元彼さんから投稿頂いた「アナルまで開発した元カノに嫌われて」。
30歳の会社員です。
一昨年、大学進学以来10年の東京での暮らしに見切りをつけて、東北の田舎へ戻りました。
収入は減りましたが、生活費が圧倒的に安いので、田舎の方が暮らしやすいです。
帰郷を決めたのは、元カノとの再会でした。
元カノ、可愛いんだけど華が無くて地味、大人しくて従順だから、ついセックスも苛めたくなって、気づいたらSMっぽいセックスになってました。
タオルでM字開脚に縛り上げてオマンコ観察、弄るだけで挿入なし、元カノは入れて欲しくて愛液をダラダラ流して、そんな自分を恥じらってました。
ペニスは入れずにバイブ責め、何度かイカせてからやっとペニスを入れてあげました。
待望のペニス挿入に、狂喜乱舞して、ヨガりまくった後にそのはしたなさに涙していました。
アナルも開発して、オマンコにペニス、アナルにバイブで白目剥くほど感じてました。
オマンコにローター入れたままコンビニに行かせたり、意地悪なことをしていました。
なぜか、それで元カノが歓んでいると思っていました。
ある日、別れを告げられました。
元カノは、私に嫌われたくなくて、全てを私に捧げていたのです。
でも、交際2年半、お嫁さんになりたかった元カノに結婚の話もせず、ただ苛めるだけの私に愛想を尽かしたのです。
今はそんな元カノの気持ちも理解できるし、自分のバカさ加減も理解でっきますが、あの頃はなぜ振られたかわからず、元カノに粘着していました。
元カノ、年末年始で私が帰省中に、アパートを引っ越して姿を消しました。
そこまで嫌われたのかと、やっと諦めがついたのです。
それから3年近く特定の彼女が出来ず、人妻熟女のセフレ数人と、性欲だけの関係を続けていました。
閉経した五十路おばちゃんに、タップリ中出しする快感の中毒になっていました。
生活感溢れる完熟ボディを波打たせ、旦那とはとうにレスになってて、蜘蛛の巣が張ってたオマンコに潤いを与える楽しさに酔っていました。
刹那の快楽に酔い痴れるのと同時に、こんなことをしててどうなるんだろうという、自分を客観視する私もいました。
そんな時、元カノに再会したのです。
再会した元カノ、結婚したらしく、旦那さんを紹介されました。
3年前まで、さんざんマゾ調教して、中出ししたり、アナル開発したり、ローターを突っ込んだままコンビニに行かせたりしてた元カノの幸せそうな姿が眩しかったです。
そして、そんな淫蕩な元カノの過去を知らない、優しそうでいい人そうな旦那さん・・・じゃあねと手を振り帰ったアパートで、なぜだか、急に涙がとまらなくなりました。
あの旦那さんの立ち位置に、私がいたかった・・・私は元カノを愛していたことに改めて気づき、その思いが津波のように押し寄せました。
でも、もう遅かった・・・元カノは手の届かないところへ行ってしまった。
俺は東京で、いったい何をしているんだろう・・・そう思ったら、コロナ禍もあって、東京を離れる決意を固めたのです。
ずっと捨てられなかった、元カノと写したツーショットのプリクラ数枚、やっと捨てることが出来ました。
私は30歳にして、この度、結婚が決まりました。
相手は中学時代の同級生、2年生の2学期に机を並べた時に仲良くなり、恋心が芽生えたけれど伝えられないまま卒業した女性です。
一昨年帰郷してすぐ再会し、中学時代に抱いていた恋心はお互い様だと知り、急接近し、28歳同士で身体を重ねました。
甘酸っぱい恋をしていた中学の同級生同士が、28歳になって裸を見せ合い、股間で触れ合った時は、気恥ずかしかったですね。
彼女は、地元の大学時代が最後の彼氏とのセックスで、6年ぶりのセックスにかなり恥ずかしがっていました。
中学時代から変わらぬショートヘア、ボーイッシュで朗らかな爽やかさんが、オマンコを舐めらえて恥じらいに染まる・・・感動的でした。
彼女、とても奇麗なオマンコで、恥じらいやベッドでの所作などを見ても、処女ではないけれど、性体験はかなり浅そうでした。
多分、大学時代の元彼が唯一の元彼で、それも長い付き合いではなかったのではないかと思うほど、少女のようなオマンコでした。
そんな彼女と、結婚します。
元カノのプリクラ、じっと眺めてたらいろんな思いが溢れてきました。
でも、元カノを思うのはこれで最後、そう思いながら、プリクラを封筒に入れて、封をしてゴミ箱にそっと入れました。
「さよなら。幸せになってるかい?俺も結婚するよ・・・」
元カノに呟いて、元カノの事は思い出にしました。
元カノの幸せを祈ります・・・

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!
コメント一覧 (2件)
大切なものは、失ってはじめて気づく。
最近、元カノのプリクラ流行ってんの?