女の子?

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シルエロビーさんから投稿頂いた「女の子?」。

わが社はそこそこの物流を一時預かりする会社である、今年も新入生が入ってきた、私の部署は伝票の整理や数の調整などで、それ程には忙しくは無い・・勿論我が部署にも一人新人さんが配属された。
人事から紹介を受けたときに、「女の子か?」「どうせ直ぐ他に回されるんだろ?」と思いながら挨拶を交わした・・、

その子は小柄で身長が158cm位でやや細身、色白、人事に「女の子は いらないよ!」人事「男の子ですよ!!」
??・・、よく見ると男だ・・、ま、紹介も済んだところでいろいろと仕事の内容、手順などを教え、本日は終了。

その女の子、いや、男の子はなぜか?ここが気に入ったみたいでかれこれ半年は続いて真面目に働いてくれる、。
ある休みの日が同じになったもので「若い人は、休みの日にはどんなことしとんの?」「別にこれといって何も・・・」
「じゃ、今からおまえの家に行って、若者の生活を拝見させてもらってもいいかな?」 
男の子「どうぞ、そんなに遠くないですから・・」
で、2人で電車をのり、2駅目で下車し5~6分位のところにあるアパートの一室にたどり着いた・・。

男の子「ちょっと待っててください、洗濯物を入れますから」
私「ああ、いいよ」と、玄関が少しばかり空いていたので、少しばかりベランダが見えた・・洗濯物?ブラジャー?ガードル?ショーツ?
こいつはひょっとして、下着女装者か?変態か?
 男の子「どうぞ、入ってください、散らかってますが」
私「お邪魔します」 ごくありふれた1DKのアパート・・。
色々としゃべりこんで話しているときに少しHな話になり、男同士でずばずばと語り始めた・・。

私「君は女装下着したことは?」 男の子「ありませんよ」
私「でも、入る前に少しばかり女性の下着が見えたんだが・・?」
 男の子「目の錯覚じゃないんですか?お茶入れますね」
私「そうかい?じゃこのブラとガードルはどうしたんだい?君のだろ?一人暮らしだし・・・」
男の子「ばれましたか、他の人には内緒ですよ、確かに女性下着愛好者なんです」
私「そうかい、実は私もなんだ・・、今日も、ショーツとガードル、ブラジャー、スリップを着てきているんだ、見るかい?」
男の子「はい、見てみたいです」 私「ゆっくり見てくれ」

私は順番にゆっくりと見せつけるがごとく脱ぎ始めた・・、スリップになると、男の子も脱ぎ始め、お互いに暗黙の了解でスリップ姿でいつしか抱き合っていた・・、わたしは彼の股間をまさぐり、いきり立ったものを触り、彼は私の唇を奪っていた・・、そして、お互いがショーツ姿で抱き合いお互いの股間をなめ始めたが、私の元気さは若者には負ける・・、でも、彼はそれを承知の上か根元から先っぽまで丁寧にしゃぶってくれていた。
私も彼のいきり立ったものをしっかりとしゃぶっていたのだが、我慢汁が出てきたみたいで「出てきたな、思い切り出してもいいぞ!飲んでやるから・・」
私は昔からホモではないが男性の我慢汁は大好きで幾人かは飲んだことがある。

男の子「イク~~、イク~~、出る~~」
 ついに私の口いっぱいにドロドロした精液をドックンドックンと脈打ちながらたっぷりと出してくれた、暫くは咥えたままで彼の我慢汁が収まるまでは、離さないでいた・・。
私「いや~、久しぶりにおいしいもの飲んだは、ありがとう??」
男の子「オジサンは出ないのは解るから、僕のをしっかりとあげるよ?」
そして、再び抱き合い、唇を重ね暗くなるまで楽しんだ・・。

 時間があまりない時にはお互いの女性下着を見せ合ったり、彼のをしゃぶったりして楽しんでいる、今では、彼のタンスの中には私の女性下着、ブラジャー10枚・ショーツ20枚・サニタリーショーツ30枚・ガードル10枚・ブラスリップ15枚がお邪魔して入り彼も時折、着ているようだ。
然しやはり若い人の我慢汁はおいしい?たびたび飲んでやるのだが彼はよろこんでいるようだ・・。
もう少しすれば、何とかハメテやろうと思ってはいるが・・。

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