エッチ体験談が11,000話を突破しました。

50代前半のバツイチ/風俗でデリヘルを利用してます。

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島田くんさんから投稿頂いた「」。

50代前半のバツイチです。
離婚してもう7年が経ち再婚相手が見つかるどころか彼女もできないままこの歳に…

普段はAV観ながら自分でしとるけど、たまに風俗でデリヘルを利用してます。

決まったデリ嬢なんですが必ず本番やらせてくれます。

ただ、最近はエッチするのにプロ相手でお金を払う事に抵抗を感じてて利用してません。
なので最近はエッチしてる夢をよく見るようになり朝にはギンギンになってる事が本当によくあります。
つくづく欲求不満なんだなと思います。

今は同郷で仕事してますが住まいは地元(田舎)を離れ、会社も地元から少し離れた(街中)ですが顧客は地元が多く、よく仕事で地元に行く事あります。

地元のスーパーには同級生のマキが働いていて、たまに顔を合わせると昔話に花が咲きます。

マキとは幼稚園から中学校まで一緒でしたが幼稚園の頃からずっとマキの事が好きでしたがそれを伝える事なく私は高校から県外に。
今の仕事になり今の歳になってからスーパーで顔を合わせた時に「実はマキの事ずっと好きやったんやぞ」と冗談ぽく伝えた事あります。
マキの方は「へぇ、そうやったんや」とニッコリ笑うだけで軽くいなされましたが。

マキもバツイチで地元の元旦那の所に子供が二人いるそうです。

先週、仕事で地元スーパーに行くとマキがいて(あ、見かけない事もよくあります)イートインスペースで二人だけで少しゆっくり喋る事ができました。
その時に「俺さぁ、最近欲求不満なんかなぁ、夢でよくそんなの見るんやってなぁ」と何気なく本当に何気なく口にしてしまいました。
「あ、やべ」と思ったのですが手遅れで「へぇ一人モンは大変やねぇ」と笑われました。
ここまで来たらと思い「たまにマキが夢に出てくるんやぞ」と嘘を言うと「光栄です」とまた笑っていなされました。
そして最後に「今度ご飯に連れてってよ」とマキに言われ「マジで!」と喜ぶと「変な期待してもないから!」と釘を刺されました。
雰囲気からマキとはエッチはないんやろうなぁと思いましたがマキとのお喋りはすごく楽しいので素直に二人での食事を喜びました。

マキは平日が休みでゆっくり飲みたいから休みの前日がいいと言うので、その週のマキの休み前日に行く事になりました。

車でマキを迎えに行き街中の居酒屋(マキのリクエスト)に行きました。
私は運転という事あり、また元々あんまり飲めないのでマキは一人で飲んでました。
色々な話しをしてたら「マキも離婚して大変なんやな」「ストレス溜まっとるんやな」と思えるような飲みっぷりでした。

21時過ぎに店を出て車に乗り込むと「もう帰る?それともホテル行く?」と冗談で言うと「うーん…海行こ」との返事。
海に向かいました。
私の車はオフロード車だったので深い砂浜を攻めるように走ると「わぁ!すごいすごい!」とマキは大はしゃぎでした。

車を停めるとマキはすぐに降りて波打ち際に立ち、ジッと夜の海を見つめてました。
私はマキの横に立ち「夜の海ってなんか怖いよな」と言うと「そだね」とマキが私の肩に頭を預けてきました。
「お♪」と思い顔を近づけキスしようとすると「だーめ!」と逃げるように車に戻りました。
「あ、やっぱりマキは俺にそんな感情はないんやな」とその時に思いました。
本当は、この近くに一件だけラブホがあってあわよくばそこにと考えてたんですが…

車に戻ると「さて、どうする?そろそろ帰るか?」とマキに聞くと「うーん…ちょっと気持ち悪いから…あそこにラブホあったよね?ちょっと休みたい」とまさかのマキからのラブホ発言でした。
「マジ?いいの?」と期待を込めて言うと「ばーか!気持ち悪いだけ!変な期待しない!」と言われ凹みました。
が、ラブホというシチュエーション…何が起こるか解らんと半分期待しながらラブホに向かいました。

