うららかうららさんから投稿頂いた「彼氏がかわいそう1」。
おれはマサル。
K二で彼女は一応いない。
無難に毎日学生をやってる。
「うちのクラスって可愛い女子多いよな~」
こいつは同級生の谷岸、脳内は女のことでいっぱいだ。
「誰がいい?選べたら」
「三原さん」
「なんで?」
「性格よし、話しやすい。清楚な感じだし、おっぱいが大きい!」
「おまえの彼女の倉田さんも巨乳じゃ?最近交際始めたんだろ」
「三原さんきっと処女だよはじめての時は電気消して顔も隠しちゃうタイプだと思う」
人をスルーして谷岸は熱く語っている。
「そうか?・・・意外とビッチだったり?」
「はぁ!?(#´Д`)」
なんてことがあった放課後、
おれの部屋には三原がいた。
服を脱がせて押し倒すとお胸がぽよんと揺れる。
「そんな風に谷岸は三原のこと言ってたぞ」
「へぇー見る目あるね。わたし処女なんだね」
おれのペニスは大きいらしい。
クラスメイトの女子のあそこにこすりつける。
脈絡もなく膣を掻き分けて挿入した。
よく濡れていた。
彼氏のじゃ届かないとぼやく程度には、
三原はセックスに慣れているんなんだろう。
どこが処女なんだか。女子は嘘ばっかりだ。
「あっあぁん///」
膣奥のいいところに当たって三原は喘ぐ。
こらしめてやらないといけない。
「おまえ谷岸が童貞だからって見下してるだろ」
「あん///してないよぉ」
「童貞見分けられるからってふざんけんなよ。
三原はデカチン大好きって噂流してやろうか?」
「やだっ、だめっだめっ」
ぐっちゅぐっちゅとペニスで掻き回して
あっさり降りてきた子宮を揺さぶる。
三原は目を白黒させて声を押し殺していた。
この子宮イキがたまらないらしいが、
すぐイッたことが恥ずかしいのか
声を我慢して隠してるつもりなのがウケる。
「ん?今なんか」
「え、何が!それよりもっとして!」
三原は自分からキスしてごまかすつもりらしい。
女の見栄なのだろうが、
そんなことより女は何回でもイケるのがすごい。
そのままピストンし普通にセックスを続けたが、
三原はその間に何回もイっていた。
身体はくたくたになって脱力しているのに、
マンコはきゅうきゅう締めつけてくる。
「彼氏とおれ、どっちのほうが好き?」
「あぁん、あぁんそれはぁ///」
「当然彼氏だよな?」
ねっとりキスしてやったあと、
返事を待った。
「マサルのほうが好きぃ///」
濃いのが出そうだ。
出る瞬間抜いて三原の上半身にたっぷりかけた。
三原の口にペニスを近づけ、そのままお掃除フェラさせた。
軽くティッシュを取ってマンコとカラダを拭くと、
それだけで優しいと言われた。
ぽよぽよの胸を玩具にして遊んでても、
たくさんイったあとの女子は何しても許してくれる。
それどころが、だ。
軽くマンコやクリをいじってあげると
自分からペニスをくわえてきた。
もっとやりたいんだろう。
しこたま竿とたまたまをフェラさせたあと、
しょうがないなという気持ちで第二ラウンドを開始した。

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