大好きな姉が風俗で働いてることに嫉妬して近親相姦するようになった

1/3)大好きな姉が風俗で働いてることに嫉妬して近親相姦するようになったエッチ体験談。

実は、白状しますが、僕も姉と妹がいまして妹はどうでもいいんですが、姉が好きで好きでたまらないんです。

もーめちゃ仲良くて今でもプロレスごっこしたり、えっちなことも含めていろいろ相談したり。

で、去年驚愕の事実に遭遇してしまったんです。

立ち読みしてた本屋で偶然発見した分厚い風俗雑誌のそのあるコーナーでコスプレに身をつつみ、読者のヘルス部門投票前期1位とかいう見出しとともに姉の、姉の写真がのってるではないですか。

はっきりいってショックでした。
弟がいうのもなんですけど、姉はめちゃかわいいんすよ。

別にお金にも困ってへんはずやし居酒屋でバイトしてるといってたのに。

なにもそんなとこで働いて(働いてる人すいません)みずしらずのオヤジのモノをくわえなくても。

それをみてしばらくは、姉が不潔な生き物に見えて顔あわすのも嫌でした。

好きさ余って・・・みたいな感じで姉も異変に気づいたらしく、「どーしたん?最近さけてへん?」とか聞いてきてましたが、「いや、なんもない。つかれとるだけ。」とかいってました。

でも、やっぱり好きなんです。
かわいいんす。
ちっちゃくて、笑顔がさいこーで 優しくて、なんで?なんで?って感じです。

確かに、うちもいろいろあって親は再婚で父親がもとの親と違うしとか、普通の家庭ではないのは認める。

でも、別にそれで何かなってしまうほど悪い環境でもないと思う。

何回も聞こうかどうか迷った。
どうみても、姉にしか見えないその写真は毎月とは言わないが、ちょくちょく登場してる。
かなり人気があるらしい。

店のCMのページにも写真がのりだした。
親父たちにばれないのか?オレのほうがあせってあせって・・・。

2chで風俗の板をチェックし姉の評判とかでてないかみたりしてるうちにここもみつけた。

で、ここを読んでいるうちに一方で姉をちょっとだけエロい目で見始める俺が成長していった。

もともと好きだっただけにこの腹立たしさの一部は嫉妬もあったと思う。

書き込みでいいことばっかり書いてるとうれしい反面、そんなことさせてんのかテメーとか、たまーに悪口(肌が荒れてたとか)書かれてると、ほっとけー おまえらの相手してつかれとんじゃーとか。

頼むからおまえら指名せんといてくれーとか思ったり、もう頭の中ぐちゃぐちゃで。

でも、はっきりいって、ここに登場の先輩方のようにしてもらいたい自分、してもらえるんちゃう?そんくらいなかいいしという自分がいます。
もうオレって存在そのものが矛盾の塊なんす。

オレもヘルスいったことあるけど、お店って独特の匂いあるじゃないですか、石鹸のにおいなのか香水のにおいなのかわかんないですけど。

姉がその匂いするんですよ。
もーそれで気になって夜、姉が(2時頃かえってくる)帰ってきて、オレがリビングで(うちはリビングの奥に上にいく階段があり、姉の部屋も、オレの部屋も上にある)テレビみてると、ソファーの隣にやってきて、「まだ起きとんのかー。うりゃー。」 とかいってちょっかいかけてくるのがもう我慢できん。

前なら、プロレス技の一つも返してそのままプロレスごっこ突入て感じだったのに。

今は、意識してもて「やめんかー」とかいってしまう。
そのくせ、やべえ。
抱きしめて服脱がせて おおおおーーな妄想するおれ。

今考えると、前してたプロレスごっこも、かなりきわどかったけど。
股間ぐりぐり電気あんまされたりどさくさであちこちさわりまくってた。

外からみたらかなり怪しい兄弟だったと思う。
でも、今あれをするともう押さえがきかないっす。
エロエロせくはら攻撃するだろう。
こんなん書いててさらに興奮するオレ。ハァー。

