エッチ体験談が10000話を突破しました。

母さんは僕の嫁

亮治さんから投稿頂いた「母さんは僕の嫁」。

母さんは34才、父さんと結婚して今年で14年目、名前は悦子。
僕は亮治13才、妹?が一人。

母さんにチンコの皮を剥いてもらったのと、オナニーの仕方を教えてもらったのは8才の時。

毎日、朝起きたら母さんの前でオナニーして、母さんの両手に精子を出す。

母さんは精子の臭いと味で、僕の体調を確かめてくれる。

お風呂では毎日母さんが全身洗ってくれるんだけど、特にチンコとお尻の穴は念入りに洗ってくれるから気持ち良くて射精しちゃう。

僕もお返しに母さんの身体を洗ってあげるけど、オマンコとお尻の穴は石ケンで洗う前に舐めるように言われてる。

母さんの臭いがギュッと詰まった感じで美味しい。

初めてフェラチオしてくれたのは10才の時。

毎朝のオナニーをしようとしたら、「今日からお母さんがお口で直接確かめてあげる」と言われた。

母さんの口の中は温かくて、舌がウネウネ動いてくるし、ジュボジュボとイヤラシイ音を立てて吸われて、物凄く気持ち良かった。

出来るだけガマンするように言われたけど、全然ガマン出来なくてすぐに母さんの口の中に射精しちゃった。

母さんはモグモグと口を動かして精子を味わってるみたいだった。

お風呂でもフェラチオしてくれるようになって、身体を洗いっこする前に洗い場でシックスナインするようになった。

10才の誕生日、父さんが寝た後で僕の部屋に来た。

「さっき上げたプレゼントはオマケ、こっちが本当のプレゼントよ」

そう言って母さんが服を脱いで僕をベッドに押し倒した。

お風呂以外でシックスナインするのは初めてだった。

シックスナインで射精しそうになったけど、途中で母さんが僕の上から降りてパイズリフェラに変わった。

「母さん出して良い?」
「まだダメよ、我慢しなさい」
「もう出ちゃいそう」
「いっぱい我慢してから射精した方が気持ち良いのよ?」
「もう無理だよぅ」
「ほらほら、頑張って!もう少し頑張ったらオマンコにオチンチン入れさせてあげるから」
「オマンコに?」
「そうよ、お母さんとセックスして子供作りましょ?」
「僕頑張る!」
「良い子ね」

僕は母さんのパイズリフェラを何とか耐えきった。

「頑張って偉いわ!約束通りお母さんとセックスしましょ」

初めては母さんが教えてくれると言って、僕の上にまたがった。

母さんはチンコを左手で握って固定すると、先っぽをオマンコの入り口に押し付けて、そのままユックリと腰を下ろしていった。

ヌルヌルした狭い穴の中を無理矢理チンコが通っていく感じ。

「あぁっ!出ちゃう!」

母さんが腰を下ろし終わるのと同時に射精しちゃった。

「あんっ…入れただけで出ちゃったのね?そんなに気持ち良かった?」
「あぁぁ…気持ち良過ぎだよぅ…」
「うふふ…まだ硬いままだし、今夜は朝まで何度でもたっぷり出して良いからね?」
「頑張ってたくさん出すよ!」

僕がそう宣言すると、母さんは上下前後左右と、腰を激しく動かし始めた。

オマンコもチンコをキュッと締め付けてきたり、優しく包み込んできたり、気持ち良過ぎて何にも考えられなくなった。

気付いたら僕も夢中で腰を振っていた。

「あら?亮治も腰を振ってくれるのね?お母さん嬉しいわ~」

僕が二度目の射精をした後、今度は母さんが下になって僕からチンコを入れるように言ってきた。

母さんの両手の人差し指と中指で広げられたオマンコにチンコを入れる。

どうやって腰を振ればいいか分からなかったけど、一生懸命腰を振ったら母さんが物凄くイヤラシイ声を出し始めた。

「ああ~!イイの!もっと激しく!亮治のオチンチンでお母さんのオマンコをメチャクチャにして~!」
「母さん!こう?これで良いの?」
「イイわ!そうよ!あっ…あっ…あぁぁ~!」
「また出ちゃいそうだよ!出すよ!」
「来て!オマンコに亮治の精子ちょうだい!」

3回目の射精の後は一旦休憩して、次は母さんが四つん這いになったので後ろからチンコを入れた。

母さんのお尻の穴がヒクヒクしてたから、右手の人差し指を入れたら喜んでくれた。

「ひゃうっ!お母さんの尻の穴まで気持ち良くしてくれるの?お母さん嬉しい!」
「これ気持ち良い?こうした方が良い?」
「中でグリグリされるのも、オチンチンと一緒に激しく出し入れされるのも気持ち良いわ!」
「それじゃあ、チンコ入れても気持ち良いかもね?」
「亮治が嫌じゃ無かったらお尻にもオチンチン入れて!」

