サラダさんから投稿頂いた「わたしって変態2」。
射精の瞬間が、たまらなく好き。
白濁した液体が飛び散る瞬間は、芸術的だと思う。
ザーメンって美しい。美味しい、いい匂い
温かくぬるぬるしてて愛しい。
顔にぶっかけられるのも
お口に出されるのも好き
初めて射精するのを見たのは
小学1年の夏休み
夏休みに田舎のおばあちゃん家に行った。
その家には中学1年のいとこのお兄ちゃんがいた。
そのいとこと家の中で、かくれんぼや鬼ごっこをして遊んだ。
いとこは、隠れながら勃起したおちんちんだけ、わざとわたしに見えるようにしてた。
わたしは面白くて、いとこの勃起したおちんちんを握りしめたりした。
おちんちんだけを破れた障子の穴から出したり、その度わたしは面白くて握りしめた。おちんちんを握りしめたまま部屋の中を走り回ったり。
もちろんわたしは、勃起とか何も知らない。
おもちゃ感覚で、おもしろ楽しく触っていた。
田舎の風呂は大きい
夕方、いとこと一緒にお風呂に入った。
いとこのおちんちんは、勃起していた。
いとこは裸のわたしに興奮していたが、その時は知らない。
ロリコンとかそういう言葉も意味も知らない。
わたしが体を洗おうとしたら、いとこは浴槽の縁に座り、わたしを見ながらオナニーを始めた。
オナニーなんか知らないから、勢いよくおちんちんをしごくのを見て何してんのかな?と思った。
なんかめちゃくちゃ興奮してるのがわかった。
声をあらげてわたしの名前を言ってた時に
おちんちんから真っ白な液体が勢いよく出た。
何度も何度も
わたしの体にもかかった。
オシッコ?
とわたしはいとこに言った。
オシッコじゃないとわかったけど、
まだ精子の事も知らない頃だ。
ただいとこは
わたしの事好きだから
かわいくてたまらないから
興奮すると出るんだよと言った。
その後勃起してないおちんちん
皮を被ったおちんちんを見せてくれた。
皮がむけるとか被るとか包茎とかまったく知らない頃だ。
興奮すると勃起して皮が剥けるのも教わった。
いとこは、わたしの事が好きでたまらないから
勃起するんだと言った。
今までただ握りしめてただけだった
いとこのおちんちん
わたしが握ってる上からいとこは
わたしの手を握りしめ
こうやって動かしてと言い
言われたとおりに動かした。
皮も動いて捲れたり被ったりしてた。
そしていとこは射精した。
わたしの手は精子まみれになりながら
わたしは動かし続けた。
もういいよと言われて
手を離した。
手を近づけ匂いを嗅いだ。
しばらく精子まみれの手を見つめ
舐めてみた

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