エッチ体験談が10000話を突破しました。

落ちた私(2回目)・・・人生で初めて同じ日に違う男性二人に抱かれました。

みゆきさんから投稿頂いた「落ちた私(2回目)」。

堕ちた私・・・39歳の人妻が若い男に…」の続き
2回目は数ヶ月後に犯されました。
その日は協力会社さんとの打ち合わせが終わり、雑居ビルで遅いランチを食べているときでした。

注文が終わって水を飲もうとしたとき、「みゆきさんのパンティ、超やらしい匂いして、速攻でイッちゃった。また欲しいなぁ」といきなり話題を出して来ました。

「えっ!?」といきなりの言葉に焦って動きが止まり、水をこぼしそうになり慌てて、「ちょっと!声が大きいよ!?」と叱りました。
でも、詫びる様子もなく、「だって、2人になるの久しぶりでしょ。会社で話すわけにはいけないでしょ。もらったパンティ使った報告しなきゃ!」と詰め寄る彼。

隣に他のお客さんも居るにも関わらず、彼はスマホから、行為中の自身のモノを下着に擦りつけている写真と私の下着に出し終えたときの写真を見せ、どんな風に汚れてたとか、どんな風にしたとか詳しく話してきました。
私は「ちょっと!?辞めてよ!!」と小声で言うのですが、わざと最後まで話してましま。

何とかお昼を食べ終えて、お店を出るとちょっと待ってとビルの奥の方に走りだし、戻ってきました。
それから、手を引かれビルの奥へいくと公衆トイレがかり、強引に男子トイレの個室に入れられました。

「ちょっ!」と声を出そうとすると手で口を塞がれ、シーと人差し指を口に当てて、小声で「俺はバレても平気だけど、みゆきは嫌でしょ?」と言いながら再びシーとやられました。

びっくりして引きつっている私に、無理矢理唇を重ね、舌を入れ、口を中を舐めてきました。
驚いたまま口を犯され始めました。
舌の動き、唇の間から漏れる音、トイレに入ってくる男の人の足音、用をしている音、公衆トイレ独特のアンモニア臭が余計にいやらしいことをしてる感じがしました。

唇を離され、首筋、耳をいやらしく愛撫してきました。
ジャケットを脱がされ、水洗のタンクに置かれて、荒々しくブラウスの上から胸を揉んできました。
布の擦れるカサカサする音、舌を絡める音、体制が崩れそうになり足がふらつき、ヒールで床を踏む音が響き、誰かにバレるんじゃないかと思っても、彼の唇、舌、手は止まってくれません。

彼の息が荒くなれば、舌の動きや舌が当たる場所、私に触れる指が私の敏感な部分にどんどん近づいてきます。
ブラウスのボタンを外され、キャミを乱暴にめくられ、ブラウスのホックだけ外されましたが私はされるままでした。
彼は私の胸を鷲掴みし、乳首を舐め、噛み、私が反応するのを楽しみながら、胸をもてあそばれました。

胸を舐めながらスカートをまくられタイツの上から強く押すように触り始めました。
いくら厚手のタイツでも触られる感覚はあり、膝がガクンと落ちそうになりなから、必死に彼にしがみつき、快楽と共に彼の舌と指を受け入れてました。

そして彼はタイツに指をかけ、お尻側から強引に膝までまだ降ろしてきました。
ショーツの上から敏感な部分に指をはわせてきて、耳元で「凄いね。また表までシミができてるだろうね」と言ってきて指を動かし続けられました。
私は彼にしがみつき、声が出そうなのを必死に耐えていました。

指はショーツの脇から直接敏感な部分を入って来て、わざと音を立てるように指を動かしはじめました。
ぬるとも、ぴちゃぴちゃとも言えない音が余計私を感じさせました。

指が止まり、え?と思うと、急に便座の蓋を降ろされ、左足のヒールを脱がされ、蓋に片足だけ乗せさせ、左足だけ上がった格好にさせられました。
それから左足だけタイツとショーツを足首から抜かれました。
そして、さっきよりの深くいやらしく私の敏感な部分を侵し始めました。

