エッチ体験談が11,000話を突破しました。

妹はオナホ

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金田康彦さんから投稿頂いた「妹はオナホ」。

女は早熟って言うけど本当だな!
一番下の妹はまだ5歳なんだけど、既にオナニー大好きな淫乱女児だよ。
何でそれを俺が知ってるかって?
俺の部屋に入って来たと思ったら、「お兄ちゃん!アソコ擦ると気持ち良いの知ってる?」って聞きに来たんだ。

てっきりセンズリの事かと思ったら、マンズリの事だったって訳。
何でそんな事を知ってるのか問いただしたら、「アソコがどんな風になってるか、触ってたら気持ち良くなった!」って元気に答えてくれたよ。
だから俺は「どんなふうに触ってるんだ?下手に擦ると傷ついちゃうから、お兄ちゃんが確かめてやるよ」って言って、目の前でオナニーさせた。
5歳児が大股開いてパンツの上からマンズリするんだ。
すぐにマン汁でパンツがビショビショになって、透けて張り付いてやんの。

慣れた手つきだったから、かなり前からやってたんだと思う。
気分が乗って来たのか、恥ずかしげも無くパンツを脱ぎだして直にマンズリし始めた。
右手でクリトリスをピンポイントに擦って、左手でマンコの入り口を高速で擦ってやがる。
大人顔負けのオナニーだよ。
しかもキッチリ逝ってやがるし。
「どうだった?ちゃんと出来てた?お兄ちゃん」って、息を乱しながら笑顔で聞いてくる。

「ちゃんと出来てたから安心したよ。だけど指を中に入れないのは何でだ?そのやり方を知らないのかな?」って、合格点を出したけど足りない部分を指摘してみた。
やっぱり知らなかったみたいで、「え?どこに指入れるの?教えて!」ってすごい勢いで喰い付いてきた。
「さっき右手で触ってたのがクリトリスって言って、指を入れるのは左手で触ってた入り口の方だよ。」
そう言って妹のマンコに第一関節まで人差し指を入れた。
「おぉ~!本当に指が入った!どこまで入るのかな?」
「ん?痛くなければ根元まで入れても大丈夫だぞ?」
「入れてみて!」
マン汁でしっかり濡れてるから大丈夫だろうと思って、ゆっくり根元まで入れてみた。

「ふわぁ…なんだか変な感じ…」
予想通り痛くなさそうだったから、軽く出し入れしたり、中で指を動かしてみたりした。
「こうやって指を動かすんだ。どうだ?気持ち良いか?」
「あぅ…凄く気持ち良い…もっとやって…」
「しょうがないなぁ…特別にお兄ちゃんがオナニーを手伝ってあげるよ」
手マンしながらクンニしてやったら超喜んだ。

「凄い!自分で触るより気持ち良い!」
「うんと気持ち良くなって良いからな?」
「あっ!また凄いの来ちゃう!」
「逝くのか?よしよし、好きなだけ逝け」
「これ逝くって言うの?あうっ…逝っちゃう!」
ビックンビックン痙攣しながら派手に逝ったよ。

「今日からもっとたくさんオナニーすると良いよ」
「これオナニーって言うの?」
「自分で触るのをオナニーって言って、今お兄ちゃんがやったのは手マンとクンニって言うんだ」
「手マンって何?クンニは?」
「手マンは手でアソコ…オマンコを触る事、クンニはオマンコを舐めたり吸ったりする事だよ」
「お兄ちゃんはもうしてくれないの?」
「お前がもっとたくさんオナニーして、オナニーだけじゃ満足できなくなったらお兄ちゃんがしてやるよ」
「わかった!もっとオナニー頑張る!」
「あ、だけど皆には内緒だぞ?お兄ちゃんとお前だけの秘密な?」
「うん!内緒にする!だからいっぱい気持ち良い事教えてね!」

「あともう一つ約束しよう」
「何?」
「お兄ちゃんが家に居る時は、必ずお兄ちゃんの見てる前でオナニーする事」
「間違ってないか見ててくれるの?」
「そう、いっぱい気持ち良くなりたいだろ?」
「うん!約束する!」
素直な妹で良かった。
それから妹は毎日パンツが乾く暇がない位オナニーした。
すぐに指を入れる本数も二本に増えた。
だから他の物も入れるように指示した。