こんなこと誰かに聞いてもらえるのはもはやここだけです。
誰かーーー

勝手に興奮してすいません。
もう、何回も書き込むかどうか迷ったけど書き出したらもう思いがとまらなくて。

最近、姉の後風呂に入るときに洗濯かごの中の姉のもの手にしてしまったり、気持ちがえろにむかって加速度を強めていってます。

オレの部屋にきていろいろ雑談するんですけど、ほとんどノーブラなんすよ。

もーあかんよオレ。誰か助けて。
姉が風俗だからこんな風に思ってるのかー。最低なオレー 。

いや、いいわけさせてほしいんですけど、どちらにしろあかんけど、前から好きだった。

でも、風俗であんなことやこんなことをーーとリアルに想像し、ここを読むうちにそれをきっかけに 壁がこわれていってる。
おもいきり血のつながった姉とのあいだの壁が。

たまに店に電話して出勤してるかどうか確認してるんですが、親に居酒屋のバイトやめろと言われ、最近、夜ではなくお昼にシフトが変わったみたいです。

彼氏もいるんですよ。
彼氏は気づいてないんすかね?
けっこーやな奴なんで 実は金ずるにされてるんじゃ?と疑ったりしてます。

今日も出勤してます。
5時までなんで、多分7時前には帰ってくると思うんですが。

ここに書き込んだ勢いで今日なんらかの動きをしてみようと思います。
ようせんかったらすいません結構ヘタレなんで。

今から下おりてメシ食べてきます。
多分、妹は彼のとこ泊まるでしょう。

両親は遅くまで働いてるんで姉と二人です。
ま、今は暴走しないようがんばります。

注意せないかんこととかあったら教えてください。
姉の部屋いくまでにまたきます。

メシ終了っす。姉は風呂にいってます。
メシの時、姉はまたノーブラでトレーナー着てました。
もうね、たまんないっす。

昔、ツレに姉がきになるってこと話したとき、そいつも姉がいるんですが、

「姉にそんな気おこらんやろー お前おかしいでー」

とか言われましたが、みんなどうなんでしょう?やっぱおかしいんかな?
でも、他につきあったりしたけどやっぱり姉は姉できになる。
なにをウダウダ言っとんじゃわれーて感じですが、でも、気になるんです。

メシ食べながら、

「今日はひさびさに一緒に探偵ナイトスクープ(TV番組です。)みよかー。」

とか言ってくる姉がかわいくて、暴走したらこんなんなくなるんちゃうかとか。
でも、うまくいきゃあかなりうれしいしなあ。あほやなあ。

今も風呂のぞいたろかーとか思ってたり。
よっしゃ、今日はがんばって姉として以上に好きやーて言ってみます。
風俗のことは言わずに。

もちろん。弱みにつけこむことはしない。
今の状態。もしくは今以上に仲良くなりたい。
しかも、ちょっとエロもしてみたい。ただそれだけです。

風俗のことはいずれ聞きたいです。
真剣に心配だし 素直に雑誌で発見してんけど、なんでなん?大丈夫か?

金に困ってるのか?みたいに聞きます。
姉がもうすぐ風呂からあがるのでオレも入ってきます。
一緒にじゃないです。念のため。

今ちょっと部屋帰ってきました。

一緒にTVみてて、姉がバカウケしながら(小枝のパラダイスネタ)オレにもたれかかってきました(ソファで隣にすわってたんです)。

で、「膝枕したろー。」ってオレ

「さんきゅ。お、楽チン楽チン。」
姉のシャンプーの香りがたまんなくなった。

風呂上りなんでちょっと薄手の7分袖のTシャツだったんでもーチクビが!!

「○○、又ちょっと胸でかくなったんちゃう?」
「え、うそー。マジで?」

「でかなった。でかなった。ってノーブラやん。はなぢでるわー。」
「見るなー。えろおやぢ。」

「見えるもんはしゃーないやん。」
「触ってみる?」

ちょっと間が・・

「うそやん。なにまじなっとん。」
「からかうなボケッ。うりゃーーー。」

で、いつものプロレス突入!!

ヘッドロック
こそばしあい で、胸に手がやわらけーー。
ちょっとだけ暴走!!

「揉まれすぎなんちゃうかー うりゃー」

軽く揉んでしまいました。

で、おきまりの姉の電気あんま。
今までにない興奮でたってました、オレのあそこ。

姉もすぐ気づき、

「△△、最近えっちしてないん?たまってるんちゃう?」
「しゃーない。お姉さまがぬいたろー。」
(これは本気じゃないっす。いつもこんな感じなんで)

