スウィートテン夫婦さんから投稿頂いた「可憐な妻にも過去がある」。
リスのような可愛い小顔の妻は、身体は華奢で可憐な女です。
物静かで大人しい妻と初めて枕を交わしたのは、私24歳、妻21歳でした。
見た目は未成年のようにイタイケな妻には、処女膜はありませんでした。
小振りな乳房を揉まれて乳首を舐められて吐息を漏らし、無毛に近い薄い茂みに幼女のようなタテスジからはツユを流し、私の舌が筋を割るように舐め上げるとたまらず声が出ました。
イタイケな見た目に反して、フェラには愛情だけでなくテクニックも感じました。
幼女のようなワレメでもスンナリペニスを受け入れ、快感に悶えながらペニスを締め付けて精液を搾り取ろうとしました。
可憐で可愛い物静かな少女に見えた妻でも、性の快感に喘いで淫らな姿を見せました。
妻には、処女膜を突き破って性の快感を教え込んだものの、ワレメからビラビラがはみ出すほどはハメていない元彼がいたことになります。
いくら可憐で可愛くても非処女ですから、妻は確実に元彼と濃厚な交わりをしたのです。
新婚時代は、それを思うと悔しくて切なくて落ち込んだものです。
私に抱かれた妻がアクメの階段を駆け上がり、もんどり打ってヨガりまくる姿は、私だけのものではなく、私以前に、妻がもっとイタイケな頃に、それを楽しんだ男がいると思うと心が張り裂けそうになりました。
その悔しさは、妻のワレメの奥深くに精液を注ぎ込み、妻を孕ませたとたんに消えました。
日に日に大きくなる妻のお腹、産婦人科では、25歳の妊婦の妻はそのイタイケな見た目から20歳前後に見られ、好奇の目を向けられていました。
子供が生まれ、妻も私も三十路になった今、妻の過去は興奮材料になっています。
妻とセックスするときも、妻が元彼に跨って激しく腰をグラインドさせた姿を思い浮かべたり、下からペニスを突き上げた元彼を想像すると、嫉妬で強烈にペニスが固くなります。
非処女の過去には、音懇意大股を開き、ワレメをクパアとさせて、男のペニスを受け入れ、ヒイヒイと淫らにヨガッた事実があるのです。
どんなに清純そうなハマトラ少女でも、どんなに清楚な深窓の美少女でも、非処女なら男のペニスで喘いだ淫らな過去があるのです。
私は、妻が過去に知らない男に抱かれてい喘いでいた事実をどこかで許せない気持ちがあるにもかかわらず、きっと妻はスケベな性行為をしてたんだと思うと、ガチガチに勃起してしまうところが複雑なのです。

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コメント一覧 (1件)
鬱ボッキやね。
因みに、ウチの嫁さんは23歳でバツイチだったよ。
21歳で結婚して、23歳で離婚直後、俺と出会った。
結婚して14年、嫁さんは来年四十路だが、木村文乃似た清楚系美人だが、どすけべな女だよ。