エッチ体験談が11,000話を突破しました。

同級生のマキ②

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島田くんさんから投稿頂いた「同級生のマキ②」。

初めてマキと関係を持った後、セフレになってくれると言ってくれたのでその後は毎週のように誘いました。
「俺はいつでもいいからな」とメールしてますがマキからは全く良い返事がなく…一ヶ月以上空きました。

そんなある日、マキから「そろそろ我慢できなくなってきた?」とメール。
「当たり前やろ、ずっと誘っとるやんか」「ごめんね、私はやりたくなったら堪らなくなるんやけど、スイッチ入らないとねぇ」「で?スイッチ入ったん?」「まぁねぇ、今は島田くんとの初エッチ思い出したらやりたくて堪らないかなぁ」「じゃあ仕事しながら思い出してオマンコ濡らしとるとか?」「トイレで慰めてるよ」「じゃあ会おうよ」「島田くんて日曜が休みでしょ?今度の日曜は休み取れたから土曜の夜からどう?」「マジで?喜んで!」「土曜の夕食は焼き肉に連れてってね」「お安いご用や」と会う約束をしました。

その後しばらくしてからマキからメールあり「忘れてたけどオナニー見せ合いするよね?」「あ、忘れてた」「いつもやってるようなオナニーだから島田くんはAV観ながらでしょ?お気に入りの持って来てね」「了解、マキは?玩具?」「バイブとローター持ってくよ」とオナの見せ合いも約束しました。

そして土曜の夜、二人で焼き肉を食べに行きました。
焼肉屋では色々話しましたが「同級生の山本ゆき覚えとる?」「おぉ、覚えとるよ、確かマキと仲良しやったよな?」「そ、今でも仲いいし、今では一番仲良しかな」「で?その山本ゆきがどうしたん?」「島田くんとエッチしたの言ってん」「嘘や!マジで?」「別にいいじゃん、私たち不倫してるんさぞゃないしお互いフリーなんやから」「いやいや違うやん、エッチした話しって」「だーかーらー、女同士なんて旦那や彼氏とのエッチの話しよくするんだって」「こわっ…で?」「けっこう事細かく話したんやけどゆきは羨ましがってたよ」「そうなんや…」「で、島田くんとエッチしたいって言ってたよ」「嘘っ!でもダメって言うたんやろ?」「何で?私たちただのセフレじゃん、付き合ってる訳じゃないんやから別にいいよって言ったよ」「そうなんや…」「何?ゆきは嫌?」「うーん…ちょっとタイプじゃないかな…」「でもね、ゆきはかなりエロいよ、ドMだから楽しめると思うけどなぁ」「ドMなん?」「見えないやろ?」「見えんわ」「ゆきには島田くんの連絡教えといたし、今日は私とだから連絡は明日以降ねって言ってある」「もう二人でそこまで話しなっとるんや…ちょっと複雑やな」「島田くんにその気ないならやらなきゃいいし、ドMのゆきに興味あったら会ってみたらいいじゃん」「ま、連絡あったら考えるわ」「ゆきとエッチしたらどうだったかちゃんと教えてね」とかなりビックリする話しでした。

ここでちょっと説明。
マキはどちらというと細身でオッパイは、まぁ、そこそこありますが尻がデカく中学生の頃はよく男子(ほとんど私)から「デカ尻ぃ」とからかわれてたぐらい。
顔は面食いの私が好きになるぐらいなので可愛い顔立ちで50代ですが40代前半に見えます。

山本ゆきは昨年の同窓会の時に中学卒業以来に会って、中学生の頃も同窓会の時も大して話しはしませんでした。
好き嫌いは抜きにして、やっぱりマキとは合うんだと思います。
山本ゆきは中学生の頃は大人しい印象で、同窓会でみた印象は「ぽっちゃり」でした。
顔は…不細工という訳ではないですが好きになる顔立ちではないかと。
ただ、今まではMっ気ある女性とはエッチした事ありましたが、ドMの女性ってどんなのかはものすごく興味あったのは事実です。

焼肉屋を出るとラブホに向かいました。
たまたまだと思いますがこの前のラブホは部屋でDVDが観れなかったので、一応検索してDVDが観れるラブホを調べてそこへ行きました。