沈黙するオレ。

「おれなあー ○○すきやねん。」
「私も好きやで。って何言っとんねん!」
「や、ちゃうそういう好きじゃなくて」

「彼女とかもできたけど、ちゃうねん○○がかわいすぎんねん。」
「もー姉貴としても好きやけど、女の子としても○○が好きやねん。」
「え!?」

沈黙があった。いろいろ反応を考えた。

「もう溜まりすぎてわけわからんようになってるやろー。」

姉はいつもののりで そーやねん。うそうそ。
とオレが言うのを待ってたと思う。

気がついたら抱きついてた。

「どーしたらええかわからんし。こんなんオレが言ったら困るやんな。」
「うれしいで。△△優しいし。いつもいろいろ聞いてくれるし楽しいし。」

姉はどうしていいかわからんみたいだった。

「あほやなあー。すぐ彼女できるて。」

言い終わると同時にキスしてた。
気分が盛り上がりすぎてた。

姉のびっくりした目が目の前にあった。
姉が目を閉じた。で逆に我に帰って姉から離れた。

姉は昔からオレの味方なんです。
世界で一番のオレの理解者で味方。

オレが今、こんな状態(大学休学してぷーです)になっても、いろいろ話聞いてくれて、親にいろいろ言われても味方してくれる。

風邪で寝込んだときも(風邪引くといつも40度熱がでる)、彼氏とのデート断って家にいてくれてめんどうみてくれる。

他の人に言えないことも二人でいろいろ話あってきた。
そんな味方を困らせていいんかな。

明るく後でおいでって言われてそう思った。
でも、言ってちょっとすっきりした。

もう何も隠し事ナシ。ぜんぶぶちまける!とも思う。
あかんこのまま寝よカナ。今日のとこは。

あかん。なんか真剣すぎてみんなひいてもた?
誰もなんも言ってくれん。甘えたらあかんわな。
自分の行動に責任とるわ。また、きます。

やっぱ、逃げててもしゃーないし。
行ってくる。(爆死)

しょーもない終わり方だったらみんなスマン。
どちらにしろ ここに書き込みます。

—-

すんません。今戻ってきました。

はー。どっからはなそ。ちょっと重い話なんで、姉の部屋に入って行ったら姉がベットのとこに座ってました。

で、入るとすぐ、

「いつからなん?それは姉として以上になん?今までも十分仲良くやってきたやん。なんでそうなったん?」

みたいに次々と言ってきた。

「前からめっちゃ好きやった。というかきになってた。でも、去年本屋で△△がエロ雑誌にのってるのをみてそれから、ショックで気になって、みずしらずの男に仕事でそんなんしてると思うと許せんくて。でも、好きだって気づいた。」

とはっきり覚えてないけどそんなことをいっぱい言った。

姉は、雑誌見たと言った瞬間、予想しなかった言葉に言葉をなくしてる風やった。

「そっか、店には顔出しNG言うてたのに、企画コーナー1回出して客がよーけつくようになって、そのまま店の広告のとこも顔がでてて、いつかバレたらどうしようと思ってたけど、まさか○○にみられてしまうなんてなあ。」

「ごめんな、心配したやろ。嫌いになった?」て言った。

「なんでやねん。そんなんちゃんと言わな。なんで△△だけそんな思いせなあかんねん。おかんかてそんな男いややろ。めっちゃむかつくわ。あのおっさんしばいてもたる。」

オレがいきがると、

「○○には言うんじゃなかった。やっぱりそうなるやん。そうなるん嫌やから我慢してたのに。」

めっちゃ泣きだした。

「ごめん。ほんまごめん。かっとなって。そんなんもっとはやく言ってくれたらよかったのに。(あ、オレがガキやったからかー)」

もうたまらなくなって頭を抱え込むようにだきしめてた。

オレがまもらなーと思った。
姉はもうめちゃ泣きだして、ぎゅっとしがみついてきた。

もう姉じゃなかった。
もう好きで好きでオレがマモラナみたいになった。

姉もオレももうわけわかんなくてふたりでぎゅっとしまくった。

「オレがおるやん。大丈夫や。もうなんでも話せるやろ。オレも隠さんと気持ち言えたし。もうなんもきにせんでええで。なんでも話てや。」

姉がキスしてきた。

なんでそうなるねんと思うかもしれないけど、もうめっちゃ今まで人に対して思ったことない気持ちになった。
そのままベットに横になってぎゅっとしたまま何回も何回もキスした。

二人ともなんか泣きじゃくってた。とまらんくなった。

「○○、ほんま好きや。」

キスしながら服の上から胸を揉み、服をめくりあげキスしまくった。めっちゃきれいだった。

胸、乳首、わき腹、お腹と舌をはわせ、ズボンもパンツも一気におろした。
姉のあそこは濡れてた。。

指でひろげ、舐めた。姉がぴくっぴくっと反応してた。
オレも服を脱いだ。

抱きついてぎゅっとしてまたキスした。
姉もキスしてきた。

もう硬くなってどうしようもないモノを入り口にあていれようとした。

「それはあかん。どーしたらいいかわからんくなる。」

って姉が言った。

抱きしめてひっついたまま無言でそのままひっついてた。

「怒った?でも、私もそうしたいけど今はあかんわ。」頷いた。
(これじゃ、おやじのこと責められへんやん。と思った。)

