始めたのです。

そうして、いきなり自分のチノパンとトランクスを脱ぐと、熱り立ったペニスを膣口に当てがうと、一気に腰を沈めてきたのです。
主人が激しく腰を使い始めると同時に私の膣も快感に目覚めていきました。
しかし、私がアクメを迎える前に、主人のペニスが私の膣の中で脈打ち、射精が始まりました。
何分間そうしていたでしょうか?主人は私の上から降りようとしません。そうして、私の膣内に留まっているペニスは、硬度を保ったままでした。
「くそ!」そう言うと再び主人は腰を使いだしました。

三度目の射精が終わると夫はようやく私の上から降り、テッシュで私の股間を拭い始めました。
主人:「ごめんな!ずーっと美咲の事をほおって置いといた俺が悪いんだ」
私:「・・・・・」
主人:「でも、美咲のここに他の男が入れたかと思うと、すごく嫉妬する。その男のチンポで行かされたと思う
と気が狂いそうになる・・・・・あぁぁまた勃起(たって)きた」

主人は嫉妬心で能を焼爛れさせ、それが激しい性的興奮を誘発さているのでしょう。
私の不倫が17年ぶりに主人とのセックスに導いたのです。そうして、油紙に火が着いたの如く、朝目覚めると私を犯すようにセックスし、会社から帰宅するとリビングで私を全裸にし、ソファーの上で私を犯すのです。
そうして激しく腰を使いながら私の耳元で「俺のよりよかったか?どうなんだ?言ってくれ!俺とするよりよかったのか!」を繰り返すのでした。
それから2、3日経った頃、セックスの時夫は私に何を言わせたいのか気づいたのです。
正常位で挿入し、恥骨を私の下腹部に打ち付けるように腰を使いながら「俺のよりよかったか?」を繰り返す夫に、私は「あなたのチンポより大きくて、気持ちよかったわ、またしたいの・・ああぁ大きいので犯されたい・・・大きいチッポでいきたいのぉ・・・」と呟きました。

それを聞いた夫は驚いたことにあっという間に射精をしてしまいました。
私は不倫が切っ掛けで夫のEDが回復したんだと思いました。しかし、それから一週間が過ぎた頃、薬の効能が切れたかのように夫のペニスは役にたたなくなっていきました。
私が夫に尻を向けた形で跨り、夫のペニスを咥えたり、夫の目の前で器具を使いながらオナニーを見せても夫のペニスは充血することは無くなりました。

それから半年の月日が流れました。私たちは何度か夫婦間の性生活を取り戻そうと努力をしましたが夫のペニスは私の中に押し入ってくることはありませんでした。
ある日の夜、「美咲、話したいことがあるんだ・・・・」と夫がベッドに横たわってテレビを観ている私に話しかけてきました。
夫:「俺のことを変態だと思うかもしれないけど・・・・」
私:「なに?」
夫:「・・・・」
私:「どうしたの」
夫:「あれからずーと考えていたんだけど・・・」
私:「何を?」
夫:「怒らないで聞いて欲しいんだけど・・・」
私:「ちゃんと聞くから話して!」
夫:「じゃ、言うけど、もう一度・・・前の男としてみてくれないかな・・・」
私:「え!前の男って?」
夫:「・・・・浮気相手と・・・」
私:「ええぇ・・・なんでそうなるの?あなたは平気なの??」
夫:「試してみたいんだ・・・美咲が・・・ほかの男と又したらたつか・・・・ごめん・・・」
私:「・・・・・」

私は数日間悩んだ結果、陽子さんの携帯に電話をしました。
私:「もしもし、美咲です。この間はありがとうございました。楽しかったです!」
陽子さん:「ああ、あの時はよく呑んだよねえ!私、家に帰ったとたんバタンキュー状態(笑)で、どうしたの?」
私:「主人がテレビを見ていて、福井に売っている一升瓶に入っているワカメを食べてみたいと言い出したの。確かあの時一緒に呑んだ山田さんは福井に住んでたよね」
陽子さん:「ああ、山田のことか!そう言えばあの時飲んだ後、あいつ美咲に手を出さなかった?あいつ一年前から×で女に飢えていたから・・・」
私:「そんなことなかったですよ。すごく紳士的で、あの後バーで一杯飲んだ後、タクシーで家まで送ってくれたんですよ」
陽子さん:「へえ!あいつがそんな真面目だったとは!美咲だから言うけど、実はあいつ、元カレだったんだ(笑)うちの旦那EDでしょ、この間飲んだ時ちょっと下心があったんだ(笑)でも、あいつ美咲とばかり話していたので諦めちゃった!」
私:「ええぇ、そんなの初めに言っててくれれば私が先に帰ったのに・・・」