ロビーのパネルで部屋を選んでエレベーターで上がるのですが、私は部屋はどんなのでも気にしないんですがパネルの前でマキは一通り部屋をチェック。
「うーん…この部屋」とボタンを押しエレベーターへ。
私は部屋に興味なかったのでマキがどんな部屋を選んだのか知りませんでした。
エレベーターを降りると部屋前の番号がチカチカ点滅していて入るとベッドの周りが鏡張りだったのが目に飛び込んできました。

「鏡張りの部屋って聞いた事あるけどこんななんや」「私も初めてやけど、島田くんは自分のオナニー見た事ある?」「ないな」「私もやけど何か興奮しそうじゃん」「いつもより濡れるとか?」「そ、多分ね」「相変わらずエロいなぁ」「それにエッチの時は今まで見た事ないアングルで入ってるとこ見れそうじゃん」「相当エロいなぁ」「そ、私はエロいの」とニーッと微笑みました。

その会話が終わると「もうやろうよ」「エッチ?」「違う違うオナニー!」「鏡張りにそんなに興奮した?」「それもあるけどオナニーずっと我慢してたから」「今日の為に?」「そ、島田くんに私のエロいオナニー見せつけようと思って」「どっちからする?」「私から」とマキはベッドに上がりました。

ベッドに上がるとカバンの中からバイブとローターを出して枕二つを重ねて背もたれにして服の上からオッパイをゆっくり揉み始めました。
そのうち服を脱ぎ始め下着姿になるとブラを捲りオッパイを持ち上げるように露出。
そこでバイブを持つと片手でオッパイを揉みながらバイブをしゃぶり始め唾液でヌルヌルにするとギュッとオッパイを握り飛び出た乳首に当てグリグリと乳首をコネ回し「あ…ん…乳首…いい…」乳首を弄りながら閉じた太ももをモジモジさせてました。
そのうちオッパイを揉んでた手は股間に移動してパンティの横から指を入れるとすぐにクチュクチュとイヤらしい音をさせました。
「あぁん…気持ちいい…オマンコいい…」と鏡で自分を見てた視線を私に向けました。
そしてパンティを脱ぐとこれ以上開かないぐらいにM字開脚して片手の指でオマンコを拡げるとバイブを擦りつけながら「あん…もうオマンコ…グチョグチョ…あ…入れたい…入れたい…」と自分で自分を焦らすようにバイブを擦り続けました。
そしてバイブの先をオマンコに入れると「あぁ!入る入るぅ!」とゆっくり挿し込み「いや…気持ちいい!」とゆっくり抜き差しを始めました。
しばらくするとバイブを挿したままローターを手にするとスイッチを入れブーンと音が響かせ乳首に当てました。
ローターを乳首に当てた時からバイブの抜き差しは早くなり「あ!あ!いい!いい!」抜き差しするバイブがマン汁で白く泡立ってました。
そしてグチョ!グチョ!グチョ!グチョ!と抜き差しが激しくなるとローターをクリトリスに当て「あぁ!ダメ!逝く!いや!逝く!く…ぅ…」とギューッと股を閉じてブルブル震えながら逝きました。

しばらくして気を戻したマキは放心状態のままバイブをゆっくり動かし始め「島田くんのオナニー見せて」と言いました。
私はブリーフ一枚になるとベッドの上でマキの前に立ち勃起してテント張ってたチンポをブリーフの上から握りました。
マキのオナニーを見て興奮してたのでチンポを握ると亀頭の先がガマン汁で滲みブリーフの色が変わりました。
それを見たマキは「やらしぃ…チンポがよだれ出してる…」と言いました。

ブリーフも脱ぐと私は両手で自分の乳首を弄りました。
乳首で刺激を感じるとその度にチンポがビクンビクンと反応します。
そしてチンポを握るとゆっくり扱き始め、しばらく扱くと先からガマン汁がツーッと垂れ落ちました。
竿をギュッと握りながらガマン汁を指に付けて亀頭をヌルヌルと撫で回しました。

アダルトビデオを観ながらオナるつもりだったので「もっとマキのイヤらしい姿見てよ…それおかずにするから」そう言うとマキは激しくバイブを抜き差し。
「あぁ!オマンコいい!」とか「チンポぉ!チンポ欲しい!」とか淫語を連発させながらオナを見せつけてくれました。
そのイヤらしいマキのオナを見ながら扱いてるとアダルトビデオより興奮してすぐに絶頂感が込み上げてきました。

