エッチ体験談 12,000話 突破!!

フラれて落ち込んでたら姉ちゃんが慰めてくれた

阿骨打さんから投稿頂いた「フラれて落ち込んでたら姉ちゃんが慰めてくれた」。

バイト先の可愛い子に告白してフラれて落ち込んでたんだ。
そしたら姉ちゃんが部屋に来て、
「いつまでも辛気臭い!女なんて他にもたくさん居るだろ!ほれ、姉ちゃんが特別に揉ませてやるから元気出せ!」

ってシャツを捲り上げて生乳揉ませてくれたんだ。
特別可愛いわけじゃないけど、スタイルは良い姉ちゃんの生乳に吸い寄せられるように手を伸ばして揉ませてもらった。
指が埋まるくらい柔らかくて温かい。
「姉ちゃんのおっぱい柔らかな」
「元気出たか?」
「もうちょっと」
「やれやれ、気が済むまで揉んで良いから」
「あれ?乳首立ってない?」
「バカ!余計な事言うなっての」
「吸っても良い?」
「赤ちゃんみたいだな、今日だけだぞ?」
「姉ちゃんありがとう」
ピンと立った乳首に吸い付いて舌先で舐め回した。
「あん!いやらしい吸い方しないの!」
「姉ちゃんのおっぱい美味しいよ」
「まったく…チュウチュウ吸って本当の赤ちゃんみたい」
「姉ちゃん姉ちゃん…」
「んふ…可愛いね」
おっぱい揉み揉み乳首を吸ったり舐めたりしてたら勃起した。
「姉ちゃんチンコ勃っちゃった」
「あのね…姉ちゃんのおっぱい吸ってチンコ勃たせるとかどうなの?」
「ちょっとだけ擦ってくれない?」
「…ちょっとだけだからね?」
姉ちゃんに膝枕される態勢でチンコ出したら優しく擦ってくれる。
「ガチガチじゃない…実の姉にこんなにするなんて…」
「ああ…姉ちゃんの手、凄く気持ち良いよ」
「はいはい、大きな赤ちゃんでしゅね〜」
ただ擦るだけじゃ無くて亀頭を捏ね回すように触られたり、鈴口を指先でほじられたりして我慢出来ずに射精しちゃった。
「きゃっ!も〜、出すなら先に言いなさいよ」
「ごめん、気持ち良くて我慢出来なかった」
「手がドロドロになったじゃない」
「あ…待って!出したばかりで敏感だから…」
姉ちゃんは精子をチンコに塗り込むように手を動かし続ける。
「ダ〜メ、姉ちゃんの手を精子まみれにした罰だ、許してあげない」
「また出ちゃう〜!」
ドップドップと二度目の射精。
「すっごい量…こんなに出るものなの?」
「姉ちゃんの手が気持ち良いからだよ」
「それに匂いも凄い…変な気持ちになっちゃう…」
「姉ちゃん…」
俺はおっぱい吸うのをやめて姉ちゃんの頭を片手で引き寄せた。
「ん…」
姉ちゃんは相変わらずチンコを触り続けたままキスに応じてくれた。
「へへ…姉ちゃんとキスしちゃった」
「もう一回する?」
「うん」
今度は姉ちゃんからキスしてくれて、舌も入れてきた。
ペチャペチャと舌を絡め合って唾液の交換をする。
「阿骨打が悪いのよ…」
そう呟いた姉ちゃんがシャツを脱いで俺の顔に跨る。
「ほら、あんたが姉ちゃんの手を精子まみれにしてエッチな吸い方するからこんなになっちゃったんだからね?」
目の前の下着にハッキリとシミが出来てる。
「姉ちゃんのマンコ濡れてる」
「姉ちゃんも気持ち良くしてよ」
腰を下ろしてマンコを押しつけてきたから下着越しに舐める。
「ふぁあ…」
「姉ちゃんのマンコ…姉ちゃんのマンコ…」
「良いよ…そうそう、そんな感じ」
「直に舐めたい」
「欲張りね」
下着を横にずらしてマンコを見せてくれる。
テラテラと光っていやらしいマンコだ。
小陰唇は小さめかな?
色は薄い茶色で下付きだ。
穴のすぐ近くにアナルがある。
ゆっくり腰を下ろして直マンコを口に押し当ててきた。
ヌルリとして柔らかいマンコが唇に触れて気持ち良い。
小陰唇を唇で軽く挟むようにキスして、まずは尿道口を舌先でチロチロと舐める。
「はぅっ…はぁん…マニアックな所舐めるのね」
「姉ちゃん気持ち良い?」
「うん、気持ち良いよ」
尿道口から少し上にあるクリトリスに舌を伸ばして皮を押し上げるように舐める。
舌先にぷっくりした豆の感触。
「ひゃう!あは!あん!凄い〜!」
姉ちゃんが腰をクネクネさせて喜んでくれてる。
「姉ちゃんのマンコすげー美味い…ずっと舐めてたいくらいだよ」
「ああん…そんなにクリばかり舐めたらイッちゃう〜!」
俺の顔を太ももでギュッと挟み込んでくる。
そのままビクビクッとしたからイッたみたい。
「姉ちゃんイッたの?」
「そんな事は聞かないの!恥ずかしいでしょ!」
「イッたんだ…」
「バカ…あんたがクリばかり舐めるからでしょ!」
「姉ちゃん可愛いな」