私は陽子さんに教えてもらった山田さんの番号に電話を掛けました。
私:「もしもし、私カミヤと申します。突然電話してごめんなさい」
山田さん:「カミヤさん?・・・どちらの?・・・えっ、もしかして、美咲さん!!ですか!」
私:「この間は楽しかったです。ありがとうございました。今日電話をしたのは、ちょっと相談をしたいことがありまして・・・時間を作っていただくことはできませんか?」
山田さん:「相談?ですか・・・まさか、ご主人に・・・」
私はお会いした時に総てを話しますと伝え、次の土曜日の午後、北陸自動車道上りの安宅PAで待ち合わせをするこ約束をしました。

安宅PAを待ち合わせ場所にしたのは、地元の人の目を避けるための山田さんの提案でした。
一週間後の午後1時私は安宅PAに入りました。PAには大型トラックが2台エンジンんを掛けたまま止まっていましたが乗用車は私の車だけでした。
待ち合わせ時間は午後1時30分、私は運転席に座ったまま緊張していました。
それから10分くらい経ったでしょうか、一台の乗用車が私の車の隣に止まり、運転席から山田さんが降りてきました。
私は、山田さんの車の助手席で、娘の出産シーンを見た後から夫がEDになったことや、この間の不倫を話した
ことで夫が17年ぶりに男の機能を回復したこと、そうして、夫の脳から私の不倫の記憶が薄らぐと再びEDに戻ってしまったことなどをを包み隠さず話しました。

山田さんは時々頷きながら無言で私の話を聞きいていました。
私が話し終わると、「よく話してくれましたね。ご主人は私との不倫を許されたんですね!私も少しホットしました(哂)ご主人のED、本人も美咲さんも辛いですよね。ご主人が美咲さんの不倫に嫉妬し、一時的にEDが解消されたことは、分かるような気がするなぁ・・・美咲さんのことをそれだけ愛しているんですよね!
実は私にもそれに似たような経験があるんですよ・・・結局それが原因で妻と別れることになってしまたんですが、身から出た錆とでも言いましょうか(苦笑)」
山田さんは機会が有れば別れた経緯を話しますよと言い、旦那さんへの薬の効能がどうしたら長持ちするかを考えましょうと私に話しかけてきました。

私は安宅PA車を残し山田さんの車で片山津ICをを目指しました。そうしてICのすぐ近くのホテルA●に車を入れました。
ラブホテルに入るのは独身の時以来です。山田さんがフロントで部屋を選んでいる間私は顔を見られないようにずっと下を向いていました。
部屋に入り、ホットした私に山田さんが言いました。
山田さん:「いいですか!今日はご主人に最大の嫉妬心を焼かせる為、私が思いついたことを実行しますので言ったとおりのことをして下さい」
私:「はぃ・・・・・」
山田さんは私に携帯電話を渡すように言いました。そして、私に服を脱ぐように言い、その様子を携帯電話のカメラで撮影していきました。
全裸になった私を椅子に座らせ、脚をM字に開かせたり、ベッドに膝まつかせ尻を高く上げさせたポーズを撮影していきました。

山田さん:「ご主人のLINEに接続して!」
山田さんはLINEにペニスを咥えカメラ目線の私や、人には見せることができないあられもない写真を次々とアップしていきました。
山田さん:「ご主人に勃起しているチンポ見せてとLINE送って!」
しばらくすると見事に勃起した主人の写真がLINEに表示されました。
山田さんとのセックスが始まりました。その一部始終を電話を通じて主人が聞いていました。
私は数えきれないくらい何度も何度もアクメを迎えていました。
山田さんの腰の動きが一段と早くなり、突然動きが止まりました。膣の中でペニスが激しく躍動しながら射精しているのを感じながら私も数度目のアクメを迎えていました。