「でも、好きやから。」わけのわからんことを言ってた。

「男の人はおさまりつかんもんな。」

言って姉は下に潜っていき、おれのをくわえた。

そっこーでいってしまった。しかも口の中に。
いった直後ちょっと罪悪感がどっときた。

姉はティッシュに出すとオレの横に戻ってきた。
しばらくひっついてた。

「あーあ。しちゃったね。でもなんかいろいろ言ってスッキリした。」

姉が言い、その言葉に救われた気がした。

「なんか世界で一番仲いい姉弟になった気がせーへん?」

めーーーーーーっちゃかわいかった。もうたまらんくなった。

ぎゅうううううっとだきしめた。

「世界最強の姉弟やなあ。今まで以上に○○がすきやーー。」
「お母さんたち帰ってくるまでに服きとかなー」
(いつも金曜日は5時頃帰ってくる)

言って服をきだした。

ぼーっとしてた。後ろからもっかい抱きしめて

「ほんま、なんでもいってや。ごめんな、なんもできんくてオレが働いてたらそんな仕事せんでもすぐでれるのに」

「なんでよー。大丈夫。今でもかなり助けてもらってるし。△△はちゃんとがっこ卒業せなあかんで。」
「うん。がんばる」
(今の仕事はやめー。といいかけてやめた。)

服をきた。

姉の部屋を出るとき

「絶対に、お母さんにもあの人にも言ったらあかんで。言ったら絶好やで。」

キッとにらむのがかわいかった。

頷くと、にこって笑って

「あ、それと、調子にのって○○のこと襲ったらあかんでー。」

といったので

「もうめちゃ襲うっちゅうねん。寝込みを襲ったるー。覚悟しとけ!」

とかあほなこと言って二人で笑って部屋に戻ってきた。

今、思い出しながらこれ打っててなんか不思議なかんじ。
いろいろありすぎて気持ちの整理がなかなかつかない。

こうなって改めて姉への気持ちの強さが思ってた以上だったことに気づいた。

ずっと一緒にいてまもったらなと思う。
今日はなんかわけわかんないんで寝ます、寝れたら 。

どうもです。
昨日、今日と二人で仲良くすごしました。
おやじとは目をあわせないようにしました。

怒りがこみあげてくるとやばいし、今はもう何もしてないみたいやし、土曜は二人で服買いにいきました。

姉的には仲いい姉弟という感じなのかもしれんけど、オレはかなりカップルなつもりで楽しかった。
腕くんであるいたし。

楽しく遊んでも、一緒の家に帰ってこれるのがまたいい!
で、家帰って二人でいちゃついてました。

朝方までDVDで映画みたり、TVみたりしながらずっとしゃべってました。

土曜日の昼頃から両親が白浜(和歌山)まで行ったので(1泊2日で)ほとんど姉の部屋にいた。

3時過ぎまでしゃべってて急に姉が寝てしまったのでそのまま添い寝する形で寝ることになったが、背中から抱きしめるように寝てると起き上がってきた。

俺のがああ根の背中にあたってきづかれへんか心配だった。
両腕で抱きかかえるようにしながら姉の髪の香りを嗅ぎながらいつのまにか眠ってた。

目がさめてもまだ姉は隣にいた。
ほとんど同時に目がさめた感じだった。

「おはよ。△△あったかいなあ。気持ちいいわー。」
と姉がにっこり笑いながら言うのがかわいくて、無言でキスした。

「うううー。布団の中暖かくて気持ちいいー。でたないわー。」
といいながらくるっと背中をむけたので、そのまま背中から抱きしめ、首筋にキスした。

姉がピクってなった。条件反射で手を姉の腰からお腹と上へはわせ、胸の上に軽くあたるような感じでとめた。

姉が俺の腕が入りやすいように自分の腕をちょっとあげてくれたので、そのまま手のひら全体で包むように柔らかさを十分堪能しながら揉んだ。

手のひらに当たる乳首が少し硬くなってきた気がしたので、指先で軽くつまむと、姉が「うっ」と小さく言ったので完全にスイッチが入った。

指先で乳首をコリコリしながら首筋にキスし、唇をそのまま頬へ、更に姉の唇を目指すと、顔だけこちらにめけてくれた。

目がとろーんとしていた。少し半開きぎみの唇にキスし、乳首をいぢめていたその手を姉の身体を伝わせながら下へ、姉が身体を少しこちらに向けたので、舌を中へ入れ、姉の舌へからめ、激しくキスしながら手をいっきにパンツの中へ割れ目へといれた。