部屋に入るとマキは「あー、ダメだぁ」とベッドにバタンと倒れ込みました。
私はドキドキしながら「ラブホなんて久しぶりや、ラブホってドキドキするよなぁ」とマキに向かって言いましたが、マキは「うーん…」と言ったきりで次の瞬間「すー…すー…」と寝息が聞こえてました。
「こりゃあダメやな」とマジで諦めてソファに座り一人でタバコを吸いながらテレビを観てました。

30分以上経った頃「島田くん?」と私を呼ぶマキの声。
「おぉ、大丈夫かぁ?」と聞くと「大丈夫…ちょっと飲み過ぎたみたい」との返事でした。
ソファの場所とベッドは少し離れてたのでお互い呼び掛けるような会話。
「あのさぁ、エッチするぅ?」とマキ!「マジで!いいんかぁ?」と耳を疑い聞き直しました。
「うーん…仕方ないから相手してあげるよぉ」と言われた時に私はベッドに急いで移動しました。

うつ伏せで枕をせず横向きになってたマキに「本当にエッチしてくれるん?」「まぁ、島田くんならいっかなぁって」「嬉しい」と泣き真似。
「私も色々あってストレス溜まってるし久しぶりにラブホ来たらエッチな気分にもなったしねぇ」と嬉しい言葉でした。
「島田くんと体の相性良かったら、まぁ、セフレもいっかなって」とまたまた嬉しい言葉。

マキの隣に寝転ぶとマキから私に覆い被さってきてキスしてきました。
そして「ちゃんと気持ち良くしてよ」とニッコリ微笑み再びキス。
そのキスの時はもうお互いに舌を絡め合ってました。
唇を離して「はぁ…久しぶりのキス…島田くん上手だね…」とまたまたキスでねっとり舌を絡め合いました。
その間、私はマキの尻をずっと撫で回していてマキは私の乳首を探り当て服の上から指先で弄ってました。
堪らなくなり上下入れ代わりマキに覆い被さると「さすがにシャワーしようよ」とマキから言われました。

それからマキが先にシャワーしてベッドで待ち私もシャワー。
シャワーしてる最中は「マキとやれる!」と興奮していて肉棒はギンギンに勃起してました。

腰にバスタオルを巻きベッドに向かうとマキは顔半分まで布団を被り、見ると横にバスタオルがありもう裸で布団に入ってると想像できました。
半分隠れた顔から「あー、島田くん勃起してるぅ」と明らかに目が笑ってました。
「あったり前やろ!マキとエッチできるなんてこの上なく興奮するっちゅーねん!」「ねぇ、バスタオル取って見せてよ」といきなり言われました。
「はぁ?俺だけ先に見せるの?」「そ」と言われ「えぇい!」と思いバスタオルを取りました。
「すごい…本当にビンビンだね」ともうこの歳になると女性は大胆なのかなと思える言葉を連発でした。
「ま、自慢できるようなモンじゃないけどな」と言うと「まぁねぇ」と意地悪く言われました。
布団に入ろうとすると「少し暗くして…」とマキ。
少し暗くすると「もっと!」と言われ更に暗くすると「もっと!」と更に言われましたが「せっかくマキとエッチするのに暗すぎたらマキが見えんやろ!もうダメ!」と布団に潜り込みました。
布団に潜ると何故か二人で黙ってしまい天井を見つめてました。
思いきってマキに覆い被さり「本当にいいんやな?」「今更でしょ…いいよ」という返事。
キスしながらオッパイを揉み乳首を摘まむと「あ…ん…あ…いぃ…」と声を漏らしました。
マキの太ももにわざとチンポが当たるようにするとマキは何も言わず手を伸ばして優しく握ってきました。
「島田くんのすごいね…熱くてすごく硬いよ…」と優しく扱きました。
そのソフトな感じがやたら気持ち良く「はぁはぁマキ…気持ちいいよ…」と耳元で囁くと少し力を入れて扱き「ドクドクしてイヤらしいね」と私の反応を楽しんでる様子でした。