「もう!そんな恥ずかしい事言う弟はこうだ!」
姉ちゃんがクルリと体を回して俺の精液まみれのチンコを咥えた。
「ん…精液な味がする…硬〜い」
「ねねね姉ちゃん!?」
「何よ?マンコ舐めさせてあげたんだからチンコ舐めても良いでしょ?」
「これは流石にやりすぎじゃない?」
「そんなの気にしないの!」
「良いのかなぁ?」
「ほら、あんたも!」
何故かシックスナインをする事になった。
金玉を揉まれたり舐められたり、根元まで咥えられて吸われたりと、手コキとは快感が段違いだ。
射精しないようにマンコを舐めるのに集中して気を紛らわす。
「あんた達居る〜?」
舐め合ってるとドアの向こうから母さんが声を掛けてきた。
「何か用?」
とりあえず返事をする。
「さっきから煩いんだけど大きい声出してんじゃないよ!もうすぐご飯だから遊ぶのもほどほどにしな!」
「は〜い、煩くてごめんなさい」
部屋に入られずに済んだ。
母さんの足音が遠のいて行く。
「聞こえてたみたいだね」
「ハッキリは聞こえてなかったんじゃない?聞こえてたらヤバかったね〜」
「姉ちゃんのおかげで元気になったし、もうやめようか?」
「ダメ!姉ちゃんもう我慢出来ない!」
「でもこれ以上は姉弟でやったらマズイよ…」
「姉ちゃんをその気にさせて中途半端に終わらせるつもり?」
「だって…」
「あんただって姉ちゃんに入れたいでしょ?」
「そりゃそうだけど…」
「だったら姉弟とか気にしないで入れてよ、生で良いから」
「姉ちゃんと生でセックスさせてくれるの!?」
「そう言ってるでしょ!ほら、早くして!」
「う、うん…」
姉ちゃんが俺から降りて足を広げて膝を立てる。
トロットロのマンコが物欲しそうにパクパクしてる。
本当に近親相姦して良いのかと葛藤はあったけど、目の前のマンコの誘惑に勝てずにフラ〜っと近付き入り口にチンコを押し当てた。
「姉ちゃん今日危険日だから中に出すのはダメだからね?」
「危険日…そんな時に生でセックスして良いの?」
「あん!チンコ擦り付けながら聞かないでよ」
「姉ちゃんの危険日マンコ…」
「焦らさないで早くぅ〜」
耐えられなくなった姉ちゃんが俺のチンコ握って両足で俺の腰を抱えてグイッと引き寄せた。
ヌプッ…。
「はぁあん!入ってきた〜」
「ああ!姉ちゃんのマンコに俺のチンコが入ってる!」
「ねえ…そのまま奥まで入れて」
「姉ちゃんとセックス…ヤバい…もう止められそうにない…」
「ねえ〜、早く奥まで入れてよぉ〜」
戸惑う俺をよそに、チンコから手を離した姉ちゃんがまた両足で俺を引き寄せる。
ヌルウ〜。
「あ…あ…あ…入ってく…俺のチンコが姉ちゃんに全部入っちゃう」
「あはぁ…来た来たぁ…大きい…奥まで届いてるよ…」
完全に根本までチンコが入って姉ちゃんと股間が密着した。
「あったかい…姉ちゃんの中凄い温かいよ、熱いくらいだ」
「あんたのチンコも焼けた鉄の棒みたいに硬くて熱いよ」
「動かしても良い?」
「あん…もう動いてるじゃない」
「う…腰が勝手に動いちゃう」
「はぁん!弟チンコ気持ち良い!もっとぉ〜!もっと奥をグリグリしてぇ〜」
「こう?これで良いの?」
「あはぁん!そう!それが良いのぉ!」
「くっ…姉ちゃん…そんなにマンコ締めたら出ちゃうよ…」
「中はダメよぉ!外に出して〜」
そう言いながら俺を抱え込んだ両足を離してくれない。
「これじゃチンコ抜けないよ!足離して姉ちゃん!中で出ちゃう!」
「中はダメぇ!妊娠しちゃう〜!」
そう言って更に俺を両腕で抱き寄せてキスしてくる。
ネルネルと口の中で舌が動いて絡んでくる。
完全にガッチリと拘束されて腰を回す事しか出来ない状況で、チンコを抜くなんて無理な話だった。
「くぅぅぅ…もう無理!我慢出来ない!チンコ抜くなんてこれじゃ出来ないよ!」
「ダメなの〜!」
「姉ちゃんごめん!出る!」
「ひゃう!ああん!中でビュクビュク精子出てるぅ!妊娠しちゃう〜!」
「くはぁ…!姉ちゃんの危険日マンコに中出ししちゃった…気持ち良すぎる…」
「ああ〜ん!まだ出てるぅ!お腹の中熱いよぉ…」
「やべえ…射精止まらない」
「これじゃ本当に弟の子供妊娠しちゃう〜」
「ごめん姉ちゃん、まだ出る」
グリグリと子宮口にチンコの先を押しつけて射精を続ける。
「出しながらグリグリしちゃダメぇ!」
さっきよりマンコが締まって、またグイッと引き寄せられて強く唇を重ねられた。
歯が当たりそうなくらい強く吸い付かれて舌を絡め合う。