断続的に痙攣をしている膣の間隔が段々長くなると同時にペニスが膣口から抜け落ちました。
山田さんは枕元に用意してあった何かを開封し、それを私の膣に挿入して言いました。
山田さん:「ディーバカップって知っている?」
私:「・・・・?生理の時の?」
山田さん:「そう!今、中に入れたから俺の精液を漏らさずにご主人へのお土産として持ち帰って下さい。ご主人に中から溢れ出てくる私の精液を見せてあげてくださいEDが確実に治ります(哂)」
ホテルA●を後にした山田さんが運転する車は小松インターに戻り、安宅PAに駐車しました。
山田さん:「実は、大阪に転勤が決まりました。一週間後に赴任しなければならなくなりました」
私:「もう山田さんと逢えなくなるのですねえ・・・無理なお願いを聞いて頂いてありがとうございました」

山田さん:「私も美咲さんのお相手が出来て楽しかったですし、ご夫婦のお役に立てたのなら嬉しいです。それに、このまま続けていたら美咲さんのことを好きになってしまいそうで怖かったので、ちょうどよかったです(哂)」
私:「私のことをですか!・・・」
山田さん:「最後に役立つかどうか分かりませんが、福井市で知り合った夫婦のことをお話しします」
その夫婦は、ご主人がEDで奥さんを他人に貸し出すことで一時的に男性の機能を回復させているとのことでした。
奥さんを貸し出す相手は道の駅で仮眠を取っている大型トラックの運転手たちで、そこまではご夫婦で出かけ奥さんがトラックの運転手に声を掛け、トラックの仮眠室中で交わるそうです。
その間、ご主人は自分の車の中で奥さんとトラックドライバーとの事を想像しているうちにEDから解放されるそうですが、主人と同様1週間から10日くらいでその効果がなくなってしまうとので定期的に道の駅に訪れるとのことでした。
私は山田さんとお別れのキスをした後、自分の車に乗り込み勃起(多分)させながら私の帰りを待っている主人のもとに向かいました。

車庫に車を入れると主人が玄関ドアから出てきました。そうして、周りに誰も居ないことを確認すると私の右手を取り股間に導きました。
普段は私が手を尽くしても血液を充血させることのないペニスは今、完全に男の機能を回復させカチカチになっていました。
リビングに入ると主人は待ちきれないようにして私の服を脱がせて全裸にしました。
そうして私の体をしげしげと眺め呟きました。
主人:「・・・・・なにも変わっていない・・・」
主人は私をソファーに座らせ脚をM字に開かせました。
股間に主人の顔が近づいてきました。しばらく私の股間をじっと見つめていた主人が手を伸ばし膣の中に入っているディーバカップをゆっくり抜き取りました。

主人はテッシュペーパーを数枚抜き取ると、ディーバカップを傾けその上に精液を流しました。
主人:「こんなに沢山・・・・・本当にしてきたんだ・・・」
主人は毎日、朝晩私を求めてきましたが、やはりそれから10日あまり過ぎたころからEDが再発しました。
それから1週間ほど経ったころ、私は主人に山田さん大阪に転勤になったことを話しました。そして、福井のご夫婦の話もしました。
私:「私たちもしてみる?あなたが回復するのなら私は何でもしますからね・・・」
主人:「・・・・・・でもなぁ・・・・美咲にそんなことさせられないよ・・・・」
私:「私はあなたが元気になるなら頑張ります!そして、私を愛してください!!」
主人:「・・・・・・わかった」