オマンコに手を伸ばすと触った瞬間ヌルッとした感触。
そのまま指を挿入させるとニュルッとすんなり入り中を掻き回すとクチュクチュとイヤらしい音をさせ「あぁ…気持ちいい…」とチンポを握る力が強くなりました。

中指で中をクチュクチュさせながら親指でクリトリスを刺激していると「あ!あ!ダメ!待って!」と私の腕を押さえオマンコから離しました。
「なになに?逝きそうになった?」「危なかった」「いやいや逝ったらいいやろ」というと上になってる私をひっくり返しマキが上になりました。
「今度は私ね」と言うとマキはキスから始まり首筋や胸元を舐め、乳首を舐めると私の体はビクンと反応しました。
その反応を見たマキは「あれぇ、乳首弱いんやぁ」とそれからは乳首を責めながらチンポを扱きました。
しばらくして「ヌルヌルしたのが出てきたよ」とチンポを握ってた手を見せてきました。
ガマン汁で指の腹が濡れてました。

その後、布団を被ったままマキは段々下の方に移動し舐め続けました。
そして股間の辺りまで行くと突然亀頭にニュルッという感触があり、直後からジュルジュルチュパチュパとフェラが始まりました。
すごく気持ちいいフェラで袋に唾液が伝うのが解るぐらいの唾液たっぷりフェラでした。

「マキ…気持ちいいよ…」「はぁん…ありがと…はぁむ」とフェラが続きました。
布団の中でフェラするマキ、マキのフェラ顔が見たくなったので布団を捲りました。
が、マキはそのままフェラを続けたまに私の反応を見るように目を合わせました。

「俺にも舐めさせてよ」と言うと「やだ恥ずかしい」と断りましたが、無理やりマキの腰を引き寄せ私の顔を跨がらせました。
マキのオマンコはビラがかなり発達していてクリトリスは皮は被ってましたが大粒なのが解りました。
陰毛はそれなりでしたがアナルの周りまで生えてるのがかなりエロかったです

私もオマンコにしゃぶりつき、ビラを口に含んでクチュクチュしたり中に舌を挿し込んで動かしたり。
その間「ん!ん!ふぅん!ぁ!あ!」と声を漏らしてましたが皮を剥いて大粒のクリトリスを露出して舌先でペロッと舐め上げると「あー!」とチンポから口を離して叫びました。
クリトリスを舐めてる時はマキのフェラはとまりチンポを握ったまま「あ!あー!いい!あーいい!」とずっと声を上げてました。

そろそろ入れたいなぁと思っていると「ねぇ…もう入れて…」とマキから催促。
マキを仰向けにして抱き合うように体を密着させながら亀頭でオマンコの入口を探りました。
マキもその動きに合わせて下半身を動かしました。
そのうちニュルッと亀頭がオマンコ入口に当たるのが解り「あ…そこ…早く…」とマキ。
私はマキの顔を見ながら一気に挿入しました。
マキは眉間にシワを寄せながら「あぁー!!」と叫びました。
私は挿入直後から激しく突きまくりました。
「あぁー!ダメ!もっとゆっくり突いて!ダメだよ!逝っちゃうよ!」と叫びましたが私はやめず激しく突き続けると「ダメ!逝くぅー!」と私の背中を爪で引っ掻きながらマキは逝きました。
マキが逝った直後は一番深い位置でチンポの動きを止め、マキの顔を見ながら気が戻るのを待ちました。

マキの顔がこちらを向き私を見つめたので今度はゆっくり突きながら「気持ち良かった?」「はぁ…ん…気持ち良かったよ…あん…ん」今度は体を離して少しスピードを早めて突き始めるとマキは私の両乳首を弄りながらジッと私の顔を見つめました。

色々な体位を楽しみたかったのですが、久しぶりの女体に興奮しすぎていた私はすぐに絶頂感が沸き上がってきました。

「やばい!もう逝っちゃいそうや!」「あん!いいよ!逝きたい時に逝っていいよ!」とマキは言ってくれましたが、マキを満足させられてないんじゃないかと思ったら自分よがりで申し訳なく思いました。
が、もう我慢の限界だったので「マキ!逝くよ!逝くよ!逝く逝く逝く逝く!」とチンポを抜くとすぐにマキはチンポを握り激しく扱きました。
2~3回扱いた瞬間、ドピュッ!ビュッ!ビュッビュッ!ドロドロ…ドロ…ドロ…と発射しました。