私は彼の両肩に手をかけ、彼は開いた私の敏感な部分を乱暴にいやらしくてを動かしてきました。
粘液の粘る音と私の乱れる息の音が響きました。
指先はさらに動き、敏感な部分を開くように、指先ぬるっとわたしの中に入ってきました。
指が動くたびに、ぴちゃぴちゃと音が響ます。
すぐに我慢も限界になり、頭が真っ白になり絶頂に飲み込まれ、崩れ落ちそうになり、息を荒く彼にもたれかかっていました。

指を抜を抜き、私の顔の前に白濁した愛液が付着したふやけた指を見せ、「綺麗にして」と言われ、私は彼の手を両手で持ち、中指と人差し指を懸命に舐めました。
綺麗に舐め終わると彼は便座の蓋を開け、私を便座に座られられました。
彼の股間が目の前にあり、何も言われてないのに、私は条件反射でベルトを緩め、ズボン、ボクサーブリーフを下ろし、固くそそり立ったものを出し、口に含みました。
顔を前後に動かしていると、頭を抑えられ、喉の奥まで入れられ、息か出来ず、嗚咽を漏らしながら必死に咥えました。

口から抜かれると立たされて、両手をタンクにつかされました。
彼は後ろからお尻を両手で広げて、今まで誰にも舐められたことのないお尻の穴に舌を這わせてきました。
あまり感じないのにそんな汚いところを見られ、舐められていることに感じました。

それから、大事な部分も両手で広げてられ、舐められ唾液と愛液でベトベトにしてから、彼は無言で後ろから入れてきました。
彼にどんどん後ろから突かれ、私は我慢の限界になってました。
彼も同じようで、「出すぞ」と囁いてきたので、この日は中に出されると危険だったので、外に出してと言いました。
彼は引き抜き、私を自分の方に向け、便座に座られました。

私は反射的に白濁したものが付着する彼のモノを口に含み、顔と手を前後に必死に動かしました。
彼は「出る!」と小さな声が聞こえ、私は喉を閉めると口の中に何とも言えない粘度の高い液体が何度か放出されました。
口いっぱいに出されると、彼に「飲んで」と言われ、私は目をぎゅっと閉じ、ごくっと飲み干しました。
人生で数回しか口に出されたことはなく、初めて飲まされました。

行為が終わり、まだ痺れた下半身でふらつきながら、愛液で冷たく汚れた下着を履き、タイツ、ブラ、ブラウスと身支度を整え終わると、彼は個室の上から外をみて、タイミングを見計らってました。
ニヤっと笑い、行くよと、私の手を引いて個室から出ました。

個室から出ると、用を足してるサラリーマンがいて、驚いた顔をしていて目が合ってしまいましたが、そのまま駆け足でトイレを後にして階段を降り、ビルをで会社に戻りました。
帰社後はそわそわして仕事をしました。

会社から帰宅すると主人と娘が帰宅しいました。
夕食をしているとき娘が、ママなんかお肌の艶がいいよね?化粧品変えた?と言われ、主人にも、なんか若返ったと言うか色っぽくなった?と言われ、昼の事が匂いでバレたのかとヒヤヒヤしていましながら、「こら!おばちゃんをからかって楽しいか!」と笑いながら誤魔化し夕食をしました。

お風呂に入るとき、ショーツを脱ぐと昼間の彼との余韻が大きなシミとなって残っていました。
シミに鼻近づけると、ツーンとしたいやらしい匂いがし、子宮がぎゅーっと締めつけられる感じがしました。
お風呂から出て寝室に行くと5年ぶりに主人に求められました。

主人とは思えないぐらい激しく抱かれてしまいました。
人生で初めて同じ日に違う男性二人に抱かれました。
松本くんと関係している間、主人には今回を含め、3回抱かれたと思います。

これが彼と2回目でした。

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