新潟ナンバーのトラックに乗り込むと仮眠室に座らされました。
30代後半だと思われる男性ドライバーは、私の隣に座り言いました。
ドライバー:「本当に500円でいいの?」
私:「ええ・・・私は、安宅PAのワインコインの人妻、と運転手さんんの間で呼ばれているみだいですね」
ドライバー:「先月、多賀のSAで知り合った岩手からのドライバーに教えてもらったよ!美人でスケベー、いい身体していたって言ってたけど、あんたのこと?」
私:「安宅のことなら多分私だと思います。500円で体を売る人妻は他に居ないと思います。主人が待っているから早くして・・・」
運転手さんが上下のジャージーを脱ぎ始めました。私も急いで前開きのワンピースのボタンを外していきました。
ノーブラの乳房に運転手さんの手が伸びてきました。

私は運転手さんに仮眠ベッドに横たわるように促し、ペニスを咥え頭を上下に動かします。
みるみるうちにペニスが充血していきました。私はパンティを自ら脱ぎました。パンティのクロッチ部分に大きなシミが広がっています。
私は運転手さんに跨って右手でもったペニスを膣口にあてがい一気に腰を沈めました。
挿入と同時に一度目のアクメが襲ってきました。
暫くして狭い仮眠ベッドの上で正上位に体位を替えました。運転手さんの腰の動きが速くなってきます。
そして膣を激しくペニスで数回突れるたびに私は何度もアクメを迎えていました。
運転手さん:「もう出そうだ・・・・中にだしていいの・・・?」
私:「出して、だして・・・このまま中に出して欲しいの・・・あぁぁ沢山だしてぇ、ぁぁあまたイクー」
運転手さんのピストン運動が止まり、ベニスが膣内脈打ちだしました。

運転手さんが枕元のティッシュを抜き始めました。
私:「私の手提げかばんを取ってく下さい。まだ抜かないでぇ・・・」
私は手提げかばんの中からディーバカップを取りだし半分に折りました。
私:「抜いていいわ・・・」
運転手さんが私にテッシュを渡すと、さらに数枚テッシュを抜き取りました。
膣からペニスがズルと言う感じで抜けて行きました。
私は折りたたんだディーバカップを素早く膣内に挿入した後、外陰部をテッシュで拭いました。
運転手さん:「なに入れたの・・・?」
私:「ディーバカップって知っている?」
運転手さん:「なにそれディーバ・・・なんとかって?」

私:「奥さん、使っていないのかな?生理のときに使うもの!これを入れておくと血が外に出てこないのよ」
運転手さん:「じゃあ。俺が出したのも溢れてこないってこと!」
私:「そうよ、主人へのお土産(哂)売春は主人公認なんですよ!お金に困っている訳じゃないいんだけど・・・主人がEDだからこんなことしてるんですよ。私が売春すると少しの間EDが治るの・・・それで・・」
私は500円玉を受け取るとトラックを降り、主人が待つっている車に戻りました。
私:「お土産もってきたわよ・・・」
主人:「早くみせてくれ!バスタオル敷いてあるからそこに座って!」
私はワンピースを脱ぎ、バスタオルの上に座り横たわりました。

M字に開いた私の脚の間に座った主人がディーバカップの先端を掴み少しっずつ抜いていきました。
主人:「すごい量だ・・・すごい!こんな沢山・・・」
主人はディーバカップに溜まった運転手さんの精液を完全に勃起している自分のペニスに垂らすと、一気に膣に挿入してきました。
そうして、5分経たないうちに膣ないに主人の脈打つペニスを感じました。しかし、この日の主人のペニスは硬さを保ったまま膣内に留まっていました。
主人の腰が再びぷストン運動を始めました。
この夜何度目のアクメを迎えたのでしょうか?達しても達しても私の性欲は益々盛んになっていきました。

主人の2度目の射精が終わり暫く休んだ後、携帯用ビデを持ち多目的トイレに入り膣内の主人と運転手さんの精液を洗い流しました。
車に戻ろうとしたとき、先ほどの新潟ナンバーのトラックが出発して行きました。
久しぶりのセックスのせいでしょうか?社内の主人は少しウトウトしていました。
私はそんな主人を起こし言いました。
私:「もう一台いいかな?」
主人:「まだ満足しないのか!相変わらず強いなぁ・・・行っといで!」
私は先ほど多目的トイレで洗浄したディーバカップを手提げバックに仕舞、岩手ナンバーのトラックに向かいました。

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