「ごめん…全然早かったよな…」申し訳なく言うと「大丈夫、すごく気持ち良かったから」と今までの強気なマキとは違い優しく言われました。
「少し休憩したらまたできる?」と聞かれ「少しじゃ無理かも」と正直に答えました。
実際、この歳になると若い頃のようにちゃんと休憩してから二回戦て訳にはいかなかったので。

それからはそれぞれシャワーしてから備え付けのバスローブでゆっくり休憩しました。
休憩中に色々な話しをしていて後半はエロトークになりました。
「俺はたまに風俗使うけどほとんど自分でやっとるかな」「へぇ、島田くん風俗するんや、自分でってオナニーって事?」「そうに決まっとるやろ」「じゃあおかずは?」「アダルトビデオがほとんどかな」「無修正?」「詳しいなぁ、無修正や」「で?どんな感じでやるの?」「どんな感じって観ながら勃起したら映像に合わせてチンポ扱くんや」「映像に合わせてって?」「例えば映像がバックやったら握った手は固定して腰を振るとか映像が逝く時に合わせて逝くとか」「やっぱり中に出す方がいいの?」「まぁ、そりゃあそうやけど俺は顔に出すのも好きかなぁ」「へぇ、顔かぁ」「マキは顔に出された事あるんやろ?」「ない」「じゃあ二回戦はマキの顔に出すかなぁ」「えぇ!抵抗あるなぁ…でも興味あるかも」「じゃあ顔に出す!」と俺のオナニーの話題が続いたので今度はマキを質問責めに
「じゃあマキはオナするの?」「たまにね」「たまになんや」「でも悶々とするのが続く事あるから続く時は一週間毎日するかなぁ」「指でするの?玩具持ってたりして」「バイブあるよ」「マジぃ?」「島田くんにはもうバレたと思うけど私クリが堪らなく感じるからバイブ入れながらローターでクリを刺激するとすぐ逝けるし何度も逝けるよ」「マキはエロいな」「女なんて清ました顔してても皆エロいって」「そうなんや…」「同級生のかおりなんてあんな何もしませんみたいな顔してるけどかなり淫乱みたいよ」「え?あのかなりが?信じられん」「そ、女なんて皆そうなんや、それを隠してるだけ」みたいな話しをしているとチンポはムクムクと勃起を始めバスローブの間からニョキッと亀頭を出しました。
「あれー?興奮したぁ?」「マキのエロいオナの話し聞いたらね、今度見せてや」「バカ、ダメに決まってるじゃん」「やな」「あ、でも島田くんも見せてくれるんならいいよ」と次合ったらオナの見せ合いを約束しましたが、会う約束はまだでした。

それから顔を出した亀頭にマキがしゃぶりつきフェラがスタート。
私はマキのバスローブ帯をほどくと捲り上げ尻を撫でたり横からオッパイを揉んだり乳首を摘まんだり。
フェラをやめさせソファに座らすとM字開脚させオマンコにしゃぶりつき、わざとジュルジュルと音をたてながら舐め回しました。
その後、自然とシックスナインで舐め合い、ほどなく体を離すと「バックでして…」とマキ自ら四つん這いになり尻を突き出してきました。
「なに?マキはバック好きなん?」「好きだよ、激しく獣みたいに突かれると興奮する」と自分からオマンコを指で拡げ私を誘いました。