ようやく終わりかけた射精が、続けて二度目の射精で復活する。
「んんん!」
ドクドクと精子を流し込み続ける。
やっとキスから解放されたけど両足は離してくれない。
「姉ちゃん?」
「姉弟で本当の子作りセックスしちゃったね」
「中はダメって言いながら離してくれないんだもん」
「勝手に足が動いちゃったのよ…」
「でも姉ちゃんとセックスして中出し出来て嬉しかったよ」
「本当?へへっ…」
「姉ちゃんが姉ちゃんじゃなかったら恋人になって欲しいんだけどなぁ…」
「あら?姉ちゃんじゃダメなの?私は気にしないよ?」
「えっ!?だって姉弟だよ?」
「今更じゃない?セックスまでしたんだから」
「あの…今更だけど俺と付き合ってくれる?姉ちゃんの事本気で好きになっちゃったんだけど」
「うふふ…良いよ、私だって嫌いな人とセックスなんてしないし」
「ありがとう!」
「どういたしまして」
嬉しくてまた大きくなったチンコで、今度は自分の意思でマンコをかき回した。
「あん!まだ出来るの?」
「嬉しくて…もっと姉ちゃんを抱いていたい」
「ふふ…男らしくなったね」
「姉ちゃんのおかげだよ、ありがとう」
「で?男らしいあんたは姉ちゃんをどうしたいの?」
「また中に出したい」
「ん…良いよ」
今度は貪られるようなキスじゃなく、俺から姉ちゃんに優しく舌を絡めるキスをした。
「はむ…んちゅ…はぷ…優しいキスだね!姉ちゃんこーゆーのも好きだよ」
「良かった…大事にするからね」
「ん…これから宜しくね」
「こちらこそ…なんだか照れるね」
「ふふ…そうだね」
「姉ちゃん、もう出そうだから中に出すよ」
「きて…姉ちゃんの子宮にいっぱい出して」
俺の意思で姉ちゃんに中出しをする。
「凄い…弟が私を妊娠させようと精子出してる…」
「うん、俺姉ちゃんを妊娠させるから…ずっと一緒に居て欲しい」
「プロポーズ?」
「愛してるよ姉ちゃん、俺頑張るから家を出て一緒に暮らそう」
「幸せにしてね?」
「もちろん」
「大好きよ」
時間を忘れて繋がったままキスをし続けた。
ドンドン!とドアがノックされる。
「あんた達!いつまで遊んでんの!いい加減ご飯食べな!」
「今行く!」
「あん…イクってそう言う意味?」
そう、俺は母さんに返答しながらまた姉ちゃんに中出しした。
「聞こえちゃうってば…」
「うふふ…また後でいっぱいエッチしようね?今日からは一緒に寝よ?」
「うん、俺も姉ちゃんと離れたくないから」
「甘えん坊さんね」
「姉ちゃんもだろ?」
ゆっくりと体を離してチンコを抜く。
ドロリと姉ちゃんのマンコから俺の精子が溢れ出す。
「あ…せっかく出してくれたのに溢れちゃう」
マンコから溢れた精子を、姉ちゃんは指で掬って口に入れた。
「ん…美味し…」
「姉ちゃんそれすげ〜エロいよ」
「興奮しちゃった?」
「うん、また姉ちゃん抱きたくなった」
「今はご飯食べないとお母さん煩いからまた後でね?」
「早く食べてセックスしよう」
「ふふふ…」
姉ちゃんはマンコも拭かずに下着を履いて服を着る。
俺もチンコがドロドロのままトランクス履いて服を着て、二人で一階に降りて行く。
テーブルに座ると母さんが聞いてきた。
「まったく…あんた達何やってたんだい!いつまでも来ないから片付け終わらないだろ!」
「ごめん、ちょっと熱中しちゃって」
「たまに変な声が聞こえてきたけど何してたのよ」
「ゲームだよ」
「ふ〜ん…」
「何?」
「ギシギシ言ってたのは?」
「ベッドに座ってたからじゃない?」
何だか母さんが疑ってるようだった。
それでも知らぬ存ぜぬで通して誤魔化した。
テーブルの下では姉ちゃんが俺の手を恋人繋ぎで握ってたけど。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

良かったね❗️♥。お姉ちゃんになぐさめてもらえて、さらに、お姉ちゃんとセックスして、お姉ちゃんと恋人同士になれてね本当にものすごくうらやましいしものすごく良かったですね❗️♥。これからもお姉ちゃんと超ラブラブセックスをたくさん楽しみたいなら、早く家を出て、早くお姉ちゃんと二人仲良くいつまでも超ラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいし、幸せになって暮らしてほしいですね❗️♥。【本当にものすごく弟君思いのお姉ちゃんだよね❗️♥❓️。】

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