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妻は羞恥マゾ女です

夫さんから投稿頂いた「妻は羞恥マゾ女です」。

結婚して10年、妻は4歳年下の34歳です。
妻は結婚1年でマゾに仕上がりました。
元々大人しくて従順な娘でしたが、処女を捧げた元彼に暴力的な行為を受けていたようで、やたら優しくしたら何でも言う事を聞くようになりました。

交際期間に自分でオマンコを拡げさせたり、オナニーさせたりしたら、オナニーしながら、
「オチンポ欲しい。」
と言うようになりました。

結婚してからは、オナニー中に、
「気持ちいいオマンコですから、早く使ってください。」
と言わせながらビラを拡げて見せ、私が入れたくなるように誘惑させました。
そうしないと入れてやらないので、いかに自分のオマンコが気持ち良いかをアピールしながら挿入を乞います。
そして、入れてやれば、
「精液下さい。妻のオマンコに夫の精液を注ぎ込んで孕ませてください。ハラボテになりたいです。」
と中出しを乞いまくります。

また、対面座位で、脇に姿見を置いて自分の姿を見させて、
「見えるか?セックスしてるの見えるか?」
「見える。入ってるの見えてる・・・」
と答えて、姿見で見える角度が決まったら、
「オマンコに大好きなオチンチンが出たり入ったりしてます。本気汁が白く泡泡になってカリにベットリ絡まってます。」
と実況させました。
自分の淫らな姿を見ながらそれを言葉で表現しているうち、マゾ開花に拍車がかかっていきました。

今では、仰向けに寝た私の枕元に置いた姿見に自分を映しながら、騎乗位を実況しています。
私を跨いで立って、膝を開きながらエゲツないガニ股に広げた恰好で、腰を突き出しながら腰を下ろしていきます。
そして、左手をチョキにしてオマンコを自分でパックリ開いて私に見せつけながら、右手でチンポを持ってしゃがんで、大きくガニ股に開いたマン赤のオマンコにチンポを挿入します。
そして、蕩けた喘ぎ声を漏らしながら、ゆっくり腰を前後にうねらせます。
姿見を見ながら、
「オチンポが根元まで入ってる。本気汁と一緒に出てきた。オマンコにオチンポが出たり入ったりしてる・・・」
普段の大人しい妻からは想像できない卑猥な腰づかいで騎乗位でヨガリ狂います。

因みに、妻は元幼稚園教諭でした。
私立の幼稚園で、若い先生がいることで有名な幼稚園なので、妻も27歳の出産を機に辞めて育児に専念しています。
あの大人しくてかわいらしかった先生は、今はマゾ主婦になっているなんて信じられないでしょうね。

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