中指で割れ目に沿って上下すると、かなり濡れていた。

「○○、めっちゃ濡れてるやん。」
「あほー。△△がエロいことするからやん。いきなり襲わんといてよー。」

姉が言い終わらないうちに中指の第2間接まで中へいれてた。

「んっ。あっ。」
と、姉は息を吐くように声を漏らした。

「うれしいわ。めちゃ濡れてるやん。」
「うそや。そんなことないで。そんな濡れてへん。あっ。」
言い終わらないうちに中指で中をかき混ぜるようにうごかしてた。

「あっあっ。」だんだん声がでるようになった。
くちゅくちゅ音が聞こえ出した。

もう片方の手で服をまくりあげると、上向きでも形があまりくずれてない胸が登場した。

かなりのおっぱい星人やけど、ほんまいいかたちやーと、ちょっと感動した。

右手はそのまま中で動かしながら、左手で胸を鷲づかみにし、乳首をぱくっと口に含み、乳首を舌先で転がしたり、歯で軽くかんだりした。

右手の中指を中からかきだすように動かすと、姉はだんだん声がおおきくなっていった。

指をゆっくり抜き、パンツを脱がそうとすると、「あかん。あかんでー。」というので、

「大丈夫。俺のをいれたりせーへん。昨日のお返しやー。」

といい一気に脱がした。

「明る過ぎるし、恥ずかしいわー。」と言って手で隠そうとするので、その手をどけ、足の間に顔をいれ、あそこにちかづけていき、割れ目にそって音を立てながら舐めた。
次から次からあふれてきた。

舐めながら上をみると形のいい胸がみえたので、両足を広げさせ、両手で胸を揉みながら、あそこを舐め続けた。

クリちゃんを舌先でいじめると、気持ちよさそうだった。
そのまま舐めながら、右手の中指をあそこへズブズブといれ、中でかき混ぜながらクリへの刺激を続けた。

しばらくして、中が少し広がるような感じがして、入り口がきゅうううと締まり、姉はイッた。
イッた後姉をぎゅううと抱きしめた。

抱きしめると、腕の中でびくっ。びくっ。となってた。
「かわいいー。めちゃかわいいー。」というと

「めちゃきもちよかった。△△のもしてあげよか?」
「いや、ええわ、昨日してもらったし。今日はいかせたかってん」
(今、ちょっと後悔してるが)

そのまましばらく寝て、二人でごはん食べに行って、晩帰ってくると両親も妹も帰ってきてた。

明日は仕事行くみたいだ。それが鬱で眠れない。
もうすっかり彼氏気分なオレ。

今日も5時までやから7時頃には帰ってくると思う。
予約確認したら予約いっぱいやったんで今日はオレがご飯つくってまっとこうと思う。
ラブラブ気分やー。

おはようございます。
昨日は、20時過ぎに帰ってきました。
なんか、ラストにどっとはいってきたらしいです。

だからご飯作ってたのよけいにうれしかったみたいです。

「うわっ。なんか今ほんま、じーんとした。待っててな。すぐ着替えてくる。」

と言って上の部屋にかけ上がっていった。

二人でTVみながらごはんたべました。
ご飯食べたあと、しばらくTVいっしょにみてて姉がお風呂にいきました。

覗きてーという想いが、一緒に入りてーに進化してました。

がしゃっ(風呂のドアを開ける音)。

「うわっ。何入ってきとんよー。」
バスタブの中から姉が笑いながらいいました。

「いや、体洗ったろー思うて。」
「なんか入ってくるんちゃうかなあと思ってたわ。◇◇(妹の名)帰ってきたらどーすんのよ。」
「あいつまた彼氏のとこ泊まる言うてたで。」

いいながらオレもバスタブへ。

「ほんま、完全に同性状態やなあ。大丈夫かな?」
「ま、電話あるだけましちゃう?あーみえてしっかりしとるし。」

後ろから抱きかかえるように座った。

元々色白な姉の肌がピンクになってるのが色っぽかった。
姉が振り向きながらキス。ながーくキスした。

「今日はしんどかったわー。」
「やな客とかおらんの?」

「おるおる。かわった人とかいるでー。」
「どんなん?」

「んー。あ、自分で制服用意してきてこれ着てしてくれとか。」
「今日は90分間ずっとアソコ舐め続ける客がいてふやけるかと思った。」

「ははっ。90分も舐められたらイキまくりやろ。」
「お店ではあんまりイカへんで。みんな自分がいかしてもらいたくてきてるんやし。私、雰囲気がじゅうようやから、誰でもはいかれへん。」

