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少年時代にアナルとペニスを調教されてマゾになりました

マゾ男さんから投稿頂いた「少年時代にアナルとペニスを調教されてマゾになりました」。

38歳のサラリーマンです。
両親が事故で亡くなって、伯父の家に預けられたのがK校1年の夏でした。
父は3人兄弟の末っ子で伯父は一番上の兄なので、子供はすでに独立、伯父夫婦と私の3人で暮らしました。

当時伯父は55歳、奥さんの伯母は52歳で、私は、伯父夫婦の性生活に参加させられました。
伯父は少年愛、伯母もいわゆるショタで、私は叔父夫婦の恰好の餌食でした。
私は、伯母にペニス、伯父にアナルを快楽拷問されて、変態に調教されていきました。
ショタ伯母で童貞を卒業した私は、伯母にペニスを責められて、焦らしの寸止め拷問で射精できないまま、伯父にお尻を犯されていました。

エロ地獄を毎日も味わい、射精する事しか考えられないマゾへと調教されていきました。
そして、K3の夏休み、塗油協の集大成として、逆レイプ射精ショーを撮影されました。
性欲旺盛な男子K校生が、5日間射精禁止され、ビデオカメラの前でМ字開脚で縛られ、執拗な亀頭責めを受けたのです。
キンタマを揉まれながら、亀頭をイジメられ、更にごろんと転がされて、蕩けるくらいアナルを責められて、焦らされます。
そして、私の痴態に興奮した伯父のギンギンに勃起したペニスがアナルに挿入されるのです。
アナルから伯父の亀頭で前立腺を突かれ、亀頭を責められ、射精まであと一歩の状態をキープさせられ、泣きべそをかいて射精乞いをするのです。

限界が近づく私の前立腺に、伯父が熱い精液を浴びせたのを合図に、伯母が亀頭から竿に手を下ろし、手コキでシゴかれて、ついにピューピューと噴水のように精液を大量に噴き上げるのです。
その私の表情は、呆けたアホ面で、今までの中で一番気持ちいい射精に蕩けていました。
正直、何日も射精禁止された男子K校生が、生ペニスで逆レイプされて、射精したら、誰でもアヘ顔で絶頂する恥辱の痴態を晒すと思います。
撮影されたのはもう20年前、DVDに保存されたものを見たのは初めてでした。

これは先日、伯父が亡くなった時、思い出して伯父の寝室から探し出して持ち帰ったものです。
コピーされていたらアウトですが、私の黒歴史を葬り去るため、DVDを処分しました。
今は、私の性癖を理解してくれる妻に、アナルプラグを挿されたまま、妻との性生活を楽しんでます。
私は、K校を出た後は大学進学で伯父の元を離れましたが、アナルを責められないと、なかなか射精できない変態になっていました。
なので、伯母以来、妻と付き合いだした23歳まで、男性とばかり付き合ってました。
先輩にもホモがいて、掘って掘られての生活で、時にはハッテン場というところで、マッチョなお兄さん数名に輪姦されて、トコロテンでドピュドピュしていました。

23歳で、同期入社の妻と仲良くなりましたが、正直に性癖を話したら、面白そうと言われて、初めはエネマグラから始めて、ついにパワーボールという連結アナルボールが入るようになりました。
シリコンゴムでコートされたボールの直径は 1.5インチもあります。
これをアナルに一つずつ入れられて、ゆっくりと抜かれるとき、アナルが最大に開いた瞬間、ズルン!と一気に出てくるときがヤバいくらいの快感なのです。
そして同時に、アナルの中に残るボールも一気に動き、前立腺をヒットするのです。
2個、3個と抜かれるにつれ、前立腺が悲鳴を上げ、ドロドロとトコロテン射精をしてしまうのです。

結婚してから、妻が手に入れたヤバい道具が、ネクサス・ダブル・ディルドです。
細い方が長さ13㎝くらい、太さは3.5㎝、太いほうは長さ17㎝くらい、太さは、カリ部分が4㎝くらいはありそうです。
妻は、オマンコに細い方を挿入して、ハーネスでネクサスを固定すると、妻が巨根を生やした状態になり、私は四つん這いになり、パワーボールで射精しない程度までアナルを解されます。
ネクサスの亀頭から竿の部分にもローションを塗ると、妻はネクサスを私のアナルに押し当て、ネクサスを押し込んできます。
亀頭の半分くらいが入って、一番太いところがもう少しのところで妻が体重をかけてきます。

妻は挿入角度を調整すると、ネクサスの亀頭が私のアナルを押し広げ、私はあまりの快感に喘ぎます。
アナルを拡げられると、とても感じる身体になってしまっていました。
そして、亀頭の最大部のカリがアナルの中に入りました。
ここまで入ると、妻はゆっくりとアナルの奥深くネクサスを挿入すると、直腸を埋め尽くされていく快感に、アンアンと悶え、喘がされます。
そしてゆっくりと引き出す時、カリが思い切りアナル放置側から押し広げます。

抜かれるとき、アナルを内側から広げられるとき、太いウンチをひねり出すような快感が走り、私のペニスはビュビュッと精液を噴きます。
妻のオマンコの中にも反対側が当たってて、妻は私のアナルの出口付近にカリが当たる状態で、小刻みにピストンすると、妻も気持ち良さ素ですが、私のペニスは、ピュッピュ、ピュッピュと精液を噴きます。
そして、再びアナルの中に入れて、一気に抜かれると、ドピューっと精液が飛び散るのです。
その時の快感は、腰が抜けるほどです。

こうして私は、妻とアナルな生活をしています。
妻が生理の時は、アナルとペニスの同時責めで、射精を鑑賞されます。
愛する妻に、精液が出る瞬間を間近で鑑賞されるのは、かなりの羞恥ですが、その羞恥が心地よいのは、やっぱり私はマゾにされてしまったのでしょうね。

2 COMMENTS

朱鷺鳥

マニアにはたまらない
描写なのでしょうが、
ノンケのワタクシには
ちょっとナニ言ってるか
わからないって感じです!

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