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キャバ嬢とセフレになるまで

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グリーズマンさんから投稿頂いた「キャバ嬢とセフレになるまで」。

半年程前にあったお話です。
ある金曜の仕事終わりに先輩(男)と飲みに行きました。
どこにでもある居酒屋ですが、その日は仕事の疲れもあってか、先輩の酔いが早く回って少々面倒くさい感じになってました。
そして酔いの勢いでキャバクラ行くぞと言われ、半ば強引に連れて行かれました。
いかにもキャバ嬢って感じの女の子2人が相手をしてくれました。

僕はキャバクラは初めてで緊張もあり、先輩のバカ話や下ネタを適当に笑うくらいでした。
女の子たちはプロなだけあって、嫌な顔せず先輩の話で笑ったり盛り上げたりしてました。
そろそろお店も閉まる頃だったので帰ろうとすると、先輩はすでにフラついてたので、タクシーで先に返しました。
その後ホントは先輩が奢ってくれるはずだったキャバクラ代を僕が払い、帰路に着きました。

しかし途中で、大した物は入ってませんがカバンを忘れた事に気付きました。
お店に電話すると、先程相手をしてくれた女の子の1人のリサさん(仮名)が対応してくれて、お店で待っててくれるとのことでした。
僕は急いでお店に行くと、席の1つに座りリサさんがお店の酒を飲みながら待っててくれました。

接客してくれた時と同じ、グリーンのドレスのままでした。
「すみません、閉店した後なのに…」
「大丈夫だよ~。それより先輩のお世話なんて大変だね、社会人は笑」
「あぁ…でも普段はいい先輩であんなに酔っ払うことないんですけどね。それよりリサさんお一人なんですか?」
「うん、今日は私が掃除当番だから帰っちゃった…それより一杯飲まない?」
僕は待たせた罪悪感から断れず、付き合うことにしました。
色々話をすると、リサさんは半年に入店したばかりで、僕より一つ上でした。

彼氏もおらず、SEXもご無沙汰のようです。
明るいし愛想もいいので、お店でも常に上位にいるのも納得です。
打ち解けてきた頃、僕は次第にリサさんの白い肌と谷間をチラチラ見るようになっていました。
「ねぇ、さっきから谷間見過ぎだから笑」
「あっ…いやぁつい…」
「も~揉みたいの~?…ほらほら笑」
そう言って僕の手を強引におっぱいに押し当て、揉ませます。

「ちょっ、えっ?…ダメですよ」
「ダメってなにが?」
「ここお店だし、僕だって男なんで止まらなくなっちゃいますよ」
「いいよ、止まらなくて…きて」
リサさんはお店のカギを閉めたあと、僕に抱きつきながら舌を絡めながらディープキスしてきました。
さらにリサさんは甘い吐息を出しながら、僕の服の上からチ○コをさわさわしてきました。
僕もそれに応えてるように、おっぱいを揉みしだき、徐々にドレスを脱がせました。
すると、黒のセクシーなブラが露わになりました。
お店でしているだけで興奮してるのに、相手がキャバ嬢な上、ドレス、セクシーブラなので余計に興奮しました。

ブラを剥ぐと僕の経験史上最高の美乳がこぼれ落ちてきました。
「あぁ、綺麗…」
「ホント?嬉しい」
僕は美乳にかぶりつくように舐めました。
「あんっ…いっぱい舐めて」
僕はリサさんをソファに押し倒すように座らせ、おっぱいを舐めつつ、黒のTバックの上からマ○コをいじりました。
すでに愛液が溢れていました。

「んんっ、あぁん、気持ちいい…」
「リサさん、もう濡れてますよ」
「だってぇ、パンティの上から触るんだもん…ねぇ、指で激しくして」
僕は言われるがままに、Tバックをずらして、思いっきり手マンをしました。
「っん!ああぁっ!ダメっ…出ちゃう!」
そう言って豪快に潮を撒き散らしました。
「はぁはぁ…いっぱい出ちゃったぁ笑」
「リサさん、すごいよ」
「もっと気持ち良くしてぇ、ほらぁ」
リサさんは僕の頭をマ○コに押し付け、強引にクンニさせました。

「んんっ!あぁ!こっちも…あっイク!」
体をビクビクさせながら、イッてしまいました。
「はぁはぁ…○○さんも気持ちくさせてあげる」
「あの…洗ってないのにいいんですか?」
「この臭いがいいの…ほら我慢汁出てるじゃん」
そう言いながらチ○コをジュポジュポしゃぶってくれました。
「あぁ…今までで1番気持ちいい」
「うふふ、嬉しい」
僕は調子乗って、リサさんの頭を抑えて、イラマチオさせました。

「んぐんぐ!…んぱぁ!気持ちいい?」
「はい…あの、挿れていいですか?」
「え~どうしよっかなぁ笑」
「そんな…意地悪言わないでください」
「冗談だよ、おチン○ン挿れて」
ソファに寝かせ、正常位で生挿入しました。
「んあっ!ゆっくりね、ゆっくり…あぁ!あぁんっ!」
徐々に激しくしていくと、喘ぎ声も一段とエロくなっていきました。

その後、僕がソファに座って背面騎乗位に変えました。
「あぁっ!ヤバい!…ごめん!出ちゃう!…あっ!ダメ!イッ…ク!」
そう言いながらの噴水のような潮吹きがすごかったです。
その後もバック、立ちバックでも潮を吹きまくるので、そこら中に水溜りが出来ていました。
そろそろ僕も限界が来たので、フィニッシュしようと2人でテーブルに上がり、正常位になりました。
「リサさん、イキそうです…」
「んん!はぁん!…いいよ!きて!」
「あぁイク!…あぁ!」
僕は勢いよくリサさんのおっぱいにぶっかけてフィニッシュしました。

勢いが良すぎて、買おうにも少しかかっちゃいましたが、怒る様子もなくグッタリしていました。
「はぁはぁ、いっぱい精子出たね」
「めちゃくちゃ気持ちよかったですもん」
「あたしも~、久々にイッた笑」
2人で少し余韻に浸りましたが、辺りが水溜りなことに気づいて、急いで掃除をしました。
その後、僕は電車がないのでタクシーでリサさんのお家にお泊りすることになりました。
もちろん2回戦…のつもりがなんと3回戦までしちゃいました。
またしたいねということで、連絡先まで教えてくれて、その日から月4、5回会っては一日中ヤリまくって過ごしました。

お店やお互いの家はもちろん、お店の事務所、近所の公園、カラオケ、ホテルなどいろんなところでしました。
リサさんが僕とのSEXを気に入ってくれてて、今も関係は続いてます。
そして今日、そのリサさんとキャバ嬢仲間の方と3Pをしたいということで家に招かれたので行ってきます。

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