「逝きそう!逝きそうや!マキ!一緒に逝くぞ!」そう言うと「ザーメンかけて!顔にかけて!」と叫びました。
マキに近づきマキの顔の前でチンポを激しく扱くと「マキ!逝くよ!逝くよ!逝く!」と同時に「逝くぅ!」とマキ。
私はマキの頭を押さえ上を向かせるとそのままザーメンを吐き出しました。
最初のドビュッで顎から額まで飛び、次のビュビュは口に溜まってたその次はそのままチンポを口に捩じ込み残り全て中で吐き出しました。
マキはそのままチンポをしゃぶり舐め回すと口の中のザーメンはゴクリと呑み込みました。

チンポから口を話したマキは「すごい量だったね…それに匂いがすごい…」と言いました。
見るとマキの下のシーツはかなり濡れて大きなシミになってたので「マキのオナもすごいね、そんなに濡れ濡れになるんや」「島田くんのオナニー見てたら興奮したから…すごい感じちゃって…いつもより濡れたみたい」オバイブを抜くとオマンコはパックリと口を開け、ヌラヌラとイヤらしく光ってました。

それから順番にシャワーしてゆっくり休憩する事に。
バスローブ姿で二人でベッドに並びテレビを観ながらお喋りしてると「あ、島田くんアダルトビデオ持って来たんだよね?二人で観よっか」と言うのでDVDをセットして観る事に。

そのお気に入りのDVDはハメてる最中のアングルは女性の尻を強調してる映像が多く、騎乗位の女性を後ろから尻をアップにして挿入部分がハッキリ見えたりバックで激しく抜き差しするのがよく見えたり。

「島田くんは尻好きなんやね」「マキみたいな尻デカい女性をバックで犯すのは興奮するかな」「あ、デカ尻って言ったな!」「だってマキは中学生の事からデカ尻だったやろ」「でもさぁ、私もバックで突かれるのは好きやなぁ…興奮する」「でも騎乗位のあのアングルはエッチしてる時は見れんよなぁ」「でも今日は鏡張りだから見れるよ…私も見たい」そう言うとマキの手がチンポを握ってきました。
「なーんだ、もうビンビンになってるじゃん、アダルトビデオで興奮した?」「お気に入りやしね」「やっぱり二回目だとすごく硬いね…」と股間に顔を埋めてフェラを始めました。
しばらくジュポジュポした後で口を離すと「島田くんのチンポ…やっぱり形と大きさがいい…しゃぶってても解る…」と言いすぐにまたしゃぶりつきました。
ヌルヌルジュルジュルとすごく気持ちいいフェラ。
そのまま私もマキのオマンコに貪りつき二人でジュルジュルチュパチュパと舐め合いました。

するとマキは「もう入れたい…」と私に跨がって騎乗位でグチュウと挿入。
挿入するとイヤらしく腰を振り始め、マキは後ろを振り向きました。
「あ!すごいイヤらしい!島田くんのチンポが…あん!私のオマンコに…ん…あ!見て!」私も鏡を見てみるとマキのイヤらしい尻の動きと抜き差しでチンポがマン汁でドロドロになってるのが見えました。

下からマキの尻を掴みギュッと拡げると更に抜き差しが強調して見え、マキは更に興奮したようで更に尻の動きがイヤらしさを増しました。
ふと横をみると、さっきマキがオナで使ったローターがあったので手にすると、スイッチを入れマキのクリトリスに当てました。
瞬間マキは「ダメ!逝くっ!」とローターにクリトリスを押し当てるように私に倒れ込み体を震わせました。
マキが逝ったときのオマンコは痙攣というよりグニュグニュとうごめきチンポを締め付けました。

気を戻したマキは「はぁはぁ今度はバックで…犯して…」と私から離れると四つん這いになり尻を突き出しました。
オマンコもチンポもマン汁でドロドロになってたのですんなり根元まで一気にニュルゥと入りました。
眺めを楽しむようにゆっくり抜き差しを繰り返していると「あ…ん…もっと…お尻…ギュッてして」と言われたのでギュッと掴むと左右にギューッと拡げ10回
ほど激しく突きました。
「あぁ!チンポ!刺さってるぅ!突き刺さってるぅ!」とかなり感じてる様子でした。
尻から手を離すと腰で突きながら両手で左右の尻を交互にバチン!バチン!と平手打ちしました。
するとマキは「や!気持ちいい!や!いい!いい!」と髪を振り乱しながら声を上げました。
その光景に興奮して堪らなくなった私はヤバいと思いチンポを抜いてマキを突き倒しました。
「あぁん…何で抜いたの…」と少し不満気なマキ。
「バックでマキを犯してたら逝きそうになったんや」と正直に言うと「私のバック…そんなにエロかった?」「どエロやった」不満気なマキは少し満足気な表情に変わりました。