「指入れるのにもだいぶ慣れたみたいだな?今度は指二本より太いソーセージとか、指以外の物を出し入れするようにしてみな」
妹はすぐに台所まで走っていってキュウリとバナナ持ってきた。
「これしかなかった」
「バナナは簡単に折れちゃうから、ゆっくり慎重に出し入れしろよ?キュウリも激しくすると折れるから気をつけろよ?」
中で折れるのが怖かったのか、バナナはやめてキュウリに挑戦してた。
もちろん使ったキュウリは俺が美味しく頂きました。

次の日からバドミントンのラケットのグリップとか、スリコギとかブラシの柄とか、とにかく入れられるものは何でも入れ始めたよ。
しばらくして妹はついにオナニーじゃ満足できなくなって俺に懇願してきた。
「お兄ちゃ~ん!我慢できないからお兄ちゃんがして~」
「ん?オナニーじゃダメになったか?」
「もうオマンコに入れる物が無くなった~」
「じゃあ、新しい事を教えてやるよ」
「本当?やった~!」
俺はパンツ脱いでチンポを出した。

「オチンチンは分かるよな?これを舐めながらオナニーしてみな」
「オチンチン舐めるの!?」
「お兄ちゃんだってオマンコ舐めたろ?」
「あ、そっか。やってみる!」
小さな口で一生懸命チンポをペロペロし始めた。
「もし咥えられそうなら咥えてみて。噛まないように気を付けてな?」
「ん…やってみる」
亀頭だけで口の中いっぱいか…。
「咥えたまま舌を動かしたり吸ったりして」
「ん…」
ぎこちない動きがたまらん!
「あと、顔を前後に振ってオチンチンを口に出し入れして」
「ん…んぶ…」
「あぁ~、凄く気持ち良いよ…お前もそのままオナニーしてみな?」
5歳児がオナフェラしてるのは壮観だな!

「どうだ?今までのオナニーと違って興奮しないか?」
「…(無言でコクコク頷く)」
途中で何度か妹がビクッ!てしてたから、たぶん逝ったんだと思う。
「オチンチン咥えたまま、オマンコの汁でヌルヌルになった手でオチンチン擦ってくれるか?」
俺の言う通りにチンポを擦ってくれる。
「あぁ…お兄ちゃん凄く気持ち良くなってきたよ…もうすぐ精子が出るから口を離しちゃダメだぞ?」
良く分かってなさそうだったけど、取り敢えず頷いてた。
そして口内射精。
勢い良く精子が口の中に出たからビックリしてたな。
それでも俺の言ったとおりに口は離さなかった。
「あぁ…気持ち良くて精子がいっぱい出たよ…オチンチンから口を離して良いぞ」
口を離したけど精子を零さないように気を使ってるみたい。

「自分の両手の上に吐き出してみな?」
「うえぇ…苦くて臭いよ~」
「そのドロッとした白いのが精子だ」
「これがオチンチンから出たの?」
「そう、男の人は凄く気持ち良くなると精子を出すんだ」
「私のお口で気持ち良くなったの?」
「うん、凄く気持ち良かったよ!」
「えへへへ…なんか嬉しいね!」
「その精子は飲む事も出来るし、オマンコの中に出せば子供が出来るんだ」
「これ飲めるの…?」
「大人の女の人は喜んで飲むぞ?慣れると美味しいらしいよ」
「う…じゃあ…飲んでみる…」
初めての精子だから凄く不味そうな顔してたけど全部飲んでくれたよ。

「不味かったか?」
「うん…大人になると本当に美味しくなるのかな?」
「何度も飲んで慣れるんだな」
「早く慣れたいからもっと飲ませて!」
「精子は一日に1~3回くらいしか出せないんだよ」
「まだあと2回だせるんだね!あと、オマンコの中にはどうやって出すの?オチンチン入れるの?」
「そう、オマンコにオチンチン出し入れすると凄く気持ち良いんだ。それがセックスって言うんだぞ」
「セックスかぁ…パパとママもそうやってお兄ちゃんと私を作ったの?」
「その通り!」
「私も子供作れるの?」