「昨日イッてたやん。」
「あほー。」

いいながら左手で胸を鷲づかみに、右手はアソコを割れ目沿いに動かす。

「あっ。」首筋にキス。下を首筋から肩へ首の後ろへはわせた。
「んっ。もー。」右手の中指を中へ滑りこませ、第2間接から先だけを中で動かした。

「んっ。あっ。」
「気持ちいい?」
こくっ。と頷いた。

「いぢわるやなあ。いぢめんといて。」
目が少しとろーんとしてた。

「よし、体あらったろー。」
ざばーっといきなり上がった(実はのぼせてきてた)。

「よく見ててな。」
「恥ずかしいわー。」
指でびらびらを開き、右手中指を割れ目に沿って上下させた。

途中入り口のとこで軽く入れたり、クリちゃんも刺激したりすぐに濡れてきた。

「見てん。濡れてきたで。」
「お湯やん。お湯。」
指を中へ入れかきまわす。くちゅくちゅ音がした。

「濡れてるやーん。」勝ち誇ったようにオレが言うと、「お湯が入ってるねん。あんっ。」

うそばっかだ。めちゃ濡れてた。
そのままかきまわし運動から、かきだしてくるような運動にかえ、指先を前っかわのとこにひっかけるように刺激する。

左手中指の先でクリを刺激しながらキスしながらこの動きを続けた。
だんだん姉のイキが激しくなってきた。

「あー。イク。いっちゃう。」
いいながらオレのふとももをぎゅっとつかむ。
だんだん入り口がぎゅっと締まり、姉はイッた。
姉の力が抜けた。

「めっちゃ気持ちよかった。」
いいながらこっちに振り返りキスしてきた。

「今度は△△がしたげるっ。」
姉の唇が首筋から乳首へお腹へ下腹部をとおり さらに下へ

「○○のって大きい。」
(確かに慣れてきたせいか今までで一番ギンギン状態だった。)

「△△せめてて興奮しすぎたからや。」
オレの竿の部分を根元から先の方までチロチロ舐めていく。

「うわっ。めちゃ気持ちいい。」
「すぐにイッたらあかんでー」いたずらっこな顔になってた。

オレの竿の部分をハムハムと唇で軽くかんでみたり、袋の部分を口へ含んで舌先でレロレロしたり、もうギンギンな上にはちきれそうになってきた。

裏筋を舐めながらあがってきて、ぱくっとされた。
先っぽの部分だけを口に含み舌でなんか気持ちいいことをしてた(表現不可能!)。

指の先まで電気が走る感じで気持ちよかった。

喉まで含み、先までもどり、強弱つけていきそうになると少し弱めて

「遊んどるやろー。頼む。もういかせてくれえーー。」
しばらくしていった。

「うっ。」どくどくっ。めちゃくちゃでてた。

姉はごくっと飲み込んで「昨日も出してるのに、濃いかったでー。」といってにこっと笑った。

俺らはまたバスタブにつかった。

「でも、指だけでいかされたんは始めてや。」
「そーなんやあ。」

「うん。でも、○○、あんないっぱいしてくれてて入れたくなったりならへんの?」
「え、そりゃなるでー。指であんだけ気持ちいいんやから気持ちいいやろなーとか思うで。何で?あ、△△もいれたくなるんやろー。」

「うんっ。なる。ゴム付けて入れてみよーか?」
「マジ?ええの?しよしよ。」

「ゴムもってる?」
「げ、もってねー。△△は?」

「もってない。」
「じゃ、風呂あがったら買ってくるわ。」

「うん。」
「ノボセテきたから先上がるでー。」
(姉の気がかわらない内にと思って先に上がった。)