母さんのリクエストだからオマンコからチンコ抜いて、喜んでお尻の穴にチンコを入れ直した。

「うわぁ~!お尻の穴も気持ち良いよ母さん!」
「あ…あぁ…イイ…これで全部亮治の物になったのね…お母さん嬉しい…」
「母さん?泣いてる?」
「だって…やっとお母さん全部亮治の物になったのよ?凄く嬉しいわ…」
「え?まだだよ?だってお尻の穴には射精してないじゃん?」
「そうだったわね…オチンチン入れてもらえて浮かれちゃったわ」
「じゃあ、今からお尻の穴の中にも精子出すね!」
「来て!でもお尻じゃ子供は作れないから、今日はお尻に出すのは一回だけね?」
「わかった!うっ…出る!」

しっかりとお尻の穴に精子を出したら、すぐにオマンコに入れ直す。

何度射精してもチンコが硬いままだったから、本当に朝まで母さんとセックスした。

途中で喉が渇いたから母さんとキッチンに行き、水を飲んだ後はそのままキッチンでもセックスした。

キッチンを出たら母さんに手を引かれて、父さんと母さんの部屋に連れて行かれた。

「お父さんは一回寝たら朝まで起きないから、お父さんの隣でお母さんを犯して」
「大丈夫?」
「大丈夫よ」
「入れるよ?」
「あぁぁ…亮治のオチンチン…あなた…あぁ…今…私ぃ…亮治とセックスしてるのぉ…」
「父さん起きちゃうよ…!」
「平気よぉ…ほら見てぇ…亮治のオチンチン…ずっぽりオマンコに入ってるのぉ…気持ち良いわぁ…」
「母さんてば…」
「亮治もお父さんに何か言ってみて」
「と…父さん?えっと…僕、今母さんとセックスしてます…さっきから何度もオマンコに精子出してます」
「お尻も犯してくれたしねぇ?」
「うん…あ…また精子出そう」
「あなた、今から亮治が私の中に精子を出してくれるのよ!亮治来て!妊娠させて!」
「母さん!出る!」

……

「まだ抜かないで…そのままキスしましょ?」
「良いのかな?父さんの隣で…」
「うふふふ…今更何を言ってるの?それ以上の事してるじゃない」
「それじゃあ…母さん…大好き…」
「亮治…お母さんも亮治を愛してるわ…」

母さんがネットリと舌を絡ませてきて、寝てる父さんの横で長いキスをした。

それで母さんの気が済んだみたいで、僕の部屋に戻ってまたセックス。

うっすらと外が明るくなってきたので、少しだけ母さんと抱き合って寝た。

起きてからベッドを見たら、汗とオマンコの汁と精子でシーツがベトベトだった。

僕と母さんの身体もベトベトだったので一緒にお風呂に入った。

「子供出来るかなぁ?」
「大丈夫、排卵予定日だったし、あんなに沢山精子を出してもらったからね!それにこれから毎日セックスするし!」
「え!?良いの?」
「え!?何言ってるの?昨日だけだと思ったの?」
「誕生日プレゼントって言うから…」
「ああ…プレゼントはお母さんよ?だから毎日セックスしてくれないと…お母さん泣いちゃうわよ?」
「する!毎日いっぱいセックスする!」
「それならすぐに赤ちゃん出来るわよ」
「あっ!」
「どうしたの?」
「母さんがプレゼントで、子供も作るんだったら…母さんは僕のお嫁さんって事だね!」
「そうね!そうなるわね!」
「母さん、今日から二人の時は悦子って呼んで良い?」
「もちろんよ!」
「あっ…今更遅いけど…悦子…僕と結婚してください」
「!!!はい…喜んで…嬉しい…」

泣き出した母さんを慰めるつもりで抱きしめてキスした。

そしたら母さんが我慢できなくなっちゃって、そのままお風呂でもセックスした。

嬉しい事に、すぐに母さんは妊娠した。

しばらくオマンコでセックス出来なくなったけど、代わりにフェラチオやお尻の穴でセックスしてくれたからガマン出来た。

父さんはいつの子供だ?って悩んでたけど、母さんがちょっと強引に納得させてた。

僕と母さんの子供だけど、一応は僕の妹って事にして産んでくれた。

妹は今2才。

母さんが僕に教えてくれたみたいに、妹が大きくなったら僕が色々教えてあげるんだ!

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