fumiさんから投稿頂いた「春の山にて。衝撃の光景」。
昨年の春みた衝撃な光景が忘れられないので投稿しました。祖父と母の近親相姦です。去年の春の出来事なのでもう一年が経過しています。そのことは父に報告済みですがあえて父はスルーすることにしているそうです。私のためにあえて離婚はしないということです。
「おじいちゃん、きたよぉー」「お父さん、ただいま!」いつものように笑顔で歓迎してくれた祖父でした。お婆ちゃんに先に逝かれ寂しいかもと、時々、母は祖父の元を訪れています。春と夏は休みを利用して私も同行することもあり、孫の私の訪問もいつも喜んでくれています。
「ゆっくりしていきなぁ~」と祖父がいうと「フミも来ているから今回は3日くらいお世話になるね~」っと母が言ったの。
母の実家は、祖父が一人住まい、近くに親戚はいるけど静かで景色もいいとこ。食べ物も新鮮で美味しい。春は特につわぶきやタケノコが格別です。
夕食後は積もる話に笑い声。木の香を感じるお風呂をいただいて就寝。翌日早速、タケノコ狩りに行きました。
「昨年もイノシシにやられての…。」って悔しそうに話す祖父。なんでも獣害が多いらしい。害獣除けの柵で囲まれてる畑や竹林です。
「さぁ、美味しそうなタケノコ採ろうね」っと張り切った私達。どこにあるかわからないタケノコを足の先で探し当てていく祖父です。さすがは年の功って感じ。
気付けば2時間くらい経ってました。意外とヘトヘト。母も祖父も疲れたみたいです。
「フミちゃん、すまないけど先にかえってお湯わかして準備だけしてもらえないかな?」って祖父に頼まれた私。お母さんも頼むね~みたいな感じでしたから「うん!」っと即答。
先に戻ったはいいけど、忘れ物に気付きまた来た道を戻る私。祖父の家と竹林まで歩いて20分くらい、細い一本道なので迷うことはないけど、イノシシとか熊とか出てきたらと思うと不安で仕方なかったです。
(あった、あった!)と忘れ物を見つけて回収したけど。(あれっ?)一本道なのに母と祖父に会ってない。
辺りを見回すけどふたりは見えませんでした。(おっかしいなぁ?)と思いつつ再び祖父の家に戻っていきました。熊よけの鈴の音が心強く感じながら。
少し歩くと祖父の農作業用の小屋があり、そこから時折、鈴の音と変な声が小屋の中から聞こえています。
(…?)近づいていくにしたがってその声は母の声だと思いましたし、あきらかにアノ行為じゃないかと思わせるような感じがして思わずガチで構えた私。足音を忍ばせながら、小屋の隙間から覗いたんです。
小屋の中では農作物用の御座みたいなものの上で母と祖父が正常位で性交していました。上半身は着衣してて、つながってる下半身は裸でした。
「お父さん!お父さん….。」祖父が動くたびに母の声が妖しく聞こえてくるんです。祖父はただ荒い息づかいで母を抱いていたのです。普段の祖父とは別人に見えました。
その光景を最後まで見れませんでした。数分の光景でしたが今も私は忘れられません。
母と祖父が戻ってきたのはそれから一時間くらいあとでした。祖父が腰を少し痛めたという言い訳をきかされ複雑な思いになった私です。

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