マキの後ろに立ち尻をギュッと鷲掴みすると「もっとギュッてして…」と言うので更に力を入れ左右にギューッと拡げました。
それだけで「あぁ…いい…」とその格好に感じてる様子のマキ。
「きて…入れて…」と更に指でオマンコを拡げて催促してきたのて一気にグチュゥウッとチンポを挿入しました。
「あぁ!」と叫び声を上げ最初から激しくバチンバチンと腰を打ちつける私の動きに合わせて尻を打ちつけてきました。
「すごい!すごい!もっと!もっと激しく突いて!」二回戦目という事もあり全く逝く気になってなかったので息が続く限り突きまくりました。
そして突きながらクリトリスを弄ると「ダメー!逝っくぅ!」と体を仰け反らせました。
その瞬間、チンポを抜くとマキを前に押し倒しました。
マキはブルブルと体を震わせていて、見るとオマンコはグッチョグチョになっていてチンポもドロドロになってました。

「はぁ…はぁ…」と荒く息をしているマキの顔前にチンポを持っていくと気づいたマキはすぐにフェラ。
「マキのイヤらしいマン汁でチンポがドロドロや」「あん…イヤらしい…」「自分のマン汁の味はどうや?」「美味しくない…ザーメンの方が美味しい…」「ザーメンだなんてイヤらしい言葉知っとるんや…マキは本当はエロいんやろ?」「だから言ったじゃん…女は皆エロいって…」としゃぶりながらニコッと微笑みました。

それから今度は私がソファに腰掛けるとマキが跨がりチンポの竿を手で握ると自らオマンコに当てて一気に腰を降ろして挿入。
「あん!この角度いい!」とものすごくイヤらしく腰を振り始め、私の顔を覗き込むようにしながらまた指で乳首を弄ってきました。

私はマキの尻に手を回し鷲掴みするとマキの動きに合わせて下から何度も突き上げました。
マキは上下に激しく揺れながら「いや!いい!いいよぉ!もっと!突き上げてぇえ!」と言った瞬間、自分でクリトリスを弄り「くぅ…ぅ…」と私に倒れ込み、またブルブルと震えながら逝きました。
マキが動くまでまっていると「はぁはぁ」言いながらゆっくり腰を振り始め「はぁはぁ…どうしよう…島田くんのチンポ…大きさと形が私のオマンコと相性いいみたい…あ…ん…」
そしてそのまま挿入したままマキを抱え上げてベッドに移動。

チンポが抜けないようにマキをそっと寝かすとそのまま正常位で突きました。
突きながら「なぁマキ…このまま逝ってもいい」と聞くと「いいよ!あん!いいよ!」と私を見つめながら言いました。
そこからは最後まで激しく突きまくり「マキ!逝くよ!」とチンポを抜きマキに跨がると顔目掛けて射精しました。
二回目だっかから最初こそドピュッと出ましたがその後はドロドロと垂れる程度でした。
最初のドピュッで口元から眉間に飛び、あとは半開きの口に流し込みました。
マキは目を閉じて口は半開きのまま射精が終わるのを待ち、射精が終わった亀頭をマキの口に当てるとチンポを握りゆっくり扱きながらフェラをしてくれました。

「顔に掛けられるのどうだった?」「ザーメンの匂いがすごかった…」「飲んだ事はあるの?」「あるけど不味くてすぐ吐いた…」「俺のはどうだった?」「美味しくはないけど…まぁ、大丈夫かな…」
二回戦が終わりました。

私は翌日仕事という事もありその後はお喋りしながらも二人で身仕度してラブホを出ました。

帰りの車中で「今日はマキを満足させられた?」「うーん…まぁ、合格かな」意地悪くニッコリ「合格は嬉しいけどそんな程度かぁ…ちょっとショックやなぁ」「うそうそ、すごく良かったからちゃんと合格だよー」また意地悪くニッコリ「じゃあまたエッチの相手してくれる?」「いいよ、島田くんのチンポ…形とか大きさとか本当にいい感じで私のオマンコにピッタリだしねー」とセフレになってくれるとの事でした。

「じゃあさぁ、今度はさっき言ってたオナの見せ合いしよっか」「えー恥ずかしいよ、でもそんなのも刺激あっていいかもね」とオナの見せ合いにも興味持ってくれました。

マキの家近くまで行くと「ここでいいよ」と車を停め、マキは降りる時に「またね」チュッとフレンチキスをして帰って行きました。

次に会うのを楽しみにしてました。が…

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