近所のローソンでゴムを購入し、ドキドキしながら不思議な気持ちだった。

ええんやろか?
と思いながらなんかゴムつけてするならいいか。

とかわけわかんないことで自分を納得させようとしてた。
家にあがるとちょうど姉が風呂からあがったとこだった。

「じゃーーん。買ってきたでー。」
「ははっ。髪かわかしたりするからちょっと待っててなー。」
「おー。TV見てる。ゆっくりどーぞ。」

お風呂あがりな姉がまたかわいかった。
待ってる間いろいろ考えた。

二人とも興奮状態だったので姉もああ言ったが、落ち着いてみて今いろいろ考えてないかなあとか。
姉がやめとこうと言ったらすんなりやめようとか。

そんなん考えてたらなんと妹が帰ってきた。
彼とケンカしたらしい。

妹が部屋にあがって行って姉がしばらくして おりてきた。

「残念やったなあ。こんな時に帰ってくるとはタイミング悪いなあ。ほんま。」

どうやら姉はほんまにしたかったみたいだ。それがすごくうれしかった。
んで、今悩んでたこと、うれしかったことなど全部言った。

「そっか、気にしてくれてたんやー。やっぱ、優しいなあ。△△もほんまにしたかってんで。ほんま。やなことはヤって言うから。また、しよなっ。」
って言われてしまった。

それからは、オレの部屋行ってちょっとましゃべって夜中に寝た。
今日は今からバイトにいってくる。

姉は今日も17時までなんで、また夜報告にきます。

さっき、妹がバイトから帰ってきて彼のとこにまた行った。
仲直りしたらしい。

仲直りできるようにしらじらしくアドバイスしてしまった。
悪い兄だ。邪魔にしてすまん妹。

今日、姉の中に入ってしまうと思う。
みんなの意見があまりにもやめとけ!
って意見ならふみとどまることにする。
また、姉が帰ってくるまでにやってくるので。

今、帰ってきました。
姉はまだ帰ってきてないです。

電車にのったとメールがきたのでもうすぐ帰ってくると思います。
今日はピザでもとろうと思ってます。

なんかうれしい。こんなうれしい気持ちを日記みたいにここに書き込めることに感謝してます。

オレもここ見出した時、そんなうまい話が・・とか思いましたから、ネタと思われても仕方ないです。

ま、ここに書くことによって自分の気持ちの整理ができてるので書き込むなと言われるまでは書き込んでいきます。

いつもより語りが多くてすいません。
今日は今まで以上にドキドキしてますんで。

今部屋にあがってきた。
姉が帰ってきて二人でピザ頼んだ。

「なんかな、去年末くらいから○○が避けてたから家にいても寂しかったけど、ここ何日かめちゃ楽しい。帰ってくるんがめちゃうれしいねん。」
と姉が言うのですごく泣きそうになった。

「でもな、昨日とか今日とか仕事いくのがちょっとつらいねん。隠して行ってた時もなんか後ろめたいものあったけど、知られててするんもなんかつらいねん。」

「オレかて朝△△が出て行くとき嫌や。」
「お金たまったらやめるから。夏ごろにはたまるから。」

「もう、めっちゃ嫌になったらやめたらええねん。オレもバイトがんばるし。仕事のことで誰にもいえん嫌なこととかオレに全部言ったらええし。なっ」

「うん。待ち時間の時とかいろいろ考えてたんやけど、なんか、昔から知ってるし○○味方につけたらほんまこれ以上ない安心感あるねん。すごい支えられてる感じする。私らの関係は、間違ってるかもしれないけど、彼氏よりさらに私を理解してもらえるし。 彼氏にも仕事のこと言おうと思ったけど、言ってつきあい続けることってないし。あっても信じられへんし。でも、○○にばれて助かった気がする。ありがと。なんかわけわかんないこと言っちゃったね。」
と姉が言ってくれた。

もう、すげうれしい。彼女にもこんなに思ったことはない。
姉もそうだと思うけど、なんか、好きとかいうレベルを超えちゃってる。
もうすぐピザがくるので下におります。

ピザ食べて、姉はお風呂入りました。

「○○、いっしょに入る?」って言われたけど、

「またえろえろ攻撃してまうからゆっくり入っておいで」
とかっこつけて言ってしまった。覗きたい。

なんか、始めてする時みたいにドキドキしてる。
1回抜いておいたほうがいいかな。今日はぜったい姉の中に入ります。
あー、なんかおちつかない。

報告おくれてすいません。今起きました。
なんか激論がたたかわされてますね。
姉は今日仕事休むらしいです。

風呂でてから姉の部屋にいきました。
めちゃ緊張してました。姉は化粧水ぺしぺししてました。

「なんか目が怖いでー。」といい、笑ってました。

「ハアハア言いながら押したおそかー。」
「怖いわー。やめてー。寒いから布団はいろっか。」
二人で布団にはいりました。

「ちょっと間ひっついてていい?」
そう言って胸の中に丸まるようにひっついてきました。
髪の毛をヨシヨシするように撫でてました。

「なんか、めっちゃドキドキするなあ。ちょっと勇気いるなぁー。」
「そやな、やめといたほうがええか?」
「ううん。いれてほしい。」

姉がキスしてきた。上の服を脱がされ上半身キス攻め。
乳首舌先で舐めたり、歯で軽くかんだ後、舌をそのまま下のほうへ這わした。
ズボンを脱がせようとしたのでポケットからゴムの入った箱を出し、枕元に置いた。

「どしたん?攻められまくりやけど。」
「○○がしたら、後になって気にしそうやから△△がするっ。△△がしたってことなら後でとんでもないことしてもたー。とかいわへんやろ?」