「次ハメたら多分もう持たないよ」「いいよ…逝きたい時に逝って…」もうラストだと思い正常位でハメました。
最後はやはり体を密着させマキの首に腕を回すとブチュウとキスして激しく舌を絡めながら腰を振りました。
マキは私の腰て脚を組み強く密着させました。
程なく絶頂感が込み上げてきたので「マキ!脚外さないと外に出せないよ!」「あん!中でいいよ!あぁ!中にザーメン出していいよぉ!」「大丈夫なん?」「いいから!中にザーメンちょーだいぃ!」その言葉を聞く頃には我慢の限界だったので「マキ!逝くよ!」「いいよ!いいよ!来て来て来てぇ!」キスしてるマキの唇を軽く噛みながらオマンコの中で逝きました。
その時もオマンコはグニュグニュとうごめきチンポを締め付けました。

射精が終わると密着したまま「中に出して大丈夫なん?」「安全日だから大丈夫や」その言葉を聞いてほっとしました。

マキはまだやりたかったみたいですが、この歳で二回はかなり厳しく、この日は二回で終わらせました。

そのままラブホで泊まりシャワーをした後、二人で裸のまま寝ました。
朝方、今まで感じた事ない感覚で目が覚め「ん?」と見るとマキがフェラしてました。
「マキ?」と声をかけると「起きた」と一旦チンポから口を離して言い、すぐにまたしゃぶりました。
「ひまだふんのちんぽかたひよぉ」とチンポから口を離さずしゃぶりながら言いました。
見るとマキはフェラしながら自分でオマンコを弄っていて耳を澄ますとクチュクチュと音を立ててました。

私はされるがままでいるとチンポから口を離したマキは何も言わず跨がり腰を降ろして挿入しました。
「あん…島田くん…疲れてるだろうから…ん…ん…動かないでいいよ…あ…んん…」とマキはゆっくりでしたがイヤらしく腰を上下させました。

上で腰を降っていたマキは両膝を立てM字開脚すると抜き差しを覗き見て「あん!チンポが…あ!イヤらしいよ!見て!」と言いました。
そのイヤらしさに私は興奮してマキの腰を掴むとマキの動きを止めて下から激しく何度も突き上げました。
「やん!動かなくていいって…言ったのにぃ!や!ダメ!気持ちいい!気持ちいいよぉ!」マキは自分のオッパイを両手で揉みながら喘ぎました。
「マキ!このまま逝くからマキが動いてよ!」そう言うとマキが体を密着させてきました。
そしてマキから唇を重ねてきてマキから舌を挿し込んできました。
私はその舌に自分の舌を絡めマキの背中と首に腕を回して体を密着させました。

マキはそのままずっと腰を上下に振り続け「中に出してね!中に出してね!」と何度も声を荒げながら言いました。
そしてそのままオマンコの中にザーメンを絞り出すように射精しました。
不思議なもんで前日はもう無理と思えたほどでしたが、その時はオマンコの中でドクドクと射精されるのが解りました。

射精が終わるとマキはゆっくり腰を上げチンポの上にオマンコからザーメンを垂らし、お掃除フェラしながらその垂れ落ちたザーメンも舐め取り呑み込みました。
呑み込んだ後「はぁ…島田くんのザーメン…美味しく感じてきたよ…」と嬉しそうに言いました。

それからラブホで朝食を食べると「今日はもう無理やから…この後どうする?二人でどこか遊びに行く?」「今日はいいよ…島田くん疲れたやろ?ゆっくり休めばいいよ」と言ってくれました。
「マキは今日は満足した?もっとやりたかった?」「うーん…もう一回ぐらいやりたかったかな」と小悪魔みたいに微笑みました。
「でも島田くんとのエッチはすごく気持ち良かったから満足してるよ…でも帰ったら島田くんをおかずにオナニーするけどねー」と言われました。

帰りの車中では「忘れてるかもしれないけど、ゆきから連絡あったらちゃんと対応してあげてね、興味なかったらいいけどドMのゆきに興味あったらちゃんとやってあげてね」と言われました。

その後、「山本ゆきから連絡あるかな」と少し期待してましたが連絡はありませんでした。

が、一週間ほどして…

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