「今は無理だな。生理って言って、身体が子供を作れるようになると、月に一回数日間オマンコから血が出るようになるんだ」
「血が出るの!?」
「それが子供を作れるようになったよって言う合図なんだよ」
「うわぁ…嫌な合図だね~。でもそれじゃ私はまだ子供作れないんだね」
「作れないけどセックスは出来るぞ?」
「本当!?やってみたい!」
って事で妹の処女を貰う事にした。
「じゃあ服脱いで裸になって」
「脱ぐの?」
「裸の方が気持ち良くなれるぞ?」
「脱ぐ!」
お互いに裸になって布団に寝る。

「キスするから口開けて」
「こう?」
「それでキスして舌を入れるから、お兄ちゃんと舌を絡め合うんだ」
チョット精子臭かったけど、問題無くディープキスは出来た。
それから全身を舐めまわしてやった。
妹も俺の全身を舐めまわしてくれた。
お互いに横向きで向かい合わせになってシックスナインをする。
だけど妹は気持ち良過ぎたのか、チンポ咥えたまま動けなくなってた。
俺はちょっと意地悪してやりたくなってアナルも舐めてやった。
途端にチンポから口を離してしまう。

「お兄ちゃん!そこお尻の穴!」
「アナルって言うんだぞ。こっちでもオナニー出来るし、慣れればセックスも出来るようになるぞ」
「え!?そうなの?」
「ああ、今日からアナルでもオナニーするんだぞ?」
「わかった!」
「それじゃセックスするか!」
妹を仰向けにさせてチンポを挿入。
流石に色んな物を入れてきただけあって、すんなりとチンポが入ってく。
「これで突き当りか…さすがに全部は入らなかったか…」

「本当にオチンチンが入った!痛くないから全部入れて良いよ?」
「ん?大丈夫か?」
「うん!だからオチンチン全部入れてみて!」
子宮を押しつぶしながら全部入れてみた。
「全部入ったぞ。痛くないか?」
「えへへ。すっごい気持ち良いね!」
「大丈夫そうだな、それなら…」
俺は妹の体を引き寄せて座位になった。
「この方が深く入るし、密着出来て気持ち良いだろ?」
「ふわぁ…これ良いね~」
「それじゃ動かすぞ」
妹を抱きかかえて動かす。

「あう!お腹の中でオチンチンが擦れて…すっごい気持ち良い!良いよ~!!」
「これがセックスだ。お兄ちゃんもお前のオマンコで凄く気持ち良くなってるぞ!」
かなり乱暴に動かしても妹は平気だった。
「お兄ちゃん、また逝っちゃう!」
「好きなだけ逝け!」
俺にしがみついて何度もマンコをキュンキュンさせて痙攣する。
休まずに逝かせ続けたから、だんだんグッタリし始めた。
そのあたりで俺も逝けそうになる。
「お兄ちゃんもそろそろ精子が出そうだ…オマンコの中に沢山出してやるからな!」
「お兄ちゃん…もう逝き過ぎて頭の中フワフワするよぉ…」
「そのままお兄ちゃんの精子を受け止めるんだぞ!」
「うん…精子出してぇ…」
妹をギュッと抱きしめて隙間無く密着する。

妊娠の心配が無いから安心して膣内射精が出来た。
「分かるか?一番深い場所に精子が出てるんだぞ?」
「うん…お腹の中に温かい精子が流れてきてる…気持ち良い…」
「オナニーじゃ味わえない気持ち良さだろ?」
「うん…こんなに気持ち良いの知ったら、もうオナニー出来ないよ…」
「それは違うぞ?このセックスを思い出しながらオナニーしてみな?気持ち良いから」
「そうなの?」
「ああ、だから今まで通りに毎日たくさんオナニーする事」
「もうセックスはしてくれないの?」
「お兄ちゃんが家に居る時はいっぱいセックスしよう!」
「やった!ありがとう!」
よっぽど嬉しかったのか、その夜から妹は俺と一緒に風呂に入るようになり、寝るのも一緒になった。
おかげで毎日スッキリして眠れるし、起き抜けのセックスで朝立ちも気持ち良く収める事が出来るようになった。
本当に良いオナホが手に入ったよ。

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