そういいながらズボンを脱がせ パンツを脱がせ、いきなりぱくっとされた。

半勃ち気味だったオレのものが姉の口の中ですごいいきおいで大きくなっていった。

「め、めっちゃきもちいい。」漏れるように言うと

「ぜーーったいすぐにイッたらあかんで。」

と言って今度は竿を根元から先まで丁寧に舐めはじめた。
オレは上半身を起こして服の上から両手で胸を揉んだ。

「もー、○○は攻めるんナシ!」
「いや、それはムリ。」

服を上までめくってきて直に胸を揉み、乳首をきゅっとつまんだ。
オレのを咥えたまま「うっ。」とか反応するのがかわいかった。

だんだんイキそうになってやばくなってきたので攻撃に転じることにした。

ぐーっと体を曲げ、手をお腹からそっと手をいれ、姉のパンツ越しに割れ目をなぞった。

少し湿ってた。

「オレの舐めるだけで濡れてるやん。」

そのまま姉を押し倒し、ズボン、パンツと脱がせ、横向きの69の体勢になり、太ももからアソコへ向けて舌を這わせていった。

「んっ。○○は攻めるんなし。あかんって。」
足を広げ、びらびらを指で広げると姉の液が入り口まで出てていやらしく興奮した。

そのままわざと音を立てて舐めた。
「ああっ。んっ。」オレのを口から出し、思わず声が出てた。

舌先でクリをつついたり、吸い付いて吸い出しながらクリを舐めたり激しく責めると姉の声がだんだん大きくなっていった。

びちょびちょになってきたので、左手でクリをむき出しにし、舐めながら右手の中指を中へ入れた。
奥までいれてかきまわした。

「あんまりするといっちゃう。」
「ええやん。イッたらええねん。」
「んんっ。あーっ。」

激しく両方を攻めると姉はすごく激しくイッた。びくっ。びくっ。
と軽く痙攣してるみたいになった。

ゴムを取り出しすばやくつけて姉の入り口にあてた。
「いれるで。」こくっ。とうなずいて、

「目を見たままゆっくり入れて。」

とめちゃかわいく言ったので、そっとゆっくり徐々に奥に入れていった。

めちゃくちゃ濡れてるのに きゅううっときつく、でも、オレのを奥へおくへとおくりこんでるような感触もあった。

「ゆっくりいれると、△△の中の感触がめっちゃわかる。あったかい。」
「○○のもかたちがわかる。入っていくのがわかる。気持ちいいー。」

奥の奥まで入った。
姉の目をみつめながらぎゅうーっと抱きしめキスした。

「ちょっとこのままいて。」
「うん。」

「入ってもたなー。しかも私がするっていったのにー。」
「なんでやねん。共犯でええやん。」

「なんかすーごい幸せやー。えっちてこんな気持ちいい?って感じ。○○のが奥まで入ってる。」

キスしながらゆっくり入り口まで抜いてきて、また感触を確かめるように奥までゆっくり入れた。

「あんっ。あかん。ほんま気持ちいい。どーしよー。」
その動きをしばらく続けた。

動きにあわせて濡れたアソコから聞こえる音がすごくえっちで、更に興奮度が高まってきた。

「なんか、もうイキそうになってきた。なんでやろ。こんな少ししか動いてへんのに。」
いじわるして、奥にいれたまま激しく動かした。

「あっ。あっ。あんっ。だめ。だめーー。」
とめた。(実はオレもいきそうになってた。)

「もうー。ほんまいきそうなんだけど、いっていい?」
「うん。いいで。どうするんが気持ちいい?」
「全部気持ちいいけど、さっきのゆっくりするやつやって。」

言われて、ゆっくり奥まで入れて入り口まで抜いてというのを繰り返した。

途中、奥まで入れたときに更に突くように激しくしたりした。
姉がオレの首にしがみついてきた。

「もう、ほんとイッちゃう。ごめん。」と言うので、激しく突きだした。
「いくっ。いくーーーっ。」言って姉はぎゅっとしがみついてきた。

かなり激しくしがみついてきたが負けずに動きつづけた。
根元の部分がぎゅうっとキツク締め付けられ、姉はイッた。
イッた瞬間に強く抱きしめながら、オレもイッてしまった。

ゴムがやぶれるんちゃうか?と心配するくらいドクドク言ってた。

「すごい。まだ出てるよ。まだドクドクいってるー。」
そう言われながらもまだドクドクと出してた。

姉にしがみつきながら。
もう、放心状態で、ちょっと頭のてっぺんがびりびりくる感じがしてた。

腕の中の姉の感触がすごく優しくて気持ちよかった。
抜く時に、ビクってなった。

もう、最高に気持ちよかったです。
二人ともしばらくひっついてキスしたり首にキスしたり、乳首にキスしたりしてた。

「ほんま、気持ちよかった。一緒にいったんはじめて。」
「オレもはじめてやで、△△が先にイッてくれてよかったわ。もう我慢できんとこやった。」

「今日はなんかおかしいわ。気持ちよすぎるねん。」

このあと、なんと3回もしてしまいました。
一晩でそんなしたことないです。

それで昨日の晩は書き込みこれませんでした。すいません。

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コメント

  1. てつ より:

    めっちゃ仲いいすね~
    いい関係すぎてめっちゃうらやましい(^^)
    ずっと仲良くいい関係で、いてください!

    また、よかったら話かきこんでくだはい ☆楽しみにしてます(^^)

    1. こんどーむ より:

      まーんーこー

  2. こんどーむ より:

    (どんぐりコロコロの音楽にあわせて)
    ばーななブラブラぶーらぶらー
    お池にはまってびーしょびしょ
    精子が出て来てこんにちは
    まんこと一緒に遊びましょ

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