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混浴露天風呂の女の子

ひでさんから投稿頂いた「混浴露天風呂の女の子」。

自分は福島に住んでいます。
温泉が大好きで休みの前の日や休みの日には必ずと言っていい程温泉に行きますがまだあ混浴温泉には行った事が無くどうしても行って見たいと思いネットで探して福島にも有る事が分かり行く事にしました。

唯自分の住んでいる所は福島と言ってもほぼ北茨城が直ぐ其処にあるので可なりの距離を行かないといけないので休みの日に行く事にしました。
けっこう走りました、此処は何処?みたいな感じです、この様な所に本当に温泉があるのかな?と思える程です。
ネットによると温泉は3軒ありどの温泉も管理をしている人は誰もいないので一番手前の温泉の近くに小さな雑貨屋があり其処の方が管理をしてるので声を掛けてお金を払えば入れると書いてありました。

たどり着くと確かに小さな雑貨屋が一軒ありました。
温泉に入りたいと言うと「地元の方かね」と言われてので「違います」と言うと何処から来た?と聞かれ同じ福島です県は違いますが。
というと「そんじゃ200円です」と言われ「タオルはあるかね」「無ければ此れを使い」とタオルをくれました。
「後は3つあるから好きな所に入って下さい」「3つ入りたければ入って行って構わない」ような事を言われましが良く聞き取れませんでした。
駐車場はありません渓谷(綺麗な川)が流れている側に3軒間を開けてありました。

1つ1つ温度が違います、1つは余りの暑さにビックリです。
其の上に水は出ません水道が無い本当に温泉だけです。
露天風呂がある所に入る事にして入ってました、誰もいません静か過ぎて怖いくらいです。
露天風呂の方へ行き綺麗な川の流れを見てました、本当にのどかな田舎の温泉です。
鼻歌などを歌いノンビリしてると声がしました。

数人の声です地元の人かなとか思ってると母親と娘が2人入って来て「こんにちは」「先程おばちゃんが珍しく近くの人じゃない方がお風呂に入りたいっと」言ってました。
「何処からですか?」と聞かれたので「一応は福島です」「殆ど茨城県ですが」と言うと「わざわざこんな田舎までお風呂に」「好きなんですか温泉?」と聞かれ大好きで休みの日は温泉です。
そんな会話をしてました。

女の子2りと言っても幼くはありませんC学生とS学校の6年生ぐらいの感じです。
2人共前を隠すしぐささえしないで普通に体にかけ湯して温泉に入りました。
女の子が話しかけて来ました、「温泉良いよね2人共大好き家のお風呂狭いしここが良いからお母さんと良く来るんだ」と言われました。
自分もそうだよネ家のお風呂よりも温泉の方が好きだよ。とか話してました。
2人して「熱い」とか言いながら湯船の脇に座り込みました、前を隠そうそんな気も無いようです。

2人共可愛い女の子で2人共マンコの毛は生えてました。
無防備に足を広げるのでマンコが丸見えです、お母さんは流石に多少抵抗がある様で前はタオルで隠してますが気持ち程度ですから結局は大きな胸で黒い乳房やしっかりと生えそろった毛も見えてました。
マンコも時折見えてました、黒くビラビラが大きくはみ出したマンコでした。
見ない様にはしてましたがどうしても目がいってしまいます。

そんな気持ちを察してくれた様でお母さんが側に寄って来て小さな声で「お兄さんもしかしてアソコ大きく成ってません」「ごめんなさいね」「寝てる子を起こして」「先に出るので遠慮なく入っててください」とほほ笑まれました。
流石に気付かれますよネ幾らなんでも。
そうこうしているうちにお母さんが戻って来て「良かったらもう少し居て下さい」と言われました。
何か冷たい飲み物でもくれるのかなと思い待っていると「娘は置いて来ました」「良かったら元気な息子さんを宥めて上げましょうか?」と言われてしまいました。

自分はイヤ其れはいくら何でも此処でまずくないですか?と言うと「誰も入って来ません」「此処の温泉地元の人しか来ませんから」「大丈夫です」とか言いながら着ていた服を脱ぎ外からは見えにくい所に行きました。
「お兄さん見せて」と言いながら自分の足の間に太腿を絡ませて自分の大きく成っているチンコを握り「凄い硬く勃起して」「早く沈めないと可愛そう」等と言いながらチンコをしごき口に含み口の中で前後にしごかれました。

立った儘腰を突き出して「此処にチンチンを入れて」「こんなにもヌルヌルしてる」と足を大きく広げて自ら黒いビラビラを広げて指を奥深くいれてました。
「此処にお兄さんの硬くて大きなチンチンを入れて」と経ったままで壁に寄り添い自分は奥さんの片足を上げさせて下から自分のチンコをマンコに入れ思い切り腰を振りました。
奥さんのマンコは愛液でグチョグチョでチンコを出し入れするたびにエロイ音が響き渡ってました。
グチョグチョグジュグジュエロマンコです。

「駄目」「イッちゃう」「気持ちイイ」「中に出して沢山」「お兄さんの熱い精液を私のマンコに出して」と言われ自分は其の侭奥さんのマンコの中に出しました。
チンコを抜くと愛液と共に自分の出した精液が混ざりあい奥さんのマンコから太腿を伝わり足元まで垂れてました。
まさかこんな良い思いをする何で考えもしませんでした。
それ以来良く出掛けます其処の温泉には旦那はいない2人の女の子と3人暮らしと言う事です。

2 COMMENTS

ポチ君

そのまま逢瀬を続けて、上の子が大きくなったら3P、その次は4Pって話を盛り上げてほしいですねえ。

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